サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:パレルモ

    1: ranran roo ★@^^ 2017/04/10(月) 00:07:16.77 ID:CAP_USER9
    セリエA第31節が9日に行われ、日本代表MF本田圭佑所属のミランと、パレルモが対戦した。本田はベンチスタートとなった。

     先制したのはミラン。6分、ペナルティエリア手前右で得たFKをスソがゴール右隅に沈めた。

     勢いに乗るミランは19分、スソが右サイドから上げたクロスをファーサイドのマリオ・パシャリッチが押し込んで2点目を奪取。37分には右からのクロスにカルロス・バッカが頭で合わせ、リードを3点に広げた。

     後半も試合の主導権を握るミランは70分、カウンターを仕掛けると、ドリブルで持ち上がったジェラール・デウロフェウがエリア手前左から右足で狙う。正確なシュートがゴール右隅に決まり、ダメ押しの4点目となった。

     試合はこのままタイムアップを迎え、ミランが4-0と完勝を収めた。なお、ベンチ入りした本田にプレー機会は訪れず、リーグ戦では15試合連続の出番なしに終わった。

     次節、ミランは15日に日本代表DF長友佑都所属のインテルと、パレルモは同日にボローニャと対戦する。

    【スコア】
    ミラン 4-0 パレルモ

    【得点者】
    1-0 6分 スソ(ミラン)
    2-0 19分 マリオ・パシャリッチ(ミラン)
    3-0 37分 カルロス・バッカ(ミラン)
    4-0 70分 ジェラール・デウロフェウ(ミラン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00574208-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 動物園φ ★016/11/07(月) 01:07:50.87 ID:CAP_USER9

    no title

     
    2016年11月07日(Mon)0時57分配信

    先制ゴールを喜ぶミランの選手たち【写真:Getty Images】

    【パレルモ 1-2 ミラン セリエA第12節】

     セリエA第12節が現地時間6日に行われ、ミランはアウェイでパレルモと対戦した。

     ミランの本田圭佑は相変わらずベンチスタート。夏にチェルシーからレンタルで獲得した21歳のパシャリッチが中盤に入り、ボナベントゥーラが左ウィングで起用された。右ウィングはスソが務める。

     序盤は完全なミランのペース。守備的なパレルモに対して果敢にアタックを仕掛けていく。15分、サイドからのクロス処理にもたついたGKがファンブルしたところを見逃さず、こぼれ球を拾ったスソが冷静にフィニッシュ。ミランが先制ゴールを奪う。

     しかし、1点目を先行しても勢いに乗れないミランは徐々にトーンダウンしていく。守備陣は無失点で耐えたが、攻撃がなかなか噛み合わず追加点を奪えないまま前半を終えた。

     後半、同点を目指すパレルモが先に動く。57分、ベテランのディアマンティと18歳のロ・ファソを同時に投入して攻撃の活性化を図る。セリエAデビューとなったロ・ファソは左サイドで度々起点となり、切れ味鋭い突破を見せた。

     70分にはディアマンティが輝きを放つ。左足アウトサイドで相手DFの間に絶妙なスルーパスを通すと、抜け出したネストロフスキが冷静にGKの逆をついて待望の今季6ゴール目。残り20分でパレルモが同点に追いついた。

     ミランは運動量に乏しくチーム全体としてエンジンがかからない。74分にはスソが鋭いカーブをかけたFKを放つが、これはパレルモのGKポシャベツがかろうじて弾き出す。さらに直後のCKから再びスソが強烈なシュートを見舞うも、これもポシャベツが前半のミスを帳消しにするスーパーセーブに阻まれた。

     79分、ミランは最後の交代枠を使ってバッカに代えてラパドゥーラを投入する。この試合で本田に出番が回ってくることはなくなった。

     直後の81分、入ったばかりの9番が仕事を果たす。コーナーキックの流れからスソが低い弾道のミドルシュートを放つと、ラパドゥーラがセーブに飛んだGKの鼻先でコースを変える技ありヒール。好セーブ連発のGKボシャベツの壁を破りセリエA初ゴールを挙げた。

     今季ここまでチーム全体で9ゴールしか奪えていないパレルモには反撃するだけの力が残されておらず。ミランは終盤の1点をしっかりと守りきってペスカーラ戦に続いて連勝を飾った。苦しみながらも勝ち点を「25」まで伸ばし好調を維持している。

    【得点者】
    15分 0-1 スソ(ミラン)
    70分 1-1 ネストロフスキ(パレルモ)
    81分 1-2 ラパドゥーラ(ミラン)

    http://www.footballchannel.jp/2016/11/07/post183490/

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/08/27(土) 08:25:49.26 ID:CAP_USER9

    0114honda

     
    セリエAのパレルモが、リバプールで戦力外となっているFWマリオ・バロテッリに対してオファーを提示したと、パレルモのグリエルモ・ミッシッチ副会長が明かした。
    26日に伊メディア『フットボールイタリア』が報じている。

    リバプールを率いるユルゲン・クロップ監督から戦力外通告を受けたことで、その去就が注目されているバロテッリ。
    ただ、移籍期間終了が迫った今でも次の移籍先は決まっていない。
    フランス・リーグアンのニースが候補に挙がったが、バロテッリ本人は同クラブ移籍に前向きではないとされている。

    同紙によると、バロテッリの生まれ故郷に本拠地を置くパレルモがオファーを提示したとのこと。
    パレルモのミッシッチ副会長は「我々はオファーを出した。ここで彼はリーダーになると思う。
    非常に困難な作業になるだろうが、魅力的なものに我々はトライしようとしている」と語り、オファーの存在を認めている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160827-00010008-footballc-socc
    フットボールチャンネル 8月27日(土)8時20分配信

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/04(木) 06:46:50.78 ID:CAP_USER*.net
    【パレルモ 0-2 ミラン セリエA 第23節】

    イタリア・セリエA第23節が現地時間の3日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはアウェイでパレルモと対戦した。

    インテルとのミラノダービーに勝利したミランは、勢いそのままにスタディオ・レンツォ・バルベラに乗り込む。
    シニシャ・ミハイロビッチ監督はDFアレックスを除いてダービーと同じメンバーを選択。本田は右サイドハーフで先発出場を果たす。

    するとミランは18分に幸先良く先制する。アバーテのクロスに合わせたのはFWバッカ。
    頼れるエースが4試合連続ゴールを決めた。続く33分には相手DFがエリア内でハンドを犯しPKを獲得。これをFWニアンが沈めて前半で2-0とする。

    リードを得たミランは56分にモントリーボに替えてベルトラッチを投入。主将を温存する。
    75分にはニアンに替えてバロテッリが途中出場を果たす。

    そのまま2-0で試合終了。ミランはミラノダービーに続いて2連勝を収めた。
    本田は3試合ぶりのフル出場を果たしている。

    【得点者】
    18分 0-1 バッカ(ミラン)
    33分 0-2 ニアン(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160204-00010003-footballc-socc
    フットボールチャンネル 2月4日(木)6時40分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10788823.html

    順位表
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/

    得点ランキング
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/25(日) 13:21:49.09 ID:???*.net

    20130107200742b97

     
     日本代表DF長友佑都の所属するインテルは、24日に行われたセリエA第9節でパレルモと対戦し、
    1-1の引き分けで終わった。試合後、インテルを率いるロベルト・マンチーニ監督が、
    今シーズン初のフル出場を果たした長友について語った。イタリアメディア『FcInterNews.it』が同日に伝えた。

     長友は、21日に行われた親善試合『トロフェオ・ルイジ・ベルルスコーニ』のミラン戦で先発出場し
    前半の45分間だけプレー。公式戦では、8月30日に行われた第2節のカルビ戦で後半80分からプレーして以来、
    約2カ月ぶりの出場となった。

     試合後、マンチーニ監督は、「彼は良くやってくれた。常に準備ができていたからね。
    彼はいい試合をしていたよ」と評価。だが、「最後は疲れてしまったが、90分間走り続ける体力がなかったからだろうね」
    と久々の試合出場を考慮しつつも、課題を挙げた。

     インテルは、パレルモ戦で3試合連続のドローとなり、4試合白星から遠ざかっている。
    27日に行われる次節は、ボローニャとのアウェーゲームに臨む。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151025-00363238-soccerk-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/20(日) 11:43:20.53 ID:???*.net

    CPUTFuRWsAALfD3


     
    パレルモ3-2撃破も先発最低 タイ評価から平均点まで

      ACミランの日本代表FW本田圭佑は19日の本拠地パレルモ戦で4-3-1-2のトップ下で先発出場した。
    ゴールに絡めず後半35分にMFのポーリとの交代でピッチを去ったが、
    攻撃面での見せ場のなさからイタリアメディアで先発イレブンで最低タイなど厳しい評価を受けている。
    チームはコロンビア代表FWカルロス・バッカの2得点と本田同様にトップ下候補となっている
    MFジャコモ・ボナベントゥーラの直接FKなど1得点1アシストの活躍で、チームは3-2勝利。今季2勝目を手にした。

     ミラン専門ニュースサイト「 milannews.it」の採点で本田は5.5点だった。勝った試合では平均点を下回る評価で、
    FWアドリアーノと並ぶ、先発メンバーではチーム最低点。

     寸評は採点以上に厳しかった。「この日本人は積極性を欠き、周囲を納得させることはできなかった。
    左足だけでプレーし、試合の展開をスローにした」と酷評されている。2得点のバッカが最高の7.5点、
    1得点アシストのボナベントゥーラ、バッカの決勝点ゴールをアシストしたMFクツカ、
    途中出場でサイドを崩したDFカラブリアがそれに次ぐ7点の高評価を受けている。
    .

    トップ下候補のボナベントゥーラが1得点1アシストの大爆発

     伊サッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」では、本田は6点という平均点を与えられた。
    バッカがチームトップで8点。クツカ、ボナベントゥーラ、カラブリアが6.5点で続いている。
    最低は左サイドバックのデ・シリオで4.5点。GKディエゴ・ロペスも5.5点と低い評価を受けた。

     本田は前半38分には前線でいいプレッシングからボールを奪い、FWバッカのチャンスにつなげたものの、
    バッカのシュートはGKに防がれていた。トップ下というポジションでプレーする以上、
    得点やアシストなど明確な結果が求められるのは避けられないところだろう。
    ライバルのボナベントゥーラはFKによる美しいゴールを決め、華麗なヒールパスで先制点をアシストするなど、
    明確な形で勝利に貢献しているだけに、背番号「10」には今後大きなプレッシャーが掛かっていきそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150920-00010004-soccermzw-socc

    続きを読む

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/20(日) 05:46:41.83 ID:???*.net


     
    【ミラン 3-2 パレルモ セリエA 第4節】

    前節、インテルとのミラノダービーに敗れたミラン。
    一部メディアからは戦犯と批判された日本代表FW本田圭佑は、この日もトップ下で先発出場を果たす。

    両チームのスターティングメンバーは以下。

    【ミラン:4-3-1-2】
    GK:D・ロペス
    DF:アバーテ、サパタ、ロマニョーリ、デ・シリオ
    MF:ボナベントゥーラ、モントリーボ、クツカ
    MF:本田
    FW:バッカ、L・アドリアーノ

    【パレルモ:4-3-1-2】
    GK:ソレンティーノ
    DF:ストゥルーナ、ゴンザレス、エル・カウタリ、ラザール
    MF:チョチェフ、ヤヤロ、ヒリーマルク
    MF:バスケス
    FW:クアイソン、ジュルジェビッチ

    開始早々の4分、L・アドリアーノが裏に抜けだすとクロスを放つ。これをストゥルーナがクリアするとあわやオウンゴールに。GKソッレンティーノが弾いて事なきを得た。

    すると14分、本田がチャンスを演出する。右サイドでボールを受けると縦に切り込んで柔らかいクロス。これはわずかにバッカに合わずGKにキャッチされる。

    しかし17分、ミランがアクシデントに見舞われる。試合開始直後より太ももを負傷していたアバーテが交代を強いられ、
    18歳のカラブリアが右サイドバックに入る。
    すると直後、カラブリアからのスローインから本田がエリア内に持ち込んでシュートを放つ。しかし、これはゴール上に外れてしまう。

    それでも、続く21分にミランが先制に成功する。カラブリアのクロスをボナベントゥーラが受けると、
    ヒールパスで裏に走ったバッカへパス。これを技ありゴールで流し込んだ。

    さらに30分には、ボナベントゥーラが強烈なミドルシュートを放つ。しかし、この試合もリードは長く続かない。
    直後にカラブリアのパスミスからCKを献上するとクアイソンのキックをヒリーマルクがヘディングで押し込んだ。

    38分、再び本田がチャンスを演出する。GKソレンティーノのパスをカットすると、すぐさまバッカにパス。
    これをラボーナでシュートを放つも、なんとかGKが防いだ。

    すると40分、ボナベントゥーラがミランに追加点をもたらす。自身が獲得したゴール前でのFKを見事なキックで沈め、2-1とする。
    さらには、このゴールに抗議したパレルモのイアキーニ監督が退席処分となってしまう。

    後半もチャンスを作るミランは70分にL・アドリアーノに替えてバロテッリを投入する。すると直後の72分、再びパレルモに同点に追いつかれる。
    途中出場のジラルディーノのアシストから抜けだしたヒリーマルクがこの日2点目のゴールを決めた。

    しかし、落ち込んでいたミランを救ったのは、またしてもバッカだった。クツカのクロスに反応するとヘディングで巧妙にコースを替え、勝ち越しに成功する。
    このまま3-2で試合は終了。ミランが貴重な勝点3を獲得した。

    【得点者】
    21分 1-0 バッカ(ミラン)
    32分 1-1 ヒリーマルク(パレルモ)
    40分 2-1 ボナベントゥーラ(ミラン)
    72分 2-2 ヒリーマルク(パレルモ)
    75分 3-2 バッカ(ミラン

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150920-00010001-footballc-socc
    フットボールチャンネル 9月20日(日)5時43分配信

    19: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/09/20(日) 05:48:42.56 ID:PEUoGKAE0.net
    本田は普通だったよ
    ブーイングされるほど酷かったわけじゃない
    まあバッカとボナベンが良かったからそこと比較されると辛いが

    続きを読む

    458634_heroa


    「1人があまりよくないプレーをしたからといって試合ごとに外すことはできない」

     ホームでのパレルモ戦で7試合ぶりの黒星を喫したACミランのフィリッポ・インザーギ監督が試合後の記者会見で特定の選手への批判を控えるように訴えた。

     この日、ミランは前半にオウンゴールなどで立て続けに失点。一時はセリエAトップクラスと評された攻撃陣も得点を奪えず、0-2で敗れた。
     第3節のユベントス戦以来の敗戦で今季2敗目。無得点試合も今季2試合目となった。

     会見の冒頭、「何が起きたのか」と問われた指揮官は厳しい表情を浮かべ、「これがサッカー。試合開始すぐに重要な選手を欠いた(アレックスが負傷)。
     ザパタはウォーミングアップなしで入らなければならなかった。彼も痛みがあった。パレルモ戦は難しい試合だった。前線では2つの大きなチャンスがあった」と言葉を絞り出した。

     一方で、「誰のせいだ、彼のせいだと言うのは止めよう。責任は監督にある。昨日までミランはいいシーズンをおくっていると言われていたが、完全に変わった。
     他のチームも苦しんでいる。サポーターには残念な結果だと思う。みんな3位に入りたいと思っていた。再出発できるように祈っている」と敗戦の責任を一身に負う姿勢を見せた。

     さらに会見の席上で「メネズと本田は、リーグの初めはすごくよかったのに、今はちょっと変わった。ターンオーバーが必要なのでは。
     本田の代わりに、他の選手を起用することも考えたか?」と背番号10らの不調を追求する質問が飛ぶと、
     「1人があまりよくないプレーをしたからといって試合ごとに外すことはできない」と短期的な視野で采配を振るっていないことを強調。

     同時に「今日は選手を交代させた。3日間で2試合するのは分かっていた。カリアリ戦でプレーしていなかったメネズを起用して、
     エルシャラウィは3試合連続して後半投入した」と選手のコンディションに注意を払いながら起用していることも付け加えた。

     一時は上位争いをしながらも、現在、18得点14失点で7位に位置するミラン。
     インザーギ監督は「再出発しよう。チームはこういう負け試合を通して、成長できる。残念だが、我々が優秀なら教訓にできる」と前を向いた。

     http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141103-00010004-soccermzw-socc

    続きを読む

    546351_heroa
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ