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    タグ:ウォルコット

    34: 名無しさん@恐縮です 2018/03/22(木) 00:12:20.81 ID:kg/rrzPy0

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    サッカーで大事なのは30Mや40Mの走力+持久力であって 
    ウォルコットやオーバメヤンは、そこでボルトより速いわけで 
    サッカー自体の技術や戦術眼については比較にならないレベルの差がある。 

    ボルトに何ができるとも思えないな。 
    Jでさえ無理だろう。

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    852: 風吹けば名無し 2018/01/18(木) 02:45:44.69 ID:+kZEfIasd
    【悲報】ウォルコット、笑顔でエバートンへ 


    ええんか?
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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/28(金) 15:16:28.78 ID:CAP_USER9
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    サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也がブログ(http://lineblog.me/mayayoshida/archives/12413544.html)を更新し、先日英国メディアによってプレミアの最高時速上位10傑選手として取り上げられたことに言及した。

     記事は英『デイリー・ミラー』が報じたもので、プレミアの選手たちが今季ここまで記録した最高速度の上位10名を発表。吉田はスピードスターとして知られるアーセナルのFWセオ・ウォルコットと同じ34.78 km/hを記録し、8位にランクインした。7つのトピックスの一つとして吉田が取り上げられたことで、日本でも“7不思議”として伝えられた。

     これについて「イギリスのスピードランキングに関してのツッコミは受け付けてませんので。笑」と照れた吉田だが、「意識して取り組むというのは大切だということですね。もちろんもっと向上しなきゃいけないですが」と記録向上を誓った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161028-01632683-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/06(木) 18:07:09.14 ID:CAP_USER9
     英ミラー紙(電子版)が5日、ショッキングなデータを公開した。
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     同紙の読者投票(6日午後5時現在)でも85%が「ショックだ」と答えた、そのデータとは。なんとサウサンプトンの日本代表DF吉田麻也(28)の足の速さが、快足で知られるアーセナルFWセオ・ウォルコット(27)と同じ、というものだった。

     ミラー紙は今季プレミアリーグでプレーした選手の足の速さをランキングで紹介。1位がロング(サウサンプトンFW)の時速35・31キロで、以下2位グーチ(サンダーランドMF)、3位ウォーカー(トットナムDF)、4位バーディー(レスターFW)、5位グレイ(バーンリーFW)…と続く。中でも衝撃的だったのは8位。吉田とウォルコットが時速34・78キロで並んだのだ。ミラー紙も「マヤ本人も信じないだろう」と記したほどの驚きだ。

     10位のベリェリン(アーセナルDF)も40メートルを4・42秒で走り、ウォルコットの持つクラブ記録を破った快足。あの陸上のボルトですら100メートルの世界記録9秒58を出した際の40メートルは4・64秒。ベリェリンはボルトにスプリントの勝負を持ち掛けているほどだが、吉田はそのベリェリンよりも速かったのだ。

     吉田は現時点でバイリー(マンチェスターU)に次いで、プレミアリーグで2番目に速いセンターバックと認定された。今後は「データが間違っていた」ということのないように、簡単に抜き去られるシーンはなくしてほしい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161006-00000109-nksports-socc

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    1: Egg ★t 2016/05/11(水) 16:56:11.05 ID:CAP_USER9
     
     アーセナルのFWセオ・ウォルコット(27)が、今夏ウエスト・ハムへ移籍する可能性が浮上した。英『サン』が報じている。

     サウサンプトン下部組織出身のウォルコットは、2006年1月に17歳でアーセナルに加入した。ここまで所属した11シーズンでプレミアリーグ236試合に出場し、55得点を記録。今季は28試合に出場(うち先発は15試合)し、5得点を挙げていた。

     同紙によると、ウォルコットはレギュラーとしての試合出場を望んでおり、移籍を検討。チェルシーも関心を示しているが、新天地は来季からオリンピックスタジアムに本拠地を移すウエスト・ハムだという。また、アーセナルは2000万ポンド(約31億4000万)程度のオファーが届けば、移籍を容認する構えで、ウエスト・ハムは要求される移籍金を支払う意向とのこと。

     12日にはEURO2016に臨むイングランド代表メンバーが発表される予定だが、ウォルコットは落選が予想されており、その要因はアーセナルでレギュラーを確保できていないことだと、同紙は伝えている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160511-01627202-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/09(土) 22:07:19.63 ID:CAP_USER*.net
    ついにクラブを離れる?

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    必要なクオリティを示さない人間が、いつまでも組織に君臨することは難しいだろう。
    アーセナルでプレイするイングランド代表FWセオ・ウォルコットにとって、この夏は不都合なものとなるかもしれない。

    2006年の冬に24億円ともいわれる移籍金でサウサンプトンから同クラブへ加入したウォルコットは当初、
    得意のスピードを生かしたドリブル突破で相手DFを翻弄。
    かつての英雄ティエリ・アンリに代わる新たな“シンボル”としての活躍が期待されたものの、
    怪我の多さとコンディションのムラによりアーセン・ヴェンゲル監督を完璧に満足させたとは言えない。
    今季のプレミアリーグでも15試合の先発出場の内、フル出場したのはわずかに2試合だ。
    英『Telegraph』によるとヴェンゲルは今夏にこの27歳のアタッカー売却を検討しており、
    ウェストハムが獲得に興味を持っているという。
    とうとうクラブはいつまでも“成長しない”スピードスターに見切りをつけることになりそうだ。

    なお同メディアはヴェンゲル監督がウォルコット売却で得た資金を“チーム改革”に充てるとし、
    来季は新たな魅力溢れるスカッドが構築されることになるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160409-00010021-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/13(日) 16:44:50.77 ID:CAP_USER*.net
    40m走では100分の1秒差でベジェリンが勝ったが……

    アーセナルのテオ・ウォルコットとエクトル・ベジェリンはどちらが速いのだろうか。

    ベジェリンは40mを4.41秒で走った記録を出し、ウォルコットが記録した4.42秒を100分の1秒上回ったと言われる。
    40m走に限ればベジェリンの記録はあのウサイン・ボルトよりも速いとされ、世界でも大きな注目を集めた。
    恐らくベジェリンとウォルコットは現代のサッカー界で1,2を争うほどのスピードスターで、2人がガチンコの
    スピード対決をしている姿を見てみたいと思う人も多いだろう。

    英『メトロ』によると、ウォルコットもベジェリンのスピードは認めている。しかし、100m走だったら
    自分の方が速いと自信を覗かせている。

    「エクトルは本当に速いよ。たいていの人は走り始めてからトップスピードに達するまで
    時間がかかるものだけど、彼は一瞬でトップスピードに入れるからね。でも、100m走をやったら僕が勝つと思うよ。
    不必要なことだから試合中に100mのスプリントをすることはないけど、みんなの笑いを取れるならやってみたいね」

    2009年にティエリ・アンリの残した4.82秒の記録を上回ったウォルコットは、それからチーム最速の記録を
    守ってきた。スピードスターとして若手のベジェリンにスピード対決で負けるわけにはいかないとの
    プライドもあるだろう。果たしてこの2人が真剣に100m走で勝負すればどちらが勝つのか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151213-00010005-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/11(日) 12:13:04.69 ID:???*.net
    「魅力的だが本物の強さがない」

     アーセン・ベンゲル率いるアーセナルは、2004年の前回リーグ優勝以来、そう言われるシーズンが続いていた。
    しかし今季は、優勝が現実的と言われる中で開幕3カ月目を迎えることになった。

     同時にチームでは、「本物のストライカーではない」と言われてきたアタッカーが、
    優勝候補の1トップとして信憑性を高めている。センターFWとして先発が増えているセオ・ウォルコットだ。

     昨季までのウォルコットは、華麗なパスサッカーで格下に圧勝する一方で強豪対決では結果を出せない
    アーセナルを象徴するような選手だった。快足ストライカーとして台頭したサウサンプトンから引き抜かれたのは、
    16歳だった'06年1月。マイケル・オーウェンの再来としてイングランド全土から期待を寄せられたが、
    フィジカル不足でもスピードを生かしやすい持ち場として与えられた右ウィングで、しかしトップクラスに
    成長し切れないまま9年が過ぎている。
     本人がこだわりを持つセンターFWでも試されはしたが、本人のパフォーマンスも与えられた
    試用期間も不十分だった。結果、今夏には26歳という脂が乗り始めるはずの年齢でありながら売却が噂され、
    ファンの間で賛成意見まで聞かれた。

    「足の回転に頭の回転がついていかない」と皮肉。

     ポジションが前線の中央であれアウトサイドであれ、ウォルコットの泣き所は状況判断にあった。
    シュートかパスか、中に切れ込むのか外に流れるのかといった判断を誤り、
    自ら作りかけたチャンスを自ら台無しにしてしまうのだ。
     ピッチ外での賢いイメージも、当人には不利に働いた。いわゆる進学校で教育を受けたウォルコットは、
    マイクを向けられてもハキハキと優等生的な回答をする。隣人として少年時代のウォルコットを知る人によれば、
    近所の評判は「サッカーもできる頭の良い子」だったそうだ。それがアーセナルでのピッチ上では、
    「足の回転の速さに頭の回転がついていかない」と皮肉を言われてきた。

    “先輩”もウォルコットの成長に高評価。

     ところが今季は違う。賢さを備えたストライカーとしての姿を見せ始めているのだ。
    「自分のプレーを映像で見直して改善点を学ぶ」とは、5節ストーク戦(2-0)後の本人のコメント。
    この試合でウォルコットは、ロングボールに走り込んで先制ゴールを決めたものの、他に2度の絶好機を逃していた。
    だがそれ以降は、発言通りに進歩の跡が窺える。
     その事実はテレビ解説者のイアン・ライトも認めている。元アーセナルFWのライトだが、
    後輩の肩を持っているわけではない。

     ストーク戦でのウォルコットに関して、「今の自分でも決められる」と言ってゴール正面でのヘディングが
    バーの上を越えたフィニッシュを戒め、左サイドからゴール前に侵入した場面では、
    「思い切り打つか、中央のカソルラにパスするかのどちらかだったはず」と、右足インサイドでの
    コントロールシュートが難なく相手GKに捕球された選択ミスを指摘していた。しかしそのライトも、
    ウォルコットの変化を「週を追う毎にセンターFWらしくなってきている」と評価しているのだ。

    マンUに快勝した試合でも大活躍。

     最たる例が10月4日の8節マンチェスター・ユナイテッド戦(3-0)。巧妙なヒールキックと強烈な
    ミドルで2得点を上げたアレクシス・サンチェスが脚光を浴びた試合だが、快勝への貢献度では
    ウォルコットも負けていなかった。
     サンチェスの先制点にも、ウォルコットの巧妙な動きが絡んでいる。メスト・エジルがボールを持った瞬間、
    ラインの裏を狙うと見せかけたセンターFWに相手DFがつられたことで、エジルにボックス内への
    侵入ルートが開けた。

     エジルによる2点目は、ウォルコットのお膳立て。前述したストーク戦での一場面を再現するかのように
    左インサイドからゴール前に抜けたが、今回は冷静沈着に中央のエジルへとパスを送った。
    3点目に至る過程でも、相手DFの注意を引きながらペナルティエリア付近中央へと駆け上がり、
    斜め後方からのパスを受け取ると、自ら突破を狙おうとはせず、反転すると同時に左インサイドで
    ノーマークになっていたサンチェスへとボールを届けている。

    続きは↓の記事から
    http://number.bunshun.jp/articles/-/824305?page=2

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    海外サイトで面白い企画をしていたので翻訳しつつ自分なりの解釈を加えてみました。
    確かにワールドカップを過去見ても名手なのに縁がなかった選手はいますよね。
    かつてのジョージベスト、ギグスしかり。
    でも今年一番見たかったのはやはりあの人しかいないですよね。。。
    本当に残念です。

    以下ワールドカップで見たかった10人です。 


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