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    タグ:カリアリ

    1: Egg ★2017/05/29(月) 00:05:37.85 ID:CAP_USER9
    ◆カリアリ2-1ACミラン

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    <カ>ジョアン・ペドロ(17分)
    <ミ>ラパドゥーラ(72分)
    <カ>ピザカーネ(92分)

    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2306127&season=12659

    日本代表FW本田圭佑が所属するACミランは、今季リーグ最終節の敵地カリアリ戦を1-1で引き分けて全日程を終了した。今季2試合目のスタメンとなり、キャプテンマークを巻いて今季初めてフル出場した本田は、セットプレーを中心にチャンスを作ったもののゴールに絡めず、ミランでのラストゲームを敗戦で終えた。

    ミランは4-3-3システムでスタートして右ウイングにスソ、左ウイングに本田でスタートしたが、前半のうちにアクシデントが発生。前半30分にスソが負傷でプレー続行不可能となり、オカンポスが投入された。

    前半のミランはボールを長く保持するものの、なかなか決定的な突破を見せることができなかった。そうしたなかで同17分にはカウンターを受け、FWジョアン・ペドロに不揃いな最終ラインの裏を取られ、1対1を冷静に決められた。本田は左サイドを突破するシーンがあったものの得点に絡むことはできず、0-1でハーフタイムを迎えた。

    後半に入るとミランは左サイドバックのDFレオネル・バンジョーニに代えてFWジャンルカ・ラパドゥーラを投入。3-3-4システムといった形になり、本田は左ウイングから5分ほどで右ウイングにオカンポスと入れ替わった。

    ミランは後半17分にセットプレーのセカンドボールからPKを得ると、キッカーはFWカルロス・バッカが務めた。しかし、ゴール右を狙ったキックは完全に読まれてセーブされた。それでもミランは同27分にラパドゥーラのクロスを中央で合わせようとしたバッカが倒され再びPKを獲得。これをラパドゥーラが決めて同点に追いついた。

    しかし、ミランは直後の同30分にDFガブリエル・パレッタが2枚目のイエローカードを提示されて退場処分になった。パレッタはこれで今季5度目の退場処分と、プレーの不安定さが最終戦まで目立ってしまった。

    本田はセットプレーから可能性を感じさせる弾道のボールを何本もゴール前に入れていたが、そのチャンスも生かせず。数的不利のミランは試合終了間際のアディショナルタイムに、ペドロの直接FKのこぼれ球をDFファビオ・ピサカーネに蹴り込まれて決勝ゴールを許し、1-2で敗れた。

    キャプテンマークを巻いた本田にとっては、退団を表明しているだけに3年半を過ごしたミランでのラストゲームになったが、敗戦で終了。有終の美とはならなかった。

    Football ZONE web 5/29(月) 0:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170529-00010000-soccermzw-socc

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    1: さあ名無しさん、ここは守りたい 2017/05/28(日) 21:39:05.73 ID:cnWcKVKO

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    解説:戸田和幸 実況:倉敷保雄

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    1: YG防衛軍  2016/10/17(月) 00:04:30.85 ID:CAP_USER9
    [10.16 セリエA第8節 インテル1-2カリアリ]

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     セリエAは16日、第8節を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルはホームでカリアリと対戦し、1-2で敗れた。インテルは公式戦3連敗となった。

     長友は先日の日本代表の練習中に接触プレーで負傷。脳震盪のため、離脱を余儀なくされた。しかしイタリアに戻った長友はすぐにチームに合流。この日、試合に出ることはなかったが、ベンチ入りしてチームの勝利を祈っていた。

     ただ今のインテルは歯車が噛み合わない。前半25に追加副審の判定によってPKを獲得したインテルだが、FWマウロ・イカルディがシュートを枠右に外してしまう。

     後半に入り10分にFWイバン・ペリシッチからのリターンクロスをMFジョアン・マリオが蹴り込むと、一旦はGKに止められたが、こぼれ球をジョアン・マリオがスライディングしながら押し込み、先制に成功する。

     しかし後半26分にFWフェデリコ・メルキオッリに同点弾を蹴り込まれると、同40分にはCKが流れたボールをメルキオッリに拾われると、右サイドから入れたクロスがDFジェイソン・ムリージョに当たってコースが変わってしまう。GKサミール・ハンダノビッチが懸命にかき出すが、勢いのまま押し込んでしまい、逆転を許した。

     逆転負けのインテルは連敗で今季3敗目。カリアリは3連勝で勝ち点を13に伸ばし、インテルを上回った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-01632327-gekisaka-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/22(日) 12:23:37.78 ID:???*.net
    攻撃の鋭さで上回ったカリアリ

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    セリエA第28節、ミランはカリアリと対戦して3-2と勝利。
    しかし、右ウイングで先発した本田圭佑のプレーはこれまでとは大きく異なるものであり、ミランは“個性”を失ったといえる内容だった。

    「THIS IS THE END」。サン・シーロのゴール裏に掲げられた横断幕に書かれたこの言葉は、
    昨シーズンからの低迷に対するサポーターの思いが詰まったものだった。

    2月22日以降、勝ちに見放されたミランだが、このカリアリ戦では3-1と勝利。約1ヶ月ぶりの勝利を手にした。
    年明け以降、ミランが挙げた勝利数は3。2月1日のパルマ戦、同22日のチェゼーナ戦、そしてこのカリアリ戦。

    この3チームは、そのまま降格圏内に沈む3チームであり、今やミランは「降格圏にしか勝てないチーム」という印象すらある。
    当然、降格圏のチームにも勝てないようであれば、それこそ「THE END」。
    そういった意味では、チームとして最低限のものは保っているといえるだろう。

    試合に目を向けてみると、結果は前述の通り3-1。メネズの2得点(うちPKが1点)、メクセスのゴールで勝利を収めた。
    その他にも終盤にはパッツィーニとチェルチにも決定的なチャンスがあった(どちらも決めてほしいところだったが…)。

    一方で、内容に目を向けてみれば決して今後に弾みのつく勝利とはいえないものだった。

    試合後のスタッツをみると、試合率はミランが52.1%、パス成功本数でも315本でカリアリの280本を上回った。
    しかし、アタッキングサードでのパス本数ではミランの125本に対してカリアリは144本。
    わずかながら、カリアリの方が攻撃面では鋭さを持っていた。

    決して低調ではなかった本田

    得点シーンを振り返ると、ミランの1点目はカリアリのマークミスとメネズの個人技、
    CKからの2点目はメクセスのひらめき、3点目はエリア外でのファールがエリア内と判定されてのPK。

    対してカリアリの1点は、切れ味の鋭いカウンターからファリアスが決めてのもの。
    チームとしての個性やモチベーションは、明らかにカリアリが上だった。

    特にミランにとって“重症”といえるのは個性が完璧に失われていることだろう。
    それが顕著に現れているのが本田圭佑だ。

    この日、交代で退く際にブーイングを浴びた本田だが、彼個人のパフォーマンスはそれほど悪いものではなかった。
    チャンスを作った回数は、チームトップの3回。3度の1対1を全て制し、守備面でも貢献した。
    データサイト「Who Scored.com」のレーティングでも平均以上の7.3点を付けられていた。

    しかし、注目すべきはやはり「プレーエリア」ピッチ内の各エリアでボールを持ってプレーした割合を示すもので、
    これまで本田が右ウイングを務めた際には最も特徴的なデータとして浮かび上がっていた。

    右サイドに位置しながら、アタッキングサードでは中へ。
    パーセンテージでは、右サイドが10~20%でありながら中央が20~30%と上回ることが当たり前ともなっていた。

    こうして本田が“右から中へ”という動きを見せることで生まれたスペースに右SBのアバーテが侵入してクロス。
    この攻撃パターンはミランにとって最も有効な手段となっていた。

    ところが、この日の本田のプレーエリアはこれまでとは全くことなる数字を示していた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150322-00010008-footballc-socc
    フットボールチャンネル 3月22日(日)10時51分配信

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    ミランMF本田圭佑は21日、セリエA第29節カリアリ戦で先発出場し、70分に途中交代した。
    イタリアのミラン専門ウェブサイト『acmilannews.it』は、本田を酷評している。

    2試合連続の先発出場を果たした本田は、4-3-3の右ウィングでプレー。前半にチャンス
    メークし、シュートを放つ場面もあったが、プレーの流れを遅くする場面やボールロストも見られた。

    後半の57分には、シュートに持ち込もうとしてドリブルが長くなり、相手DFに止められると、
    本拠地サン・シーロの観客からはブーイングが飛んだ。

    フィリッポ・インザーギ監督は70分、本田を下げてMFアレッシオ・チェルチを投入。ベンチに
    下がる本田には、スタジアムから再びブーイングが浴びせられている。

    『acmilannews.it』は採点で「壊滅的」と本田にチーム最低となる4点をつけ、寸評でこう批判した。

    「一つもうまくやれなかった。自分自身の亡霊だった。すべてのトランジションを間違え、CKでも
    危険なボールを一度も蹴ることができず、何度もプレーを遅くしてしまった。ブーイングの中で交代」

    一方、『スポーツメディアセット』も本田に5点をつけ、次のように厳しく評価した。

    「スローで選択を間違え、テクニックもなく、数少ないスタジアムの観客を苛立たせた。サイド
    バックとの対話がまったくなく、そこからカリアリの得点が生まれている」

    寸評がない『スカイ・スポーツ』では、本田の採点は5.5点。チームメート3名と同じ採点
    だったが、同メディアのユーザー採点では4.71点とチームワーストにされている。

    ミランはMFジェレミー・メネスの2ゴールなどで、3-1と4試合ぶりに勝利を収めた。インザーギ
    監督は一息つけたが、本田は厳しい状況に立たされている。

    暫定で7位につけているミランは、4月4日の次節でパレルモと敵地で対戦。本田に挽回のチャンスはあるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150322-00000000-goal-socc

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    1: 勧奨懲戒 ★@\(^o^)/ 2015/03/22(日) 10:28:44.89 ID:???*.net

     
    出場したリーグ戦で16試合ノーゴール&ノーアシスト

    ACミランの日本代表FW本田圭佑が21日のホーム、カリアリ戦で2試合連続で先発した。
    後半25分に途中交代となった背番号「10」は攻守に奮闘したものの、出場したリーグ戦で16試合連続ノーゴール、ノーアシストと不発に。

    チームは元フランス代表FWジェレミー・メネズの2得点1アシストの大活躍で3-1で相手を下し、4試合ぶりの白星を挙げた。

    「最高です、今日は……、それでいいですか」
    試合後、額に大粒の汗を浮かべた本田はサン・シーロのミックスゾーンで、勝利の高揚感に浸っていた。この一言だけ言い残すと、スタジアムを後にした。

    右ウイングで先発した本田は前半25分に見せ場を作った。ペナルティエリアに走り込むイタリア代表DFルカ・アントネッリに左足でロングパス。
    アントネッリはシュートをGK正面に打ち込み、惜しくもゴールはならなかった。

    シルビオ・ベルルスコーニ会長の経営方針やアドリアーノ・ガリアーニCEOの補強戦略に激怒するウルトラスやサポーターが
    スタジアム観戦のボイコットを呼びかける異常事態の中、不発のままイタリア代表MFアレッシオ・チェルチと途中交代となった本田は厳しい罵声を浴びせられた。

    それでも、久々の勝利に大きな喜びににじませた背番号「10」。今後は、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ新監督の初陣となる3月27日のチュニジア戦、
    31日のウズベキスタン戦に合流することになる。

    Soccer Magazine ZONE web 3月22日(日)9時46分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150322-00010000-soccermzw-socc

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    日本代表FW本田圭佑が所属するミランは29日、セリエA第9節でカリアリと対戦した。
    先制を許したミランは、34分にジャコモ・ボナヴェントゥーラの鮮やかなロングシュートで同点に追いつき、1-1で引き分けた。

    試合後の会見に出席したフィリッポ・インザーギ監督は、2試合連続でフル出場した本田について
    「良くやった」とコメントを残した。クラブ公式HPが伝えている。

    インザーギ監督は、「(前節)土曜日に試合をしたカリアリは、日曜日に激しい試合をした我々よりも有利だった。
    今日は負ける可能性もあったが、貴重な勝ち点1を手にして帰ることができる」と、苦戦しながらも勝ち点を獲得し、暫定3位に浮上したことを評価した。

    さらに「本田は良くやったよ。懸命に動き続け、他の選手同様に良いプレーをしていた」と本田のパフォーマンスを称えた。
    同じく先発出場したフェルナンド・トーレスとステファン・エル・シャーラウィに関しては、
    「トーレスが正しいスピリットを持って良くトレーニングしているのを見ている。今はゴールを奪えず、難しい時期にある。
    それはエル・シャーラウィにも同じことが言える。我々はリーグ最高のFW陣を擁しているものの、FWはあまり得点を挙げることができていない」
    と両選手の決定力不足にはやや不満を示している。

    ミランは次節、ホームでパレルモと対戦する。指揮官は「日曜日には再び勝ち点を積み重ねるチャンスが訪れる。ここで勝つことは、
    どのチームにとっても容易ではないだろう」と語り、本拠地サン・シーロでの勝利を誓った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141030-00246125-soccerk-socc

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    カリアリ 1-1 ACミラン

    得点
    ヴィクトル・イバルボ(前半24分)
    ジャコモ・ボナヴェントゥーラ(前半34分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634798

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