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    タグ:最終予選

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/04/09(土) 03:00:29.83 ID:CAP_USER*.net

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    W杯アジア最終予選の組み合わせ抽選会が4月12日に開催 戦績から見える日本代表のベスト組み分けは?
    村上アシシ | 日本代表サポーター
    2016年4月8日 6時51分配信

    アジア2次予選の組み合わせ抽選会の模様 最終予選の組み合わせは果たして…(写真:ロイター/アフロ)

    国際サッカー連盟が最新のFIFAランキングを発表した。これによって、ロシアワールドカップのアジア最終予選におけるポット分けが以下のように決定した。

    第1ポット:イラン、オーストラリア

    第2ポット:韓国、日本

    第3ポット:サウジアラビア、ウズベキスタン

    第4ポット:UAE、中国

    第5ポット:カタール、イラク

    第6ポット:シリア、タイ

    4月12日にマレーシアのクアラルンプールで開催される組み合わせ抽選会で、各ポットの2カ国がA組、B組に割り振られ、最終予選の組み合わせが決まる予定だ。

    レギュレーションをおさらいしておくと、アジア最終予選は6カ国が2組に分かれ、各国がホーム&アウェイの総当たり10試合を行い、各組上位2カ国がワールドカップ出場権を獲得する(各組3位はアジア地区プレーオフに回る)。

    組み合わせ抽選会を前に、過去の対戦成績から日本代表にとって最も恵まれた組み合わせをシミュレーションしてみる(参照:サッカー日本代表データベース)。

    http://bylines.news.yahoo.co.jp/murakamiashishi/20160408-00056358/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 00:33:09.15 ID:CAP_USER*.net
    ■シリア戦の大勝を韓国メディアも高く評価。


    「日本5ゴール爆発、シリアを沈めてワールドカップ最終予選進出」(『スポーツQ』)

    「香川真司マルチゴール。日本、シリアに5-0の完勝…後半だけで4ゴールの爆発!!」(『eスターニュース』)

    「岡崎慎司、日本サッカー5番目のセンチュリークラブ加入」(『スポーツ京郷』)

    韓国メディアもこのように報じた日本対シリア戦。一般紙『国民日報』などは「本田86分、香川90分、原口93分…日本終盤7分でゴール爆風ショー」と、
    ラスト10分で立て続けに3ゴールを決めた日本代表の攻撃力を高く評価していた。

    韓国のサッカー専門誌『FourFourTwo KOREA』のホン・ジェミン編集長もこう評価する。

    「終了間際の3ゴールは印象的だった。3-0で終わっても十分過ぎる試合で、最善を尽くして2点を決めた。
    最後まで集中力を失わない姿が印象的だった。日本サッカーは常に精神力と闘争心不足が問題として指摘されてきたと思うが、
    シリア戦での最後の2ゴールは今後に向けてポジティブな要素ではないか」と。

    同時に、7勝1分け・得点27・失点0の成績を収めた日本のアジア2次予選でのパフォーマンスも高く評価する。

    「最後に2試合連続で、5-0で勝利したのはさすがだ。シンガポール代表に引き分けた始まりとはあまりに異なる形で終わった2次予選だった。
    日本は見事に雰囲気を一変させることに成功したのでないか」

    ■大量得点での勝利にも10番を背負う香川に対する見方は手厳しく…
     
    しかし前出のホン・ジェミン編集長は試合全体を通じて見た時、「7、8ゴールを決めていてもおかしくなかった試合だった」とも付け加える。

    「シリアも同じ組で良い成績を収めていたが、日本の前では力不足という感じだった。
    実力差がかなり明白で、日本が前半のチャンスもモノにしていたら7、8点は決まっていてもおかしくなかった」

    そんな圧倒的な試合のなかで、とりわけ目立ったのは2得点・1アシストを決めた香川真司だというが、
    雑誌の特色柄(『FourFourTwo KOREA』はイングランドの『FourFourTwo』ライセンス誌)、
    ヨーロッパサッカーものウォッチャーでもあるホン・ジェミン編集長は香川についてこう指摘する。

    「香川は基本的に最前線ではなく2列目の位置に特化されたアタッカー。シリア戦でもよく動きスペースにもどんどん飛び込んで、パスも良かった。
    ゴールもアシストも決めたので問題なしと言いたいところだが、正直に言うと決定力という点ではちょっぴり残念だった。

    彼がアタッカーである以上、まして背番号10というエースナンバーをつける以上、訪れたチャンスをきっちり決められずにいれば、チームは迷走するだろう。
    もう少し貪欲になっても良い気がした。エースとしては物足りない。“too naive. He has to be more evil”(あまりにもナイーブすぎる。もっともワルに徹してもいい)という印象だ」

    >>2以降につづく

    SOCCER DIGEST Web 3月30日(水)19時34分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160330-00010021-sdigestw-socc&p=1

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/30(水) 02:02:59.80 ID:CAP_USER*.net
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    スポーツ報知 3月30日(水)1時54分配信

     2018年ロシアW杯アジア2次予選が29日、各地で行われ、最終予選に進出する12チームが出そろった。日本はホームでシリアに5―0で快勝したが、オーストラリア、イランが勝って、最終予選進出を決めたため、4月7日発表のFIFAランキングではアジアで4番手(現在はイランに次ぐ2番手)に転落することが確実になった。

     12日の最終予選ドローではFIFAランクの高い順に第1~6ポット(シード)に振り分けられ、A、B組に分かれる。日本は韓国とともに第2ポットに入ることになり、韓国との対戦は避けられる。

     サウジアラビアとUAEは1―1のドロー。サウジアラビアがUAEに勝っていれば、アジア5番手に転落し、第3ポットに入ることになっていただけに、第2ポットにとどまれたのは追い風だ。

     最終予選に進出する12チームとポット分けは次のようになる。

     ▽第1ポット イラン(672)、オーストラリア(601)
     ▽第2ポット 韓国(579)、日本(577)
     ▽第3ポット サウジアラビア(559)、ウズベキスタン(549)
     ▽第4ポット UAE(521)、中国(423)
     ▽第5ポット カタール(416)、イラク(333)
     ▽第6ポット シリア(316)、タイ(297)
     【注】カッコ内は4月7日発表時点のポイント。同ポットのチームは最終予選では別の組に振り分けられる。

     最終予選は9月1日に開幕。6チームずつ2組に分かれ、上位2チームがW杯出場権を獲得。3位チーム同士がプレーオフを戦い、勝者が大陸間プレーオフに進出し、そこで勝てばW杯切符をつかむ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160330-00000038-sph-socc

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