サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:ラツィオ

    1: 風吹けば名無し 2018/01/29(月) 05:18:03.27 ID:ZTYohY9Y0
    DUqdRxeU8AAuaDq


    勝てる気がしなかったのにやったぜ

    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2017/02/14(火) 06:46:28.02 ID:CAP_USER9

    Cq0yJc9UsAAkzwr

     
    セリエA第24節が13日に行われ、ラツィオとミランが対戦した。

    6位のラツィオと7位のミランが激突。ミランはいつも通りの4-3-3を採用しながら、中盤にはアンドレア・ポーリ、マヌエル・ロカテッリ、マリオ・パシャリッチと比較的若い選手たちを起用した。また、前線には右にスソ、中央にはジェラール・デウロフェウ、左にルーカス・オカンポスと今冬に加入した選手も置いている。また、本田圭佑はベンチスタートとなった。

    序盤からホームのラツィオが強力な3トップの推進力を生かして、ミランゴールにじわりじわりと近づく。一方のミランはカウンターからデウロフェウの突破力に懸けることになる。

    ラツィオが積極的にゴールに迫り、得点の匂いを感じさせるが、ミランGKジャンルイジ・ドンナルンマの好セーブもあり、先制点は生まれない。

    しかし、前半終了間際、意外な形でスコアが動く。右サイドのラツィオFWフェリペ・アンデルソンが突破すると、クロスを上げる。これをインモービレがワントラップから抜け出すと、ドンナルンマが倒してしまい、PK。ゴールから遠ざかるタッチだったが、主審は迷わずPKスポットを指差した。これをルーカス・ビリアが落ち着いてゴール左に蹴り込み、ラツィオが1点リードで後半へと折り返す。

    後半に入ると、ミランが同点に追いつくため、前へ出始め、試合はややオープンに。ラツィオは空いたスペースを使って、フェリペ・アンデルソンが積極的に仕掛けていく。

    ミランはジャンルカ・ラパドゥーラを投入し、同点弾を狙いに行くが、ボールをそこまで運べず。逆にラツィオがチャンスを得て、ゴールを脅かすシーンが目立つ。しかし、ドンナルンマが最後の壁となり、試合を終わらせない。

    すると85分、ミランがワンチャンスを活かす。ホセ・ソサがボールを奪うと、狭いところを通し、スソがペナルティーエリア内から左足でファーへと流し込む。小さい振りから放たれたシュートはキーパーの手に当たることなく、ネットを揺らした。

    同点弾で再び前に出る力を得たミランが、逆転ゴールを奪いにかかる。それでも少ないチャンスをものにすることはできず、決勝点は生まれない。

    試合はこのまま1-1で終了し、来シーズンの欧州カップ戦出場を争う両者にとって痛み分けとなった。ラツィオは連勝とはいかず、6位。一方のミランも公式戦ここ7試合で1勝と苦しんでいる。

    http://m.goal.com/s/jp/match/ラツィオ-vs-ミラン/2305988

    続きを読む

    1: Egg ★ 2016/07/09(土) 12:47:07.49 ID:CAP_USER9

     イタリア・セリエAのラツィオ指揮官に就任しながら、わずか2日で辞任したマルセロ・ビエルサ監督。ラツィオは同監督に多額の損害賠償を請求するようだ。8日、イタリア『カルチョメルカート.com』が報じている。

     現地時間の6日にビエルサ監督の就任を発表したラツィオだが、その後わずか2日で同氏が辞任を決断したことを発表。「先週サインした契約における義務に対し明確な違反があった」としてラツィオ側の正当性が主張されている。

     これによりラツィオのクラウディオ・ロティート会長はビエルサ監督に対して5000万ユーロ(約55億円)の損害賠償を請求するようだ。

     フランス・リーグアンのマルセイユでもシーズン開幕直後に辞任した“前科”を持つビエルサ監督。しかし、ラツィオは簡単に引き下がることはなさそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160709-00010008-footballc-socc

    ■ビエルサ「辞任」はラツィオの責任と主張 「約束した7選手の誰も獲得していない」

    マルセロ・ビエルサ氏がラツィオ監督を辞した理由を説明した。クラブが約束を守らず、補強が進んでいないことが原因と主張している。

    ラツィオは8日、公式声明でビエルサ氏の「辞任」を発表した。「義務の明白な違反」だと強い調子で非難しており、クラウディオ・ロティート会長は法的措置も辞さない構えと伝えられている。

    だが、ビエルサ氏は同日、筋を通さなかったのはクラブの方だと主張した。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などイタリアメディアが、ビエルサ氏の声明を伝えている。

    「私とスタッフがこの決断を下したのは、4週間が経っても、我々が求め、ロティート会長が認めた7人の補強のうち、どの選手も獲得できていなかったからだ。昨季のチームから18選手を放出するという決定も考慮すれば、補強が必要だった」

    「仕事の計画を進めるための必要条件として承認されていた。少なくとも4選手を7月5日までに獲得することになっていた。だが、現時点でまだ補強はまったく実現していない。にもかかわらず、クラブは契約を公表した。補強がなければ実現されないにもかかわらず、だ」

    「現時点で状況は同じであり、展望は不透明だ。キャンプ開始まで3日となり、これ以上決断を延期することはできなかった。私の仕事のスタイルとして、選手たちがそろっていることは非常に重要なことだ」

    ビエルサ氏はアルゼンチン代表の次期監督候補とされ、再び同代表を率いることに惹かれたとの見方もあるが、本人はオファーがないと強調している。

    「私はまったく仕事のオファーを受けておらず、それを明確にしておくことは重要だ」

    ロティート会長は9日に会見を開く予定で、ラツィオ側の反論が待たれるところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160709-00000000-goal-socc

    続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★2016/07/08(金) 19:29:11.52 ID:CAP_USER9
     
    イタリアのラツィオは8日、マルセロ・ビエルサ監督が辞任したことを明らかにした。

    ラツィオは6日にビエルサ監督の就任を発表したばかり。就任2日での辞任に、
    クラブは法的措置をとる構えのようだ。

    理由は不明だが、ヘラルド・マルティノ前監督の辞任により空席となったアルゼンチン代表を指揮するのではないかと噂されている。

    なお、ラツィオは昨季終盤に暫定で指揮したシモーネ・インザーギ監督がチームを率いるとのことだ。
    http://qoly.jp/2016/07/08/two-days-after-joining-as-manager-marcelo-bielsa-quits-on-lazio

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2016/05/02(月) 06:14:56.88 ID:CAP_USER9

    BFE383B3E7A59DE7A68F02

     
    【会場】
    スタディオ・オリンピコ

    【スコア】
    ラツィオ 2-0 インテル

    【得点者】 
    1-0 前半08分 ミロスラフ・クローゼ
    2-0 後半39分 アントニオ・カントレーバ

    【出場メンバー】

    ☆ラツィオ

    GKマルケッティ

    DFバスタ、ビシェヴァツ、ヘンティレッティ■

    MFコンコ、ルリッチ■、ビリア(90分カタルディ)、オナジ、カンドレーヴァ■(89分ミリンコヴィッチ・サヴィッチ)

    FWクローゼ■(72分マウリ)、ケイタ■

    ★インテル

    GKハンダノヴィッチ

    DFムリージョ■■■(83分)、ミランダ、ダンブロジオ、長友佑都(79分パラシオ)

    MFコンドグビア、メデル(56分ビアビアニー)、ペリシッチ、ブロゾヴィッチ

    FWイカルディ、ヨヴェティッチ(72分エデル)

    http://m.sports.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788954

    1日に行われたセリエA第36節、ラツィオ対インテルの一戦は、2-0でホームのラツィオが勝利した、インテルDF長友佑都は左サイドバックでプレーし、79分に交代している。

    長友が左サイドバックで先発したインテルは、前節同様、相手に先制を許す。立ち上がりからミスが目立ち、8分に失点した。

    ラツィオは中央でボールを受けたクローゼがルリッチとワンツー。フリーで抜け出してGKと1対1になると、GKハンダノビッチをうまく倒して、その頭上に決めた。

    その後も効率が良いのはラツィオ。17分にはバスタのクロスにカンドレーヴァがニアで合わせる惜しい場面があった。31分にはカンドレーヴァのミドルシュートが枠をとらえるも、ハンダノビッチの好守に阻まれる。

    リズムが出ないインテルは、31分にコンドグビアの浮き球のパスがゴール前のヨベティッチに通る好機があったが、GKマルケッティに止められてゴールならず。前半の目立ったチャンスはこのシーンくらいだった。

    52分、ラツィオはペナルティーエリア内でメデルのプレスを受けたケイタが転倒。主審はシミュレーションをとってケイタに警告を出すと、シモーネ・インザーギ監督が抗議をした。主審はラツィオ指揮官に退席を命じ、ラツィオ陣営はサポーターを含めてややヒートアップする。

    インテルは56分にビアビアニーを投入。精細を欠いた印象のメデルが退き、ブロゾビッチが1列下がった。

    前節ウディネーゼ戦が今シーズン初の逆転勝利だったインテルは、72分にヨベティッチを下げてエデルを投入。攻撃に変化を加える。

    一方のラツィオは73分に最初の交代。クローゼが拍手を浴びて下がり、マウリが投入される。

    インテルは79分に長友を下げてパラシオを投入し、交代枠を使い切った。ダンブロージオが左サイドに移り、ビアビアニーが右サイドバックで攻撃的に仕掛けていく。

    それでも良い流れは訪れなかった。83分、悪い形でボールを失うと、ラツィオのショートカウンターを浴びて、自陣ペナルティーエリア内でミランダがケイタを倒してファウル。PKを献上し、ムリージョは2枚目のイエローカードで退場。インテルは10人になった。さらに、このPKをカンドレーヴァに決められて、勝負が決する。

    試合は2-0でラツィオが勝利。来季ヨーロッパリーグ出場権獲得に望みをつないだ。一方、インテルは3位ローマと勝ち点7差が変わらず、チャンピオンズリーグ出場権獲得の可能性が消滅した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160502-00000042-goal-socc

    ■順位表

    1位 ユヴェントス 88(51)
    2位 ナポリ 73(42)
    3位 ローマ 71(36)

    4位 インテル 64(13)
    5位 フィオレンティーナ 60(16)

    6位 サッスオーロ 55(6)
    7位 ACミラン 54(7)
    8位 ラツィオ51(0)

    http://m.sports.yahoo.co.jp/ws/standing/?l=53

    続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2016/04/04(月) 20:25:27.24 ID:CAP_USER*.net
    ラツィオが3日のローマとのダービーマッチで1-4と大敗後、成績不振を理由にステファノ・ピオリ監督を解任し、
    現役時代イタリア代表FWだったシモーネ・インザーギ新監督の就任を発表した。
    昨季ACミランを率いたフィリッポ・インザーギ前監督の実弟であり、現役時代に世界を沸かせたストライカー兄弟が
    いずれもセリエAの指導者となる。

    ローマ・ダービーでの大敗から3時間後、ラツィオは監督交代を発表した。
    2014年に就任したピオリ監督は、今季リーグ3位以内を目標として掲げていた。
    だが、来季のUEFAチャンピオンズリーグ出場権を得られる3位ローマとの勝ち点差は21に開き、
    UEFAヨーロッパリーグでもベスト16で伏兵スパルタ・プラハに敗れ、敗退していた。

    新監督に抜擢された弟のシモーネ氏は、ラツィオの下部組織で監督を務めていたが、
    今季残り7試合でトップチームの指揮を執ることになる。

    兄のフィリッポ氏はミラン下部組織で監督を務めていたが、昨季トップチームの指導経験がないままミランの監督に就任。
    序盤はカウンター戦術がはまり、セリエA屈指の攻撃力を誇るなど手腕を発揮したが、終盤に失速。
    解任時にはゴール裏のサポーターが、強化責任者のアドリアーノ・ガリアーニCEOを糾弾する声明を出していた。

    フィリッポ氏には来季サッスオーロ監督就任の可能性が浮上している。
    イタリアサッカー界にその名を刻んだストライカーが来季、兄弟監督としてセリエAを沸かせるかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160404-00010013-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 06:41:31.91 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    キックオフ:28:45 / 試合会場:スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ

    ACミラン 1-1 ラツィオ

    0-1 マルコ・パローロ(前半9分)
    1-1 カルロス・バッカ(前半15分)

    警告・退場
    イグナツィオ・アバテ(後半31分)
    セナド・ルリッチ(後半16分)
    ルーカス・ビーリャ(後半27分)
    セナド・ルリッチ(後半39分)退場

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788895

    本田圭佑 → ジェレミ・メネス 後半39分

    続きを読む

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/11/02(月) 06:40:46.54 ID:???*.net
    CScqMWdUwAAXIjA

     
    2015年11月1日(日)キックオフ:28:45 / 試合会場:スタディオ・オリンピコ

    ラツィオ 1-3 ACミラン

    後半
    0-1 アンドレア・ベルトラッチ(前半25分)
    0-2 フィリップ・メクセス(後半8分)
    0-3 カルロス・バッカ(後半34分)
    1-3リカルド・キシュナ(後半39分)

    後半36分 アレッシオ・チェルチ → 本田圭佑

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788705

    セリエA順位表
    http://www.livescore.com/soccer/italy/serie-a/

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/30(木) 07:40:31.81 ID:???*.net



    日本代表FW武藤嘉紀が所属するマインツは29日、ラツィオと親善試合を行い、3-0で勝利した。
    ワントップで先発した武藤は先制点をアシストすると後半24分に交代。快勝に貢献している。

    マインツは22日に行ったモナコ戦(1-5)と同じく4-2-3-1システムを採用。1トップは武藤が務めた。
    すると前半43分、マインツが先制に成功。カウンターから左サイドへ抜け出た武藤がPA内へドリブル突破。
    GKとの1対1から中央へ折り返すと、これを受けたMFユヌス・マリがゴール。武藤のアシストから1-0と先制し、前半を折り返した。

    後半5分にはMFハイロ・サンペリオが追加点を決めたマインツは、同23分にMFクリスティアン・クレメンスがダメ押しの3点目。
    同24分に武藤はMFク・ジャチョルと交代した。試合は3-0で終了し、マインツが勝利を飾っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150730-00878813-gekisaka-socc
    ゲキサカ 7月30日(木)7時36分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150730-00878813-gekisaka-socc.view-000

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/11(月) 05:51:35.41 ID:???*.net

    BFE383B3E7A59DE7A68F02

     
    セリエA第35節が10日に行われ、ラツィオと日本代表DF長友佑都の所属するインテルが対戦した。 

    3位につけるラツィオは、ローマが今節ミランに敗戦したため、勝利すれば2位に浮上できる。
    一方、勝ち点「49」のインテルは、来シーズンのヨーロッパリーグ出場権獲得圏内の5位につけるフィオレンティーナとは勝ち点差が「3」。
    前節はキエーヴォに痛い引き分けとなり、今節は勝利しておきたいところ。長友は7試合連続でベンチスタートとなった。

    開始8分、ラツィオの先制で試合が動く。フェリペ・アンデルソンの折り返しを、カンドレーヴァが右足で合わせると、
    シュートはハンダノビッチの手を弾いて、ゴールネットを揺らした。
    立ち上がりに失点を許したインテルは14分、エルナネスのスルーパスからエリア内右でフリーとなった
    マウロ・イカルディが右足を振り抜くが、シュートはクロスバー上に大きく外れた。
     
    ラツィオは17分、F・アンデルソンからのスルーパスでミロスラフ・クローゼがエリア内右に抜け出して中央へ折り返す。
    それにステファノ・マウリが反応するも、ダニーロ・ダンブロージオにカットされる。
    そのこぼれ球に、マルコ・パローロがダイレクトでシュートを放つが、ハンダノビッチに弾き返され、
    さらにそのボールを再びパローロが頭で押し込もうとするが、アンドレア・ラノッキアのブロックに遭った。

    攻勢に出ていたラツィオだったが24分、マウリシオがエリア内に抜け出しかけたロドリゴ・パラシオを後ろから倒し、決定機を阻止したとして一発退場。
    数的有利となったインテルは、このファールで得たエリア手前中央のFKで、
    エルナネスが直接狙うと、シュートはゴール左下に突き刺さり、試合を振り出しに戻した。

    44分、エリア手前の右でFKを獲得したインテルは、フレディ・グアリンが強烈なシュートを放つと、
    枠の右上を突くが、GKフェデリコ・マルケッティの好セーブに阻まれた。前半はこのまま1-1で折り返す。

    インテルは、太ももを負傷したグアリンに代えて、ルーカス・ポドルスキを投入し後半を迎える。
    ラツィオは59分、カンドレーヴァからのスルーパスでエリア内にクローゼが抜け出し絶好のチャンスを迎えるが、
    シュートはハンダノビッチに阻まれた。

    61分、エルナネスとのワンツーでエリア内に抜け出したイカルディが、飛び出てきたマルケッティに倒されたとして、
    インテルがPKを獲得。マルケッティは退場処分となりラツィオは9人となった。
    だが64分、インテルはこのPKでイカルディがキッカーを務めるが、
    クローゼとの交代で入ったGKエトリト・ベリシャにセーブされ、逆転とはならなかった。

    インテルは68分、前半にイエローカードを提示されていたダンブロージオを下げて、長友を投入。
    長友は約3カ月ぶりの試合復帰となった。なかなか得点を奪えなかったインテルだが84分、後方からのロングバスをパラシオが繋ぎ、エルナネスが抜け出す。
    べリシャとの1対1で、エルナネスが落ち着いてシュートをゴール右に決めて、インテルが逆転に成功した。

    試合はこのままタイムアップを迎え、インテルが9人となったラツィオに2-1の逆転勝利。
    インテルはリーグ戦7試合で負けなしとなり、ヨーロッパリーグ出場権獲得に前進した。

    インテルは次節、今シーズンのセリエA優勝を決めているユヴェントスと対戦する。

    【スコア】
    ラツィオ 1-2 インテル

    【得点者】
    1-0 8分 アントニオ・カンドレーヴァ(ラツィオ)
    1-1 26分 エルナネス(インテル)
    1-2 84分 エルナネス(インテル)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150511-00311300-soccerk-socc
    SOCCER KING 5月11日(月)5時40分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/ita/ita-10635061.html

    順位表
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ