2015年06月15日 【ハイライト動画】ブラジル、ネイマールの活躍でなんとかペルーに辛勝。しかしコパは強豪国の苦戦が続いている・・ 81: さあ名無しさん、ここは守りたい 2015/06/15(月) 07:48:30.29 ID:lCFFiZNl0.net ブラジルvsペルーハイライト ブラジルよええ コンディションもあるだろうけどgdgdじゃねえか ジエゴコスタに土下座して帰ってきてもらうしかないな続きを読む
2015年06月11日 【採点】ブラジル人がイラク戦を採点、川島が無失点にも関わらず非常に引く 13: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/06/11(木) 21:48:30.54 ID:ZWSslg+o0.netブラジル人記者の採点 続きを読む
2015年04月13日 ブラジルに”ピカチュウ選手”がいることが判明www 1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/04/13(月) 18:41:56.11 ID:???*.net ブラジルにピカチュウという選手がいることを、あなたはご存知だろうか。 ブラジル2部のパイサンドゥに所属するDFヤーゴ・ピカチュウだ。 もちろん、ヤーゴ・ピカチュウは本名ではない。 彼の名前はグライビソン・ヤーゴ・ソウザ・リスボア。 しかし、ブラジルでは「ロナウジーニョ」や「カカ」のように、自ら任意の名前で登録することが一般的だ。 ヤーゴもまた、そうして登録名にピカチュウを選んだ。 ヤーゴがピカチュウという名を選んだ理由は、意外にもゲーム「ポケットモンスター」が好きだったからではない。 ブラジル版ESPNが同選手のインタビューを紹介している。 「フットサルをしていた時に、コーチにそう呼ばれたんだ。僕は背が低く、すばしっこかったからね。 もちろん初めはピカチュウと呼ばれるのは好きではなかったよ。怒りもした。 でも、時間が経つにつれて慣れたんだ」 今ではすっかりピカチュウの名で知られ、ファンからは同選手と本家ピカチュウがコラボレーションした動画 を作られているほどに愛されている。 なお、ポルトガル語の発音ではピカチュウではなく、「ピカシュウ」となる。 また、実はブラジルにはピカシュウという登録名の選手がもう一人存在する。 同じくセリエBのボア・エスポルテに所属するFWウアリソン・ピカチュウだ。 パイサンドゥとボア・エスポルテの戦いは5月26日の第4節に予定されている。 運が良ければ「ピカチュウ・ダービー」を観ることができるかもしれない? http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150411-00010003-footballc-socc 動画 https://www.youtube.com/watch?v=lyjZA7ScnEM https://www.youtube.com/watch?v=Rkc2tPJGSn0 続きを読む
2015年03月28日 ブラジルがつけたチュニジア戦の採点が面白いwとくに内田の評価がなんとも・・w 332: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/03/28(土) 08:34:12.04 ID:COBG1CdM0.netブラジルのグローボの採点 寸評 権田 - 6,0 - ほとんど仕事をすることがなく、難しい守備をする必要がなかった 酒井宏樹 - 6,0 - 攻撃ではほとんど生み出せなかったが、守備ではミスがなかった。 吉田 - 6,0 - シンプルにこなした。アカイシにスペースを与えなかった。 槙野 - 6,5 - ディフェンスラインの中で一番良かった。必要なときは常に上手く姿を現した。 藤春 - 6,0 - 守備ではオッケーだったが、左サイドでの攻撃が少なかったフィニッシュする機会もあったが決めきれなかった。 長谷部 - 6,5 - 完全を確保、常にしっかりマークしていた 山口 - 6,5 - 上手くマークして、攻撃でも幾つか連携プレーを見せた 永井 - 6,5 - 前半目立っていた日本人 スピード、良いクロスやプレスを見せた。 清武 - 5,5 - 地元(デビューは大分トリニータ)で10番の役割でプレーするも支配できず、決めるチャンスも相手GKに怯んだと言ってもいい 武藤 - 6,5 - 沢山動いて守備の仕事もこなした 川又 - 5,5 - 良くなかった。クロスバーを叩くヘディングはあったが、それ以外はアブデヌールに消されていた。彼の最大のチャンスも処理がとてもまずく無駄にした。 香川 - 7,0 - 清武のところに入ってプレーした30分間とても良くやった。素晴らしいパス、2得点に絡み、ゴール前に出して宇佐美にアシストしかけた。 本田 - 7,0 - 香川と共に入って右サイドを務めた。試合中とても活動的で岡崎にアシストして、2点目を自身が決めた。 岡崎 - 7,0 - なぜ彼が日本のトップスコアラーなのか先制点を決めて示したそして、2点目にも協力した。 宇佐美 - 6,5 - ヒールキックで2点目に関与した得点まであと数センチのところだった。 今野 採点なし 残り6分のところで出場、長谷部と共に守備的MFを務めた 内田 採点なし 今野と同様にに最後の6分間プレー、今日で27歳になった ハリルホジッチ - 6,5 - そんなに輝きはなかったが、ポジティブの初陣だった 色んな選手を試して、後半にスーパースターを送り込み試合に勝利 守備が90分間堅実だったことの方が重要かもしれない続きを読む
2014年10月15日 【ネットの声】「川島はブラジルで笑いの種。反応が遅く、常に躊躇」我らが守護神になんたる言いぐさ・・ 川島はブラジルで笑いの種。反応が遅く、常に躊躇 日本代表は14日、シンガポールのナショナル・スタジアムでブラジルと対戦。 FWネイマールに4得点を決められて0-4と完敗を喫した。 この試合について、著名なブラジル人ジャーナリストで 英紙『ガーディアン』にも寄稿しているフェルナンド・ドゥアルテ氏に戦評を書いてもらった。 ブラジルは良い試合をしたが、このスコアは日本選手の精神的な脆さが原因だ。 選手の精神的強さは“アイスキャンディー”のように気まぐれなものだ。 以前、私はジーコ氏と日本人選手について話をしたことがある。 彼は「日本の選手はイライラすると精神的に非常に脆くなる」と語った。 さて、この試合を見ると、私は彼の言っていた意味を完璧に理解することが出来た。 日本の選手たちは90分を通して怯えているように見えた。 彼らは、より懸命に働く必要がある。 選手個々について、私が話をすることは難しい。 しかし、川島永嗣はブラジルでは笑いの種となるだろう。彼のプレーには実に失望した。 彼は反応が遅く、常に躊躇しているように見えた。 武藤には好印象「常にチャレンジしていた」 本田圭佑も同様に何も出来なかったが、彼1人を非難することは出来ない。 なぜなら、チーム全体が酷かったからだ。あのような状況でピッチに投入されて何が出来るというのか? 他の誰でもチームを救うことなど無理だ。 この試合で良いパフォーマンスをした日本の選手を挙げるのは実に困難な作業だ。 それでも、1人推すのであれば武藤嘉紀だと言うだろう。少なくとも、彼はチャレンジしていた。 結論として、ネイマールとブラジル(日本以外)にとって素晴らしい夜となった。 日本人選手のナイーブ過ぎる心が、この試合を実に簡単なものとした。 フェルナンド・ドゥアルテ ブラジルの大手ニュースサイト『UOL』の欧州サッカー通信員。で 英メディア『ガーディアン』や『ESPN.com』にも寄稿。 10年間ブラジル代表を追い続け、2度のW杯を取材している。 ツイッターアカウントは@Fernando_Duarte http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141015-00010005-footballc-socc 続きを読む
2014年10月15日 アギーレ監督の采配は無謀か?ブラジル戦、個の能力差が大きく、もの差しすら違う格上との一戦が、選考の場にふさわしいのかも疑問 ◇国際親善試合 日本0―4ブラジル(2014年10月14日 シンガポール) 日本代表は14日、シンガポールでブラジル代表と親善試合を行い、0―4で大敗した。 就任4戦目となったハビエル・アギーレ監督(55)は10日のジャマイカ戦から先発6人を変更。 FW本田圭佑(28=ACミラン)を約1年ぶりにベンチスタートさせるなど国際経験の浅いメンバー中心で臨んだ。 来年1月のアジア杯に向けた選考と位置付けたが、あまりにも無謀な采配。世界との差を見せつけられ、叩きのめされた。 みけんにしわを寄せ、何度も首を振った。アギーレ監督の目の前で繰り広げられたのは相手FWネイマールのゴールショーだ。 後半3分、柴崎のトラップミスは簡単に相手チャンスに変わった。会見で「選手は最後まで戦ったが、 2失点目のダメージが大き過ぎた。チームが崩れてしまった」と3度もその場面を指摘した。 だがそれ以前に戦い方に問題はなかったか。「アジア杯のメンバー選考のために使ったが、 相手は何度も世界チャンピオンになっているブラジルだった」。言うまでもなく、力の差は火を見るより明らかだった。 予告通り、ジャマイカ戦から先発を6人も入れ替えた。だがブラジル相手に小林、田口、森岡という初先発を3人も含んだ編成は無謀だった。 「選手のキャラクターを見たかった。だが両チームの違いは選手の若さ。若いJリーグの選手を7人起用したが、 2失点目で自信を失ったとも考えられる」。まるで人ごとのようだった。プラス材料を見つけるのは難しい内容だった。 ブラジル戦はあくまで来年1月のアジア杯に向けた選手選考の場と位置づけていた。 「逆境の中で試合を見ることができたのは重要。たくさんの結論を見つけることができた」と言う。 試合後、既にアジア杯メンバーに当確の選手がいることも示唆した。だが個の能力差が大きく、 もの差しすら違う格上との一戦が、選考の場にふさわしいのかも疑問は残る。 指揮官はメキシコ代表監督時代の01年南米選手権でブラジル撃破の実績を持つ。 後半、本田、武藤、細貝らを投入したが、前線でキープできない時間が続き攻撃も散発。 効果的な采配もできなかった。試合前の円陣で 「ブラジルに勝てば我々は有名になれる。有名になろう」と鼓舞したが、逆の意味でインパクトを残してしまった。 「ビッグチーム相手にミスを犯してはいけないという教訓を得た」。 それは戦前から分かり切っていること。アジア杯まで残された試合は11月のホンジュラス戦、オーストラリア戦のみ。 9月の2試合で4失点した守備、ジャマイカ戦でシュート20本を放ちながらO・Gの1点に終わった得点力 ――惨敗のブラジル戦から課題を解消する糸口は見えなかった。 10月15日(水)7時1分配信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141015-00000023-spnannex-socc 続きを読む
2014年10月15日 【ブラジルの反応】「スター選手のカガワのいない日本は、後半ホンダを入れたが打つ手なしの重篤な症状」ブラジルメディア報道 ブラジル代表がネイマールの4発で日本代表に大勝した試合は、母国やネイマールが活躍するスペインでも大きく報じられた。 ブラジルメディアによると、1試合4ゴールは、2002年W杯南米予選、ベネズエラ戦(6-0)で記録したロマーリオ以来。 またネイマールはこれで代表通算得点40ゴールとなり、ペレ、ロナウド、ロマーリオ、ジーコに次ぐ歴代5位となった。 日本の危機感を報じたのはフォリャデサンパウロ紙。「スター選手のカガワのいない日本は、後半ホンダを入れたが打つ手なしの重篤な症状を示した」と、 日本代表から離脱した香川真司(ドルトムント)不在の日本を「重篤」と言い切った。 ジャーナルドブラジル紙は「ネイマールの4発で日本に楽勝」との見出しで報道。 ネイマールの主戦場スペインでも1面トップはネイマール。同日には、ネイマールの同僚、メッシ擁するアルゼンチン代表が香港で香港代表と国際親善試合を行い、 メッシが後半、2得点を挙げて7-0で大勝したが、このニュースが2番手扱いだった。 また、アス紙も香川不在の日本を酷評。「カガワのいない日本は影が薄すぎてもろすぎた。すぐ後ろに下がり、全然攻撃的ではなかった」。 マルカ紙は「ネイマールのエキシビションマッチ」の見出しをつけて報じた。 http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20141015/soc1410151202001-n1.htm 続きを読む
2014年10月15日 【ネットの声】「日本×ブラジル」の視聴率が予想以上に低い?前もこんなもんだったっけ? 14日午後7時43分からTBS系で生中継されたサッカー国際強化マッチ・日本対ブラジル戦の 中継視聴率が14・1%だったことが15日、分かった。(数字はビデオリサーチ調べ=関東地区) 試合は4ゴールを決めたブラジル・ネイマールの独壇場で、日本が0-4で敗れた。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141015-00000037-dal-socc 関連スレ 【サッカー/テレビ】親善試合「日本×ジャマイカ」 平均視聴率15・0%を記録 http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1413263125/ 続きを読む