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    タグ:GK

    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/10/26(月) 14:57:24.61 ID:???*.net
    現地時間25日(以下現地時間)、ミランGKジャンルイージ・ドンナルンマ(16)が、イタリア・セリエAにおけるGKの最年少先発出場記録を塗り替えた。

     ドンナルンマは25日のセリエA第9節サッスオーロ戦で、16歳8カ月6日でセリエA初先発を飾り、ユヴェントスGKジャンルイージ・ブッフォンの持つ最年少先発記録を更新。
    試合は2対1でミランが勝利し、失点はFWドメニコ・ベラルディの直接FKによる1点にとどまっている。

     経験豊富なGKディエゴ・ロペスではなくドンナルンマにゴールマウスを託したシニシャ・ミハイロヴィッチ監督は「私は年齢については気にしない。重要なのはその選手が優秀かどうかだけだ。大騒ぎすべきでことではない」と述べている。

     ミランのGKとして最年少出場記録を持つのは、73年前に16歳7カ月24日でフィオレンティーナ戦に途中出場したジュゼッペ・サッキ氏。チームは1対3と黒星を喫し、サッキ氏のミランでの公式戦出場はこれが唯一となっている。

     リーグ全体では、ペスカーラのジャンルカ・パッキアロッティ氏がGKの最年少デビュー記録を保持。同氏は1980年3月9日のペルージャ戦で、終了10分前から出場。当時16歳6カ月16日だった。(STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151026-00000014-ism-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/24(土) 09:07:15.28 ID:???*.net
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    セービング、経験、守備範囲がポイント

    現在世界最高のGKは誰なのか。

    20日のチャンピオンズリーグ・アーセナル戦で、バイエルンGKマヌエル・ノイアーはハイボールへの処理を誤り、オリヴィエ・ジルーのゴールを許してしまったシーンがあった。

    ノイアーは世界最高峰のGKだが、そんな彼でもミスをすると分かった。

    GKは1つのミスが試合の勝敗を左右する極めて重要なポジションで、試合中にどれだけスーパーセーブを見せようとも終了間際に凡ミスから失点すれば批判されてしまう。

    ノイアーも同様のケースだったが、英紙『デイリー・メール』はこれをきっかけに世界のベストGKは誰かと見出しをつけ、サッカー評論家10名にアンケートを取っている。

    ・ティボ・クルトワ(チェルシー) 1票

    評価の基準となったのは守備範囲の広さ、DFラインのオーガナイズ、セービング能力と瞬発力、そして大舞台での経験だ。

    クルトワはまだ23歳だが、チャンピオンズリーグ決勝の舞台も経験しており、経験面で不足はない。セービング能力も抜群で、クルトワのセーブは不思議と簡単に見えてしまう。負傷さえしていなければ世界最高のGKという意見だ。

    ・ジャンルイジ・ブッフォン(ユヴェントス) 1票

    こちらは圧倒的な経験値が武器だ。若い頃の派手なセービングは減ったが、今回のノイアーのようなミスは少ない。 

    DFラインとのコミュニケーションも取れており、ベテランらしい渋さでチームの守備を引き締めている。ただし、ゴールマウスから大きく離れてボールを処理するシーンは少ない。

    ・ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・ユナイテッド) 1票

    スペイン人GKらしい足もとの技術と、近距離からのシュートにも反応する驚異的な反射神経が武器だ。大舞台での経験が少々足りないものの、
    ノイアーやクルトワと肩を並べるだけの能力はある。中でも足もとの技術は現代のGKに求められている能力で、パス精度ならノイアーを超えるものを持っている。

    ・ウーゴ・ロリス(トッテナム) 1票

    こちらは意外な意見だ。チャンピオンズリーグにも出場していないトッテナムからの選出で、ロリスのスピード、そしてシュートへの反応が高い評価を受けている。   
    トッテナムのDF陣があまり強固ではないため、余計にロリスが目立つ場面が増えるのだろう。チャンピオンズリーグの常連クラブでも十分プレイできる逸材だ。

    ・マヌエル・ノイアー(バイエルン) 6票

    やはりミスをしてもノイアーは1番だった。まず守備範囲の広さは群を抜いており、ノイアーは「スイーパーキーパー」の異名を取る。2014ワールドカップでも何度も果敢な飛び出しを見せ、高いDFラインの裏のスペースをケアしている。  

    ワールドカップ優勝、チャンピオンズリーグ優勝と大舞台での経験も豊富で、こちらもブッフォンに負けていない。セービングも抜群で、アーセナル戦でもウォルコットのヘディングシュートを驚異的な反応でストップしている。

    さらにエジルの2点目のゴールも、ゴールラインは割っていたもののしっかり反応しており、どこを取ってもノイアーがNo.1との意見で収まった。

    現代のGKに求められる能力を高い次元で備えているノイアーが1番人気となった。能力が高すぎるがゆえにやりすぎてしまうところは問題だが、

    そのオフェンシブな精神がチームに推進力を与えているのも事実だ。PKストップも得意としており、やはり現代最高のGKはノイアーということで異論はないようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151024-00010001-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/30(日) 07:55:55.67 ID:???*.net
    9月のW杯アジア2次予選2試合の代表メンバー23人に「いつもの名前」がなかった。
    07年6月のキリンカップに初めて招集されて以来、日本代表の常連GKである川島永嗣(32)が、ついにメンバーから外れたのだ。

    その理由をハリルホジッチ監督は「残念ながら(川島には)所属クラブがない」とコメント。
    確かに川島は、ベルギー1部リエージュで14-15年シーズン中に控えGKに降格となり、シーズン終了後の5月に退団した。

    「フリーになった後、イタリア2部クラブの練習に参加したり、欧州移籍マーケットの動きをにらみながらスペインの2部やトルコ、スイスのクラブとコンタクトを取ったが、契約には至らなかった。
    8月に入ってフランスに自宅のあるハリルが、自身のフランスサッカーコネクションを駆使し、2部クラブに川島を加入させようとした。しかし、これも不発に終わった」(サッカー関係者)

    さすがに無所属の川島を代表入りさせるワケにもいかず、W杯予選のGK3人は今月初旬の東アジアカップと同じ顔ぶれとなったが、
    浦和所属の西川周作(17試合)はさておき、G大阪の東口順昭(1試合)、仙台の六反勇治(0試合)の2人は、国際経験に乏しくてアテにはならない。

    「ハリルは、GKの話題になると機嫌が悪くなります。というのも、実は日本人GKは下手くそ過ぎると愛想を尽かしているからです。
    川島を評価しているといっても、あくまで“日本人の中ではマシ”という消去法的選択でしかない。
    ハリルが来日後、Jクラブの強化担当者会議に出席。『日本人GKのレベルは低過ぎる。
    そもそも第1GK(の川島)が、欧州でも二流のベルギーで控えということ自体、雄弁に物語っているじゃないか』とまくしたて、担当者会議は一気にシラケてしまった」(前出の関係者)

    アジア相手に4戦勝ちなしで評価急落中のハリル。「有能な外国人GKが帰化しないかな」とボヤいているという噂も流れている。悩みは深い。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/163202
    2015年8月30日

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    浪人中の川島(左)とハリルホジッチ監督/(C)日刊ゲンダイ

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 05:50:35.36 ID:???*.net

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    東アジア杯男子 日本―北朝鮮 (8月2日 中国・武漢)

    東アジア杯に出場する日本代表は2日、北朝鮮と初戦を戦う。GK西川周作(29=浦和)がバヒド・ハリルホジッチ監督就任以来、初めて先発のピッチに立つことが濃厚。
    これまでは今回は招集されていないGK川島永嗣(32)の後塵(こうじん)を拝してきたが、完封という結果を残して、守護神の座を奪い取る。

    2番手はもうごめんだ。西川は約35度という猛暑の中、試合前日の戦術練習で主力組のゴールを守った。
    ハリルホジッチ体制で初の先発が濃厚。「チャンスが来るならこのタイミングだと思っていた。無失点を意識してやりたい」と強調した。

    苦渋を味わってきた。初めて代表でベンチ入りしたのは06年10月4日、親善試合のガーナ戦だった。それから約9年が過ぎた。
    しかし、現状は自身よりも遅く代表に初招集された川島の2番手的な扱い。目標としてきたW杯ブラジル大会も出番はなかった。
    ハリルホジッチ監督が就任しても状況は変わらず。4戦連続でベンチを温め続けた。

    「久しぶりの代表戦。ピッチで結果を出すことが次のチャンスにつながる。(GK起用で)監督を悩ませられるように」

    他のGKにはない正確なキックと安定したセーブで指揮官の脳裏に、昨季限りでスタンダール・リエージュ(ベルギー)を退団して所属先を探している「川島」ではなく、
    体調不良で今大会メンバーから離脱した「権田」でもなく「西川」の文字を刻み込むつもりだ。

    ピッチはボコボコ。GKにとって最も嫌なイレギュラーバウンドが起こりやすい状況だが冷静に受け止める。
    08年北京五輪に出場した反町ジャパンの初陣となった06年8月、中国河北省の劣悪ピッチで行われたU―21中国代表との試合で、
    西川はフル出場して完封を果たすなど経験しており「しっかり最後までボールを見ること。ボールの正面に入ること。基本をしっかりしたい」と対応に自信を見せる。

    韓国で行われた13年の前回大会も2試合に先発し、初優勝に貢献した。今大会のチームでは29歳はベテランの部類に入る経験者。
    「初戦が大事。国内組が一つになることが重要」。完封発進で連覇へ弾みをつける。その先には代表の正守護神の座を見据えている。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/08/02/kiji/K20150802010853660.html
    [ 2015年8月2日 05:30 ]

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/08/02/gazo/G20150802010855210.html
    練習でボールに食らいつく西川

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/06/07(日) 12:28:06.47 ID:???*.net

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    サッカー日本代表欧州組合宿(6日、千葉県内)GK川島は7対7の実戦形式練習では、合計7失点した。
    出場機会の激減でスタンダール(ベルギー)を退団しただけに
    「(今季はクラブで)出場試合が少ない分、ゲームの流れも意識しないと。代表でやり続けたい」と話した。

    相手側のゴールを守ったリカルドGKコーチのFW岡崎のシュートを2度止めるなどの“活躍”には
    「身をもって示してくれたと思う」と苦笑い。

    6月7日(日)7時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150607-00000011-sanspo-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/03(水) 16:49:16.57 ID:???*.net
    サッカー日本代表で、ベルギーリーグ・スタンダールを退団することが決まったGK川島永嗣(32)が、ハリル・ジャパンからの落選危機に直面している。

    1日、ハリルホジッチ監督がキリンチャレンジ杯イラク戦(11日・日産ス)とW杯ロシア大会アジア2次予選開幕戦(16日・埼玉)に臨むメンバーを発表した。
    公式戦でのベンチ入りメンバーは23人だが、名前が挙がったのは25人。指揮官は「4人選んだGKから1人減らす。あとはこれから見たい」と説明した。

    メンバー発表後には海外組だけのトレーニングキャンプもスタート。
    指揮官は、日本のゴールを守り続けてきた川島について「2-3週間かけてトレーニングしてもらう」と半ば強制的に参加させたと説明。
    「少し難しい状態にある。(クラブの)Bチームでプレーしたとは聞いたが、ほとんど試合に出ていない。
    状態を確認するため、きてもらった」と、落選候補であることも明かした。

    川島は2010年南アフリカ、14年ブラジルの両大会で全試合にフル出場。海外組のGKということで主将のMF長谷部(フランクフルト)を支える副主将を務めた。
    だが、2大会のピッチではファインセーブを披露できずミスも多かった。それだけにハリルホジッチ監督は「難しい状態」と表現したのだ。

    川島はこのほど、2012年7月からプレーしていたスタンダールを退団することが決定。
    昨年10月のワーレゲム戦以降は公式戦出場が2試合にとどまり戦力外の状況にあった。今後は欧州で移籍先を探す方針だが、タイミングが悪かった。

    ハリルホジッチ監督は3月の欧州視察で川島と会談した際「私は海外組と国内組で分けることは絶対にしたくない。
    勝てるメンバーを選ぶ」と明言。代表メンバーを招集する場合は、所属チームで戦力になっているかを判断材料にすると言い渡していたのだ。

    ハリルホジッチ監督から海外組としての“特権”を剥奪され、スタンダール退団で23人の代表入りへ黄信号が点灯。
    日本の守護神は逆風をはね返すことができるのか。 

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20150603/soc1506031550002-n1.htm
    2015.06.03

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/06/03(水) 00:10:02.17 ID:???*.net
    11日のイラク戦と16日のロシアW杯アジア2次予選に向けて始動した日本代表は2日、海外組のみが練習を行った。

    スタンダール・リエージュでレギュラーポジションを失い、厳しい1年を過ごした川島永嗣は、ヨーロッパでGKとしてプレーする難しさを語った。

    「(日本人GKは)ヨーロッパにいるGKよりいい部分を出していかないといけないわけなので、そういった意味で求められる部分も多い」

    GKがチームにおいて重要な役割となるヨーロッパでは、どうしても言葉やコミュニケーション面のハンデがある。

    川島は「GKとしての存在感の強さだったりとか、どれだけ厳しい中でチームを引っ張っていけるかというところの色の濃さは、

    本当にメンタル面的にもより強さが求められる」と、その難しさが成長につながると述べた。

    しかし、スタンダール・リエージュで3年目を迎えた今季はレギュラーの座をはく奪される悔しさを味わった。

    それでも「試合に出られなかったことはもう明確なことですし、僕自身も出られないことに関しては、

    自分がやれることはチームでもやってきたし、向こうの監督にもアピールしたし、話もした」と、全力を尽くした結果だと強調している。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は継続的に出場機会を得られていなくとも、川島の経験と実力を買って招集した。

    川島自身も監督の求められるレベルに達しなければすぐに居場所を失うことを理解している。

    だが、そこでもベテランとしての経験が生きるはずだ。「若い時とは違って、自分の中での経験だったり、

    何をやらなきゃいけないのかという部分では自分の中にアイデアもあるし、自信ももちろんある」と川島は話す。

    そして、「それは自分自身がピッチの上で示していかなきゃいけない」と決意を語った。

    6月2日(火)23時38分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150602-00010040-footballc-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/28(木) 13:27:26.54 ID:???*.net
    Youtubeより
    https://www.youtube.com/watch?v=w1LVtSeKOIA



    イランリーグのテヘランに所属する22歳のGKアリレザ・ベイランヴァンドの
    強肩が話題になっている。

    ペナルティーエリア内でボールを受けたベイランヴァンドは味方選手めがけて
    スローイング。このボールがハーフラインを越えて、相手ペナルティーエリア
    近くまで届く。結果的に得点にはつながらなかったが、相手選手の脅威になっていることには違いない。

    http://soccernow.jp/world-soccer/2015/0522/155751/

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    強烈なキック力で知られるレヴァークーゼンに所属するFWシュテファン・キースリンクの近距離からの弾丸シュートが、パーダーボルン所属のGKルーカス・クルーゼを気絶させた。9日付のイギリス紙『メトロ』が伝えている。

     ブンデスリーガ第24節が8日に行われ、パーダーボルンがホームにレヴァークーゼンを迎えて対戦。同試合の79分、エリア内右からキースリンクが右足を振り抜いた。
    ゴールを防ごうとしたクルーゼだったが、強烈なシュートは同選手の顔面に直撃。クリーンヒットでクルーゼは気絶してピッチに大の字となった。

     それに気づいた主審は直後に試合を止めてドクターを呼び込んでいる。結局、大事に至らず約1分後には回復したクルーゼは、ピッチに戻り試合終了までゴールマウスを守り切った。

     しかし、同選手の努力も報われず、パーダーボルンはリーグ4位につけるレヴァークーゼンに0-3で敗戦している。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150310-00289514-soccerk-socc

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    ベルギー・カップのベスト16が3日に行われ、日本代表GK川島永嗣とFW小野裕二の所属するスタンダール・リエージュとロケレンが対戦。
    川島と小野は先発出場した。

    ホーム戦に臨んだスタンダール・リエージュだったが、15分に失点し、先制を許してしまう。
    前半を1点ビハインドのまま折り返すと、63分に小野のアシストからアドリアン・トレベルが同点ゴールをマークした。

    追いついたスタンダール・リエージュだったが、66分に再び失点。
    78分と90分にもゴールを許してしまい4ゴールを奪われ、1-4で敗れてベスト16で敗退した。

     なお、公式戦10試合ぶりの出場となった川島はフル出場し、小野は64分までプレーした。

    【スコア】
    スタンダール・リエージュ 1-4 ロケレン

    【得点者】
    0-1 15分 ドゥトラ(ロケレン)
    1-1 63分 トレベル(スタンダール・リエージュ)
    1-2 66分 パトシ(ロケレン)
    1-3 78分 レイェ(ロケレン)
    1-4 90分 レイェ(ロケレン)

    12月4日(木)12時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141204-00255793-soccerk-socc


    川島、10試合ぶり出場もアピールできず「悲観とかはない」

    SリエージュのGK川島は4失点。公式戦で10試合ぶりに巡ってきた先発の機会にアピールできなかった。
    1対1の場面を防ぐ好守も見せたが「チャンスをつかみたいという気持ちが大きかった。
    結果的に何を変えられたのかと言ったら難しい」と話した。

    今季の自らのパフォーマンスを冷静に分析。監督やコーチと相談した上でサブに回ることも納得しているという。
    日本代表GKは「自分を向上させるために毎日を送っているし、悲観とかはない」と強調した。(共同)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/12/04/kiji/K20141204009399460.html

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