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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/11(日) 13:13:27.41 ID:???*.net

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    コラム【釜本邦茂 ズバッと言わせてもらう!】

     W杯アジア2次予選の難関といわれていたシリア戦は3-0だった。スコア上は完勝だが……。内容をじっくり見ると問題大ありだね。

     言葉にしてみると「大雑把」。とにかく緻密さに欠けるんだ、このハリルホジッチ率いる日本代表というのは。特にスピーディーに攻めようとした時、やたらとミスが目立つ。

    シリア戦でもCBの吉田、槙野たちが何度かミスを犯してピンチを迎えた。相手のシュートがまずかったので失点は免れたが、強敵が相手の最終予選では、致命的なミスに直結するだろう。

     ボランチで主将のMF長谷部、MF山口のプレーも気になった。まるでメリハリが感じられないんだ。パスをスピーディーに縦に、縦にという意識が強く、そのテンポがいつも同じなので、相手に読まれるシーンも少なくなかった。

    試合中、G大阪のMF遠藤がいたら「どう強弱をつけたのだろうか?」と思ってしまった。あの位置からゲームメークをどうすべきか? を長谷部と山口には考えてもらいたい。

     先制のPKを決め、FW宇佐美のチーム3点目をお膳立てしたMF本田について言及したい。

     所属するミランで出番に恵まれず、その試合勘のなさが顕著に出た。 特に前半はボールが足につかない、焦る、ミスをする、ボールを追い掛ける、疲弊する──の繰り返しだった。

     後半21分にFW宇佐美がピッチに入り、彼の軽妙な動きでチームが活性化されたことで「調子の上がらない本田」が見えなくなった。本田は本当に必要なのか? そろそろ真剣に論じる時期に来ているのかも知れない。

     もっとも、本田の“抜けた後”を、スタメン出場のFW原口、交代で入った宇佐美、先発1トップの岡崎に代わって投入されたFW武藤が90分間、ある程度の存在感を見せつけられるか? と聞かれると返答に窮してしまうが。

     ともあれ、アジア2次予選レベルで緻密さの感じられないサッカーをやっているようでは、最終予選が思いやられる。シリア戦完勝で予選E組の首位を奪還! スポーツメディアはご満悦のようだが、私自身は喜ぶ気にはなれない。

    (日本サッカー協会顧問)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151011-00000020-nkgendai-golf

    1 Egg ★@2015/10/11(日) 10:24:11.79
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1444526651/

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    1: 名も無き被検体774号+@\(^o^)/ 2015/08/16(日) 15:07:31.19 ID:J9XfcNCp0.net
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    なんだかんだで
    本田か香川だろ?

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/07/04(土) 23:18:17.85 ID:???*.net

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    ACミランの日本代表FW本田圭佑(29)について、ベルルスコーニ名誉会長が残留を明言した。
    3日、ミハイロビッチ新監督就任会見に出席。会見後に囲み取材に応じ「本田もミランのプロジェクトの中に入っている」とした上で
    「今季のミランの中でも出場機会は見つかると思う。我々は彼をフォーリクラッセ(規格外の選手)と考えているが、
    正しい位置を用意すれば、その力を発揮してくれると思う」と語った。昨季の本田は主に右FWとして起用されていたが、
    同会長はトップ下でプレーさせることを希望しているのではと考えられる。

    さらにベルルスコーニ名誉会長は、本田の人物像についても言及。「彼はピッチ上で素晴らしいサッカー選手であることはもとより、
    ロッカールームの中で士気をあげてくれる紳士でもある。人間としての資質は、プレーにおける資質と同様に重要なものだ」とチームリーダーとして期待を示した。
    同会長が本田について直接言及するのは、ミラン移籍後初めて。

     ただし、新シーズン前には厳しいポジション争いが待ち受けている。同会長は「昨季のチームも強いと信じていたが、
    相手に合わせた並みのサッカーをしすぎていた」とインザーギ前監督のもとで展開したサッカーを批判。ミハイロビッチ新監督の下で「ミランは結果の上でも、
    そして内容の上でも相手を支配しなければならない。そういうチームに戻らなければならない」と巻き返しを厳命した。
    コロンビア代表FWバッカ(前セビリア)、ブラジル代表FWルイス・アドリアーノ(前シャフタル・ドネツク)ら大型補強を受けて、
    競争が激しくなる前線や中盤に関しては「(これまで左FWだった)エルシャーラウィも中盤だ。
    (FW)メネズもきちんと起用すればクオリティを発揮してくれる」と語った上で「(トップチームの選手は)現在30人から31人。
    これを(セリエAの規定通りに)25人の登録選手まで減らさなければならない」とサバイバルを予告した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150703-00000134-spnannex-socc

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    「本田は最高の得点王」

     ACミランの日本代表MF本田圭佑が26日のホーム、フィオレンティーナ戦を前に注目選手の1人としてイタリア地元各紙で報じられている。

     24日付のイタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は現在セリエA得点王争いで1位タイの6得点を挙げている本田について、

    開幕から8試合連続のスタメンとなると予想。同紙は4-3-3の右に本田、中央にフェルナンド・トーレス、左にステファン・エルシャラウィという予想布陣を掲載している。

    「コリエレ・デロ・スポルト」は今季セリエAで最多の16得点をマークしているチームについて「ミランの攻撃陣はヨーロッパでも選り抜きの選手たち」と報道。

    「本田は6ゴール、最高の得点王」と報じた。

     また「トゥット・スポルト」はミラン対フィオレンティーナの一戦について、「クアドラードと本田が我々の夜となる」と試合の見所を紹介。

     ミラン、フィオレンティーナ両クラブでプレー経験のあるディエゴ・フゼール氏、マウリツィオ・ガンツ氏、クリスチャン・ブロッキ氏、ジュゼッペ・パンカロ氏、

    セルジオ・バティスティーニ氏らの試合予想も掲載している。その中でバティスティーニ氏が「本田はとてもいいプレーをしている。最高の時を過ごしている」と分析するなど、

    ミランの背番号10への注目は高まっている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141024-00010004-soccermzw-socc


    動画得点ランク1位!ミランの本田圭佑、今シーズンの全6ゴール
    http://sports.yahoo.co.jp/video/player/16914


    10月26日(日)28:45 ACミラン×フィオレンティーナ
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/?l=53

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