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    タグ:批判

    1: Egg ★@2016/10/12(水) 11:21:58.20 ID:CAP_USER9

    no title

    11日、日本代表が敵地でオーストラリアと引き分けました
    試合後、日本代表ハリルホジッチ監督の発言が話題になっています。

    「本田がもっとパフォーマンスが良ければこの試合勝てたと思う」というもので、
    本田圭佑への個人批判をしているのではないかと読み取る方もいたのではないでしょうか。

    結論から言えば、監督に本田を個人攻撃する意図はまったくありません
    。短い時間でのコメントなので、やや誤解されやすい形になってしまいましたが、
    その後の公式会見では、意図を明確に説明した上で、同様の発言をしています。

    私も出席した公式会見では、本田については「非常に重要な存在。本当に満足している」と高く評価しています。
    『1トップ起用というある種のサプライズに対し、本田は監督の望むパフォーマンスを発揮した』、そのような感想を監督は持っていると私は解釈しました。

    実際に「サプライズを起こした、上手くいきかけた」と発言しています。
    その後、選手たちに対し『クラブでのポジション確保、出場試合数の増加』を求めたことも明かしています。

    ハリルホジッチ監督は、この試合以前から日本代表の海外組が所属クラブで出場機会が少ないことを繰り返し発言し、嘆いています。
    つまり、この発言は本田について言及しながらも、自身が一貫して述べている

    『選手たちの出場試合の少なさからくるパフォーマンスの低下』を主張しているに過ぎないのです(このことは、話題となった当該記事でも触れています)。

    ようするに、本田への批判の意図はまったくなく、むしろ『ACミランでがんばれよ』というエールであると同時に、
    『日本代表は難しい状況の中で最終予選を戦っている』という主張を暗に示しているのです。意地悪な見方をすれば、監督は自分の言いたいことを言っているだけ、とも受け取れます。

    このような難しい状況は本田に限らず続くでしょうから、そういう中でどうやってチーム力をアップさせるかが監督の責務でありますし、
    あまり繰り返し言うと言い訳にしか聞こえないので結果で示してほしいと強く思いますが、本田を個人批判していないことだけは確かです。

    (取材・文:植田路生【メルボルン】)

    フットボールチャンネル 10月12日(水)11時7分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161012-00010016-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/24(火) 19:05:24.87 ID:CAP_USER*.net
    セリエAで単独首位に立っても、インテルのプレーに対する批判の声は絶えない。
    イタリアサッカー界のレジェンドであるアッリーゴ・サッキ氏も、ロベルト・マンチーニ監督率いるチームが
    見せるサッカーに不満を感じているようだ。

    22日のフロジノーネ戦で4-0と今季初めて大勝したインテルは、同日の試合でフィオレンティーナが
    引き分けたため、第13節を終えて2位に勝ち点2差の単独首位に立った。スクデット獲得への期待が
    高まっている。

    だが、今季の9勝のうち7勝がウノゼロ(1-0)だったインテルは、堅固な守備こそ評価されているが、
    攻撃面での物足りなさを指摘され続けている。かつてサッカー界に革命をもたらしたサッキ氏も、
    その一人のようだ。イタリアメディアがコメントを伝えている。

    「インテルは古いサッカーをしている。こういうサッカーでは、一部の国では評価されないだろう。
    だが、勝利がすべて、結果がすべてのイタリアのような国では構わないとされるんだ」

    サッキ氏の苦言はイタリアサッカー界の文化にも及んでいる。

    「多くの国では、サッカーがスポーツのショーとなっている。だがイタリアでは、ショーになっていない。
    美がないからだ。スポーツですらない。多くのスキャンダルが示すように、ルールが守られていないからだ」

    だが、サッキ氏はイタリアに優れた指揮官が出てきていると期待を寄せているようだ。

    「今の我々は良い時期にある。美を追求し、楽観的で、よりクリエイティブであり、どことの対戦でも
    オープンに勝負しようとする監督たちのグループがいるからだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151124-00000001-goal-socc

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    1: 依頼@Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/07(水) 20:21:42.22 ID:???*.net

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    4日のナポリ戦で0-4と大敗し、責任を問われているサッカーイタリア1部リーグ、
    ACミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督に対して、またもや非難の声が挙がった。

    一流メンタル・コーチとして知られるロベルト・レ氏が6日、スカイ・スポーツの番組の中で次のようにコメント。
    「自分たちを信じていくことが必要だ。それなのに“これが我々だ”などとの発言には驚いた。意気消沈しているのはわかる。
    しかしリーダーとしてやる気を見せなければならないのに」とチームを指揮する人間として、ふさわしくないと指摘した。

    ナポリ戦後のミックスゾーンでは日本代表MF本田圭佑のミランの問題点を指摘。不振から生じたミランの余波はまだまだ続きそうだ。

    デイリースポーツ 10月7日(水)17時23分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151007-00000065-dal-socc

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ a976-zlUu) 2015/10/07(水) 14:01:24.29 

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    ミラン、“大放言”本田に懲戒処分も? クラブOBも不快感「場違いな発言」

    ミランに所属する日本代表FW本田圭佑がクラブへの“造反”ともいえる発言で議論の的となっているが、
    この問題に対してミラン側は驚きを隠せない状況のようだ。6日にイタリア『トゥットメルカートウェブ』が報じている。

    本田は4日に行われたナポリ戦の試合後のインタビューで「(マンチェスター・)シティかパリ・サンジェルマン(PSG)くらいお金を使うか、
    そうじゃなければやはりストラクチャーの部分から見直していくか。でも選手は気づいていてもこのチームは変わらない。

    やはりそのトップの部分で、経営陣が気付く、そして監督が気付く。
    そして選手たちが気付く」と発言し、クラブ首脳陣や監督に対して不満を漏らしていた。

    同メディアによると、本田の“大放言”に対してミラン側は「驚き」を感じているとし、懲戒処分の対象となるだろうとしている。
    また、元ミランOBのジョヴァンニ・ロデッティ氏が同メディアのインタビューに応じ、本田に対して不快感を示している。

    「彼は場にふさわしくない発言をしたね。彼がそう思うのなら、シティの選手を自分で買ってくればいいじゃないか。
    繰り返すが、彼は場違いな発言をしている。まず自分がサッカー選手としてやるべきことを考えるべきだ」
     
    ミランはセリエA第7節が終了した時点で3勝0分4敗の11位と、未だ調子が上がらないでいる。
    現在はジェノア戦から2連敗を続けていることもあり、起用の見直しを行うかもしれない。
    しかし、このタイミングで議論の的となった本田の発言は吉とでるか、それとも凶とでるのか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151007-00010010-footballc-socc

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/10/07(水) 05:00:30.01 ID:Fyob1lIi0.net

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    本田は「僕はファンの拍手のタイミングを見ても、勝つことだけに左右されているんだな
    と気づく。内容など見ない。勝てば拍手する」とサポーターとファンの見識を“低レベル”
    と断罪し、勝敗を重視するイタリアのサッカー文化まで完全否定した。イタリア人にとって
    これ以上の侮辱はないだろう。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151006-00000029-tospoweb-socc

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/06(火) 00:25:16.656 ID:PQ3WyNVy0.net
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    ミラン本田が過激な批判連発 クラブ、監督、メディアをメッタ斬り「サッカーの内容もサポーターもレベルが低い」
    ttp://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151005-00010011-soccermzw-socc



    スレタイ通りのこと本当に言ってるんだよなぁ・・・
    まあ正論だから何も言い返せないけど

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    1: shake it off ★@\(^o^)/ 2015/10/05(月) 09:25:21.36 ID:???*.net

    no title

     
    ◆ 敗戦から学ばなければ再建は遠い」

     ACミランの日本代表MF本田圭佑は、4日の本拠地ナポリ戦で2試合連続の出番なしに終わったが、その試合後に心境を吐き出した。
    インフルエンザによって3日間発熱のあったという本田は0-4で大敗後、120億円補強にも関わらず結果の出ない現状にクラブの首脳陣、シニシャ・ミハイロビッチ監督、サポーター、イタリアメディアを
    「誰がやってもダメ」「ナンセンス」などとなで斬りにし、過激なクラブ批判を展開している。

     失意の大敗後、本拠地サンシーロのミックスゾーンに背番号10は姿を現した。ジェノア戦に続いて2試合連続で出番なし。
    3日間発熱し、ミハイロビッチ監督から前日会見で「なんてダメなサムライだ」と皮肉られた本田は久しぶりに報道陣に口を開いた。
    「聞くことないんじゃないですか?」と語りながらも、ベンチから見たチームの惨敗劇を淡々と分析した。

    ◆ 本田はチームに警句を投げかける。

    「そうですね。前半は結構いい勝負していて。失点シーンは自分たちのミスから生まれたものだった。
    その後、どちらかというとナポリの方に勢いがなくなり始めて、同点になるチャンスも何本かあった。
    そこを決めきれなくて。後半はまったく違った試合になってしまった。個人的にはあんまりというか、問題点が分かりやすくなった。問題点が変わったわけでもないし、問題点が大きくなったというのもないですし。
    今日の試合でファンや経営陣、選手たちは大きく傷ついて、こういうところで気づく。今日の敗戦、大敗をしっかりと(受け止める)。この敗戦から何かを学ばないと。いつまでたっても再建はほど遠い」

     今季リーグ戦で3勝4敗。昨季のフィリッポ・インザーギ前監督のころよりも成績は悪化している。
    本田は開幕戦でトップ下で先発。第3節インテルとのミラノダービーから、第5節ウディネーゼ戦まで3試合連続先発出場を果たした。
    ミハイロビッチ監督は守備面での黒子役、泥仕事を評価しながらも、プレッシャーのない場面でボールロストを繰り返し、リーグ戦で1年間得点から遠ざかっている本田の先発起用を避けるようになった。
    そして、この日は発熱という不運も本田に重なった。

    ◆ 勝利至上主義のイタリアサッカーを批判

     一方で、本田は出場機会を失った理由を把握していないという。そして、チームとイタリアサッカー界に対する怒りをぶちまけた。

    「何で出れなくなったか分からない。こういう試合をやっていて出れるチャンスがないのがおかしい。
    イタリアのメディアの大問題だと思うんですけれど、誰がいい、誰が悪いというのをこういう試合で話すのがナンセンスですよね。
    ある程度、誰がやってもダメというのは、この3年ぐらいで分かったと思う。そこを今日しっかり学ばないと。
    (マンチェスター・)シティやパリ・サンジェルマンぐらいお金を使うか、もう少しストラクチャー(構造)の部分で見直していかないといけない。でも、選手が気づいていてもこのチームは変わらない。
    トップの人間が気づく、経営陣が気づく、監督が気づく。そして、選手たちが気づく。同時にファンたちも気づいていかないと。
    僕はファンの拍手のタイミングを見ていても、勝つことだけに左右されているファンだなと気づく。内容など見ない。勝てば拍手する」

     久しぶりに120億円の補強を展開したミラン首脳陣の方針をやり玉に挙げ、オイルマネーで潤うような圧倒的な資本投資以外にさして意味はなしと主張。
    「誰が出てもダメ」と身もふたもないような発言を残した。ウノ・ゼロと呼ばれる1点差勝利を美徳とし、勝利至上主義という独特の文化を持つイタリアのサポーターにも矛先を向けた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151005-00010011-soccermzw-socc&p=2
    >>2以降に続きます

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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/07/28(火) 00:50:46.27 ID:???*.net
    セルジオ越後といえば、日本サッカー界におけるご意見番的な存在だ。
    日本代表が負けようものなら、その容赦ない毒舌で選手達を鼓舞し、勝って浮かれていようものなら、
    悪かった点をあぶり出し、現実を突きつける。

    最近では、快勝したイラク戦やウズベキスタン戦でさえ、相手が弱すぎて参考にならないと発言している。
    まさに、日本サッカー界になくてはならない存在だ。

    しかし今、8月2日に初戦を迎える東アジアカップについて、
    そのセルジオ越後氏の辛口評論が“早過ぎる”と話題になっている。

    「始まってもいないのに、北朝鮮、韓国、中国と戦うこの大会について“見所はほとんどない”と発言をしたんです。
    格上と戦わないと強くならないというニュアンスの言葉でしょうけれど、
    この3国は実際にアジア予選で当たる国々ですし、何より、これから始まる大会にケチをつけるのは、
    日本サッカーを盛り上げる立場の人間の発言としては、あまりにも不適切ですね。
    ライトファンが観なくなったらどうするんだ、と」(スポーツライター)

    初選出された浦和レッズの武藤雄樹や、ガンバ大阪の米倉恒貴、
    湘南ベルマーレの遠藤航やその他の若手選手に対しても
    「欧州組がいたら呼ばれない“程度”の選手」
    「この3カ国相手に結果を残しても代表に定着する姿は想像がつかない」と発言している。

    「選手もファンも、そんなことはわかりきっています。それでも活躍してなんとか名を上げたいと
    意気込んでいるんです。今までのセルジオ氏は試合を終えてからの辛口評論だったんで意味はありましたけど、
    先に言ってしまうと上がった士気に水を差すだけ。

    最近ではファンも『セルジオさん辛口批評したいだけになってるよ』
    『辛口がゴールになって、本当の目的を忘れだした』と、少し食傷気味になっていますね」(同ライター)

    最近のセルジオ氏は、日本に批判をする評論家が少ないことから
    「自分が言わないと誰が言うんだ」という強迫観念にとらわれているように見える。
    それだけに“辛口批評したいだけ病”は、しばらく治りそうにない。

    http://news.infoseek.co.jp/article/cyzo_20150727_691621/

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    831: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/04/08(水) 12:47:30.22 ID:16+s+BwC0.net
    レヴァンドフスキ のクロップ批判 
    ↓ 

    レヴァンドフスキがドルトムントに一撃を食らわせたのは、1週間で2度目のことだった。 
    対戦を前に、このストライカーはミュンヘン到着以降の自身の成長を誇らしげに語った。 
    一方で、ドルトムントを「ロングボールのチーム」と表現したのだ。 

    「今日のストライカーは、ただペナルティーエリアの中に立ってゴールを決めるのを待っているだけではダメなんだ」と26歳のFWはバイエルンのウェブサイトで語った。 

    「バイエルンに来て6カ月になる。毎日素晴らしい選手たちとともに練習して、自分のアートを高めている」 

    「ドルトムントでは、DFは僕にロングボールを蹴って追いかけさせるだけだった。でもここでは、ポゼッションが決定的な違いなんだ」 

    練習で4年間もレヴァンドフスキと勝負してきた最終ラインによる、レヴァンドフスキが言うところの前線にボールを蹴るだけのプレーは、チームの弱みの一つだったという。 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150406-00000017-goal-socc
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    アトレチコ・マドリードの元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスが、チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督の
    力量に疑問を投げかけている。スペイン地元紙「AS」が報じている。

     今年1月にACミランからレンタル移籍でアトレチコに加入したトーレスだが、昨季までプレーしていたチェルシーで
    は、低調なパフォーマンスに終始。在籍した3年間を通して出場機会に恵まれることはなかった。

     アトレチコ加入後、公式戦3得点と復調の兆しが見えてきたトーレスはモウリーニョ監督に珍しく毒づいている。

    「モウリーニョとシメオネは全く異なる指揮官だ。同じチームを率いているわけではないから比較は難しいが、欲しい
    選手を金に物を言わせて獲得し、勝利を手にする。それがモウリーニョのやり方だよ」

     端正な顔立ちには似つかわしくない、厳しい言葉が続いた。

    「どちらも賢明な勝者であることは間違いないが、もし仮に、モウリーニョがアトレチコを、シメオネがチェルシーを
    指揮することとなったら、何が起きるだろうね。ここではあえて、わからないと言っておくけれど」

     世界屈指の名将との呼び声が高い「スペシャル・ワン」に対して、罵倒は留まるところを知らなかった。

     「エル・ニーニョ(神の子)」の愛称を持つトーレスは、リバプール在籍時に公式戦102試合出場65得点を収めたもの
    の、チェルシー時代は110試合出場で20得点に終わった。ロンドンで不遇の時期を過ごした鬱憤を、現在プレミア首位
    を独走する恩師にぶつける様子だった

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150227-00010000-soccermzw-socc

    続きを読む

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