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    タグ:モウリーニョ

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/30(日) 01:11:38.91 ID:CAP_USER9

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    プレミアリーグ第10節のマンチェスター・ユナイテッド対バーンリーが29日、オールド・トラッフォードで行われた。主審はマーク・クラッテンバーグ氏。

    リーグ戦ではここまで3試合勝利が無いユナイテッドだが、27日に行われたEFLカップでのマンチェスター・ダービーでは1-0で勝利している。

    この日ジョゼ・モウリーニョ監督は、EFLカップで腕を骨折し欠場したアントニオ・バレンシアの代役に、マッテオ・ダルミアンを今季のリーグ戦で初めて起用。前線にはマーカス・ラッシュフォード、フアン・マタ、ズラタン・イブラヒモビッチらを送り出す一方で、ウェイン・ルーニーはまたしてもベンチスタートとなった。

    試合は前半からユナイテッドが主導権を握る。開始直後にイブラヒモビッチがエリア外からシュートを放つと、これを皮切りにバーンリー守護神トム・ヒートンが守るゴールへと襲いかかる。

    ところがユナイテッドはマタ、イブラヒモビッチ、ジェシー・リンガードらにビッグチャンスが生まれるも、これを決めきることができない。さらに前半終了間際には、エリア付近でダルミアンがジョン・フラナガンに倒されるも、PK獲得とはならず。逆に、ハーフタイム中に(この一件について抗議したと思われる)モウリーニョ監督が退席処分となり、後半からスタンドでの観戦を強いられてしまう。

    後半に入りマタ、エレーラを中心にユナイテッドが攻め立てるも、ヒートンが好セーブを連発し、ユナイテッドは得点を奪うことができない。さらに69分には、アンデル・エレーラが2度目の警告で退場してしまう。

    そこでユナイテッドはリンガードとマタに代えて、ルーニーとマルアーヌ・フェライニを投入するも、結局最後まで得点を奪うことができず、試合は0-0で引き分けとなった。ユナイテッドは前後半を通じて40本近くのシュートをバーンリーに浴びせたが、無得点に終わっている。

    この結果により勝点1を得たユナイテッドは暫定8位につけている。だが、直近のリーグ戦7試合ではわずか1勝となっており、勝点を取りこぼした印象が強いだろう。勝利が欲しかった指揮官にとって手痛いドローとなった。

    ■試合結果

    マンチェスター・ユナイテッド 0-0 バーンリー

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161030-00000022-goal-socc

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    1: Egg ★@t 2016/10/25(火) 22:52:10.33 ID:CAP_USER9
    アル・サッドMFチャビ・エルナンデスが、マンチェスター・ユナイテッドを率いるジョゼ・モウリーニョ監督を“口撃”した。

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    マンチェスター・Uは、先日行われたプレミアリーグ第9節でチェルシーに0-4と完敗した。
    モウリーニョ監督への風当たりも強くなり始めているところだ。

    チャビは「うまく行っていない時にフットボールではなく戦争を好む監督」とモウリーニョ監督を形容し、
    「レアル・マドリーを率いていた頃は、そうだった。同じことがイングランドでも起こらないように願っているよ」と釘を差している。

    マンチェスター・Uは26日のEFLカップでマンチェスター・シティと対戦する。
    チャビはシティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督に賛辞を送った。

    「ペップがプレミアに行くと知った時、僕はフットボール界全体にとって素晴らしいことだと思ったよ。
    モウリーニョ対グアルディオラという構図は、イングランドのフットボールを成長させるはずだ。2人とも世界最高峰の監督だからね」


    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=256541

    写真
    http://web.ultra-soccer.jp/image/pcimage?image_id=16618

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    1: Egg ★@2016/10/25(火) 13:12:05.64 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、主将FWウェイン・ルーニー(31)に見切りをつけたのかもしれない。英『サン』が報じている。

     ルーニーは、モウリーニョ監督が就任した今季、プレミアリーグで8試合に出場しているが、筋肉の負傷により欠場した29日の第9節チェルシー戦を含め、直近の4試合で先発から外れている。『サン』によると、モウリーニョ監督はルーニーと話し合いの場を設け、定期的に先発機会を求めるのであれば他クラブに移籍した方が良いと伝えたという。

     週給25万ポンド(約3200万円)とされるルーニーに対しては、アメリカや中国への移籍が噂されており、ユナイテッドも交渉次第では移籍金を減額する可能性もあるとのこと。ユナイテッド在籍12シーズンで公式戦532試合246ゴールを記録し、ユナイテッドとの契約も2年残っているルーニー。24日に31歳の誕生日を迎えたばかりだが、今後のキャリアに試練が訪れている。

    ゲキサカ 10月25日 12時9分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161025-01632596-gekisaka-socc

    【サッカー】<中国>ルーニー&本田&フッキが同僚に!?100億円準備の上海上港がスーパースターと続々サインか?
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477322393/

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    666: 名無しさん@恐縮です^^ 2016/10/24(月) 08:55:00.89 ID:L6s5Bw5U0
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    どうしてモウリーニョはここまで落ちぶれたの? 
    天才的な監督としてもてはやされて、やってることは変えてないはずなのに
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    1: YG防衛軍  2016/10/23(日) 17:28:04.18 ID:CAP_USER9
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    マンチェスター・Uに所属するアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンが、出場機会がない状況に不満を抱いているようだ。22日付けのイギリス紙『マンチェスター・イヴニング・ニュース』が報じている。

     ムヒタリアンは今シーズン、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントから加入したが、ここまではインパクトを残せていない。開幕後は途中出場からプレー機会を得ていたが、9月10日のプレミアリーグ第4節マンチェスター・C戦でハーフタイムにピッチを退いて以降ベンチにも入っていない。

     マンチェスター・C戦でのパフォーマンスに関して指揮官から公の場で批判されていたムヒタリアン。その後左太ももの負傷で離脱していたが、すでにチーム練習へ復帰している。

     出場機会がないムヒタリアンだが、自身のコンディションはプレーするレベルにあると考えているようで、同紙によれば20日に行われたUEFAヨーロッパリーグ・グループステージ第3節のフェネルバフチェ戦でもメンバーを外れたことにショックを受けているという。一方でジョゼ・モウリーニョ監督は同試合後、ムヒタリアンについて「ハイレベルでプレーする激しさとフィットネスを手に入れるために、彼はもっと努力する必要がある」などとコメントしており、まだ状態が整っていないと考えているようだ。

     マンチェスター・Uは23日に5位チェルシーとの大一番を控えている。7位と優勝争いで若干出遅れているマンチェスター・Uにとっては、意地でも勝利が欲しいアウェーゲーム。この一戦で果たしてムヒタリアンに出場機会は与えられるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161023-00506696-soccerk-socc

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    1: Egg ★@2016/10/18(火) 20:59:17.08 ID:CAP_USER9

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    かつてスペシャルだった男は、今もまだ特別な存在だろうか。

    今夏に激動のファン・ハール時代を終えたマンチェスター・ユナイテッドによって、赤い悪魔の舵取りを任されたポルトガル人指揮官ジョゼ・モウリーニョ。2004年にお世辞にも優勝候補とは言えなかったポルトをチャンピオンズリーグの頂点に導くと、続く2004-05シーズンにはチェルシーの指揮官として就任1年目からハードなプレミアリーグを制してみせた。彼は公然と自らを“スペシャル・ワン”と称し、誰もその高飛車な自称に異議を唱えようとはしない。その後もインテルでトレブルを達成するなど、モウリーニョ株は決して上昇することを止めなかった。そんな時代の寵児にわずかな隙が生じ始めたのが、スペインの名門レアル・マドリードを指揮した3年目(2012-13シーズン)のことだ。2011-12シーズンを記録的な勢いで“勝ちまくった”レアルは、その背景に多くのスタープレイヤーとカリスマ指揮官の絶妙な調和が存在した。クリスティアーノ・ロナウドとぺぺは同胞の指揮官に忠誠を尽くし、カリム・ベンゼマは“飴と鞭”を巧みに使い分けるモウリーニョの手のひらで見事に躍動。だが、世界屈指の名門で華やかな2年目を楽しんだこの名将は、3年目に失態を犯した。それはレアルのシンボルとも言うべきGKイケル・カシージャスに失格の烙印を押し、ベンチ要員としたことだ。この決断は多くの方面に波紋をもたらし、レアルの選手やサポーターもスペシャル・ワンに懐疑の目を向け始めた。思えば、モウリーニョという男はこれまでに指揮したクラブにおいて就任2年目にリーグタイトルをもたらし、3年目には“なんらかの軋轢”を生み出している。チェルシーの第1次政権では3年目にアンドリー・シェフチェンコと仲違いを起こした。もちろんこのウクライナ人がロマン・アブラモビッチ会長の大のお気に入り選手であったことは、モウリーニョにとって痛恨の極みだ。2013年に彼は再びチェルシーの指揮官となったが、ここでも最高の2年目を過ごした後に最悪の3年目を過ごすと、やはり4年目は幻となった。しかも今回は“複数の謀反”に苦しめられた。多くの憶測が飛び交ったものの、ビブスを投げつけたジエゴ・コスタや本来の輝きを失っていたエデン・アザールらはその中心にいたとされている。

    モウリーニョのように戦術家としてもモチベーターとしても機能する指揮官は、そのハイレベルな要求ゆえに、長期政権を執るのが困難になりがちだ。加えて彼にはメディアが食いつくほどの強烈過ぎる個性があり、そのことが彼の一クラブにおける寿命を“3年以下”に縮めてしまっている。

    現在はユナイテッドの新指揮官としてまずまずのスタートを切ったモウリーニョだが、サポーターは100%の安らぎを感じてはいないだろう。なぜならチームにはウェイン・ルーニーやメンフィス・デパイ、バスティアン・シュバインシュタイガー、そしてズラタン・イブラヒモビッチなど、“次のカシージャス”になり得る怪しい候補者がズラリと顔を揃えているからだ。多くの栄光と挫折を味わったかつてのカリスマはオールド・トラッフォードにおいて、監督キャリア初となる4年目を堪能することはできるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161018-00010012-theworld-socc

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    1: Egg ★@2016/09/19(月) 09:17:39.25 ID:CAP_USER9
    ■敵地でワトフォードに30年ぶりのリーグ戦黒星 屈辱まみれの公式戦3連敗
     
    マンチェスター・ユナイテッドは18日に行われたワトフォード戦に1-3と敗れ、公式戦3連敗を喫した。
    チームを率いるジョゼ・モウリーニョ監督は試合後に、審判の判定に不満を漏らし、「審判をコントロールすることはできない」と嘆いた。

    前半34分にワトフォードのMFエティエンヌ・カプーに先制ゴールを許したユナイテッドは、後半にMFフアン・マタを投入して攻撃の手を打つと、
    後半17分に18歳のFWマーカス・ラッシュフォードがリーグ戦2試合連続ゴールを決めて意地を見せる。

    しかし、安定感を欠くモウ・ユナイテッドは同38分にDFフアン・スニガに勝ち越しゴールを奪われると、終了間際にもPKで失点し、1-3で敗北を喫した。
    リーグ戦では1986年以来、実に30年ぶりとなるワトフォード戦の敗戦で、公式戦3連敗となった。

    試合後、英衛星放送局「BTスポーツ」のインタビューに応じたモウリーニョ監督だが、レフェリーの判定に納得いっていない様子だった。
    ワトフォードの先制点のシーンではFWアンソニー・マルシアルがDFミゲル・アンヘル・ブリトスの激しいタックルを受けてピッチに倒れ込んだがホイッスルはなし、
    こぼれ球を拾ったDFダリル・ヤンマートのクロスからカプーのゴールが生まれた。マルシアルはこのプレーで負傷し、途中交代となった。

    「ディベートすることは何もない。口論するつもりもない。
    あれは明らかシチュエーションだったと思うが、私にコントロールできるものではないし、批判できるものでもない」

    モウリーニョ監督は煮え切らない胸の内をこう明かしている。さらにチームは運にも恵まれていなかったと嘆いている。

    「レフェリーのミスはコントロールできない」
    「前半、25分から30分はいいプレーができなかったが、これは自分たちでコントロールし、改善し、続けることができる。
    レフェリーやラインズマンのミステイクは我々でコントロールできない。私に改善することはできないんだ。

    後半は良くなった。同点ゴールを奪い、我々はチームとして戦った。(ワトフォードGKのエウレリョ・)ゴメスは信じられないセーブをして、
    我々にはコントロールしようのないラッキーがあった。我々はレフェリーをコントロールすることはできないし、
    (相手にとって)ラッキーな瞬間をコントロールすることはできない」と試合を振り返った。

    モウリーニョ監督はミッドウィークのフェイエノールト戦の敗戦後にも、
    「ゴールは明らかにオフサイドだった」と判定に苦言を呈していた。泥沼の3連敗で、“スペシャル・ワン”が早くも窮地に立たされている。

    Football ZONE web 9月19日(月)8時31分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160919-00010002-soccermzw-socc

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    【サッカー】<プレミアリーグ第5節>マンチェスター・U…18歳ラッシュフォードの同点弾もワトフォードに1-3敗戦で公式戦3連敗
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1474204096/

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    1: Egg ★©2ch.net 2016/08/30(火) 07:34:05.32 ID:CAP_USER9
    バルセロナを率いるルイス・エンリケ監督が、同クラブの指揮官として公式戦通算100勝を達成した。

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     バルセロナは28日、リーガ・エスパニョーラ第2節でビルバオと対戦。敵地で苦戦を強いられたが、前半21分のMFイバン・ラキティッチのゴールで逃げ切り、1-0で開幕2連勝を飾った。クラブ公式サイトによると、この勝利でエンリケ監督はバルセロナを率いて通算100勝目となったとのこと。戦績は126試合で100勝13敗13分となっている。

     現役時代は宿敵レアル・マドリーから96年にバルセロナに加入したエンリケ監督。04年8月に現役引退後、08年6月にバルセロナBの指揮官に就任し、指導者としてのキャリアをスタートさせると、ローマ、セルタを経て、14年8月に古巣に復帰した。約2年で100勝を達成したエンリケ監督は、ここまでリーガ2回、チャンピオンズリーグ1回、クラブW杯1回優勝するなど、多くのタイトルをバルセロナにもたらしている。

     以下、エンリケ監督の年度別勝利数

    2014-15:50勝
    2015-16:46勝
    2016-17:4勝
    通算:100勝13分13敗

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160830-01630776-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/30(土) 20:24:55.27 ID:CAP_USER9

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    ミスの少ないチームを作った情熱家が1位に

    現在世界最高の指揮官は誰なのか。これはサッカーファンなら誰もが議論したことのあるテーマだろう。今季はプレミアリーグにジョゼ・モウリーニョ、ジョゼップ・グアルディオラ、アントニオ・コンテ、そして昨季レスターをプレミアリーグ制覇に導いたクラウディオ・ラニエリと、世界トップレベルの名将が顔を揃えている。しかし、英『FourFourTwo』が選ぶ最高の指揮官はプレミアリーグのクラブを率いている指揮官ではない。

    同メディアはベストマネージャー2016と題し、世界最高の指揮官をランキング形式で紹介。モウリーニョ、グアルディオラらを抑えて1位に選ばれたのは、誰なのか。ここではトップ10を紹介する。

    10位 ジョルジュ・ジェズス(スポルティング・リスボン)

    9位 ロナルド・クーマン(エヴァートン)

    8位 クラウディオ・ラニエリ(レスター・シティ)

    7位 ユルゲン・クロップ(リヴァプール)

    6位 マッシミリアーノ・アッレグリ(ユヴェントス)

    5位 ウナイ・エメリ(PSG)

    4位 ジョゼ・モウリーニョ(マンチェスター・ユナイテッド)

    3位 ルイス・エンリケ(バルセロナ)

    2位 ジョゼップ・グアルディオラ(マンチェスター・シティ)

    1位 ディエゴ・シメオネ(アトレティコ・マドリード)


    1位に選ばれたのはアトレティコでヨーロッパリーグ優勝、リーガ・エスパニョーラ優勝、チャンピオンズリーグ準優勝2回と輝かしい成績を収めるシメオネが選ばれた。シメオネは自身の哲学について、「サッカーとはミスの多いスポーツだ。つまりミスを少なくすれば勝利に近づくことができる。攻撃的に振る舞うことが勝利に近づくわけではない」と語っており、同メディアはシメオネがミスの少ない堅い守備組織を作り上げたことを高く評価している。

    また、アトレティコは毎年のように主力選手が引き抜かれているが、それでも強さを維持してきたところも評価されている。これはビッグクラブを率いるモウリーニョやグアルディオラにはない要素と言える。シメオネは将来的にアトレティコ以外のチームを指揮する考えも持っているようだが、他のチームを率いるシメオネの姿も見てみたいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160730-00010029-theworld-socc

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    1: Egg ★ 2016/08/02(火) 16:42:36.27 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、7月30日のガラタサライ戦後に同クラブのオフィシャルTV『MUTV』で
    「私の構想に入っていない選手は、1分たりともプレーすることはないだろう」と語った。英『ESPN』が報じている。

    モウリーニョ監督が就任したユナイテッドは、今夏DFエリック・バイリーやMFヘンリク・ムヒタリアン、FWズラタン・イブラヒモビッチを獲得。
    さらにフットボール史上最高額となる1億1200万ポンド(約151億円2000万円)でユベントスのMFポール・ポグバ獲得に動いている。

    その一方でユナイテッドは人員整理を進めており、MFバスティアン・シュバインシュタイガーや
    MFアドナン・ヤヌザイら9選手に構想外であることを言い渡した模様。レンタルを含めた放出を検討している。

    同紙によると、モウリーニョ監督は「私の構想に入っていない選手は、1分たりともプレシーズンでプレーすることはないだろう。
    彼らをチームに残しておくつもりはないからね」とキッパリ。

    構想外の選手を突き放すと、「チームに残るためには、個人よりもチームの方が大切だということを理解する必要がある。
    私たちのどの選手、スタッフよりも大事なのはクラブなんだ」と語った。

    今後、ユナイテッドは3日にエバートンと対戦し、7日に今季の開幕をつげるFAコミュニティーシールドでプレミアリーグ王者のレスター・シティと対戦する。
    ガラタサライ戦で出場のなかったヤヌザイらは、このままエバートン戦でも出場の機会を得られずに放出となるのだろうか。

    ゲキサカ 8月1日(月)19時41分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160801-01629887-gekisaka-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160801-01629887-gekisaka-000-view.jp

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