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    タグ:西川

    1: 風吹けば名無し 2018/01/18(木) 22:08:51.77 ID:0tclhZlJa
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    世界で一番フィードが上手いキーパーって西川でいいの?

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    1: Egg ★ 2017/05/25(木) 15:52:08.38 ID:CAP_USER9

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    日本サッカー協会は25日、都内のJFAハウスでキリンチャレンジ杯・シリア戦(6月7日・味スタ)とW杯アジア最終予選・イラク戦(同13日・テヘラン)に臨む日本代表メンバー25人を発表した。

    バヒド・ハリルホジッチ監督(64)は、DF三浦弦太(22)、ブルガリア1部でプレーするMF加藤恒平(28)=ベロエ・スタラ・ザゴラ=ら新戦力を抜てきした。

     一方で代表常連で、これまでスタメン出場もあったGK西川周作(浦和)、DF森重真人(FC東京)MF清武弘嗣(C大阪)、FW宇佐美貴史(アウクスブルク)らが落選。ハリルホジッチ監督は「何人かの選手のプレーに私は満足していない」と、その理由を説明した。

    デイリースポーツ 5/25(木) 15:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000100-dal-socc

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    1: ◆Grampus/xc 空深彼方 ★@\(^o^)/ 2016/03/06(日) 21:40:11.68 ID:CAP_USER*?PLT(13001)
    sssp://img.2ch.sc/ico/u_okotowari.gif
    怒りの大ブーイング… 浦和の日本代表GK西川が磐田戦でまさかのヒールパス失敗で先制点献上
    Soccer Magazine ZONE web 3月6日(日)15時3分配信

    http://amd.c.yimg.jp/im_siggTRWrngO6ShDUxJkjsy7dLA---x900-y599-q90/amd/20160306-00010010-soccermzw-000-3-view.jpg
    西川のミスで磐田に先制点を献上【写真:Getty Images】

    前半30分にバックパスの処理を誤る

     浦和レッズの日本代表GK西川周作がとんでもない軽率なミスで先制点を献上してしまった。
    6日のJ1ファーストステージ第2節の本拠地ジュビロ磐田戦で先発出場した西川だが、前半30分にバックパスの処理をミス。
    磐田のMF太田吉彰の先制ゴールを誘発してしまった。

     まさかの瞬間だった。浦和のDF森脇良太が左サイドでボールを持ったところで磐田のプレスを受けると、
    前方にパスコースがなかった森脇はGK西川へのバックパスを選択した。このボールに対して磐田MF太田は猛然と追いかけてプレッシャーをかけた。
    西川は左足のヒールキックでDF槙野智章につないでプレスをかわそうとしたが、このボールが弱く槙野はクリアすることができなかった。
    太田の進路をふさいで競り合う状態になった。

     ボールは一度浦和ゴールと逆方向にこぼれたが、磐田MF太田が反転しながら左足でシュート。
    ふわりとした軌道だったが、左サイドから必死にゴールの中へ戻ろうとするGK西川の逆を突いてタイミングを外す効果もあった。
    ボールはそのままゴールに吸い込まれた。

     あまりに軽率なプレーだった。7日の日本代表合宿に臨むにあたり、スコットランドのダンディー・ユナイテッドで出場を続けるGK川島永嗣も意識していた。
    「3月の日本代表戦は埼玉スタジアムですし、そこでピッチに立てるように頑張りたい」と話していただけに、その同じホームのピッチでのミスはあまりに痛恨のものになった。

     ハーフタイムにはゴール裏のサポーターから怒りの大ブーイングが巻き起こった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160306-00010010-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/12(金) 15:37:07.513769 ID:CAP_USER*.net
    浦和が「Bミュンヘン流」超攻撃サッカーに挑戦する。鹿児島・指宿合宿12日目の11日、ペトロビッチ監督は
    <1>フルコートのマンツーマン守備と<2>縦パスを契機にした最終ラインの押し上げを徹底した。
    広く空く最終ライン後方は、GK西川周作(29)がドイツ代表GKノイアーのようにカバー。
    リスク覚悟で相手を完全に敵陣に押し込み、ボールを強奪して即座にゴールに迫ることを目指す。

     GK西川は「GKが戦術を左右できるポジションだということですね」と責任の重さを受け止めている様子だった。
    今週に入り、浦和はペトロビッチ監督がビデオミーティングを徹底。「これが今の世界のトレンドだ」と、
    Bミュンヘンなど欧州のトップクラブが用いている、攻撃的な戦術の必要性を選手に説いた。

     主な約束事は2点。相手がボールを保持している局面ではコート全面でマンツーマン守備を敷き、
    より高い位置で相手にプレッシャーをかける。ボールを奪取したら、すぐに縦パスを入れる。同時に最終ラインを、
    一気にハーフライン付近まで押し上げる。戦術練習や練習試合で、さっそく新しい戦術が徹底された。

     MF柏木は「運動量もボール保持の技術も今まで以上に必要。相手にキープ力が高いFWがいたりすると、
    難しいことも出てくるはず。でもうまくいけば相手を敵陣に押し込み、圧倒できる戦術ではある」と説明した。
    一方でマンツーマン守備の徹底で最終ラインのDF槙野、森脇らがつり出されれば、最終ラインに1人しか
    残らないなどの危険な局面も生まれかねない。

     リスクは非常に大きい。それを十分に承知している柏木は「最終ラインの後方を、周作くんがノイアーのように
    カバーしてくれるからやれる戦術でもある」と付け加えた。足元の技術、運動量などフィールドプレーヤー顔負けの
    水準を誇るGK西川を擁するからこそ挑戦できる。

     悲願のリーグ優勝へ向け、手堅い守備の必要性を説く声もある。しかし浦和は、リスク承知でより攻撃的な
    方向へかじを切る、イバラの道を選んだ。【塩畑大輔】

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00000016-nksports-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/08(木) 15:17:58.93 ID:???*.net
    一度つかんだ守護神の椅子を手放すつもりはない。中立地のオマーン・マスカットで行われる8日のW杯アジア2次予選・シリア戦。
    前日練習を終えた日本代表GK西川周作(浦和)は「明日に懸ける思いは強い。予選で一番大事な試合。覚悟を持ってここに入った」と強い決意を口にした。

    3連勝でE組首位に立つシリアとの直接対決。負ければ自力での首位突破の可能性が消滅する大一番に向け、
    「何が何でも無失点でチームを勝利に導きたいという強い気持ちがある。しっかりゴールを守りたい」と力を込めた。

    南アフリカW杯直前の10年5月30日に行われた国際親善試合のイングランド戦を皮切りに「日本代表の守護神」の名を欲しいままにしてきたGK川島永嗣はいまだに所属クラブが見つかっていない。
    9月に続いて今回も招集を見送られ、引き続き西川が代表のゴールを守ることになる。

    9月3日のカンボジア戦(3-0)、同8日のアフガニスタン戦(6-0)は2試合連続で完封勝利に貢献。「いろんな監督に選んでもらってきたけど、(試合に)出ることで初めて気づくこともある。
    これまではなかなか続けて試合に出ることもできなかった」。そう充実した表情を見せるが、2試合を通して守備機会はほとんどなく、十分にアピールできたというわけでもなかった。

    西川自身、「まだチャンスをつかみ取ったわけではない。1試合1試合、その席を勝ち取れるように、いいパフォーマンスを見せていきたい」と、アピールが必要な立場にあることを認める。
    「W杯に行くまで、自分がその席に座っていたいという強い気持ちを持っている。強いプレーで示すしかない」。

    “川島の代役”から真の守護神へ。2次予選の天王山となるシリア戦は、西川個人にとっても重要な意味を持っている。

    ゲキサカ 10月8日(木)6時50分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151008-01183501-gekisaka-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 05:50:35.36 ID:???*.net

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    東アジア杯男子 日本―北朝鮮 (8月2日 中国・武漢)

    東アジア杯に出場する日本代表は2日、北朝鮮と初戦を戦う。GK西川周作(29=浦和)がバヒド・ハリルホジッチ監督就任以来、初めて先発のピッチに立つことが濃厚。
    これまでは今回は招集されていないGK川島永嗣(32)の後塵(こうじん)を拝してきたが、完封という結果を残して、守護神の座を奪い取る。

    2番手はもうごめんだ。西川は約35度という猛暑の中、試合前日の戦術練習で主力組のゴールを守った。
    ハリルホジッチ体制で初の先発が濃厚。「チャンスが来るならこのタイミングだと思っていた。無失点を意識してやりたい」と強調した。

    苦渋を味わってきた。初めて代表でベンチ入りしたのは06年10月4日、親善試合のガーナ戦だった。それから約9年が過ぎた。
    しかし、現状は自身よりも遅く代表に初招集された川島の2番手的な扱い。目標としてきたW杯ブラジル大会も出番はなかった。
    ハリルホジッチ監督が就任しても状況は変わらず。4戦連続でベンチを温め続けた。

    「久しぶりの代表戦。ピッチで結果を出すことが次のチャンスにつながる。(GK起用で)監督を悩ませられるように」

    他のGKにはない正確なキックと安定したセーブで指揮官の脳裏に、昨季限りでスタンダール・リエージュ(ベルギー)を退団して所属先を探している「川島」ではなく、
    体調不良で今大会メンバーから離脱した「権田」でもなく「西川」の文字を刻み込むつもりだ。

    ピッチはボコボコ。GKにとって最も嫌なイレギュラーバウンドが起こりやすい状況だが冷静に受け止める。
    08年北京五輪に出場した反町ジャパンの初陣となった06年8月、中国河北省の劣悪ピッチで行われたU―21中国代表との試合で、
    西川はフル出場して完封を果たすなど経験しており「しっかり最後までボールを見ること。ボールの正面に入ること。基本をしっかりしたい」と対応に自信を見せる。

    韓国で行われた13年の前回大会も2試合に先発し、初優勝に貢献した。今大会のチームでは29歳はベテランの部類に入る経験者。
    「初戦が大事。国内組が一つになることが重要」。完封発進で連覇へ弾みをつける。その先には代表の正守護神の座を見据えている。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/08/02/kiji/K20150802010853660.html
    [ 2015年8月2日 05:30 ]

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/08/02/gazo/G20150802010855210.html
    練習でボールに食らいつく西川

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    575: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/05/18(月) 20:54:12.25 ID:6e7NNVuq0.net

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    [10.10 キリンチャレンジ杯 日本1-0ジャマイカ デンカS]

     見せ場は限られた。しかし、黙々と仕事をこなしたGK西川周作に待っていたのは、アギーレジャパン初となる完封だった。

     6月6日のザンビア戦(4-3)以来の出場となったが、「90分間とロスタイムに集中力を切らすと一発があると常に思いながら後ろからコーチングしていたので、自分の中で良い緊張感で試合ができた」と久し振りの代表戦を振り返っている。

     守備陣だけでなく、前線の選手も守備への高い意識を見せたこともあり、ジャマイカのシュートをわずか5本に抑えたため、守備面での見せ場は訪れなかった。

    しかし、持ち味の足下のうまさを見せて攻撃の組み立て役を担う。バックパスを受けても、ただ蹴るわけではない。しっかりと味方につなげて、ボールロストの機会を減らした。

     本人が「つなげればつなごうと話をしていました。しっかり後ろからつないでシュートまで行けたシーンとかは理想だと思う」と振り返ると、

    DF森重真人も「GKを使いながらビルドアップをしてシュートまで行けたシーンもあったし、いろいろなバリエーションの攻撃ができた」と西川を交えた攻撃の組み立てに手応えを得ている。

     アギーレジャパンの初完封で初勝利を挙げたものの、慢心はない。「まずはチームが勝ったのが大事で、自分もしっかりプレーさせてもらえてすごい楽しかった。

    勝ったことで意識も高くなるし、欲がさらに強くなってきています」と、さらなる高みを目指そうと決意している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141011-00156917-gekisaka-socc

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     日本代表は8日、新潟市内での合宿3日目で、非公開で初の実戦練習を行い、主力組のGKには好調の西川周作(28=浦和)が入った。
    安定したセーブ能力と足元の技術を生かし、W杯2大会で守護神だったGK川島永嗣(31=Sリエージュ)から先発の座を奪う。

     技巧派GKが日本代表の“聖域”に風穴を開ける。主力組の守護神に入り、DF陣と戦術の擦り合わせを行ったのは西川だった。
    「チャンスが来ればトライしたい。内容も大事だけど、(新体制で)勝ちがないので勝つことが大事。勝っていいスタートを切りたい」と、
    10日のジャマイカ戦出場へ意欲を見せた。

     機は熟した。9月の親善試合2試合で川島がゴールを守ったが、ベネズエラ戦で痛恨のファンブルを犯すなど2戦4失点。
    西川が浦和で今季14試合の完封をマークして首位に導く一方で、川島は所属クラブで最近3試合で7失点とパフォーマンスで水をあけている。
    西川は「今回は試合に出ることがテーマ」と守護神奪取への強い思いを口にする。不出場に終わったW杯後はドイツ代表GKノイアーの
    映像を研究し、指揮官とリカルドGKコーチの操るスペイン語の勉強にも着手。打倒・川島に向け、小さな努力を続けてきた。
     
     追い風もある。ザックジャパンで禁じられていたDFのバックパスがアギーレジャパンで解禁となった。「GKの役割は守るだけでないし、
    攻撃参加もできればいい」。所属の浦和では西川のビルドアップが攻撃へリズムをもたらしている。「所属クラブでやっていることが出せる」。
    広島時代の昨年7月10日の川崎F戦ではロングフィード一発でアシストを記録したように、定評のある足元の技術をアピールするチャンスだ。
    さらに主力組とみられるセンターバックの森重は大分時代の同僚。塩谷とも昨季まで広島でプレーした。
    「お互いどういうプレーをするか分かり合えている」と連係に自信を見せた。

     W杯ブラジル大会の直前のザンビアとの強化試合で先発に抜てきされながら3失点。
    守護神の座を奪えずに「人生で一番悔しい試合」と評した男が、背水の陣に挑む。
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/10/09/kiji/K20141009009068580.html

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