サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:ユベントス

    915142_heroa

    チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦のファーストレグが、24日と25日に4試合行われる。
    24日には、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントが、イタリア王者ユヴェントスとのアウェー戦に臨む。

    ドルトムントは、グループDを首位突破したが、今シーズンは絶不調。リーグ戦では、一時最下位に沈むほどの低迷ぶりだった。
    約2カ月ぶりに再開するチャンピオンズリーグの戦いに向け、心配事が絶えなかったが、ようやく復調の兆しを見せ始めている。

    7日に行われたブンデスリーガ第20節のフライブルク戦で、3-0と6試合ぶりの白星を収めると、現在は今シーズン初の3連勝を記録。
    10日には、エースのドイツ代表MFマルコ・ロイスの契約延長が発表されるなど、明るいニュースも増えてきた。
    今も残留争いの真っ只中にいるが、ひとまずトンネルは抜けたと言えそうだ。

    そして、チームの復調具合とともに香川の存在感も増してきている。開幕直後にマンチェスター・Uから3シーズンぶりの復帰を果たしたが、
    前半戦は先発メンバーから外される機会も少なくなかった。日本代表として臨んだ1月のアジアカップでもベスト8で敗退。
    困難な時期を過ごしたが、3連勝中の試合では全て先発出場し、22日のシュトゥットガルト戦では2アシストで勝利に貢献した。
    ドイツ誌『キッカー』に、ユヴェントス戦でトップ下での先発出場を予想されるなど、自力で居場所を取り戻してきた。

    対戦相手のユヴェントスは、グループステージこそ2位通過だったが、4連覇を目指す国内リーグでは盤石の戦いぶり。
    セリエA第24節を終え、2位に勝ち点9差をかけて首位を独走している。

    トリノで行われるファーストレグでは、ドルトムントが4-2-3-1、ユヴェントスが4-3-1-2の布陣で臨むことが見込まれる。
    両チームにとってのポイントは、ともに「3」の中央での出場が予想される、香川とイタリア代表MFアンドレア・ピルロのマッチアップ。
    互いに相手のキープレーヤーとの対峙になるだけに、マッチアップで優勢に持ち込めば自ずとチームに勢いがもたらされるだろう。

    両チームは、1996-1997シーズンの決勝でも激突。当時は、ドルトムントが3-1で勝利し、初の欧州制覇を達成していた。
    ドルトムントは1997年以来2度目、ユヴェントスは1996年以来3度目のビッグイヤー獲得に向け、因縁の対決に挑む。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150223-00284061-soccerk-socc
    SOCCER KING 2月23日(月)14時52分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150223-00284061-soccerk-socc.view-000
    香川(左)とピルロ(右) [写真]=Bongarts/Getty Images(左

    CL 決勝トーナメント
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/cl/data/cl-final.html

    続きを読む

    917572_heroa


    オフィシャル誌編集長のミラン便り

    ユベントススタジアムで対戦相手のチームが結果を出すのは非常に難しい。スーペルピッポ(インザーギ監督の愛称)もそれはよくわかっているし、
    ミランの選手たちも重々承知だ。この土曜日(2月7日)に行なわれたユベントス対ミラン戦。試合には、やはり――”やはり”などという言葉は、本当は使いたくはないのだが
    負けてしまった(結果は3-1)。ただ、それでもシーズン終盤に向けての明るい兆しを感じられた一戦でもあった。

    キックオフ直後から、今シーズン前半にユベントスと当たった時のミランとは明らかに異なっていた。ユベントスが攻撃してくるのをただ待って防戦するのではなく、
    自分たちから積極的に攻めに出ていた。またミランの突然の戦術変更にユベントスは最初明らかに戸惑っていた。それはまさに本田圭佑のポジショニングに関してだ。

    本田はこの試合、彼が自分本来のポジションというトップ下で先発。しかしディフェンスの場面では、いつでもユベントスの司令塔アンドレア・ピルロに襲いかかる準備が出来ていた。
    ご存知だろうがピルロはかつてのミランの選手であり、今でも彼の放出を嘆くミラニスタは多い。本田の柔軟な対応と自己犠牲の精神、
    チームの前向きな姿勢でミランは最後の最後まであきらめず、ユベントスを苦しめ続けた。

    しかし気持ちだけでは守備の脆さをカバーすることはできなかった。今シーズン9度目のCKからのゴールを決められてしまったのだ。
    これは非常にネガティブな記録である。また同点に追いついたあと、たった3分でまたユベントスに追加点を許してしまったのはあまりにも早すぎる。

    今のユベントスを破るのはやはり至難の業であった。しかしこの先、ミランにとってはラッキーなカードが続く。
    2試合連続のホームゲームで、それも対戦相手はエンポリとチェゼーナ。どちらも現在ミランより下位のチームであり、一気に順位をあげるチャンスである。

    良いメンタリティーの他に、冬のメルカートでの補強がうまくいったことをインザーギはこの試合で確認した。
    彼らがこの調子で活躍してくれれば、ミランが今シーズンの最低目標であるヨーロッパリーグ出場権(5位以内)を手に入れる力となってくれるだろう。

    DFのルーカ・アントネッリは左サイドに安定を与えてくれた。彼はジェノアのキャプテンだったが、9シーズン前にはミランの選手でもあった。
    だからミランに慣れるのも他の新加入の選手より人一倍早かったのだろうか、ミランでの第二のサッカー人生を彼はゴールという形で飾った。

    センターバックのガブリエル・パロッタは、他の守備陣とともにこの日3点をユベントスに許してしまったが、
    W杯前にはセリエA最強のDFの一人と言われていた選手だ。まだフルスロットルではないが、その力を垣間見せていた。

    トップには、新しく入った選手ではないが、以前の好調なパッツィーニが戻ってきた。

    前半37分にメネスと交代して入ったパッツォは、同点に追いつく大チャンスのシュートを放った。
    これを防げるのは世界でもトップクラスのGKしかいないだろうというシュートだったが、残念ながらこの日相手ゴールを守っていたのはブッフォンだった。

    来週にはこの攻撃陣の中にマッティア・デストロの姿もみることができるだろう。1月に獲得した選手の中でミランが攻撃の要として大いに期待している選手である。
    ひと足早くミランに加入していたアレッシオ・チェルチも確実に調子を上げてきている。

    その他にも良いニュースはいくつかある。シーズン前半、本田とメネスと共に活躍をしていたMFボナヴェントゥーラがこの試合でケガから復帰。
    来週にはやはり欠場していたMFデ・ヨング、MFモントリーヴォ、DFアバーテも次々に戻ってくるだろう。

    今度の日曜日の試合はミランにとって“真昼の決闘”となるだろう。(試合は12時30分キックオフ)。
    先ほどエンポリ相手で順位を上げるチャンスと書いたが、だからこそ失敗も許されない。上位に向かう最終列車といってもいい。

    これに乗り遅れたらもう後はない。必ず勝利して3ポイントを手に入れ、上位へ食い込む足がかりとしてほしい。
    そうでなければミランの今シーズンは本当に破滅だ。我々は毎度のごとく叫ぶしかない。

    本田にボールを、ミランに勝利を! 来週は明るい気持ちでみなさんと再会したいものだ。

    2月10日(火)18時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150210-00010006-sportiva-socc

    続きを読む

    91: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/02/08(日) 18:18:12.69 ID:QoRQGzOx0.net
    no title

    アピールで一人だけ客席に謝りに行ったせいで 
    ビクトリーラン中のユーベイレブンと鉢合わせてしまい 
    馬鹿にされながら避けられるミランの10番w

    続きを読む

    574401_heroa


    本田、ユベントス戦で初のトップ下起用も得点に絡めず

     ACミランの日本代表FW本田圭佑が7日の敵地ユベントス戦でミラン移籍後初となるトップ下で先発フル出場した。
    待望していた本職でのプレーとなったが、見せ場を作れず。試合も1‐3で完敗した。

     試合後、ミックスゾーンに姿を見せなかった本田。その起用法について、フィリッポ・インザーギ監督は試合後、質問を受けた。

    「本田のポジションはなぜ真ん中だったのか? 説明してほしい」

     インフルエンザから病み上がりの指揮官は「説明することはあまりない」としながらも、その理由をこう語った。

    指揮官は王者相手の完敗にも手応え

    「4‐4‐2で本田はメネズの後ろに置いた。
    その後ろにはムンタリとチェルチを配置した。残念ながら、ボナべントゥーラは先発できるコンディションではなかったから、この選択をしなければならなかった」

     肩鎖関節を負傷していたボナベントゥーラが練習に合流。先発復帰が予想されていたが間に合わなかった。
    本田のトップ下起用は苦渋の決断だったようだ。

     イタリア3大スポーツ紙がいずれも背番号「10」の先発落ちを予想する中、4‐4‐2の2トップを縦関係に変更し、1トップ気味にフランス代表FWジェレミー・メネズ、そのサポート役として本田を配置。
    しかし今季12得点を決めているメネズは前半37分、インフルエンザの影響で交代するアクシデントに見舞われた。本田は守備時には相手の司令塔、イタリア代表MFアンドレア・ピルロを警戒する役割を担っていたが、不発。
    なかなか決定機を作れなかった。

    「素晴らしい試合をした。やる気に満ちて、魂のこもったいい試合をした。選手が欠けていたにも関わらず、このスタジアムで、フルメンバーのユベントスを相手に、いい試合をした。いいプレー態度だった。
    パッツィーニには2‐2に追いつけるチャンスもあった。この試合には負けたが、再出発できる」

     ジェノアから加入したイタリア代表DFルカ・アントネッリが前半28分に一時同点に追いつくゴールを決める活躍を見せ、途中出場のFWジャンパウロ・パッツィーニもゴールに迫った。
    王者相手の完敗にも指揮官は一筋の光明を見出していた。

    サッカーマガジンゾーンウェブ編集部●文 text by Soccer Magazine ZONE web
    ?2月8日(日)11時10分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150208-00010000-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/02/08(日) 13:54:45.43 ID:???*.net
    ミランMF本田圭佑は7日、セリエA第22節ユヴェントス戦でフル出場した。
    イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は同選手に対し、4.5点と厳しい評価を下している。

    当初はベンチスタートも予想された本田だが、
    MFジャコモ・ボナヴェントゥーラが先発出場できなかったこともあり、スタメンに名を連ねた。

    ユヴェントスの司令塔アンドレア・ピルロをマークするなど、サイドではなく中央でプレーした背番号10は、
    ハードワークを見せたものの、決定的なプレーを見せることはできなかった。

    『ガゼッタ』は「日本人らしい勤勉さでピルロをマークしたが、シェフにテーブルサービスを求めるようなものだった。
    トライしたが、彼の仕事ではない。問題は、キッチンに入ってから、つまりボールが届いてからも、何もできなかったことだ。
    18回のボールロスト、実質的なことは何もなかった」と評価している。

    4.5点はDFアレックスとともに、チームで下から2番目の評価だった。
    ワーストはMFサリー・ムンタリとMFマイケル・エッシェンの4点。ワーストプレーヤーにはエッシェンが選ばれた。

    一方、チームのベストプレーヤーには、得点を挙げたアントネッリが選出。GKディエゴ・ロペスと並んで6.5点と高評価だった。
    そのほか、及第点の6点だったのは、MFアンドレア・ポーリ、そしてMFアレッシオ・チェルチだった。

    2月8日(日)13時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150208-00000015-goal-socc

    続きを読む

    917572_heroa



    セリエA第22節 ユベントス3-1ミラン

    セリエAは7日、第22節を行った。日本代表MF本田圭佑の所属するミランは、敵地でユベントスと対戦し、1-3で敗れた。
    今季初のトップ下で先発となった本田は、フル出場したが、ゴールに絡むプレーを見せることは出来なかった。

    ミランは前節のパルマ戦で、ようやく15年リーグ戦初勝利を挙げた。
    波に乗りたいところだが、今節の相手は首位を独走するユベントス。戦前から厳しい試合になることが予想された。

    ミランのスタートのシステムは、4-2-3-1を採用。FWジェレミー・メネズを頂点に本田をトップ下。右MFにアレッシオ・チェルチ、
    そして左MFにはサリー・ムンタリが入った。対するユベントスはDFステファン・リヒトシュタイナーを出場停止で欠く布陣。
    しかし発熱の影響が心配されたFWカルロス・テベスはスターティングメンバーに名を連ねた。

    試合は前半からシーソーゲームになった。まずはユベントス。前半14分、センターライン付近からFWアルバロ・モラタの浮き球パスで、
    オフサイドラインぎりぎりを抜け出したテベスが、そのままドリブルで持ち込む。DFガブリエル・パレッタが懸命のカバーに入るが、
    テベスの左足を振り抜くほうが早く、GKディエゴ・ロペスの脇を抜けて、ゴールネットに収まった。

    しかしミランは前半28分、左サイドからのCKを獲得すると、チェルチのキックをニアで合わせたDFルカ・アントネッリのヘディングシュートがゴール左隅を捕え、
    試合を振り出しに戻す。だが王者は勝負強い。同31分、CKがゴール前の混戦でこぼれると、最後はDFレオナルド・ボヌッチが押し込み、すぐさま勝ち越しに成功した。

    押され気味のミランに前半37分、アクシデントが発生する。メネズが自ら交代を要求。早くも1枚目のカード、FWジャンパオロ・パッツィーニの投入を余儀なくされた。

    後半に入ると、お互い集中した守り合いになる。後半早々、ミランはパッツィーニが抜け出し、左足でゴールを狙うが、GKジャンルイジ・ブッフォンが右手一本で防ぐ。
    ユベントスも同13分にゴール前でFKを獲得。MFアンドレア・ピルロが直接狙うが、壁に阻まれ、追加点とはならない。

    しかし勝負強さではユベントスが明らかに上だった。ミランは後半17分にMFアンドレア・ポーリに代えてFWジャコモ・ボナベントゥーラを投入し勝負に出ていたが、
    同20分、ユベントスはエリア外からMFクラウディオ・マルキージオが左足で強烈ミドル。惜しくも左ポストに嫌われるが、跳ね返りをモラタが押し込み、リードを2点に広げた。

    ミランは後半33分にザッカルドに代えてDFアディル・ラミを投入。しかしユベントスの分厚い攻撃を跳ね返すだけで精一杯。反撃する力にはなれなかった。
    今季は第3節の対戦も0-1で落としているミラン。昨年に続くリーグ戦のダブルを許した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150208-00334138-gekisaka-socc

    スコア
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634931
    http://www.gazzetta.it/trsport/tempo-reale/Gara.shtml?match_config=777029&comp=21&day=22&anno=2014
     

    続きを読む

    no title

    本田は放出しない――。今季、ACミランで6得点2アシストと活躍を見せる日本代表MF本田圭佑がクラブにとってもはや欠かせない存在となったことを、21日付のイタリア地元紙「コリエレ・デロ・スポルト」が報じている。

     同紙は本田が昨季途中でCSKAモスクワからACミランに移籍する前にユベントスのオファーを断っていたことに触れつつ、プレミアリーグのマンチェスター・シティがここにきて背番号10の獲得に動く可能性を指摘。「シティが1800~2000万ユーロ(約24億5000万~約27億円)のオファーをする」と伝えた上で、「ミラン側は交渉したくない。なぜなら本田はマーケティングでも、とても貴重な選手だから。今まで500万ユーロ(約7億円)の利益を上げている」とクラブ側が本田に関する移籍交渉を拒否する構えであることを伝えている。

     また、日本代表のアジア杯メンバー招集のために本田が不在となる可能性が高い来年1月に向け、クラブ側がその間の代役となる選手の獲得に動いている点も指摘。「本田が不在になるリスク」と表現し、背番号10の存在がいかに大きいかを伝えている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141021-00010007-soccermzw-socc 

    続きを読む

    477551_heroa


    18日に行われたセリエA第7節、対ユヴェントスの一戦は、1ー1の引き分けに終わった。
    前節、ローマとの全勝対決を制したユヴェントスが、未勝利で最下位タイのサッスオーロと対戦。
    敵地とはいえ、ユヴェントスが危なげなく展開が予想された。しかし、序盤からゲームは白熱する。

    サッスオーロは8分にパオロ・カンナヴァーロが負傷して交代を余儀なくされる難しい立ち上がりになったが、13分に先制した。
    ゴール前でザザが放ったシュートはボヌッチにブロックされたが、こぼれ球を拾ったロンギがボレーで狙うと、ほぼ同じ位置でもう一度ザザ。
    左足のシュートを決めて、王者から先制点を奪った。

    6戦6勝のユヴェントスは、これがローマ以外の相手に許した初の失点。それでも勝ち点3は逃すまいと、ポグバが19分に魅せる。
    左サイドのテベスから横パスを受けたポグバはきれいなトラップから右足でゴール右隅を射貫き、1ー1とした。

    その後はユヴェントスが圧力を強めていく。41分には、自陣でボールを奪ったポグバが中央をドリブルで突破して、
    一人でペナルティーエリアに侵入してシュートを放った。だが、GKの足に引っかかり、スーパーゴールは生まれない。

    前半の終盤はユヴェントスの逆転弾が時間の問題と思わせる一方的な展開だったが、1ー1で折り返した。
    後半に入り、サッスオーロが盛り返す。51分にベラルディがFKを直接狙うも、これは惜しくも枠外。それでも、ユヴェントスに自由を与えない時間が続いた。

    打開したいユヴェントスは、60分に最初の交代カードを切って、エブラが下がり、マルキージオが入る。これで4ー3ー3に移行した。66分にはジョレンテが下がってコマンが登場する。
    それでも好守を続ける相手GKコンシーリからゴールを奪えないユヴェントスは、84分にピルロが下がってジョヴィンコを起用。4ー2ー3ー1として、最後の攻撃に出た。

    だが、サッスオーロは最後までゴールを許さず。未勝利チームがユヴェントスの連勝を止めた。ユヴェントスは22日のチャンピオンズリーグでオリンピアコスと対戦する。

    10月19日(日)5時45分配信
    http:/headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141019-00000042-goal-socc

    サッスオーロ 1 - 1 ユヴェントス

           1-0 13分 ザザ  
           1 - 1 19分 ポグバ

    サッスオーロ
    【GK】コンシッリ【DF】ヴルサリコ、アチェルビ■、P・カンナヴァロ(10分アンテイ)、ロンギ、
    【MF】テッラノーヴァ、マニャネッリ、ミッシローリ(79分タイデル)【FW】サンソーネ(69分ビオンディーニ)、ザザ■、ベラルディ

    ユヴェントス
    【GK】ブッフォン【DF】リヒトシュタイナー、オグボンナ、ボヌッチ■、キエッリーニ、エヴラ(60分マルキジオ)
    ペレイラ、ポグバ■、ピルロ(84分ジョヴィンコ)【FW】ジョレンテ(67分コマン) 、テベス

    結果
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634785

    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/

    ローマ、キエーヴォに危なげなく3ー0
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141019-00000039-goal-socc

    続きを読む

    d5a00206


    日本代表MF本田圭佑のミランに所属するイタリア代表DFイニャツィオ・アバーテは、現在も同クラブから契約延長に関する話を受けていないようだ。

    イタリアメディア『Calciomercato.com』が、同選手の代理人を務めるミーノ・ライオラ氏のコメントを伝えている。

     今シーズン限りでミランとの契約が満了を迎えるアバーテには、以前からユヴェントスが獲得に興味を示しているとみられている。

    このまま契約交渉が進まなかった場合は、フリーでユヴェントスに加入する可能性も浮上するが、ミラン側は依然としてアバーテに新契約のオファーを提示していないようだ。

     ライオラ氏は、アバーテに対するミランからのオファーについて、「(状況については)今のところ、何にも話を受けていない。ミランは契約延長のオファーを提示してきていないよ。

    彼は、現状を静観している。(契約満了まで)まだ8カ月もあるし、我々も急いではいない」とコメント。今後もミランからのコンタクトを待つ構えであることをうかがわせた。

     ミランの下部組織で育ったアバーテは2003年にトップチームデビューを果たすと、以降は2004年から2007年にかけて、イタリアの数クラブにレンタル移籍。

    その後、2008-2009シーズンに共同保有下のトリノでプレーしたアバーテは翌年にミランに復帰し、これまでリーグ戦140試合に出場している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141017-00242598-soccerk-socc

    続きを読む

    EU


    ユヴェントスがマンUのMFマタ獲得に34億円を用意か…英紙報道

    ユヴェントスが今シーズンの冬の移籍市場でマンチェスター・Uに所属する
    スペイン代表MFフアン・マタの獲得のため2000万ポンド(約34億円)の移籍金を用意していると15日、
    イギリス紙『エキスプレス』が報じた。
    昨シーズンの2014年1月にチェルシーからマンチェスター・Uに移籍した26歳のマタは、
    加入後15試合に出場し6ゴールを記録。今シーズンは、ここまで6試合に出場し2ゴールを挙げている。
     
    また、スペイン紙『アス』は、ユヴェントスのほか、
    アトレティコ・マドリードやバレンシアも獲得に関心を強めてることを伝えられた。

    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141016-00242271-soccerk-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ