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    タグ:トップ下

    1: 砂漠のマスカレード ★@ 2016/10/05(水) 05:04:00.03 ID:CAP_USER9
    ◇W杯アジア最終予選 日本―イラク(2016年10月6日 埼玉)

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    日本代表MF香川真司が6日のイラク戦でスタメン落ちする可能性が高まった。
    ハリルホジッチ監督は4日、非公開で紅白戦を実施。複数の関係者によれば主力組のトップ下には清武を起用した。
    ハリル体制のW杯予選では先発を外れれば、試合2日前の合流となった昨年11月シンガポール戦、3月のアフガニスタン戦を除けば今回が初めての屈辱となる。

    この日、指揮官が力を注いだのは攻撃面の練習だった。「攻撃の部分は改善しないと、というメニューだった」と浅野。
    だが、その中心に香川は不在だった。今季の香川はドルトムントでも出場機会が激減。
    この日も1人居残り練習に精を出していたが、本来の調子には程遠いのが実情だ。

    指揮官はボランチにも柏木を抜てき、また9月のタイ戦では浅野を起用した1トップには岡崎を復帰させる見通しだ。
    屈辱的な敗戦を喫したUAE戦の反省を踏まえ、試合2日前の練習で負荷を落とすなど試行錯誤がみられる。
    内容次第では進退問題が避けられない老将は、いよいよ「10番」を外すという思い切った決断に踏み切る。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161004-00000129-spnannex-socc
    スポニチアネックス 10月5日(水)4時50分配信

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    1: 名無しに人種はない@実況OK 2016/05/13(金) 01:12:21.39 ID:GdCHQwGN

    世界でも今はいなくねーか?

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    34: 名無しさん@恐縮です@ 2016/05/02(月) 08:33:48.05 ID:EpsJ+5dL0
    「本田ではムリ」…ブロッキ監督が吐露 

    http://qoly.jp/2016/05/02/cristian-brocchi-talked-about-4-3-1-2-system
     
    「(本田をトップ下で使った4-3-1-2を途中で変えましたね?) 私は一歩下がった。
    なぜなら、人々は『ミランは4-4-2に適合する』と言い続けているからだ。
    トレクアルティスタ(トップ下)のシステムは、我々が今使うことのできないものだ。なぜなら、ミランはジャコモ・ボナヴェントゥーラを欠いているからだ。 今日我々はフロジノーネを後ろからプレーさせたくはなかったし、我々はポゼッションをした。しかし、残念ながらミステイクを冒してしまった。続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/23(水) 21:02:30.53 ID:CAP_USER*.net

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    今季前半戦で最高のパフォーマンスを見せたドルトムントMF香川真司がブンデスリーガ前半戦のベストイレブンに選出された。

    このベストイレブンは独『Transfermarket』が選出し、[4-3-1-2]のシステムに当てはめて紹介されている。

    〈GK〉
    ラルフ・フェアマン(シャルケ)

    〈DF〉
    (右から)マティアス・ギンター(ドルトムント)
    マッツ・フンメルス(ドルトムント)
    ジェローム・ボアテング(バイエルン)
    ダビド・アラバ(バイエルン)

    〈アンカー〉
    ウラジミール・ダリダ(ヘルタ・ベルリン)

    〈サイドハーフ〉
    ヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)
    ドウグラス・コスタ(バイエルン)

    〈トップ↓〉
    香川真司(ドルトムント)

    〈FW〉
    トーマス・ミュラー(バイエルン)
    ピエール=エメリク・オバメヤン(ドルトムント)

    11人中9人がバイエルンとドルトムントで構成されており、その豪華な攻撃陣に香川の名前も入っている。今季のブンデスリーガはバイエルンとドルトムントが大量得点を奪っており、より攻撃にスポットが当たるシーズンとなっている。その中でマルコ・ロイスらを押しのけて選出されたことは香川にとって大きな自信となるはずだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151223-00010029-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 15:50:57.88 ID:???*.net

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    敗戦にもミラン指揮官は満足。本田圭佑のトップ下は正解だった

    インテル戦にトップ下で先発した本田圭佑(BUZZI/FOOTBALL PRESS)

    オフィシャル誌編集長のミラン便り2015~2016

    ダービーでミランは敗れた。ミラニスタにはつらい出来事だ。しかしこの日の試合はそれまでの2節とは明らかに違っていた。
    負けたとはいえ、明るい未来を予見できるようなポジティブな兆しが見て取れたのだ。今回はそれをひとつずつ、テーマに沿って分析していきたいと思う。

    本田圭佑はベンチ。ミラン初勝利にも指揮官はダメ出し連発

    ●プレー
    前の2試合ではチーム全体を動かすことのできる選手がいなかった。しかし、このインテル戦でミハイロビッチはモントリーヴォを投入。
    キャプテンのモントリーヴォは中盤の底、DFラインの前に位置し、ミランのプレーに方向性を与えることに成功した。

    モントリーヴォの両脇にはボナベントゥーラとクツカ(移籍市場の閉まる最後の週にジェノアより獲得)、トップ下に本田圭佑。
    バランスのよくとれたフォーメーションだったが、最後の15分間はボナベントゥーラに疲れが見られ、するとすぐにプレーのテンポが悪くなった。
    ミハイロビッチの今後の課題は、モントリーヴォとデ・ヨングのどちらをレギュラーとして使うか秤にかけることだ。ダービーでは、デ・ヨングは90分間ベンチだった。

    ●態度
    この日のミランの試合に対する姿勢は、インテルより良かったと言われている。
    開幕のエンポリ戦では勝利したものの、その覇気のなさにミハイロビッチは激怒したが、ダービーでの選手たちの態度には満足したようだ。

    常に高いプレッシャーをかけ、ボールを取り戻したら即座にリスタート、というミハイロビッチの望んだことを選手たちはきちんとこなしていた。
    ただ惜しむらくは持続性に欠けた。ミラネッロで彼らがしている練習ではもっとずっとハードなのだが、この日はその断片しか見ることができなかった。

    ●ミハイロビッチ
    先にも触れたエンポリ戦の後、ミハイロビッチは「勝ったというのにまるで負けたような気分だ」と怒りを露わにしていたが、この日は真逆だった。
    試合後の会見で彼はこう語っていた。

    「今日の私は怒ってはいないよ。唯一うまくいかなかったのが結果というだけで、ゲームをずっと支配していたのは我々の方だった。
    ただゴールが足りなかっただけだ。この調子でプレーをしていけば、今後多くの勝利を手に入れることができるだろう。もちろんこれはダービー。
    どんな時でも負けるのはいいことではない。しかし監督にとって一番大事なのは、チームがいいプレーを見せることだ。とにかく負ける内容の試合ではなかった。

    >>2以降につづく

    webスポルティーバ 9月17日(木)14時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150917-00010002-sportiva-socc&p=1

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    126: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/09/16(水) 12:15:16.61 ID:7Gh1TvOU0.net

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    本田は格上の強豪相手の時だけトップ下やらされてるな 
    他の奴らが守備やらずダメ過ぎるんだけど本田がいつも 
    割を食ってる感じ
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/02(水) 10:11:12.96 ID:???*.net

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    ハリルジャパンのトップ下に“本田待望論”が湧き起こった。

    W杯アジア2次予選カンボジア戦(3日、埼玉)、アフガニスタン戦(8日、テヘラン)に臨む日本代表が8月31日から合宿を開始。

    公式戦で4試合未勝利と低迷が続くなか、これまで攻撃の要となるトップ下にMF香川真司(26=ドルトムント)が起用されてきたが、サッカー界からはFW本田圭佑(29=ACミラン)の“復帰”を求める声が強まっている。

    その理由とは――。

     ハリルジャパンは4―2―3―1(または4―2―1―3)が基本布陣となっている。攻撃の要となるトップ下は、海外組が不在の東アジアカップ(中国)を除いた4試合中3戦で香川がスタメンを務めており“定位置”となりつつある。

     8月27日のメンバー発表会見でも、バヒド・ハリルホジッチ監督(63)は
    「シンジは昨年よりも良い状態になっている。得点も取るようになり、得点を取らせることもできる。ドルトムントで今のような仕事を続けてほしい」とドイツで公式戦3試合連続ゴールを決めている10番を絶賛した。

     今回のW杯予選2試合に向けても「もっと決断を持ってやっていい。決定的な仕事ができる。彼がキーになって最後のフィニッシュまでの形がつくれてほしい。

    我々がスピードアップできるかは彼にかかっている」とピッチ上の“全権委任”を示唆するほど、絶大な信頼を寄せた。

     だが一方で、代表チームやその周辺からは香川ではなく、本田のトップ下起用を求める声が出ている。

    「香川はドルトムントでもトップ下の他にサイドもやっているし、今季はどちらに入っても素晴らしいプレーを見せている。

    その点、本田はスピードがより求められるサイドは不向き。良さが生きるのはトップ下しかない。2人を共存させるのは結局、そういう形しかないのでは」(Jクラブ関係者)

     本来なら絶好調の香川が基本線だが、トップ下を本職とする本田の力を最大限に引き出すことも低迷するチームにとっては必要な戦略。

    特に香川は、トップ下に入ったW杯予選シンガポール戦で連係面でのスムーズさを欠く場面も多かった。また好調であるがために、相手国の厳しいマークで潰される可能性もある。

     リスク回避のためには、アルベルト・ザッケローニ元監督(62)の時代に“鉄板”だった本田のトップ下起用こそが最適な選択というわけだ。

    今季のミランでは今までの右FWからトップ下にコンバートされており、自ら“家”と称するポジションでのプレーに勘は鈍っていない。

     本田は不安視される状態について「非常に良い。ピッチ上で皆さんに見せられると思う」と準備万端を強調。果たしてハリルホジッチ監督は攻撃の要となる位置に誰を起用するのか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150902-00000013-tospoweb-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/23(日) 17:27:27.02 ID:???*.net

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    スイス・スーパーリーグ第6節が22日に行われ、FCルガーノとFW柿谷曜一朗が所属するバーゼルが対戦した。柿谷はトップ下で開幕戦以来5試合ぶりに先発出場している。

     バーゼルはリーグ戦で開幕5連勝と絶好のシーズンスタートを切った。しかし、19日に行われたチャンピオンズリーグ予選プレーオフ・ファーストレグのマッカビ・テル・アヴィヴ戦では、
    後半アディショナルタイムに追いつかれ、ホームで痛恨の引き分けに終わった。25日のセカンドレグに弾みをつける上でも、しっかりと勝ち点3を獲得したいところだ。

     試合は8分にFCルガーノのマリオ・ピッチノッキがゴールを決め、FCルガーノが先制する。しかし、直後の12分にバーゼルがPKを獲得すると、
    これをダヴィデ・カラがきっちりと決めて同点とする。さらに42分にはモハメド・エルネニーが勝ち越しゴールを決め、2-1でバーゼルがリードして前半を終える。

     後半立ち上がりにバーゼルがリードを広げる。48分にカラがこの試合2点目を決め、スコアを3-1とした。
    69分には柿谷がルカ・ズッフィーと代わりベンチに退いた。結局このままスコアは変わらず、3-1でバーゼルがFCルガーノを下してリーグ戦6連勝を飾っている。

     バーゼルに本社を置くスイス紙『Tages Woche』が、同試合の採点を発表。先発出場し、69分までプレーした柿谷には「4」(最高点6、最低点1)という点数が付けられた。

     また、寸評では「トップ下で出場。これまで柿谷は右サイドでプレーしていたが、ウルス・フィッシャー監督のもと、新たなポジションとなる中央での起用となった。

    必死にプレーしたが、フィニッシュではツキがなかった。新しい役割にも気負うことなく、チームプレーをこなしていた。もう少し丁寧なプレーが望まれるシーンもいくつかあった」と評価されている。

     次節、バーゼルはホームでFCチューリッヒと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150823-00342984-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/08(土) 08:51:24.66 ID:???*.net

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    元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が、古巣であるミランの公式チャンネルのインタビューに応じた。同氏は、MF本田圭佑をトップ下で起用すべきとの見解を示している。

    ミランでスクデットを獲得した経験を持つザッケローニ氏は、現在のミランの中盤や守備の補強について、次のように述べている。ミラン専門サイト『milannews.it』が伝えた。

    「最も重要なのは常に中盤だ。常に自分たちが試合をしようとしなければいけないミランのようなチームでは、クオリティーのある中盤でなければいけない」

    「私は夏の動きをあまり追わないんだ。環境の外にいる人間にとっては、あまり意味がないからね。
    関係者にとってだけ有益なんだ。だから、ミランのことは分からない。現時点で彼らの動きについて発言するのはごう慢だろう」

    一方で、ザッケローニ氏は本田について、次のように述べている。

    「私は彼をトップ下で起用した。そこしかないと思う。彼がサイドもやれるのは、敵陣だけの話だ。
    中央から外すことで、彼は試合から外れると思う。そのポテンシャルをすべて発揮できず、苛立つからだ。
    それに、彼にはスピードがない。だから、ゴールマウスから遠い位置ではプレーできないんだよ」

    「普通のトップ下と違って、耐久力がある選手だから、私はあの位置で彼を生かせるはずだと思う。
    日本の選手はみんな少しそうなんだ。まるで子供のようにボールを追って走るクセがあるんだよ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150808-00000045-goal-socc
    GOAL 8月8日(土)8時0分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150808-00000045-goal-socc.view-000
    'ジェノアからの関心も報道の本田、恩師ザックは…'

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 07:11:01.93 ID:???*.net
    セリエAのミランで昨季、29試合6得点の数字を残した日本代表MF本田圭佑(29)。
    「名門クラブの背番号10にしては物足りない」という評価は根強く、放出の噂も飛び交っている。
    本田はミハイロビッチ新体制になり、重要な戦力になり得るのか? インターナショナル・チャンピオンズ杯(中国・上海)の
    レアル・マドリード戦(7月30日)に出場した本田をサッカージャーナリスト・元川悦子氏が現地で直撃した。

    ――R・マドリード戦は後半からトップ下でプレー。ルイス・アドリアーノ、バッカの新加入FW2人とのコンビネーションが試されました。

    「まだまだですね。もっと高いレベルでの攻撃を求めていかないとダメだし、相手が“怖い”と思うような攻撃を仕掛けていきたいと思います」

    ――トップ下としての自分の役割は何ですか?

    「自分としては、完全に《はまり役》だと思っています。トップ下での起用が続けば、間違いなく《結果を出せる》という感じを持っています。
    ミランというクラブでプレーする以上、攻撃、守備の両面で世界のトップレベルが求められる。
    パスや連係など2、3人の選手が絡めば、大抵の(相手守備の)組織を崩せるでしょう。より高いレベルを常に追い求めていきたいと思っています」

    ――1カ月後には今季セリエAが開幕します。

    「ようやくトップ下に戻ってきました。トップ下というのは、独特な感覚が必要です。
    ボールを受けるのも(位置が)1メートル違ったら、受けられるボールも受けられなくなります。
    そうした微妙な感覚を早く取り戻したいと思っています。1カ月後には、もっと良くなっていると思います」

    ――東アジアカップ(中国)が、2日(女子は1日)に開幕します。

    「前回大会で優勝していますし、(連覇を期待される)プレッシャーに打ち勝つのは簡単ではありません。
    (東アジアカップの)日本代表には、確実に(高い)ポテンシャルがある。やはり相手ゴール前、自陣ゴール前の《勝負どころ》での攻防がポイントになるでしょう。
    期待する選手ですか? まぁ、出てくる選手全員に注目したいと思います(笑い)」

    R・マドリード戦後の本田は、最近めったにないほど冗舌に《今の自分》についてしゃべった。
    トップ下を「自分の家」と言い切り、慣れ親しんだ本職に戻ったことで、本田が今季への大きな自信と手応えをつかんだのは間違いない。
    現役時代にFKの名手だったミハイロビッチ新監督との出会いも前向き要素。
    元DFの指揮官が、守備組織の構築にいち早く着手したことで強豪R・マドリードを零封した。
    本田自身も再三スライディングタックルを披露するなど泥臭さを前面に押し出した。これはプラスの変化といえる。

    本田にとって伝家の宝刀・FKの復活も期待される。「まだ何も言われていない。
    監督は今も練習後、自分で蹴ってますよ」と本人は冗談交じりに語っていたが、アドバイスを受けることができれば、精度向上へのヒントがつかめるはずだ。

    ボナベントゥーラやスソらトップ下のレギュラーを争うライバルはいるが、
    中国での親善試合で見せたハードワークを継続し、攻撃陣との連係向上を図っていけば、必ずチャンスは巡ってくる。

    「自分は新たな環境で成功するまでに時間がかかるタイプ」と話していた本田。ミラン3年目は機が熟す頃だ。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/162301
    2015年8月2日

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    「トップ下は独特な感覚必要」と本田(C)AP

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