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    タグ:GK

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/11/12(水) 07:04:31.15 ID:???*.net
    ◆キリンチャレンジカップ2014 ▽第1戦 日本―ホンジュラス(14日、愛知・豊田スタジアム) ▽第2戦 日本―オーストラリア(18日、大阪・ヤンマースタジアム長居)

    日本代表は11日、全23選手が愛知県内で合宿2日目の練習を行った。
    早朝に帰国したMF香川真司(25)=ドルトムント=は、年少3位となる代表通算20ゴールを決め、負傷離脱した10月の代表合宿の雪辱を誓った。

    ホンジュラス戦の先発が濃厚なGK川島永嗣(31)=Sリエージュ=は、代表でのアピールでクラブでの定位置奪回を目指す。

    守護神の存在感は別格だった。香川と同便で帰国。合流後、即練習という流れでも、先発組とみられる4バックとの連係練習で、
    ゴールマウスに立ったのは川島だった。「(スタメンは)監督が決めること。自分がどうこういうことではない」。
    淡々とした受け答えには余裕も焦りも感じさせないが、アギーレ監督の信頼は揺るがない。

    9、10月の計4試合ではメンバー選考の意味合いが強かったが、今回は勝利を最優先。
    10日にメキシコに一時帰国する直前「2勝したい。いい結果を残さないといけない。先発は私の中では決まっている」と明かした。

    関係者によると、代表発表の前に川島を1番手として起用する意向を周囲に伝えていたという。

    川島は所属するSリエージュで、最近の公式戦6試合でスタメン落ちしているが、迷いはない。
    「納得して受け入れている。出続けることも大事だけど、引いた立場で考えを整理することも大事。悲観的に捉えてはいない」。

    試合でミスを犯し、控えに甘んじている状況を客観的に捉え、巻き返しを狙っている。
    今季浦和で16完封の西川が成長著しいが、4年以上君臨した守護神の座は譲れない。(網野 大一郎)

    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20141111-OHT1T50261.html

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     GK川島永嗣、FW小野裕二が所属するスタンダール(ベルギー)はアウェーで前回大会覇者セビリア(スペイン)に1-3で敗れた。

     ベンチ入りしたが出場機会のなかった川島は、「失点した時間もあまり良くなかったし、我慢しきれそうでしきれないところが出た。

     去年、予選リーグを突破できなかったので、今年は突破して上のレベルで経験をしたい。

     そういう意味でも残り2試合をしっかりとした試合をしたい」と次戦への抱負を語った。

     また、日本代表に招集されたことについては「今の状況は自分自身で(監督と)話し合って決めた事。ネガティブにとらえていない。

     代表は代表で自信を持ってプレーしたい。(ホンジュラス、オーストラリア戦は)結果にこだわりたいし、その姿勢がアジア杯につながる。

     (アギーレ監督は)非常に熱い監督だし、試合の中で自分たち自身に柔軟性を与えてくれる。

     監督の考えている事を理解する事が出来れば、もっと強さが出てくると思うしスムーズにやれると思う。

     前(ザッケローニ監督時代)とはまた違ったものを出せるんじゃないかと思う」と話した。

     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141107-00000010-nksports-socc

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    14日にシンガポールで行われたブラジル戦で、FWネイマールに4ゴール決められ、0-4と大敗を喫したサッカー日本代表。
    10日のジャマイカ戦から先発を6人変更したものの、王者・ブラジル相手にまったく歯が立たず。海外では、そんな日本代表が失笑を買っているようだ。

    ウェブマガジン「フットボールチャンネル」によると、著名なブラジル人ジャーナリストは、
    「川島永嗣はブラジルでは笑いの種となるだろう。彼のプレーには実に失望した。彼は反応が遅く、常に躊躇しているように見えた」
    と、試合の感想を語ったという。2010年のW杯南アフリカ大会以降、長きにわたって日本代表の正GKに君臨している川島だが、ひどい言われようである。

    実際のところ、この試合の川島プレーはひどいものだったのか? 育成年代のサッカー指導者に聞いた。

    「もしかすると、バックパスの処理の悪さが、『躊躇』に映ったのかもしれません。あとは、3失点目のパンチングも判断としてよくなかった。
    ただ、川島がひどいというより、それが日本のGKの総合のレベルなんですよ」

    実は、多くのサッカーコーチたちが「日本のGKのレベルは低い」と口をそろえる。
    しかし、国内メディアがそのような論調で記事を書くことはほとんどない。なぜ、そこまでGKに甘いのか?

    「以前はGKに手厳しかったのですが、W杯フランス大会のアジア予選時、メディアに叩かれたGKが、知人のライターを介してメディアへの怒りをぶちまけたんです。
    そのGKは長年にわたって日本代表に選出されていたので、以後コメントが取れなくなると困る。それで、いつのまにかGKを批判しづらい空気ができてしまったのかもしれません。
    “選手のコメントを取れなくても、俺はまっとうな批評をする”なんて記者はいませんから」(メディア関係者)

    もちろん、このGKに責任があるわけではなく、選手との関係性を気にするあまりペンが鈍るという、メディア側に問題がある。

    川島といえば先日、かねて交際を続けてきた日本とコロンビアのハーフ女性と結婚。
    そんな幸せいっぱいの川島を、メディアも好意的に報じていたが、海外ではプレーで笑い者にされているというのは、なんとも皮肉なものである。

    10月17日 16時00分
    http://www.excite.co.jp/News/society_g/20141017/Cyzo_201410_gk.html

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    [10.10 キリンチャレンジ杯 日本1-0ジャマイカ デンカS]

     見せ場は限られた。しかし、黙々と仕事をこなしたGK西川周作に待っていたのは、アギーレジャパン初となる完封だった。

     6月6日のザンビア戦(4-3)以来の出場となったが、「90分間とロスタイムに集中力を切らすと一発があると常に思いながら後ろからコーチングしていたので、自分の中で良い緊張感で試合ができた」と久し振りの代表戦を振り返っている。

     守備陣だけでなく、前線の選手も守備への高い意識を見せたこともあり、ジャマイカのシュートをわずか5本に抑えたため、守備面での見せ場は訪れなかった。

    しかし、持ち味の足下のうまさを見せて攻撃の組み立て役を担う。バックパスを受けても、ただ蹴るわけではない。しっかりと味方につなげて、ボールロストの機会を減らした。

     本人が「つなげればつなごうと話をしていました。しっかり後ろからつないでシュートまで行けたシーンとかは理想だと思う」と振り返ると、

    DF森重真人も「GKを使いながらビルドアップをしてシュートまで行けたシーンもあったし、いろいろなバリエーションの攻撃ができた」と西川を交えた攻撃の組み立てに手応えを得ている。

     アギーレジャパンの初完封で初勝利を挙げたものの、慢心はない。「まずはチームが勝ったのが大事で、自分もしっかりプレーさせてもらえてすごい楽しかった。

    勝ったことで意識も高くなるし、欲がさらに強くなってきています」と、さらなる高みを目指そうと決意している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141011-00156917-gekisaka-socc

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