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    タグ:鹿島アントラーズ

    1: 数の子 ★ 2018/01/10(水) 22:49:29.43 ID:CAP_USER9

    no title

    1/10(水) 21:08配信 読売新聞

    J1鹿島の新体制発表記者会見が10日、茨城県内で行われ、独2部リーグのウニオン・ベルリンから復帰した元日本代表DF内田は「ドイツは歴史があり、日本と大きな差がある。僕は日本に帰ってきて、プレーで見せ、伝えていくのが大事」と使命感を語った。

     背番号は、2010年夏の渡独までの「2」を再び託された。15年に手術した右膝などの不安は「練習もしている。キャンプもあるし、大丈夫」と否定し、「鹿島は(J1優勝チームに与えられる)シャーレを掲げているのが似合うチーム。みんなで取りにいきたい」と意気込んだ。

     FW金崎の背番号は「33」から「10」に変更され、清水からDF犬飼が加入した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00050131-yom-socc

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    99: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/07/23(日) 15:29:18.07 ID:Qd990TJ+0

    DFZOA0nXYAAT5hb


    なぜ鹿島アントラーズは、欧州の強豪相手に強いのか? 
    田舎根性か? 
    なめんなよ根性か? 
    それとも・・w

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    1: Egg ★@2017/01/02(月) 11:46:36.58 ID:CAP_USER9
    <天皇杯:鹿島2-1川崎F>◇決勝◇1日◇吹田S

     鹿島が延長の末、2-1で川崎Fに勝利し、6大会ぶり5度目の優勝を達成した。Jリーグに続く2冠。国内タイトルは通算19冠目となった。

     序盤から川崎Fに攻められたが、GK曽ケ端準(37)らを中心に守備陣が粘って攻撃に転じた。0-0で迎えた前半42分、左膝裏負傷を抱えて強行出場したDF山本脩斗(31)がMF遠藤康(28)のCKに頭で合わせて先制した。後ろに下がりながらの技ありヘッドを決めた山本は「ヘディングは意外とうまいほう。まだ、ばれていないから決められた。僕には身長は3番目か4番目くらいの選手がマークにつく」と笑顔を見せた。

     後半9分に同点とされても、焦りはまったく見られなかった。Jリーグチャンピオンシップ(CS)、クラブW杯、天皇杯と連戦が続いた疲労以上に、自信が芽生えたプレーで落ち着いた試合運びを演じた。延長前半4分、今季限りで退団するMFファブリシオ(26)が右足で豪快に勝ち越しゴールを決めた。MF永木亮太(28)の縦パスを途中出場FW鈴木優磨(20)が頭で落とす。走り込んだ右サイドバック西大伍(29)が粘ってラストパス。西は「最後のほうは、むこうのほうが(体力が)落ちてきたかな」と勝利への執念の違いを見せつけた格好となった。

     エースFW金崎夢生(27)を体調不良で欠いても、頂点に立つ強さを示した。史上初の3連覇を果たした09年の最初のスタートだった07年も苦しんだ末にリーグ戦を制し、天皇杯も勢いで制した。MF小笠原満男(37)らベテラン勢に加え、DF昌子源(24)や植田直通(22)ら若手も引っ張る今季の躍進は、当時に似ている。昌子は「元日に優勝できたことはうれしいけれど、正直、CS制度があったから、ここまで来たと思っている。今シーズンは鹿島の年になったけれど、来シーズンも鹿島が一番上だと思われるように引っ張っていきたい」と、すでに次を向いた。さらに「目標はあくまでも国内3冠だった。クラブW杯も決勝で負けた。2冠に終わったことに反省もしないといけない」と付け加え、常勝再建への意識は高い。

     わずか2週間のオフを経て、今月中旬にも始動予定だ。下旬には新設されたJリーグとタイリーグの交流大会出場のため、タイへ遠征する。2月25日のJ1開幕まで休む時間は、ほとんどない。国内20冠をかけた17年シーズンに向け、20歳の鈴木は「Jリーグはもちろん、ACL(アジア・チャンピオンズリーグ)も優勝して、またクラブW杯に出たい。ヨーロッパのチャンピオンとまたやりたい。チームではスタメンをとりたい。そうすれば、日本代表も見えてくる」と力強かった。

    日刊スポーツ 1/1(日) 21:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-01759867-nksports-socc

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    1: Egg ★@2016/12/16(金) 07:45:12.57 ID:CAP_USER9
    FIFA主催の公式大会の決勝でスペインの名門レアル・マドリードと真剣勝負できるチャンスが、Jリーグ鹿島に転がり込んできそうな雲行きだ。

    14日のクラブW杯準決勝で鹿島が南米王者ナシオナル(コロンビア)を撃破し、アジア勢として初めて決勝に進出。15日の準決勝で北中米カリブ海王者アメリカ(メキシコ)を“打ち負かすハズ”のレアルと戦う公算が強まったのである。

     もちろん真っ向勝負を挑んでも勝てるワケがない。そうかといってホンの数%とはいえ、ジャイアントキリング(大番狂わせ)の可能性もゼロとは言えない。

    サッカージャーナリストの六川亨氏が「ナシオナル戦で起きた『鹿島に有利に働いた場面』が、いくつか再現できれば鹿島に勝機が生まれる」とこう続ける。

    「前半33分に鹿島がPKを得ましたが、競り合いでの混戦でDF西が倒された際、FIFAの主催大会で初めて導入されたVARs(ビデオアシスタントレフェリー)が採用され、鹿島がPKを獲得して先制点をゲットした。

    個人的にはPKとは思えない接触プレーでしたが、レアル戦でも鹿島がタナボタPKを得ることになれば、鹿島ペースの展開になるでしょう」

    もちろん彼我の実力差を考えると1点リードでは心もとない。次は「とにかくラッキーが重なること」(六川氏)だ。

    「ナシオナル戦でGK曽ケ端が神がかりセーブを連発。相手シュートがクロスバー、ポストを直撃して失点を免れるシーンがあった。このラッキーが、レアル戦でも続くことが鹿島勝利の絶対条件です」(前出の六川氏)

     さらにもうひとつ、鹿島の敷いた守備ブロックが、レアル戦でもきっちり機能することである。

    「鹿島は、今大会で試合をこなすごとに海外クラブとの戦い方に馴染んでいった。ナシオナル戦でも機能していたが、相手ボールになるとセンターラインの前から相手ボール保持者に複数でプレッシャーをかけ、自由にプレーさせないことで攻守のバランスを崩すことに成功した。

    レアル相手に自陣に引きこもって守り倒しても、無失点でいることは至難のワザですからね。積極的に《前から守備》をやっていきたい」

     ラッキーにラッキーが幾重も重なれば……ひょっとするかもしれない。

    日刊ゲンダイ 2016.12.16
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/195846/1

    【サッカー】<クラブW杯>鹿島アントラーズ、史上初!ビデオ判定PK弾などで、南米王者アトレチコを3-0で破り、決勝進出!★13
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1481790066/

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