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    タグ:ベッカム

    7: 名無しさん@恐縮です 2018/03/17(土) 09:21:02.22 ID:jZnJY3820

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    ベッカムやスコールズたちの様な生え抜きたち中心にチームを作れてたのは奇跡だったんだろうな



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    1: 風吹けば名無し 2017/11/25(土) 05:05:36.40 ID:MYYj2F620
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    3時間後のワイ「…ベッカム欲しさに3万課金してしまったンゴ・・・」

    ワイ「・・・ベッカム出なかったンゴ・・・」


    ほんとKONAMIってクソやな



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    1: 風吹けば名無し 2017/10/05(木) 22:17:12.05 ID:8VdI59yJ0

    no title


    そらそらモテモテですわ
    なおナイトの称号はもらえん模様

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    1: 豆次郎 ★ 2017/02/16(木) 06:51:18.43 ID:CAP_USER9

    デイヴィッド・ベッカム

     
     甘いマスクと正確な右足のロングフィードで一時代を築いたデビッド・ベッカム(41)がスキャンダルにまみれている。ピッチの右サイドを主戦場とした元イングランド代表キャプテンは、引退後、ユニセフの親善大使を務めるなど、チャリティー活動に力を入れてきた。ただ、これが善意によるものではなく、「ナイト」の爵位欲しさだった疑惑が持ち上がっているのだ。

    ■日本でいえば「人間国宝」

     ベッカム側は、疑惑の根拠となったメールについて「ハッキングされ、不正に加工された」と強調。私利私欲に基づいた慈善活動はしていないと反論しているが、そもそも「ナイト」には、どんな特権があるのか。英国事情に詳しいジャーナリストの林信吾氏は、「文化、芸能、スポーツなどの分野で際立った業績を残した人に与えられるもので、日本でいえば『人間国宝』が一番近いでしょうか。正式に貴族に列せられるものではなく、準貴族と訳されたりします。上院(貴族院)の議席を与えられるわけではありませんし、世襲もできない。これといった特権はありません」と言う。

     唯一、あるとすれば、新聞記事などで表記される場合、名前の頭に「Sir(サー)」がつくこと。免許証やパスポートはもちろん、オフィシャルな招待状の名前も「Sir」から始まるようになる。ポール・マッカートニーもミック・ジャガーもエルトン・ジョンも、みんな正式には「サー」が付くのだ。これが人によっては気持ちいいことらしい。

    「たったそれだけなのですが、爵位に執着する英国人は決して少なくありません。かつては、保守党に多大な献金をしたのに叙勲されなかったことを怒りまじりに話し、ひんしゅくを買った人もいました。ただ、ベッカムぐらい活躍した選手であれば、いずれはもらえたと思いますが……」

     イングランドのクラブに初めて欧州タイトルをもたらした往年の名選手ボビー・チャールトンも、「Sir」を授けられたのは60歳近くになってからだった。あと20年、待てなかったか。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/199593
    https://c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp/img/article/000/199/593/681cf388a81c2a5ebfaa729e803bc6d020170215123258936.jpg

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    1: 砂漠のマスカレード  2017/02/07(火) 20:04:11.57 ID:CAP_USER9

    デイヴィッド・ベッカム

     
    「フットボール・リークス」による一大スキャンダルの“黒幕”探しに全力

    元イングランド代表キャプテンのデイビッド・ベッカム氏はユニセフなどの慈善活動に参加しているが、これらは全て騎士号欲しさによるものだったと、
    プライベート用のEメールが暴露されたことで発覚した。
    名誉を傷つけられたカリスマは現在、黒幕探しに動いているという。英紙「デイリー・ミラー」が報じている。

    フットボール専門暴露サイト「フットボール・リークス」で暴かれた貴公子の裏の顔は、世間に大きな衝撃を与えた。
    2013年に叙勲を逃したベッカム氏は、選出委員会について「あいつらはクズの集まりだ。
    誰が叙勲を決定しているんだ?」とメール内で不満をぶちまけていた。


    さらに「正直恥ずかしいよ。もしも、自分がアメリカ人なら、これ(叙勲)は10年前に手にできていた」と、怒りとともに綴っていたことも暴露されている。

    ベッカム氏は一大スキャンダル発覚の原因となったEメール流出の犯人探しに奔走しており、サイバーセキュリティーを扱う「マークレイ・アソシエイツ」社に依頼しているという。

    ハッカーの居場所は東欧か旧ソ連の一国?

    英公共放送「BBC」などによれば、ベッカム氏は今回流出したEメールをだしに脅迫されており、その要求を呑まなかったため流出被害にあったという。
    ベッカム氏の広報担当者は、メールはハッキングにより流出し、改ざんされていたと主張している。
    ハッカーの所在地は東ヨーロッパ、あるいは旧ソビエト連邦の一国と見られている。

    流出した内容が事実であれば、深刻なイメージダウンが避けられない事態だけに、騒動の火消しと犯人探しに躍起になっているようだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170207-00010015-soccermzw-socc
    Football ZONE web 2/7(火) 20:01配信

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/30(月) 17:23:26.53 ID:CAP_USER9

    デイヴィッド・ベッカム

     
    2013年の現役引退後もフットボール界のアイコンの1人としてメディアに露出することが多い元イングランド代表MFデイヴィッド・ベッカム氏が、マンチェスター・Uからレアル・マドリードへと電撃移籍した2003年夏を振り返った。イギリスメデイア『BBC Radio』のトーク番組に出演したベッカム氏は、公私に渡るさまざまなエピソードを披露する中で、当時はマンチェスター・Uに裏切られた気分だったことを告白した。

    「私はユナイテッドで引退するつもりでいた。だが、それは許されなかった。ユナイテッドが自分をレアル・マドリードに売ると決めた時は、ショックで打ちひしがれた。クラブがあの決定をしなければ、絶対に移籍はしていなかった。本当に不愉快だったので、その後3年間は彼らの試合は見なかったよ」

     とはいえベッカム氏は、レアル・マドリード自体には元々好印象を抱いたいたことを明かすとともに、2007年夏にロサンゼルス・ギャラクシーへと移籍するまで充実した4シーズンを過ごせたことを説明している。

    「友人から『テレビではバルセロナへの移籍話が報じられてるぞ』と言われた時は、『もし移籍しなければならないなら、レアル・マドリードに行きたい』と答えたことを覚えている。レアル・マドリードでの4年間は唯一無二の楽しい時間だった」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00547499-soccerk-socc

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    1: 以下、VIPがお送りします 2016/10/25(火) 21:07:09.894 ID:9bV/9AIm0

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    カーン

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    1: THE FURYφ  2016/06/22(水) 10:30:36.25 ID:CAP_USER9

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    EU離脱に揺れるイギリスに対して、元イングランド代表主将であるデイビッド・ベッカム氏が
    コメントした。21日、同氏の公式インスタグラムにて声明が発表されている。

    ベッカム氏は自身が在籍していたマンチェスター・ユナイテッドの黄金時代について「確かに
    英国人の素晴らしい選手が大勢いた。しかし、デンマーク人のピーター・シュマイケル、
    アイルランド人のロイ・キーン、フランス人のエリック・カントナもいたからこそ成功する
    チームとなれた」とEU諸国の選手たちの重要性を説いている。

    また、自身が現役時代にスペインのレアル・マドリー、イタリアのミラン、フランスのパリ・
    サンジェルマンでプレーしたことに触れ「僕を家族として迎えてくれた」と振り返っている。

    サッカーを超えた問題としても「我々は現在活気に満ちた国際的な繋がりを持った世界に
    生きている」と説明。「子どもたちと孫たちには世界の問題に対して独りではなく共に
    向きあわせなければいけない」とEU脱退に対して警鐘を鳴らした。

    「だから、僕はEU脱退“反対”に投票する」

    サッカーだけではなく、あらゆる問題に波及するイギリスのEU脱退問題。果たして、
    ベッカム氏の言葉は多くの人々に影響を与えるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160622-00010019-footballc-socc

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/05/11(水) 18:27:49.79 ID:CAP_USER9
    ▽『キック・アス』などで知られる若手ハリウッド女優のクロエ・グレース・モレッツ(19)が、
    元イングランド代表MFデイビッド・ベッカム氏の長男であるブルックリン・ベッカム(17)と交際していることを認めた。

    イギリス『デイリー・メール』など複数メディアが伝えている。

    ▽19歳のアメリカ人女優であるクロエ・モレッツとブルックリンは、2014年に交際報道が出ていたが、その後に破局したともみられていた。
    しかし、2人は先月、寄り添ったツーショット写真をインスタグラムにUPするなど、熱愛宣言をしたとも伝えられていた。

    ▽この件に関してクロエ・モレッツは、アメリカのTV番組「Watch What Happens Live」で9日、
    「隠そうとしなければ、みんなの興味もなくなると思うから言うわ。私たち付き合っているの」と交際宣言した。

    ▽なお、クロエ・モレッツはブルックリンの父親のベッカムについて、
    「彼は偉大な父親です」とコメント。さらに、母親も偉大な人です。本当に素晴らしいご両親です。
    息子はかわいく育ってますし」と、年上のお姉さんらしいコメントを残した。

    2016.05.11 17:23 Wed
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=240072

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=ZnEmyu5Ogho


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