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    タグ:東京

    1: YG防衛軍 ★@016/11/05(土) 19:25:29.27 ID:CAP_USER9
    本日行われたJ3リーグ第28節、FC東京U-23対AC長野パルセイロ戦で、久保建英がついにJデビューを果たした。

    駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場での一戦で、久保は後半から出場。得意のドリブルでチャンスを作り出すシーンもあった。

    https://www.youtube.com/watch?v=uNcWF1h2sK8



    試合のハイライト。久保の登場は1:06~。

    https://www.youtube.com/watch?v=IiW7nVq5iNU



    15歳と5カ月1日でのJデビューは史上最年少記録となった。なお、試合は2-1で長野パルセイロが勝利している。

    http://qoly.jp/2016/11/05/takefusa-kubo-vs-ac-nagano-parceiro-iks-1

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    1: YG防衛軍  2016/05/07(土) 17:42:19.92 ID:CAP_USER9
    高円宮杯U-18サッカーリーグ2016プレミアリーグEAST第5節が7日に行われ、
    東京ガス武蔵野苑多目的グランドではFC東京U-18と鹿島アントラーズユースが対戦した。

     昨シーズン5位のFC東京U-18は、開幕戦こそ清水エスパルスユースに0-1と完封負けを喫したものの
    、第2節からは3連勝を記録。
    流通経済大学付属柏高校に2-1、大宮アルディージャユースに5-2、そして前節では柏レイソルU-18に1-0と競り勝った。
    3勝1敗の勝ち点9で首位に立っている。一方の鹿島ユースは昨シーズン、プレミアリーグEASTを初制覇。
    ガンバ大阪ユースとのチャンピオンシップも制した。
    前年王者として迎える今シーズンは開幕戦で大宮ユースに2-1と競り勝ったものの、第2節では柏U-18に2-3と敗戦。
    第3節の市立船橋高校戦と第4節のアルビレックス新潟U-18戦はスコアレスドローに終わり、
    1勝2分け1敗の勝ち点5で6位となっている。

     快晴に恵まれる中でキックオフを迎えた一戦。
    開始15分は互いに拮抗した展開でシュートまで持ち込む場面はほとんどなかったが、
    次第にFC東京U-18がボールポゼッション率を高めていく。
    両サイドのスペースを突き、左サイドのMF生地慶充が縦への突破でゴール目へ迫ると、
    FW半谷陽介も右サイドへ流れて起点となり、鹿島ユースの最終ラインを押し下げた。

     なかなか前線で起点を作れない鹿島ユースは38分、右サイドでのパス交換から最後はMF井村瞭介が
    ミドルシュートを放ったものの、枠の右へ外れた。

     そして40分、均衡を破ったのはFC東京U-18だった。
    MF内田宅哉が左サイド深くまで突破して中央へ折り返すと、ゴール前でクリアを試みた鹿島ユースのオウンゴールを誘発。
    先制に成功した。FC東京U-18はゴール直後にも内田が強烈なミドルシュートで枠を捉え、
    43分には左CKからDF蓮川壮大がクロスバー直撃のヘディングシュートを放つなど、攻勢をかけていった。
    前半は1-0で終了した。

     1点ビハインドの鹿島ユースは後半開始時からDF中村勇太をピッチへ送り出し、
    センターバックとして先発した篠崎輝和を前線に配置転換。さらに2列目にはMF須藤翼を投入して反撃を期す。
    56分にはDF白井亮のクロスボールから篠崎がヘディングシュートを放ったが、大きく枠を外れた。

     対するFC東京U-18は前半と変わらずボールポゼッション率を高め、
    相手のプレスをパスワークで外しながら攻勢をかけていく。59分には右サイドを突破して
    MF伊藤純也が決定機を迎えたがシュートは枠を越え、61分にも内田が強烈な左足シュートでゴールに迫った。

     そして63分、FC東京U-18が追加点を奪った。
    右CKのこぼれ球に反応したDF岡庭愁人を放つとゴール前の混戦で鹿島ユースの選手に当たって
    コースが変わり、ゴールネットを揺らした。

     2点ビハインドを負った鹿島ユースは65分、右サイドからのFKにファーサイドの中村が頭で合わせると、
    ゴールライン上でFC東京U-18がクリア。微妙なラインジャッジとなったが、得点は認められなかった。

     以降もFC東京U-18の攻勢は変わらない。80分には途中出場のMF久保建英が右サイドからの
    巧みなドリブル突破でカットインし、シュートを決めて3点目。リードを3点に広げ、勝利を決定付けた。

     試合は3-0で終了。完封勝利を収めたFC東京U-18は4連勝で勝ち点を12に伸ばし、首位をキープした。
    一方の鹿島ユースは4試合勝ちなしとなった。第5節を終え、リーグ戦は1カ月半の中断に突入する。
    次節は6月26日、FC東京U-18は青森山田高校とアウェーで対戦。
    鹿島ユースは流通経済大学付属柏高校と対戦予定だが、試合日程は未定となっている。

    【スコア】
    FC東京U-18 3-0 鹿島アントラーズユース

    【得点者】
    1-0 40分 オウンゴール(鹿島アントラーズユース)
    2-0 63分 オウンゴール(鹿島アントラーズユース)
    3-0 80分 久保建英(FC東京U-18)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160507-00438941-soccerk-socc

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    15421741


    2014年11月5日 19時35分
    バルセロナのシャビ選手をJリーグ・FC東京が獲得に向けて交渉中との日本メディアの報道を受け、
    海外の主要メディアもこの情報について報じ始めた。

    フランスの<レキップ>紙やスペインの<アス>紙も日刊スポーツの記事をソースとして報じた。

    海外のネットユーザーもこの件について「(シャビのような)クリエイティブなプレイは日本でも重視されているはずだから成功するだろうね」
    「日本は素晴らしい国だし、セミリタイアでの破格の契約なら助っ人としてやるのも悪くない」と反応している。

    しかし、700万ユーロ(約10億円)のオファーについては「そこまで払う価値が今の彼にあるとは思えない。
    メッシやイニエスタじゃないのに」と批判的な声も。

    また「ドイツに行ったシャビ・アロンソのように、まだまだトップリーグでやれるだろう。
    東京やブラジルはまだ彼が選択する場所ではないと思う」といった、海外移籍そのものへの反対意見も寄せられている。
    http://news.livedoor.com/article/detail/9435883/

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    2014-05-23-09-49-39

    川崎F・FW大久保嘉人(32)が3日、移籍に関する思いを口にした。
    今季で2年契約の契約満了を迎え、東京、神戸から獲得オファーが届いている。

    川崎市内で軽めのメニューで調整した後、「うれしい悩み。こういう悩みは引退するときぐらいかな」と笑顔で話した。

    この日は練習場にサポーターが集結し「嘉人 これからも俺達と闘おう」と書かれた横断幕を掲げて残留を訴えた。
    川崎Fでは移籍してきた昨季に26得点を挙げ得点王。今季も15得点でランク首位タイと量産しており、
    W杯ブラジル大会にも出場した。選手として大きな成功を収めたクラブに愛着もあり、
    大久保は「すごく良いチーム。ここにおれば点も取れるって言われるし、実際に取ってきた。ありがたい」と話した。

    本格的な交渉はこれから。残留も含めて「ゆっくり考えながらやりたい」と話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141103-00000062-nksports-socc

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