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    タグ:ジェラード

    1: 風吹けば名無し 2018/07/25(水) 19:23:31.89 ID:TciGM5GTa
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    最強過ぎない?




    ☆今日の人気記事



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    1: Egg ★ 2018/05/04(金) 23:19:56.38 ID:CAP_USER9
    スコットランド1部のレンジャーズは4日、スティーブン・ジェラード氏を新監督に迎えたことを発表した。

     リバプールのレジェンドであるジェラード氏は、リバプールの下部組織を指導していた。トップチームを率いるのはこれが初めてとなる。

     ジェラード監督は、「レンジャーズの次の監督になることを光栄に思う。このクラブの歴史と伝統に大きな敬意を持っている。このクラブの多くの成功のあとで新しい冒険を始めることが待ち遠しい」と語った。

     同クラブのデイブ・キング会長は、ジェラード監督の招へいを喜び、「最初から交渉はポジティブだった。レンジャーズが前進するため、我々はスティーブンが正しい人物だと信じている」と述べている。

     ジェラード監督とレンジャーズの契約は4年間。リバプールのレジェンドの新しい挑戦が始まる。

    5/4(金) 22:58配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180504-00268138-footballc-socc

    写真
    no title




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    192: 風吹けば名無し 2018/05/03(木) 04:06:33.71 ID:qJ9cPG+J0
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    ジェラード&トッティのコンビ消えた途端CL準決勝いけるって悲しいなあ 
    残当かもしれんけど


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    865: 風吹けば名無し 2018/01/04(木) 00:25:54.78 ID:uYOr/UyJa
    no title


    Vやねん! 
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    1: 風吹けば名無し@ 2017/08/16(水) 02:47:27.02 ID:lPIBvLrs0

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    それはジェラードですね


    これがメンタリズムです

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    1: pathos ★@^^2017/08/20(日) 14:03:11.23 ID:CAP_USER9
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     現在リバプールのU-17チームを指揮する元イングランド代表MFスティーブン・ジェラードが、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルを痛烈に批判した。英『デイリー・メール』が報じている。

     アーセナルは19日、プレミアリーグ第2節でストーク・シティと対戦。前節レスター・シティ戦では4-3と打ち勝ち、この日もボール支配率77%とストークを圧倒したが、FWアレクサンドル・ラカゼットのゴールがオフサイドと判定されるなど1点が遠く、後半立ち上がりの失点により0-1で今季初黒星を喫した。

     『BTスポーツ』でこの試合の解説を務めたジェラード氏は、アーセナルのゲームメーカー、MFメスト・エジルを「僕らは彼の絶頂期を見てきた。彼はワールドクラスの才能の持ち主だよ」と認めた上で、貢献度が低かったとして「今日の彼には失望した」と酷評。「彼のボディランゲージとリアクションが心配だ。ボールを奪われると、彼はチームメイトに何も提供しない。アウェーでの彼はお荷物。不十分だ」と厳しい言葉を並べた。

     さらにジェラード氏は続ける。「彼と(グラニト・)ジャカは、ビルドアップにおいてのリアクションが弱い。ワールドクラスの選手は両方をこなさなければいけない。ボールを失った時にはチームのために守備にシフトしなければいけないが、エジルは諦めてやめてしまった。追いかけることすらしない」と指摘した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-01643167-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/24(月) 17:43:36.60 ID:CAP_USER9
     
    MLS(メジャーリーグ・サッカー)のロサンゼルス・ギャラクシーに所属する元イングランド代表MFスティーヴン・ジェラードが、指導者としてリヴァプールに復帰する可能性が浮上した。24日付けのイギリス紙『デイリー・エクスプレス』が報じている。

     2014-15シーズンを持ってリヴァプールを退団し、現在はアメリカでプレーするジェラード。今年11月で契約が切れる同選手は先日、今シーズン限りでの引退を示唆するなど、去就に注目が集まっていた。

     同紙によれば、ジェラードは契約満了とともにロサンゼルス・ギャラクシーを退団し、指導者としてリヴァプールへ復帰する可能性があるという。ユルゲン・クロップ監督は同選手の復帰を歓迎しており、詳しい役割についてもすでに議論が始まっている模様だ。

     古巣への復帰が報じられているジェラードだが、まだ引退を発表したわけではない。今月1日付のイギリス紙『デイリー・ミラー』によれば同選手は「ここ(ロサンゼルス・ギャラクシー)に居続けられたり、他のクラブで半年あるいは1年プレーできるのであれば、考えたいとは思っている」などとコメントしており、現役続行も選択肢の1つであるようだ。

     23日にMLSの全日程を終えたロサンゼルス・ギャラクシーは、ウェスタン・カンファレンスで3位となり、プレーオフの出場権を獲得。仮にジェラードが引退することになれば、同大会が現役生活最後の舞台となる可能性が高い。次戦は26日、レアル・ソルトレイクと対戦する予定だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161024-00506939-soccerk-socc

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    1: Egg ★@ 2016/09/09(金) 16:26:47.13 ID:CAP_USER9
    ミラクルレスターをこき下ろす

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    好きなものがあれば、嫌いなものも存在する。かつてリヴァプールとイングランド代表で活躍したスティーブン・ジェラードは、昨季のプレミアリーグ王者レスターをあまり好意的に思っていないのかもしれない。

    1998年よりトップチームデビューを果たしたリヴァプールで、まさしくレジェンドと呼ばれるに相応しいほど素晴らしいキャリアを築いていたジェラード。2004-05シーズンには欧州チャンピオンズリーグを制覇するなど様々なタイトルに恵まれたが、プレミアリーグの優勝には縁がなかった。そんな彼が2015-16シーズンに奇跡の優勝を成し遂げたレスターに嫉妬心を抱いているのかは分からないが、現所属のLAギャラクシーのファンである少年に“パンチの効いた”アドバイスを送ったと英『THE Sun』が伝えている。

    「(将来レスターでプレイしたいと打ち明けた少年に対し) レスターだって? なんでだ? リヴァプールやバルセロナ、もしくはレアル・マドリードはどうだい? レスターなんかに行くな。あんなのゴミクズだよ」

    エッジの効いたアドバイスを送ったリヴァプールのレジェンドは続けて、“イングランドが恋しいと思うことはない?”と聞かれると次のように話している。

    「家族や友人のことを考えると寂しいよ。でも寒くて風の強いあの気候を恋しいと思うことはないね」

    今季はいまだに昨季のような勢いあるサッカーを披露できていないレスターだが、ジェラードの発言によって大いに発奮することになるかもしれない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 9月9日 16時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160909-00010007-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/15(火) 12:19:05.87 ID:???*.net
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    LAギャラクシーへ加入した元イングランド代表MFスティーブン・ジェラードが自著『My Story』でリバプール時代のチームメイト
    FWマリオ・バロテッリ(ミラン)について、赤裸々に綴っている。『ESPN』がその内容を報じた。

    2014年8月25日にバロテッリはミランからリバプールへ加入した。
    自著のなかでジェラードは、この移籍はギャンブルだったと表現している。そのギャンブルによる代償は大きかったようだ。

    なかでも、ブレンダン・ロジャース監督とバロテッリの最初の衝突について、ジェラードは振り返った。
    「守備の練習をしている時、すぐにロジャース監督の元に行って彼(マリオ)はこう言ったんだ。
    『俺はマークはしない。できないんだ』ってね」

    元イングランド代表MFは「ポストに向かって倒れ込みそうになったよ。
    『なんだお前は?身長が190cmあって、これまで見た中でも随一の肉体を持つ男がCKの時にマークもできないっていうのか』って思ったんだ」と明かした。

    「ブレンダンはそれでもとても落ち着いてバロテッリに言った。『君ならできる。もしできないなら学べばいい』とね」

    指揮官を庇ったジェラードは「それがブレンダンとバロテッリの最初の衝突だった。
    ただ監督はバロテッリのことを本当によく我慢したと思う。
    監督の努力もあって、バロテッリはCKの時にマークにつくようになったんだ」と明かしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150915-01084213-gekisaka-socc
    ゲキサカ 9月15日(火)11時28分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150915-01084213-gekisaka-socc.view-000

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/22(水) 17:44:55.37 ID:???*.net

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    ギネス・インターナショナルチャンピオンズ杯が21日、米カリフォルニア州のパサデナで行われ、
    FCバルセロナが2-1でロサンゼルス・ギャラクシーに勝利した。

    欧州王者のバルセロナが、ルイス・スアレスとセルジ・ロベルトの得点で快勝し、プレシーズンの北米ツアー初戦を勝利で飾った。

    ウルグアイ代表のスアレスと、今夏に欧州からギャラクシーへ移籍したスティーブン・ジェラードという、
    イングランド・プレミアリーグのリバプールで同僚だった2人の再会が注目されたこの試合だが、スポットライトを浴びたのはスアレスだった。

    リオネル・メッシやネイマールら、コパ・アメリカに出場した主力が遠征に帯同していないバルセロナだが、
    9万3226人のファンが集まったローズ・ボウルで圧巻の内容を披露し、順当に勝利を収めた。

    昨季、スペイン1部リーグ、スペイン国王杯、欧州チャンピオンズリーグの3冠を達成し、
    その再現を目指してプレシーズンを迎えたバルセロナは、今回が親善試合初戦だった。

    それにもかかわらず、バルセロナは試合開始から容赦なくギャラクシーを攻め立てると、
    前半45分に均衡を破った。ラフィーニャのクロスが相手DFに当たって高く上がると、これをマルク・バルトラがつなぎ、
    最後はクリアしようとした相手DFからさらうようにしてボールを奪ったスアレスが左足のシュートでゴールを陥れた。

    そして後半に入ると、両チームは大幅に選手を入れ替えた。
    バルセロナはスアレスら7選手を下げ、アンドレス・イニエスタやジェラール・ピケが投入された。

    一方で、ギャラクシーを率いるブルース・アリーナ監督も大きくメンバーを変更し、ジェラードやロビー・キーンらがピッチを後にした。

    しかし、この交代でもペースが落ちなかったバルセロナは、ドウグラス・ペレイラやピケ、ムニル・エル・ハダディが序盤から次々にチャンスを作ると、
    迎えた後半11分、セルジが追加点を挙げた。

    ムニルのドリブル突破を起点に、最後はこぼれ球に詰めたセルジの得点が決まると、集まった観客は「バルサ」コールを連呼して喜びを表現した。

    一方、ロサンゼルス近郊での試合だったにも関わらず、少数派だったギャラクシーファンは、ほとんど歓声を上げる機会がなかったが、
    それでもチームは後半ロスタイム1分、トミー・マイヤーがヘディングシュートを決めて一矢を報いた。

    バルセロナはこの後、西海岸を北上し、NFLのサンフランシスコ・フォーティーナイナーズが本拠地とするリーバイス・スタジアムで
    マンチェスター・ユナイテッドと対戦する。

    その後は、28日にワシントンDC近郊でイングランド・プレミアリーグ王者のチェルシーと対戦。
    8月2日にフィオレンティーナと対戦して米国遠征を締めくくる。

    一方のギャラクシーはメジャーリーグサッカー(MLS)のリーグ戦に戻り、28日にヒューストン・ダイナモと対戦。
    リーグ連覇を目指す戦いが続く。

    >>2以降につづく

    AFP=時事 7月22日(水)16時58分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150722-00000033-jij_afp-socc

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