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    タグ:若手

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/05(火) 19:59:19.83 ID:CAP_USER*.net

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    ボルシア・ドルトムントは1月の補強を考えていないのかもしれない。ドイツ『ルールナハリヒテン』によると、
    クラブはU-19チームから2人のタレントをトップチームに引き上げるようだ。

    ドルトムントは今冬MFヨナス・ホフマンをボルシア・メンヒェングラッドバッハに売却している。ドイツ『ビルト』で
    パルチザンMFアンドリア・ジブコビッチへの関心が取りざたされるなど、ホフマンの代わりとなる選手の
    獲得に乗り出す可能性が報じられていた。だが『ルールナハリヒテン』は、ドルトムントが下部組織から
    2選手を引き上げることでホフマンの残した穴を埋めると予想している。

    その2人とは同クラブのU-19チームに所属するU-17ドイツ代表MFフェリックス・パスラックと
    U-17アメリカ代表MFクリスチャン・プリシッチだ。17歳の2人は7日からドバイで開催される
    トレーニングキャンプに帯同し、今後もトップチームの練習に参加する。その一方で、
    当面はU-19チームの試合に出場し続けるという。

    DFB(ドイツサッカー連盟)により2015年における同年代の最優秀選手に選ばれたパスラックの
    本職は右サイドハーフ。「新たなマリオ・ゲッツェ」と形容されており、以前から注目を集めている。

    アメリカ生まれでクロアチアの国籍も所有するプリシッチの主なポジションはトップ下だ。
    去年の1月にドルトムントに加わった同選手は、半年後にU-17からU-19チームへ、
    さらにその半年後にトップチームへの昇格に迫っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160105-00000024-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/09(水) 19:38:57.25 ID:???*.net

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    献身的なプレイが光った本田

    サッカー男子日本代表は8日、W杯アジア2次予選でアフガニスタンと対戦し、6-0の勝利を収めた。
    この試合に右SHで先発し、74分にチーム6点目を挙げた本田圭佑は大勝に満足を示した。
    日本サッカー協会公式サイトが試合後のコメントを伝えている。

    「今日は決めるところを決めました。相手の集中が切れたタイミングで追加点を重ねられて、
    6-0で終ることができました。先制点は大量得点を狙うのであれば重要で、早く獲れれば可能性が高まります。
    香川選手が重要なゴールを決めてくれました」

    先制点を10分に挙げ、大量得点の口火を切った香川を称賛した本田。
    この試合で献身的なプレイが目立った本田はゴール以外にも、
    35分にはタッチラインを割りかけたボールを粘り強く追いかけてクロスにし、森重のゴールに繋げている。

    この試合で長谷部がピッチを後にした際にキャプテンマークを引き継いだ本田は、
    予選を通して若手が成長していくことの重要性を語る。

    「若い選手がアウェイでこういう試合に出られました。勝っていきながら底上げしていくことが大事だと思います」

    これで9月の代表ウィークが終わり、各国代表選手はそれぞれの所属クラブに戻っていく。
    本田もミランに戻り、13日の伝統の一戦、ミラノダービーに備える予定だ。
    長距離移動、試合の疲れは残るが、10番の活躍に期待したい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150909-00010013-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/06(日) 16:23:37.14 ID:???*.net

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    3日の2018年ロシアワールドカップアジア2次予選・カンボジア戦(埼玉)を終え、 
    翌4日にアフガニスタン戦の開催地、イランの首都テヘランへ移動した日本代表。
    ドバイでのトランジットを含む15時間超の移動を経て、5日午前中に現地入りした選手たちは、
    休む間もなく17時半すぎからテヘラン市内のパス・スタジアムで初練習にのぞんだ。

    この時期のテヘランはまだ暑さが厳しく、夕方でも気温は30度近かったが、
    高地で湿度が低いせいか比較的爽やかに感じられた。
    ただ、西川周作(浦和レッズ)も「ちょっと乾燥しているというか、すぐに喉がカラカラになる」と発言。
    この乾燥が思わぬ敵になる可能性もあるだけに注意が必要だろう。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督ら日本代表はトレーニング開始前に在イラン日本人学校の子供たち30人との
    記念撮影に応じ、選手たちも笑顔を見せていた。
    練習は22分間のランニング、アップ、6対2のボール回し、体幹強化など合計1時間半。
    コンディション調整中心の内容だった。

    イラン遠征前に髪を切り、スッキリした本田圭佑(ミラン)は「そこまで暑くなかったんで、
    それを確認できただけでもよかった」と前向きにコメントした。
    日本はカンボジアに勝ったにもかかわらず、ゴールが少なかったせいで、現時点でシリア、
    シンガポールに続くE組3位という苦境に陥っているが、「現時点での結果は重要ではない。
    終わった時に満足いく順位にいれば問題はない」と彼はあくまで長期的視野でアジア予選を捉えるべきだと考えているようだ。

    とはいえ、カンボジア戦の得点者が彼自身と吉田麻也(サウサンプトン)、
    香川真司(ドルトムント)と代表実績豊富な面々に偏っていたのは気になるところ。
    新天地・ドイツで活躍中の武藤嘉紀(マインツ)やJリーグの看板になりつつある
    宇佐美貴史(ガンバ大阪)ら若い世代の押上げがなければチームの活性化は難しい。
    そういう危惧は本田自身も理解しているが、彼はこのテーマに関しても長い目で見ることの重要性を改めて強調していた。

    「(若手台頭の)危機感はそんなに持つ必要はないんじゃないですか。
    オランダ時代もよく『技術は一生失わない』って言われましたけど、うまい選手は一生うまい。
    彼らも経験とともにその技術をどこでどう生かすかを学ぶだけだから」

    「日本ってどうしても盛り上げといて落とすでしょ。僕が若手のために言うとすると、長い目で応援してあげてほしいと。
    メディアのみなさんとサッカー選手は運命共同体だと思っているんで、
    いいサッカー選手が出てくればみなさんの記事も売れるわけで。
    そういう意味では、武藤や宇佐美、(柴崎)岳(鹿島アントラーズ)にしてもそうだけど、
    若い世代の選手を長い目で温かく見守って、彼らのよさをどうしたら引き出せるのかを考えながら応援してあげてほしいなと思いますね」と、
    本田は「焦らず見てほしい」という若手の気持ちを代弁するような物言いを見せた。

    ただ、2009年9月のオランダ戦(エンスヘーデ)でベテラン・中村俊輔(横浜F・マリノス)に「FKを蹴らしてほしい」と大胆なアプローチをした
    6年前の彼自身のような型破りな選手がどんどん少なくなっているのは事実。
    そこは本田にも思うところがあるという。

    「別にあの時の自分のようなやつが出てこいとは僕は言わないですけど、
    今はいろんな環境にいる選手が少ないですよね。武藤なんかそうだけど、
    きちんと整備されたドイツ1部のチームできちんと教育されている。
    僕の(VVVフェンロの)時なんか、練習中に殴り合いのけんかをして帰らされるやつが何人かいましたし、
    2部も1部も経験しているでしょ。
    それがいいとは言わないけど、代表には面白い場所で面白い経験している人間がいてもいいんじゃないかなとは思いますね。
    まあでも、僕は型破りな後輩より礼儀正しい後輩の方が好きですけどね」

    確かに本田が言うように、今の若い世代は洗練された選手が多い。
    が、そこから一皮むけなければ、化け物のようなスターにはなれない。
    果たしてそういう怪物が出てくるのか。さしあたって8日のアフガニスタン戦はカンボジア戦で
    不発に終わった武藤や宇佐美らの強烈アピールに期待したいものだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150906-00347275-soccerk-socc

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    20130107200742b97

    出てこいっ、若手!アジア杯で8強に終わった日本代表のMF長谷部誠主将(31=フランクフルト)、
    DF長友佑都(28=インテル・ミラノ)らが27日、それぞれ欧州に飛び立った。チームをけん引する2選手は
    1次リーグで敗退したW杯ブラジル大会に続くアジア杯での低迷に危機感を募らせ、若手の突き上げ、
    個々の決定力向上がなければ、18年W杯出場も危ういとの見解を示した。

    危機感でいっぱいだった。惨敗した14年W杯に続き、アジア杯も8強止まり。
    長谷部は「今回はアジア。余計に情けない」と言った。長友は「このままではアジアでも勝てない。
    強い覚悟を持たないとW杯出場も危うい」とまで言う。岡田ジャパン時代からチームを引っ張る2人。
    今の日本に足りないものに「若手の台頭」と声をそろえた。

    長谷部 世代交代とか今に始まったことではないけど、若い選手の突き上げがまだまだ足りないと思う

    長友 若手が出てこないとまずい。柴崎や武藤が成長して代表のレギュラー争いをして活性化させてほしい

    実はA代表の中でも育成世代の低迷が話題に上がっていた。
    昨年はU―19、U―16が年代別W杯出場を逃した。長谷部は「サッカー界は実力社会。
    選手としては当然、自分の成長を目指す。でも下の年代で結果が出ないことはA代表の中でも話し合っている。
    改革につながれば」と言う。若手が伸びればベテラン勢はポジションを追われかねないが、事態はひっ迫している。
    若手の台頭はむしろ自らの成長を促してくれると信じている。

    永遠の課題でもある決定力不足にも言及した。
    シュート35本で1点に終わったアジア杯準々決勝のUAE戦が象徴する。
    長谷部は「日本に来る外国人監督は“日本人はうまい。でも戦える選手、ゴールを決める選手がいない”と口をそろえる」と言う。
    誰もが課題克服のため世界の強豪と環境が厳しい敵地での対戦を熱望するが、実現は難しく特効薬はない。
    それぞれが所属先で個の力に磨きをかけるしかない。

    アジア杯は4戦全て同じ先発。そのうち8人は前回アジア杯でも主力を務め、11人全員がザックジャパン時代からの経験者と若手の台頭に乏しかった。
    多くの新戦力が活躍して優勝した前回大会とは対照的だ。「改善点はありすぎて…。
    並大抵の努力では埋められない」と長友。長谷部は「(UAE戦は)全ての選手にチャンスがあった。
    決められなかった全ての選手の責任。まだ伸びしろは感じている。試合を決める最後の部分。ドイツでも、そこを意識して詰めていきたい」と言った。

    アジア杯を教訓に真の強国へ。日本が世界に通じる力をつけるため、長谷部も、長友も努力を重ねながら、自身の定位置が危うくなるほどの突き上げを待っている。

    ≪苦戦続く若年層≫年代別の日本代表では昨年9月のU―16アジア選手権(タイ)で、日本は準々決勝で韓国に0―2で完敗。
    5大会ぶりにU―17W杯出場を逃した。昨年10月のU―19アジア選手権(タイ)でも南野(ザルツブルク)を擁した日本は
    北朝鮮との準々決勝でPK戦の末に敗退。4大会ぶりのU―20W杯出場権を得られず。
    16年リオデジャネイロ五輪を目指すU―21(現U―22)世代も昨年9月の仁川アジア大会で準々決勝の韓国戦に
    0―1で敗北を喫するなどアジアで苦戦が続いている。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/01/28/kiji/K20150128009705290.html
    2015年1月28日 05:30

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