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    タグ:復活

    1: 風吹けば名無し^^ 2017/08/28(月) 06:06:55.47 ID:uoCEfOI30

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    ミラン今季公式戦成績
    6ゲーム6勝0敗 15得点 1失点

    なぜなのか

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    1: Egg ★ 2016/06/18(土) 15:31:32.91 ID:CAP_USER9

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     イタリア代表は、EURO史上初めて2試合連続で一度も枠内シュートを受けないチームとなった。17日付のイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じている

     イタリアの守備は昔から堅守で有名だ。しかし、その守備が堅い戦術である“カテナチオ”をさらに上回る最高傑作が完成したようである。最早対戦相手は枠内シュートでさえ打てなくなっている。

     スター選手が少なくなり、絶対的エースも存在せず、主力も怪我で失われたイタリア代表で唯一確信できるものが守備である。守護神のGKジャンルイジ・ブッフォンと守備のBBC(アンドレア・バルザーリ、レオナルド・ボヌッチ、ジョルジョ・キエッリーニ)で構成されるユベントスの守備陣は、その名の通り鉄壁だ。EURO史上初の被枠内シュート数ゼロに加え、現在親善試合も含めた4試合で無失点に抑えている。

     その鉄壁は、つい先日までFIFAランキング1位に輝いた豪華なタレント揃いのベルギーでも、スウェーデン代表の絶対的エースであるFWズラタン・イブラヒモビッチでも崩せない。むしろ、それらの代表チームでさえ一度も枠内シュートが打てないことが鉄壁さを際立たせる結果となった。

     ブッフォンとBBCは、今季のセリエAで973分間も連続無失点に抑え、リーグ新記録を樹立した4名だ。所属するユベントスでは中盤が熱心に彼らをサポートしているが、代表チームではMFダニエレ・デ・ロッシが、彼が得意とする戦術組織役をしっかりと務め、守備に多大な貢献をしている。

     史上最高傑作のカテナチオで挑むイタリア代表。彼らが崩される時にはその相手も彼らに匹敵するほどの最高のチームであるはずだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160618-00010014-footballc-socc

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    1: YG防衛軍  2016/05/20(金) 21:27:49.36 ID:CAP_USER9
    つぶらな瞳がみるみる間に潤んでいった。軽快に話していたはずが、言葉に詰まる。
    大手地元紙のザンクトパウリ担当が忌憚のない調子で、それでも少しは気を使いながら
    「僕は眼鏡をかけているから見えたんだけど、1点目を取った後、君の目には涙が浮かんでいたよね」と尋ねた時だった。
    宮市亮は、そうなんだよねと言わんばかりに笑い、そして話し始めたが、それは涙声だった。

    「エモーショナルなことだったんです。難しいシーズンを送ってきたから。でもチームのためになれて幸せ」

    宮市よりはるかに大柄なそのドイツ人記者は微笑みを浮かべ、ねぎらうように肩を叩いた。
    ブンデスリーガ2部の'15-'16最終戦、ザンクトパウリ対カイザースラウテルン。
    シーズン初先発した宮市は同点弾を含む2ゴール1アシストで、5-2の勝利に貢献した。
    長らく怪我に苦しめられてきた宮市が、ようやくスタートラインに立った日だった。
    宮市は2010年末、18歳になった直後にアーセナルと契約し、19歳で日本代表に選出された。
    だが華々しい実績と注目、知名度とは裏腹に、そのプレーする姿が幻と言いたくなるほど、その後長い期間表舞台から遠ざかっていた。

    4シーズンでのべ6チームに在籍する流浪生活。
    2011年前半、つまり'10-'11シーズンの後半はアーセナルからのローンでオランダ・フェイエノールトに在籍。
    この時はデビュー戦でゴールするなどし、'11-'12シーズンはアーセナルに呼び戻されることになる。
    半年間のアーセナル滞在の後は、ボルトンへ再びローン。
    '12-'13シーズンはアーセナルに戻ることなく、今度はウィガンへ1年間のローン移籍。
    この年の終盤に右足首靭帯を負傷し、'13年春には手術を受ける。欧州での4シーズン目となる'13-'14シーズンは
    1年を通してアーセナルに籍をおいたがプレー機会は少なく、年明けに今度はハムストリングを負傷。
    次の年は、オランダのトゥエンテへ再びローンで出されたが、トップフォームは取り戻せないまま
    若手主体の二軍チームでの調整、プレーが続いた。

     つまり、欧州に来て評価に値する結果を残したのは、最初のフェイエノールトでの半年間だけ。
    その後は負傷に悩まされ、半年か一年おきにレンタルに出されてのは活躍できないという繰り返し。
    負傷だけでなく、4シーズン半で延べ6チームでプレーするという、普通に考えればかなり難しい状況に置かれたのちに、
    アーセナルとは契約は終了した。
    '15-'16シーズンはドイツ2部のザンクトパウリにフリーで加入し、心機一転立て直そうとした矢先の
    プレシーズンマッチで、今度は左膝前十字靭帯断裂。開幕を前に「今季絶望」と告げられた心境は想像するだけで辛い。
    それでも、リハビリを経てこの4月からは途中出場を4度繰り返し、迎えた最終戦だった。
    2日前の練習からこの日の先発は予測していたと言い「昨日は全然、眠れなかった」中で迎えた一戦だった。
    途中出場を繰り返してきていたといえども、ブランクは長く「フィットネスは整わなかった。
    やってても90分は無理だと思った」という状態でのプレー。得点に涙しても致し方あるまい。

    「そんな風になると思ってなかったんですけど、なんかわかんないですけどちょっとこみあげて来るものがあって、
    ちょっと、うるっとしちゃいました」。
    印象的だったのは宮市がアシストしたこの日の2点目だった。4分にカイザースラウテルンに先制を許し、
    1分後に宮市が同点弾を決めて迎えた22分の逆転ゴールだった。
    だが、チームメイトは得点者のティへの祝福はそこそこに、クロスを挙げてアシストをした宮市の元へと駆け寄った。
    1年間の苦労を見てきたチームメイトたちとの暖かな光景がそこにはあった。

    「19歳でウィガンに行ってから、怪我に苦しめられてなかなか点が取れなくて。
    ローン先でも結果が出なくて、ここ(ザンクトパウリ)で結果を出そうという思いできたのに怪我をしてしまって、
    本当に苦しかったなと。でも、本当に自分を信じてやり続けたのが、今回結果としてでたのが良かったです」
    宮市はここから、という時ではあるが、シーズン最終戦だ。

    「僕にとっては始まっただけ。次につながれば。今季が終わるのは寂しいけど、キャリアは続く。
    このゴールが来シーズンにつながればよいかなと思います。
    試合経験が大事だなとこの5年間、海外で感じているので、ここからやっていければと思います」

    まずは来季の継続的な活躍を誓う。
    期待され続けた男の鮮やかな復活劇。復活と言ったって、'92年生まれのまだ23歳だ。
    明るい未来が開けていることは間違いない。

    http://number.bunshun.jp/articles/-/825718?page=3

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    627: 名無しに人種はない@実況OK・@ (ワッチョイ 2353-Wsqh) 2016/05/16(月) 00:11:45.95 ID:rjW8sjco0
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/12(金) 12:05:02.350516 ID:CAP_USER*.net
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     日本のエースはなぜ復活できたのか。イタリア1部リーグのACミランに所属する日本代表FW本田圭佑(29)は昨年9月末にスタメンを外れると“ご法度”のチーム批判を展開。

    不満分子として放出候補に格下げされるなか、絶体絶命の危機を乗り越えて、チームの要に復権した。その理由について元日本代表MF前園真聖氏(42)が迫った。

    【前園真聖「ゾノの焦点」】本田は昨年9月末から先発で起用されなくなりました。パフォーマンスがよくないなかで、試合に出られない焦りもあってか、チームメートや監督方針、クラブ戦略を過激に批判。

    同僚や指揮官の信頼を完全に失いました。地元メディアからも徹底糾弾されて、放出確実との報道も多く見られました。

     それでも本田は昨年12月20日にスタメン復帰すると、ここまで10試合連続の先発出場。ゴールこそありませんが、好パフォーマンスを発揮し、低迷していたチームを浮上させる原動力となっています。

    恒例だったサポーターからの大ブーイングも消えつつあり、シニシャ・ミハイロビッチ監督(46)の信頼を取り戻しました。

     なぜ本田は復活できたのでしょうか。これまで「結果を出さないといけない」という重圧のためエゴイスティックなプレーが多く、強引に仕掛けてはボールを失い、攻撃の流れを断ち切るなど、自己中心的でした。

    ところが、先発落ちで窮地に立たされた本田は、チームに不在だったバランスを取る役割に活路を求めました。

     攻撃を機能させるために潰れ役になったり、味方のためにスペースをつくり出し、前線からの守備にも取り組み始めるなど、チームを助けて、機能させるためのプレーに徹したのです。
     
    例えばシュートよりもパスを選択したり、決して派手なプレーはありません。しかし献身的な働きに特化してスタメンの座を奪い返しました。

     実際、直接ゴールを狙えるFKの好機で、かつてはチームメートとキッカーの座を争う場面も見られましたが、現在は譲ることも多い。

    これまでの“エゴイスト本田”とはまったく違う姿勢を見せ、イレブンの信頼を取り戻しました。逆境をはね返すには、何が必要なのかを考えた非常に賢いやり方だったかもしれません。

     特にポジションを争うたくさんのライバルがいたなか、評価を高めて1月の移籍市場では放出されませんでした。最近では本田を糾弾していた地元メディアも手のひら返しで絶賛しています。

    まだ「10番」を背負うには物足りない部分がありますが、当面はこのままのプレーを続けてほしいですね。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00000006-tospoweb-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/13(水) 21:31:33.37 ID:CAP_USER*.net

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    地道な努力が今は結果として表われている」

    2015-16シーズンのブンデスリーガ前半戦で大活躍した香川真司。スランプが囁かれた14-15シーズンから、このアタッカーにどんな変化があったのか。ドルトムントの地で、本人に話を訊いた。

    ──ベスト8で敗れた2015年のアジアカップの後、サッカーへの取り組み方は変わりましたか?

    「それまで以上に集中し、確かな目標を持って毎日トレーニングに励む。それが、結果を残すための一歩だと思うようになりました。
    小さな取り組みの一つひとつが力になって、そうした地道な努力が今は結果として表われている気がします」

    ──「小さな取り組み」を、具体的に教えてもらえますか?

    「チームトレーニング以外のところでの時間の使い方が、上手くなってきたと思います。試合に向けての取り組みも変わりました。例えば、週明けに少しハードなトレーニングをするようになりました。

    そして試合が近くなったら、トレーナーと話し合いながらコンディションを整えています。加えて、ストレッチやマッサージも欠かさずやるようになりましたね」

    ──他には?

    「イメージトレーニングもしています。身体のコンディションに限らず、メンタルを良い状態にする作業は大切です」

    ドルトムントで「伸び伸びやれている」理由とは?

    ──どんなイメージを持って試合に臨みますか?

    「今季のドルトムントでは、4-3-3システムのインサイドハーフを任されています。3トップをどう活かせば、自分も活きるのか。そのあたりを、マッチアップする相手なども考えながらイメージしています」

    ──そのイメージを実践するために心掛けていることは?

    「例えば、(CBのマッツ・)フンメルスからショートパスをもらった後の展開です。後ろからの組み立てを想定して、ロングボールの練習に時間を割く時もありますね。

     それから、ファイナルサードでボールを受けた際のプレーも重要。僕はスピードに乗った状態でボールをもらうことが多いので、そこからシュートにどう持ち込むか、パスならどこに出すかを考えながらやっています。
    試合のなかでそれらを判断できるようになってきたのは、練習の賜物です」


    >>2以降につづく

    SOCCER DIGEST Web 1月13日(水)17時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160113-00010006-sdigestw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/10(日) 18:32:45.44 ID:CAP_USER*.net
     試合終了を告げる主審のホイッスルが、止まっていた時計が再び動き出したことを告げる。
    ユニフォームの色になぞらえて、「赤い彗星」なる異名がつけられた東福岡(福岡)が誇らしげに雄叫びをあげる。
     9日に埼玉スタジアムで行われた全国高校サッカー選手権の準決勝。連覇を狙った星稜(石川)を
    シュートわずか1本に抑え、攻めては21本のシュートを浴びせ2対0のスコア以上の実力差を見せつける圧勝で、
    連覇を達成した1998年度大会以来、17年ぶりとなる決勝進出を決めた。
     コーチから昇格して14年目。50歳の森重潤也監督が、目を細めながら選手たちを見つめる。
    「試合前に『ウチのサッカーをやろう』と選手たちと話し合いました。しっかりと表現してくれた選手たちは、本当にたくましいと思う」

     現在は総監督を務める志波芳則監督に率いられた17年前は、高校サッカー史上で「最強」と呼ばれる
    軌跡を刻んでいた。基本テクニックを徹底して反復させて高いレベルへ昇華させる、約10年に及んだ地道な
    指導が花開いたのは1997年度だった。
     後に鹿島アントラーズや年代別の日本代表で活躍したMF本山雅志(現ギラヴァンツ北九州)を擁したチームは、
    高校サッカー史上で初めてインターハイ、全日本ユース選手権、全国高校選手権の三冠を制覇。
    公式戦52戦無敗という伝説とともに、東福岡の名前を歴史に刻んだ。
     翌1998年度の選手権も制した東福岡のもとへは、人工芝のグラウンドや完備された寮などを含めた
    ハイレベルな環境を求めて、近隣の九州各県や山口県、四国4県から優秀な選手たちが続々と
    集結するようになる。皮肉なことに「強すぎる東福岡」の存在は県内のライバル校も刺激し、
    そのレベルを引き上げた。2003年度の全国選手権で準優勝を果たした筑陽学園は、その象徴的な例といっていいだろう。
     全国選手権出場を果たしても、真っ先にターゲットとされる状況が続いた。市立船橋や流通経済大学柏
    (ともに千葉)など、東福岡を倒した高校が頂点に立った大会もあった。
     そして、九州国際大学付属や東海大第五の後塵を拝し、3年連続で全国選手権出場から遠ざかっていた
    2013年の春。現在の3年生たちが東福岡へ入学してくる。
     キャプテンを務める司令塔の中村健人(3年)は、志波総監督や森重監督、コーチングスタッフから
    入部直後にかけられた言葉を、いまでも鮮明に覚えている。
    「史上最弱の世代だ、と言われたんですよ」
     ひとつ上の世代には、横浜F・マリノスでプレーするMF中島賢星や、ヴィッセル神戸のMF増山朝陽がいた。
    中村自身も「確かに上の世代はすごすぎた」と差があったことは認めるが、何度も面と向かって言われていい気分になるはずがない。
    「最弱と呼ばれてきたことへの反骨心というものが、自分たちを動かしていると思う。本山さんたちの世代を
    見ている分、物足りない部分はあると思うんですけど。それでも本当に悔しかったし、3年生になったら絶対に
    見返してやる、絶対に負けてなるものか、という強い気持ちでやってきたので」
    果たして、最上級生となった昨年4月。依然として不本意なレッテルが貼られていた彼らは、決定的な黒星を
    味わわされる。プレミアリーグウエストのセレッソ大阪U‐18戦で喫した1対6の大敗。首脳陣から厳しい言葉を
    投げかけられるなかで、中村を中心とする選手たちが自主的にミーティングを開催した。

    「どうやったら勝てるのか、自分たちで考えて練習するようにと(首脳陣から)言われたこともありますけど、
    自分たちも意識を変えなきゃいけないと自覚したので。それまでも(選手だけの)ミーティングは
    開いていましたけど、試合や練習のいいところと悪いところをあげて、まとめて終わりという感じでした。
    あのときはお互いに要求して、ときには『こう動いたらここへボールをくれ』と言い合いながら、自分たちが
    進む方向性というものを自分たちで導き出せた。変わり目になったミーティングだったと思います」

     ハードワークを土台に、ボールを奪った後はサイドを幅広く使いながら相手ゴール前へ攻め込む。
    紡がれてきた伝統のスタイルをあらためて身に染み込ませるうえで、「最弱」と呼ばれ続けたことが
    プラスに作用することもあったと中村は明かす。
    「最弱と呼ばれた自分たちは、力を過信することなくずっとやってきた。そういう謙虚な姿勢というものも、
    いまの自分たちを動かしていると思う。今年は個性派と呼ばれる選手が例年に比べて少ないと思うし、
    その意味ではチームをまめとめるうえで、歴代のキャプテンが味わってきた苦労をしなかったのかなと」

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    730: 名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ 2015/12/21(月) 17:51:21.57 ID:lu+esOe1.net
        本田             香川 
    01節 スタメン0G0A        スタメン0G1A 
    02節 ベンチ出場なし       スタメン1G0A 
    03節 スタメン0G0A        スタメン0G1A 
    04節 スタメン0G0A        スタメン0G0A 
    05節 スタメン0G0A        スタメン1G1A 
    06節 ベンチ出場なし       スタメン0G0A 
    07節 ベンチ出場なし       スタメン0G0A 
    08節 ベンチ途中出場0G0A   スタメン0G0A 
    09節 ベンチ途中出場0G0A   スタメン0G0A 
    10節 ベンチ途中出場0G0A   スタメン0G2A 
    11節 ベンチ途中出場0G0A   スタメン0G0A 
    12節 ベンチ途中出場0G0A   スタメン1G0A 
    13節 ベンチ途中出場0G0A   スタメン0G0A 
    14節 ベンチ途中出場0G0A   スタメン0G0A 
    15節 ベンチ出場なし       ベンチ途中出場1G0A 
    16節 ベンチ出場なし       ベンチ途中出場0G1A 
    17節 スタメン0G1A        スタメン0G0A 

    12試合0ゴール1アシスト     17試合4ゴール6アシスト 
    スタメン5、ベンチ12(途中出場7) スタメン15、ベンチ2(途中出場2) 
    プレー時間399分          プレー時間1298分 

    7ヶ月ぶりにアシストしただけで絶賛される本田さんは楽でイイね 
    香川があんなプレーしたら及第点だよ

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/21(月) 06:16:03.46 ID:CAP_USER*.net

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    練習での態度も評価したミハイロビッチ監督

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、20日の敵地フロジノーネ戦で約3ヵ月ぶりにリーグ戦で先発。
    今季初の先発フル出場に加え、0-1のビハインドから同点ゴールをアシストし、4-2の勝利に貢献した。
    シニシャ・ミハイロビッチ監督も、本田のプレーに満足したコメントを残している。
    試合後にイタリアの衛星放送局「スポーツ・メディアセット」のインタビューに応じたもの。

    「我々は良い試合をした。先制できるチャンスを逃してしまったが、後半に巻き返すことができた。特に後半は、勝利に値するプレーができた」

    指揮官は試合をこう振り返った。そして、この日にスタメン出場のチャンスを与えた本田に対してもコメントしている。

    「彼を移籍市場に出したことは一度もない。本田は良いプレーをすること以外に余計な心配をする必要はないんだ。
    今日のようにプレーすれば、いつも彼がプレーする。チャンスを逃したなら、次のチャンスを待つ列に並ばなくてはいけない。
    しかし、彼は常に良いトレーニングをしているし、今日は良いプレーをしてくれた。彼は重要な選手だ。
    あとは継続性だね。今日のプレーを続けてくれるなら、なんの問題も発生しないよ」

    「彼は重要な選手。あとは継続性だ」

    この日のゲームでのプレーを高く評価した上で、今後の鍵は継続性だと語っている。そして、トレーニングに対する姿勢も称賛した。

    開幕直後の試合前に体調を崩した際には「なんてダメなサムライだ」とコメントし、
    この試合前日の記者会見では「サムライか忍者か様子を見よう」と本田に対する“サムライ”という表現にこだわりを見せる指揮官だが、
    この日の本田は納得のいくサムライの姿を見せることができたようだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151221-00010003-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 12月21日(月)6時10分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151221-00010003-soccermzw-socc.view-000
    今年最後の一戦で本田を先発で起用したミハイロビッチ監督。そのプレーに満足した様子を見せた

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/04(水) 19:23:47.71 ID:???*.net

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     今シーズンのブンデスリーガ11試合終了時点で8勝2分1敗の勝ち点26と、バイエルンに次ぐ2位の座を
    キープしているドルトムント。ヨーロッパリーグ(EL)の方でもC組トップを独走中で、ドルトムントの地方紙
    『Medienhaus Lensing』で5年間、番記者をしているユルゲン・コーエルス氏も「今シーズンはELとカップ戦で
    2冠は取れる」と太鼓判を押すほどだ。

     昨シーズンの前半戦をリーグ最下位で折り返したチームとは思えないほどの急浮上を演出しているのが、
    トーマス・トゥヘル新監督。トゥヘル監督はマインツ時代から対戦相手やチーム状態に応じて猫の目のように
    戦術やフォーメーションを変える指揮官として知られたが、今シーズンも選手の配置や構成を事細かく変化させている。

     9~10月の数試合の戦いぶりを見ても、その緻密さが伺える。まず9月27日のダルムシュタット戦では、
    MFユリアン・ヴァイグルをアンカーに入れ、MF香川真司を右、MFイルカイ・ギュンドアンを左のインサイドハーフに
    配置する「4-3-3」で戦った。だが、翌節の10月4日に行われたバイエルン戦ではダイヤモンド型の中盤の
    「4-4-2」へと変更。アンカーにヴァイグル、右にギュンドアン、左にMFゴンサロ・カストロ、トップ下に香川という
    並びにして、ボール支配時間を可能な限り増やそうと試みた模様だ。

     インターナショナルブレイク明けの10月16日に行われたマインツ戦は再び「4-3-3」に戻したが、
    香川とギュンドアンの位置を入れ替えて香川を左に。相手の右ボランチを務めた
    MFユリアン・バウムガルトリンガー、右サイドバックのDFダニエル・ブロジンスキが上がり目の
    位置を取ることが多いのを想定し、香川がより背後に飛び出せるように配慮したのだろう。
    さらに同月22日のEL・ガバラ戦では、ギュンドアンとヴァイグルをダブルボランチ気味に配置。
    香川を完全なトップ下に据え、右のMFヨナス・ホフマン、左のFWマルコ・ロイス、1トップの
    FWピエール・エメリク・オーバメヤンとともによりゴール前へ行けるようにした。香川自身の得点はなかったものの、
    相手との力関係もあって前線4枚の破壊力は一段と光っていた。

    「トゥへル監督は戦術に関してすごく分かりやすく伝えてくれる。うまくいかない時のボールの回し方、
    動き方なんかは映像を使いながら『もっとこうやったらうまく回る』と具体的に説明してくれる。
    相手のウィークポイント、ストロングポイントも的確に伝えてくれるんで、いいイメージを持って
    試合に臨めていますし、選手としてはすごくやりやすいです。やってるサッカーもすごく魅力的で充実している。
    練習からすごくいい形で入れていますし、ホントにもっと向上していきたいと思っています」と香川も
    新指揮官のアプローチのうまさを認めている。

     Uー23の方でプレーしているMF丸岡満も「クロップ(ユルゲン=現リヴァプール)さんとトゥヘルさんは
    ゲーゲンプレスは全く一緒で、どちらも切り替えの速いサッカーを重視してますけど、トゥヘルさんの方が
    より戦術を重視します。ポジションごとに役割がハッキリしていて『こういう時はこう動け』とかなり指示してくる」
    と今シーズンは戦術色が非常に強くなったことを明かしていた。

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