97: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/11/10(火) 19:00:41.60 ID:5gSPLM3T0.net
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タグ:ベンチ
本田圭佑「今まで、これだけベンチに座った経験はないんでね。ベンチに座っている人の気持ちが分かってきた」
1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/09(月) 22:08:10.62 ID:???*.net


日本代表のFW本田圭佑(29=ACミラン)が9日、合宿地シンガポールで初練習をこなした。
気温31度の蒸し暑い中で、ランニングと基礎的なドリブルからのフェイントなどの反復練習をみっちり。
最後はピッチに横になり、体幹トレーニングまで入念に行った。
6月16日の対戦はホームで0-0のまさかの引き分け。
ゴール前を固めてくることが予想されるシンガポールに対して、本田は
「前回対戦では真ん中に人数をかけられて、それでも真ん中を強引に突破しようとした反省がある。
(今回は)相手陣でワイドにハバを出す。そうすれば、スペースはなくても、わずかなスキは探すことができる」などと攻略法をイメージした。
所属のACミランでは控え暮らしが続き、最近はリーグ戦5試合連続の途中出場。
出番を失いつつある現状にも、本田は「コンディション維持は当然のことながら簡単ではないです。
今まで、これだけベンチに座った経験はないんでね。ベンチに座っている人の気持ちが分かってきた」と語った。
日刊スポーツ 11月9日(月)21時26分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151109-00000150-nksports-socc
気温31度の蒸し暑い中で、ランニングと基礎的なドリブルからのフェイントなどの反復練習をみっちり。
最後はピッチに横になり、体幹トレーニングまで入念に行った。
6月16日の対戦はホームで0-0のまさかの引き分け。
ゴール前を固めてくることが予想されるシンガポールに対して、本田は
「前回対戦では真ん中に人数をかけられて、それでも真ん中を強引に突破しようとした反省がある。
(今回は)相手陣でワイドにハバを出す。そうすれば、スペースはなくても、わずかなスキは探すことができる」などと攻略法をイメージした。
所属のACミランでは控え暮らしが続き、最近はリーグ戦5試合連続の途中出場。
出番を失いつつある現状にも、本田は「コンディション維持は当然のことながら簡単ではないです。
今まで、これだけベンチに座った経験はないんでね。ベンチに座っている人の気持ちが分かってきた」と語った。
日刊スポーツ 11月9日(月)21時26分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151109-00000150-nksports-socc
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【悲報】本田圭佑、遂にベンチスタートか…バロテッリが再びスタメン入りへ
1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/26(土) 17:40:22.25 ID:???*.net


日本代表FW本田圭佑の所属するミランは、27日に行われるセリエA第6節でジェノアと対戦する。
イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が、同試合の先発予想メンバーを発表。本田は第2節エンポリ戦以来4試合ぶりのベンチスタートが予想されている。
前節、ミランは敵地フリウリでウディネーゼと対戦。FWマリオ・バロテッリの復帰後初ゴールなど、前半だけで3ゴールを奪うなど余裕の展開かと思われたが、
後半に立て続けに失点して1点差まで詰め寄られると、その後は防戦一方だった。なんとか逃げ切って今シーズン3勝目を収めたが、今後に不安を残す展開となった。
同紙はチームを率いるシニシャ・ミハイロヴィッチ監督が、引き続き「4-3-1-2」のフォーメションを採用すると予想。
トップ下には本田ではなくMFジャコモ・ボナヴェントゥーラを起用する模様で、負傷から復帰したMFアンドレア・ベルトラッチがスタメン入りする見込み。
また、2トップには前節FKでゴールを奪ったバロテッリとFWルイス・アドリアーノが入ると予想されている。
『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙によるジェノア戦の予想スタメンは以下のとおり。
■ミラン・予想スタメン
▼GK
ディエゴ・ロペス
▼DF
ダヴィデ・カラブリア
クリスティアン・サパタ
アレッシオ・ロマニョーリ
マッティア・デ・シリオ
▼MF
ナイジェル・デ・ヨング
リッカルド・モントリーヴォ
アンドレア・ベルトラッチ
ジャコモ・ボナヴェントゥーラ
▼FW
ルイス・アドリアーノ
マリオ・バロテッリ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150926-00353967-soccerk-socc
イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が、同試合の先発予想メンバーを発表。本田は第2節エンポリ戦以来4試合ぶりのベンチスタートが予想されている。
前節、ミランは敵地フリウリでウディネーゼと対戦。FWマリオ・バロテッリの復帰後初ゴールなど、前半だけで3ゴールを奪うなど余裕の展開かと思われたが、
後半に立て続けに失点して1点差まで詰め寄られると、その後は防戦一方だった。なんとか逃げ切って今シーズン3勝目を収めたが、今後に不安を残す展開となった。
同紙はチームを率いるシニシャ・ミハイロヴィッチ監督が、引き続き「4-3-1-2」のフォーメションを採用すると予想。
トップ下には本田ではなくMFジャコモ・ボナヴェントゥーラを起用する模様で、負傷から復帰したMFアンドレア・ベルトラッチがスタメン入りする見込み。
また、2トップには前節FKでゴールを奪ったバロテッリとFWルイス・アドリアーノが入ると予想されている。
『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙によるジェノア戦の予想スタメンは以下のとおり。
■ミラン・予想スタメン
▼GK
ディエゴ・ロペス
▼DF
ダヴィデ・カラブリア
クリスティアン・サパタ
アレッシオ・ロマニョーリ
マッティア・デ・シリオ
▼MF
ナイジェル・デ・ヨング
リッカルド・モントリーヴォ
アンドレア・ベルトラッチ
ジャコモ・ボナヴェントゥーラ
▼FW
ルイス・アドリアーノ
マリオ・バロテッリ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150926-00353967-soccerk-socc
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岡崎慎司、新天地レスターでベンチ要員予想!地元紙報じる…
プレシーズンゲームで先発も無得点 ラニエリ新監督の信頼を手にできるか
岡崎、新天地レスターでベンチ要員予想 地元紙報じる
レスター・シティに新加入した日本代表FW岡崎慎司は、ここまでプレシーズンマッチでは先発起用され、精力的な動きを見せている。
移籍後初ゴールはまだ生まれていない現状で、英地元紙「レスター・マーキュリー」は現段階でクラウディオ・ラニエリ新監督の構想下で、ベンチ要員になると予想されている。
記事によれば、ラニエリ監督は昨季ナイジェル・ピアソン前監督が採用していた3-4-1-2システムを踏襲すると分析されている。
その中で、2トップは昨季11得点を挙げたアルゼンチン人FWレオナルド・ウジョアと先日イングラン代表に初招集されたFWジェイミー・ヴァルディがファーストチョイスとなり、
トップ下にはアルジェリア代表MFリヤド・マフレズが起用されると分析されている。
現在、ラニエリ監督は退団した元アルゼンチン代表MFエステバン・カンビアッソの後継者を探しているようだが、
他にもリバプールからイングランド代表FWリッキー・ランバートを獲得するといううわさも報じられている。
まだまだチーム内の状況が変化する可能性はありそうだ。
FW陣にはイングランド代表経験を持つデイビッド・ニュージェントやクロアチア代表アンドレイ・クラマリッチら実績の持ち主が揃うだけに、岡崎は出場機会を与えられている間に何としても結果を出したいところだ。
プレシーズンも残り3試合。ブンデスリーガで磨きをかけたその決定力で、侍ストライカーはイタリア人指揮官の信頼を勝ち取ることができるのだろうか。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150727-00010006-soccermzw-socc
岡崎、新天地レスターでベンチ要員予想 地元紙報じる
レスター・シティに新加入した日本代表FW岡崎慎司は、ここまでプレシーズンマッチでは先発起用され、精力的な動きを見せている。
移籍後初ゴールはまだ生まれていない現状で、英地元紙「レスター・マーキュリー」は現段階でクラウディオ・ラニエリ新監督の構想下で、ベンチ要員になると予想されている。
記事によれば、ラニエリ監督は昨季ナイジェル・ピアソン前監督が採用していた3-4-1-2システムを踏襲すると分析されている。
その中で、2トップは昨季11得点を挙げたアルゼンチン人FWレオナルド・ウジョアと先日イングラン代表に初招集されたFWジェイミー・ヴァルディがファーストチョイスとなり、
トップ下にはアルジェリア代表MFリヤド・マフレズが起用されると分析されている。
現在、ラニエリ監督は退団した元アルゼンチン代表MFエステバン・カンビアッソの後継者を探しているようだが、
他にもリバプールからイングランド代表FWリッキー・ランバートを獲得するといううわさも報じられている。
まだまだチーム内の状況が変化する可能性はありそうだ。
FW陣にはイングランド代表経験を持つデイビッド・ニュージェントやクロアチア代表アンドレイ・クラマリッチら実績の持ち主が揃うだけに、岡崎は出場機会を与えられている間に何としても結果を出したいところだ。
プレシーズンも残り3試合。ブンデスリーガで磨きをかけたその決定力で、侍ストライカーはイタリア人指揮官の信頼を勝ち取ることができるのだろうか。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150727-00010006-soccermzw-socc
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香川がベンチに下がった瞬間ドルトムントの攻撃が爆発の件について
本田キエーボ戦でもベンチか?ガゼッタ最新予想では本田はスタメンではない
指揮官への暴言報道のチェルチもベンチスタートの予想
ACミランの日本代表FW本田圭佑が28日の敵地キエーボ戦で前節チェゼーナ戦に続き2試合連続で先発落ちとなる可能性が高まっている。
イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。
現在9位のミランは16位と低迷するキエーボとの試合を迎えるが、ガゼッタ紙はフィリッポ・インザーギ監督がチェゼーナ戦とほぼ同じ4-3-1-2のシステムで戦うと予想。
前節出場停止だった守護神ディエゴ・ロペスが先発に復帰するが、それ以外のメンバーは同様になると報じている。
チェゼーナ戦で先制点を決めるなどの活躍を見せたイタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラがトップ下で先発し、
2トップはイタリア代表FWマッティア・デストロと元フランス代表FWジェレミー・メネズとなると予想している。
チェゼーナ戦で出番なしに終わった本田は試合後、「次の試合もこのまま行けば、出ないですけれど
勝ち続ける中でレギュラー争いをした方がチームにとってもよりいいこと」と語っていた。
チームが勝利したことからベンチスタートを覚悟していたが、現実のものとなりそうだ。
ここ2試合出場時間が短く、チェゼーナ戦のロッカールームでインザーギ監督に暴言を吐いたとされる
イタリア代表MFアレッシオ・チェルチは、ベンチスタートと予想されている。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150227-00010007-soccermzw-socc
Soccer Magazine ZONE web 2月27日(金)18時36分配信
ACミランの日本代表FW本田圭佑が28日の敵地キエーボ戦で前節チェゼーナ戦に続き2試合連続で先発落ちとなる可能性が高まっている。
イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。
現在9位のミランは16位と低迷するキエーボとの試合を迎えるが、ガゼッタ紙はフィリッポ・インザーギ監督がチェゼーナ戦とほぼ同じ4-3-1-2のシステムで戦うと予想。
前節出場停止だった守護神ディエゴ・ロペスが先発に復帰するが、それ以外のメンバーは同様になると報じている。
チェゼーナ戦で先制点を決めるなどの活躍を見せたイタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラがトップ下で先発し、
2トップはイタリア代表FWマッティア・デストロと元フランス代表FWジェレミー・メネズとなると予想している。
チェゼーナ戦で出番なしに終わった本田は試合後、「次の試合もこのまま行けば、出ないですけれど
勝ち続ける中でレギュラー争いをした方がチームにとってもよりいいこと」と語っていた。
チームが勝利したことからベンチスタートを覚悟していたが、現実のものとなりそうだ。
ここ2試合出場時間が短く、チェゼーナ戦のロッカールームでインザーギ監督に暴言を吐いたとされる
イタリア代表MFアレッシオ・チェルチは、ベンチスタートと予想されている。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150227-00010007-soccermzw-socc
Soccer Magazine ZONE web 2月27日(金)18時36分配信
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【動画】ミラン対チェゼーナ、本田、懸命にアップするも出場なし。試合はミランが勝利
インザーギ、本田の配置先はトップ下か、それともベンチか

22日のセリエA第24節でアタランタと対戦するミランのフィリッポ・インザーギ監督は、MF本田圭佑をトップ下で起用するかもしれない。
一方で、本田がレギュラー落ちするとの見方もあるようだ。
前節エンポリ戦でホームにもかかわらず格下に押され、1-1と引き分けたミラン。
首脳陣は今週、インザーギ監督の続投を決めたと報じられたが、
降格圏にいるチェゼーナを相手にホームで再び不甲斐ない戦いを見せれば、指揮官の立場は再び危うくなるかもしれない。
その大事なアタランタ戦で、インザーギ監督がフォーメーションを4-3-1-2に変更するとの報道が浮上している。
『スカイ・スポーツ』の報道として『miannews.it』が伝えた。これによると、FWマッティア・デストロとMFアレッシオ・チェルチが2トップを務め、
本田がMFジェレミエー・メネスとトップ下の座を争っているという。本田が有利との見方もあるそうだ。
だが、『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は20日の紙面で、ミランにとって理想となるのは4-3-2-1だと報じている。
これによると、昨年末のローマ戦やナポリ戦のように、中盤にMFリッカルド・モントリーヴォ、
MFナイジェル・デ・ヨング、MFアンドレア・ポーリの3選手を並べ、メネスとMFジャコモ・ボナヴェントゥーラがデストロを支える形がベストだという。
本田はチェルチとともにポジションを失うということだ。
2015年に入ってから不振が続き、後がない状況に追いやられているインザーギ監督は、アタランタ戦で果たしてどういった戦術を採用するだろうか。
2月20日(金)16時30分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150220-00000012-goal-socc
一方で、本田がレギュラー落ちするとの見方もあるようだ。
前節エンポリ戦でホームにもかかわらず格下に押され、1-1と引き分けたミラン。
首脳陣は今週、インザーギ監督の続投を決めたと報じられたが、
降格圏にいるチェゼーナを相手にホームで再び不甲斐ない戦いを見せれば、指揮官の立場は再び危うくなるかもしれない。
その大事なアタランタ戦で、インザーギ監督がフォーメーションを4-3-1-2に変更するとの報道が浮上している。
『スカイ・スポーツ』の報道として『miannews.it』が伝えた。これによると、FWマッティア・デストロとMFアレッシオ・チェルチが2トップを務め、
本田がMFジェレミエー・メネスとトップ下の座を争っているという。本田が有利との見方もあるそうだ。
だが、『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は20日の紙面で、ミランにとって理想となるのは4-3-2-1だと報じている。
これによると、昨年末のローマ戦やナポリ戦のように、中盤にMFリッカルド・モントリーヴォ、
MFナイジェル・デ・ヨング、MFアンドレア・ポーリの3選手を並べ、メネスとMFジャコモ・ボナヴェントゥーラがデストロを支える形がベストだという。
本田はチェルチとともにポジションを失うということだ。
2015年に入ってから不振が続き、後がない状況に追いやられているインザーギ監督は、アタランタ戦で果たしてどういった戦術を採用するだろうか。
2月20日(金)16時30分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150220-00000012-goal-socc
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【画像】スタメンでな香川がレギュラーの選手を見る目が悲しすぎる・・・
【ネットの声】 香川「手応えとしては出るかなぁと思っていた」出場機会なしも調子の良さを強調

現地時間31日にブンデスリーガ第18節が各地で行われ、
日本代表のMF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントはアウェイでレバークーゼンと対戦。
0-0の引き分けに終わった。アジアカップ敗退後にチームに合流した香川だったが、
この試合では出番なし。試合後、報道陣に現況を語った。
「負けて言うのもあれですけど、アジアカップから、
すごく良いトレーニングが出来ていますし、
コンディションは良いですよ。次に期待したいと思います」と話す香川。
ドルトムントはウィンターブレイク中にスペインでキャンプを行っていた。
そこへは香川は不参加で、合流も1週間前。ベンチ入りしたとはいえ、アジアカップの疲れもある。
だが本人は、「(出場の可能性は)いや、分からないです。手応えとしては出るかなぁと思っていたんですけど。
まあ、しょうがないです」と調子の良さを強調。
次節の出場についても「もちろん(問題ない)」と語っている。
アジアカップはまさかのベスト8敗退となってしまった。
自身はUAE戦のPK戦で失敗し、「申し訳ない」と落ち込む様子も見られたが、
「切り替えはもう出来ていますし、次の試合に向けて集中します」とメンタル面での問題はないことを強調した。
降格圏に沈んでいたドルトムント。勝利したい状況だったが引き分けた。
出場機会がなかった香川は、「まあ難しい試合でしたし、
今のチーム状況、試合の内容から見ても妥当。
ポジティブに捉えるべきだと思います」と冷静に受け止めた。
「引き分けでしたけど、チームの雰囲気は意外とポジティブに捉えていましたし、
それはそれでいいことだと思う。今のチーム状況から言っても。
次はホームなので、勝たなきゃいけない。相手も相手なので、今日も勝ちたかったですけどね」
勝ち点1にとどまるも前向きに捉えていた香川。
本人はコンディションに問題ないことを語るが、
この試合では新加入のMFケヴィン・カンプルがいきなり先発出場。激しいポジション争いが予想される。
ドルトムントは次節、ホームでアウグスブルクと戦う。香川としては先発出場して勝利に貢献し、
自身とチームの再浮上のきっかけにしたいところだ。
http://www.footballchannel.jp/2015/02/01/post69481/
日本代表のMF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントはアウェイでレバークーゼンと対戦。
0-0の引き分けに終わった。アジアカップ敗退後にチームに合流した香川だったが、
この試合では出番なし。試合後、報道陣に現況を語った。
「負けて言うのもあれですけど、アジアカップから、
すごく良いトレーニングが出来ていますし、
コンディションは良いですよ。次に期待したいと思います」と話す香川。
ドルトムントはウィンターブレイク中にスペインでキャンプを行っていた。
そこへは香川は不参加で、合流も1週間前。ベンチ入りしたとはいえ、アジアカップの疲れもある。
だが本人は、「(出場の可能性は)いや、分からないです。手応えとしては出るかなぁと思っていたんですけど。
まあ、しょうがないです」と調子の良さを強調。
次節の出場についても「もちろん(問題ない)」と語っている。
アジアカップはまさかのベスト8敗退となってしまった。
自身はUAE戦のPK戦で失敗し、「申し訳ない」と落ち込む様子も見られたが、
「切り替えはもう出来ていますし、次の試合に向けて集中します」とメンタル面での問題はないことを強調した。
降格圏に沈んでいたドルトムント。勝利したい状況だったが引き分けた。
出場機会がなかった香川は、「まあ難しい試合でしたし、
今のチーム状況、試合の内容から見ても妥当。
ポジティブに捉えるべきだと思います」と冷静に受け止めた。
「引き分けでしたけど、チームの雰囲気は意外とポジティブに捉えていましたし、
それはそれでいいことだと思う。今のチーム状況から言っても。
次はホームなので、勝たなきゃいけない。相手も相手なので、今日も勝ちたかったですけどね」
勝ち点1にとどまるも前向きに捉えていた香川。
本人はコンディションに問題ないことを語るが、
この試合では新加入のMFケヴィン・カンプルがいきなり先発出場。激しいポジション争いが予想される。
ドルトムントは次節、ホームでアウグスブルクと戦う。香川としては先発出場して勝利に貢献し、
自身とチームの再浮上のきっかけにしたいところだ。
http://www.footballchannel.jp/2015/02/01/post69481/
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