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    タグ:どこよりも早い採点

    1: 砂漠のマスカレード ★@^^ 2017/08/31(木) 21:26:36.12 ID:CAP_USER9
    ついに豪州撃破

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    【日本 2-0 オーストラリア 2018年ロシアW杯アジア最終予選】

    川島永嗣 6 キャッチからの素早いフィードで速攻を後押し
    長友佑都 6.5 対峙する相手を自由にさせず、決意を持った攻め上がりで先制点をアシスト
    昌子源 6.5 リスク管理しつつ、マークの相手にボールが入った時は厳しくクリーンに対応した
    吉田麻也 6 自身と昌子の間にいる相手FWをケア。最終ラインで存在感を放つ
    酒井宏樹 7.5 オーバーラップはもちろん、守備で体を張る。鋭い縦パスも見せ、MVP級の活躍
    長谷部誠 6 中盤でボールロストもあったが、存在そのものがチームに安心感を与えた
    井手口陽介 7.5 高い位置で奪う意識見せる。思い切りの良さが爆発し、試合を決める2点目
    山口蛍 5.5 ボールを刈れずに入れ替わられる場面もあったが踏ん張った
    乾貴士 7 相手バイタルでアイディアを発揮。特筆すべき戦術理解力で攻守の軸となった
    浅野拓磨 6.5 酒井宏との連係などプレー選択は今ひとつも、W杯出場を手繰り寄せるゴール奪う
    大迫勇也 6.5 自身のシュートチャンスは少ないが、最前線の起点としてボールを収める

    原口元気 6 スタメン落ちの悔しさをぶつけるかのように走り回った
    岡崎慎司 - 出場時間短く採点不可
    久保裕也 - 出場時間短く採点不可

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 6.5 浅野、井手口と若手を抜擢した采配が的中。W杯出場のミッション達成

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170831-00228963-footballc-socc
    8/31(木) 21:25配信

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/09/06(火) 23:12:45.19 ID:CAP_USER9

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    9月6日、日本対タイの一戦が行われ2-0で勝利。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    チャンスで外し続けるも勝利
    【日本 2-0 タイ 2018年ロシアW杯アジア最終予選】

    西川周作 5.5 集中力を保ち、試合唯一のピンチをブロック
    酒井宏樹 6 スタートポジションが高すぎる感はあるが、高精度のクロスでアシスト
    吉田麻也 5.5 セットプレーで放ったヘディングシュートは惜しかった
    森重真人 5.5 高い位置までボールを運び、攻撃に厚みを生む
    酒井高徳 5.5 原口をフォローし、自分も活きようとする
    長谷部誠 5 黒子に徹するもミスで目立つ。前半、自陣でヒヤリとさせる場面も
    山口蛍 6 出足の早いカットで相手の攻撃の芽を摘む
    香川真司 4 動ける範囲は初戦より拡大も、決定機でGK正面に打つ。エースと呼ぶには…
    本田圭佑 5.5 香川と密着せず、距離感を保つ。決定機はGKの好守に阻まれる
    原口元気 6.5 ボランチ起用から解放され持ち味発揮。貴重な先制点
    浅野拓磨 6.5 裏抜けでチャンス作り、ポストプレーも。試合を決める2点目挙げる

    武藤嘉紀 - 出場時間短く採点不可
    小林悠 - 出場時間短く採点不可
    宇佐美貴史 - 出場時間短く採点不可

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5 原口のアタッカー起用は奏功。香川は少し休ませてあげるべきでは?

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160906-00010037-footballc-socc
    フットボールチャンネル 9月6日(火)23時11分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/09/01(木) 21:33:48.93 ID:CAP_USER9

    no title

     
    9月1日、日本対UAEの一戦が行われ1-2で日本は逆転負け。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。 

    先制を決めた日本代表だったが
    【日本 1-2 UAE 2018年ロシアW杯アジア最終予選】

    西川周作 4.5 同点FKは弾き出せないようなコースだったのか。普段の彼なら処理したはずだが
    酒井宏樹 5 果敢にオーバーラップし、右サイドに厚みをもたらす。挑発に乗り無駄なイエロー
    吉田麻也 4.5 判定に泣かされた感はあるが、バイタルエリアでのファウルは...
    森重真人 5 相手のカウンターは基本的に後手に回っていた
    酒井高徳 4.5 不用意な横パスで味方を慌てさせる。好クロスもあったが、大半は精度欠く
    大島僚太 4 Aマッチデビュー。ひ弱な場面もあったが徐々に順応。PK献上はいただけない
    長谷部誠 4 100試合目のAマッチ。自陣でのありえないボールの奪われ方でPKのきっかけに
    香川真司 4 ほとんどの時間で存在感がなく、勝ち越しの決定機はまさかの枠外
    本田圭佑 5.5 貴重な先制弾でエースの働き。その後も果敢にゴール迫った
    清武弘嗣 5.5 精度の高いキックでゴールを演出した。チームを救う劇的な活躍は見せられず
    岡崎慎司 5 前線からの守備で貢献。ストライカーの仕事はせず

    宇佐美貴史 5.5 巧みなドリブルとコンビネーションは相手の脅威になった
    浅野拓磨 4.5 スピードは武器となったが、その他のプレー精度が低い。
    原口元気 5 相手のエリアでキレを見せるもゴールは奪えず

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 4 選手の力不足か指揮官の分析不足か、最終予選は黒星発進。攻撃のカードも不発

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160901-00010035-footballc-socc
    フットボールチャンネル 9月1日(木)21時32分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/08/08(月) 12:01:47.99 ID:CAP_USER9

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    藤春、オウンゴールを献上・・・
     
    8月8日、日本対コロンビアの一戦が行われ2-2と同点で終わった。U-23日本代表のパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    アジリティでコロンビアを翻弄するも…
    【日本2-2コロンビア リオデジャネイロオリンピック1次リーグ】

    中村航輔 6.0 失点シーンはノーチャンス。出番は多くなかったものの、しっかりとシュートをセーブ。守備に安定感をもたらした。
    藤春廣輝 3.0 言い訳のできないオウンゴールを献上。ヘディングやカウンターからのシュートどちらかは決めたかった。
    塩谷司 6.0 コロンビアのカウンターを、スピードを生かして阻止。
    室屋成 6.5 持ち味の攻撃力を発揮。矢島とのコンビネーションでサイドを崩すシーンを作った。
    植田直通 6.0 初戦と異なり、クリアすべきところははっきりとしたプレーを徹底。
    中島翔哉 6.5 左サイドから技術とアジリティでコロンビアDFを翻弄。同点ゴールは中島の十八番の形だった。
    遠藤航 6.0 ダブルボランチになったことで、攻撃にも積極的に参加。
    矢島慎也 6.5 右サイドで室屋とともに攻撃を牽引。サイドから中へとポジションを取り、積極的にゴール前へ。
    井手口陽介 5.5 遠藤とともに中盤中央の守備を引き締めたが、失点シーンはスペースを空けてしまった。
    興梠慎三 6.0 ファーストディフェンダーとして前線からの守備を見せた。なかなかボールを受けることはできなかった。
    浅野拓磨 6.5 落ち着いてネットを揺らした。前でスピードを生かした裏への抜け出しを見せ、攻撃に厚みをもたらす。

    大島僚太 7.0 さすがの技術力で縦パスを通して、攻撃にリズムをもたらす。
    南野拓実 6.5 矢島と違ったテンポをもたらし、浅野のゴールをアシスト。
    亀川諒史 - 出場時間短く採点不可。

    手倉森誠 6.0 慣れ親しんだ4-4-2へとシステムを変更し、選手を入れ替えチームの活性化を図った。
    守備面ではっきりしたプレーを徹底させ、交代策も当たった。あとは勝ち点3が欲しかった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160808-00010015-footballc-socc
    フットボールチャンネル 8月8日(月)11時57分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★2016/06/07(火) 21:29:09.19 ID:CAP_USER9

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    6月7日、日本対ボスニア・ヘルツェゴビナの一戦が行われ2-1で敗退。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    ボスニア戦、ゴールチャンスはあったものの“2軍”相手に惨敗
    【日本 1-2 ボスニア・ヘルツェゴビナ キリンカップ決勝】

    西川周作 5.0 好セーブもあったが、細かいポジショニングミスも。正GK争いから一歩後退か
    長友佑都 5.0 守備で軽率なミスが目立ち安定感欠く。宇佐美との連携は見せたが…
    森重真人 5.5 前半は198cmのジュリッチに張り付かれ苦労。長友のカバーにも走った
    吉田麻也 5.0 2失点に絡む。後ろ向きの対応に課題を残し、ジュリッチの飛び出しを止め切れず
    酒井高徳 6.0 逆サイドとのバランスを考え自重気味。ファウルをしない守備で貢献
    長谷部誠 6.0 中盤の守備を一手に引き受け、攻撃の組み立てでもさすがの安定感
    柏木陽介 4.5 攻守に存在感が希薄。特に守備では全く貢献できず。今日の出来では世界に通用しない
    清武弘嗣 6.5 攻撃の全権を握り躍動。決定的なパスとゴールで魅せたが後半はややトーンダウン
    岡崎慎司 6.0 前線で積極的に潰れて起点に。泥臭くゴールに迫る姿勢は◎
    宇佐美貴史 6.5 序盤から積極的な仕掛けでアクセントに。相手の読みを逆手に取った突破とアシストは見事
    浅野拓磨 5.5 代表初先発。パワー不足を感じさせ、ゴール前での落ち着きに課題

    遠藤航 5.5 中盤とDFの間を走り回り対人守備の強さを見せる。攻撃面ではやや技術不足か
    槙野智章 5.5 常に高い位置をとって攻撃への意識を見せるが結果に結びつかず
    小林祐希 5.5 途中出場で代表デビュー。いきなり遠目からのシュートで積極性アピール
    金崎夢生 - 採点不可
    小林悠 - 採点不可

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5.0 あまりにもお粗末な出来。全体のバランスを欠き、ブルガリア戦の大勝が嘘のよう

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160607-00010025-footballc-socc
    フットボールチャンネル 6月7日(火)21時27分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/12(木) 22:12:19.88 ID:???*.net
    11月12日、日本対シンガポールの一戦が行われ3-0で日本が勝利。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか
    チーム内での競争を促すことに成功か

    【日本 3-0 シンガポール 2018年ロシアW杯アジア2次予選】

    西川周作 6 GKとしては集中力を保つのが難しい試合。浮いたボールの処理でヒヤッとする場面はあったものの、ほとんどプレー機会なし。
    吉田麻也 5.5 プレッシャーがないところで出すパスが雑。競り合い時に簡単に手を使ってしまう癖は要改善。
    森重真人 6.0 空中戦の強さを見せる。ビルドアップも丁寧で攻撃にも貢献。イエローカードはもったいなかった。
    酒井宏樹 5.5 何度か攻め上がり良いタイミングでクロスを上げるも合わせきれず。狙いは悪くない。
    長友佑都 5.5 CBとの間に広大なスペースを作ってしまう場面が目立つ。セリエAの選手とは思えないクロス対応。
    長谷部誠 6 カウンター対応はさすがだが、簡単に入れ替わられた場面も。攻撃はアイディア不足。
    柏木陽介 7 積極的にボールに絡む。前への意識も高く、パスだけでなく飛び出しでも攻撃に厚みを加えた。
    清武弘嗣 6.5 バイタルエリア付近でボールを引き出しが秀逸。セットプレーのキッカーとしても存在感を見せつけた。
    本田圭佑 5.5 得点はしたものの、攻撃の流れを止めてしまう場面が目立つ。現代表の右WGが適任かは疑問。
    武藤嘉紀 6 攻守の切り替えが早く、相手を押し込むのに貢献するも、どフリーのシュートで力みすぎ。
    金崎夢生 6.5 Jリーグでの勢いそのままに5年ぶりの代表戦で躍動。初ゴールも含め、今後に期待を抱かせた。

    宇佐美貴史 6 攻撃面での良さを発揮。シュートへの積極性が3点目を生んだ。
    香川真司 6 うまくボールが入ったときには持ち味を見せる。本田との連携は確立されている。
    原口元気 - 出場時間短く採点不可

    ハリルホジッチ監督 6 所属クラブで好調の武藤、金崎、柏木、イラン戦で良いプレーを披露した清武を先発起用し、いずれの選手も好プレーを披露。
    相手が相手とはいえ、チーム内での競争を促すことに成功したと言える。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151112-00010041-footballc-socc
    フットボールチャンネル 11月12日(木)22時4分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151112-00010041-footballc-socc.view-000
    先制点を決めた金崎夢生。日本代表のパフォーマンスはどうだったのか

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/10/14(水) 00:49:22.98 ID:???*.net

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    イラン戦、アウェイでドローも守備の耐久力に大きな課題【どこよりも早い採点】

    10月13日、日本対イランの一戦が行われ厳しさを見せる相手に苦しみながら1-1で引き分けた。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    2015年10月14日(Wed)0時26分配信 text by 編集部 photo Getty Images

    アジア最強に大苦戦。期待された若手のプレーは…

    【日本 1-1 イラン 国際親善試合】

    西川周作 7 高精度のキックにPKセーブ。失点の場面でGKに非はなかった。

    酒井高徳 5 プレーの選択肢が少なくブレーキに。ミスを減らしたい。

    吉田麻也 4.5 プレミアリーグでプレーしているのは別人か。マークが甘くPK献上はあまりにも軽率だった。

    森重真人 5.5 クリアの機会は多かったが質は伴わず。全体的に消極的で持ち味発揮できず。

    米倉恒貴 6 慣れない左で奮闘。徐々にオーバーラップが効果を発揮し、クロスを放つ場面も。

    長谷部誠 5.5 守備に追われて縦への推進力は影を潜めた。ボールを持てば安定感はいつも通り。

    柴崎岳 5 序盤はゲームメイクに苦労。周囲とテンポが合わず交代時は不満を露わに。

    本田圭佑 6 体の強さで起点に。厳しいマークを独力で剥がし1アシスト。

    香川真司 5 “いつものメンバー”がおらず、周囲との距離感が悪かった。前半終了とともに無念の交代。

    武藤嘉紀 6.5 ラッキーゴールも1点は1点。縦への意識が高く力強い突破は相手DFを苦しめた。

    宇佐美貴史 5.5 交代直前のスルーパス以外ノーインパクト。守備に追われ前に出られず。

    http://www.footballchannel.jp/2015/10/14/post113661/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/08(火) 23:23:34.44 ID:???*.net

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    9月8日、日本対アフガニスタンの一戦が行われ6-0で快勝。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    アフガニスタン戦、“Wシンジ”の活躍などアウェイで6得点大勝【どこよりも早い採点】

    【日本 6-0 アフガニスタン 2018年ロシアW杯アジア2次予選】

    西川周作 6 難しいボールも攻撃的なポジショニングでミスなく処理。正守護神定着へ大きく前進。
    酒井宏樹 5.5 高い位置を取り続け、本田が中へ絞ったスペースを上手く活用したが精度を欠き途中交代。
    森重真人 7 守備では競り負けず、ロングフィードでのチャンスメイクも正確。積極的な攻撃参加はゴールで報われた。
    吉田麻也 5.5 本田を押しのけFKを蹴るも何も起こらず。守備は大きなミスなく及第点。
    長友佑都 6 2年ぶり先発の原口の仕掛けを精力的にサポート。後半は控えめになり黒子役に徹する。
    山口蛍 6 バランスを取りながら攻撃陣をサポート。いつも通りのハードな守備とカバーリングも秀逸。
    長谷部誠 6 中盤から前線に絡み攻撃のアクセントになったが、後半途中交代。リーダーとして緩みがちな流れを引き締めた。
    香川真司 7 技ありミドルで先制弾。狭いスペースでも技術を見せ、後半開始早々にも素晴らしいゴールで2得点。
    本田圭佑 6.5 前半は目立たなかったが執念の1得点1アシスト。攻守の切り替えが早くゴール前に必ず顔を出す。
    原口元気 6 積極的に前方のスペースを突く。持ち味の鋭いドリブルで効果的な働きも後半に失速。慣れない右SBにも挑戦した。
    岡崎慎司 6.5 ボールキープなど要所で存在感を発揮し、後半に2得点。どんな時でもゴール前に詰める貪欲さが結果につながった。

    宇佐美貴史 5.5 投入直後に本田の得点をアシスト。それ以外で存在感は希薄でアピールならず。
    武藤嘉紀 5.5 途中出場では持ち味を発揮できず。緩んだ流れにのまれ違いを見せられなかった。
    遠藤航 6 ピッチに立つと激しい寄せでチームを引き締める。監督の評価は高い。

    ハリルホジッチ監督 6 コンディション調整やメンタルコントロールは完璧で、就任後初の中東アウェイで結果こそ残したが、選手起用の固定化は懸念材料。
    並びを変えるだけでは違いを作れない。試合前にポイントとして挙げていたサイドからのクロスは機能せず、ゴールはこれまでに築いた選手間の信頼から生まれた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150908-00010024-footballc-socc
    フットボールチャンネル 9月8日(火)23時19分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150908-00010024-footballc-socc.view-000

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/10(月) 00:37:24.21 ID:???*.net
    8月9日、日本対中国の一戦が行われ1-1で引き分け。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

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    日本対中国。大会未勝利で終了。東アジア相手の2分け1敗には危機感も…遠藤や武藤の新戦力は今後へプラス材料【どこよりも早い採点】

    【日本 1-1 中国 EAFF東アジアカップ2015第3戦】

    東口順昭 5.5
    ハイボール処理には持ち前の安定感を発揮もフィードの精度は課題。代表定着にはよりハイレベルなプレーが必要。
    槙野智章 6
    後半には気持ちのこもったプレーでチームを引き締めた。森重とともにCBコンビは大会を通して成長した。
    森重真人 6
    ビルドアップでの存在感を発揮。守備でも安定したプレーを見せ、3試合で回を追うごとに改善を見せた。
    丹羽大輝 5
    本職のCBではなく右SBとしてのプレーだったものの、相手に走り負けるなど不満の残る内容。
    米倉恒貴 6
    不慣れな左SBで序盤は戸惑いを見せるも、貴重な同点ゴールをアシストするなどスピードは通用。攻守で奮闘した。
    遠藤航 6
    早い寄せでボールを奪取するなど中盤の守備で貢献。複数ポジションで高いポテンシャルを発揮し代表定着へ大きく前進か。
    山口蛍 6
    守備では相手にプレッシャーを与え、攻撃では時折鋭いパスを送るなど攻守で存在感を発揮。試合を重ねるごとにパフォーマンスを上げた。
    武藤雄樹 6.5
     Jリーグでの好調そのままに代表先発2試合で2得点。ハリルホジッチ監督にも強烈なインパクトを与えたはず。
    永井謙佑 5
    前半は相変わらず存在感なし。後半には若干挽回したものの、今大会を通してスピードだけでは国際レベルで通用しないことを証明してしまった。
    宇佐美貴史 5 立ち上がりには積極的な姿勢を垣間見せたものの、後半は存在感なし。大会を通してチームをけん引する存在にはなれず評価ダウンか。
    川又堅碁 4
    センターFWとして相手の脅威となる存在になれず。消極的なバックパスで期待はずれ。

    興梠慎三
    5 途中出場で存在感を示せず。まだまだ代表チームにフィットすることができていない印象。
    柴崎岳
    5 途中出場でチームに落ち着きをもたらしたものの、大会を通して期待されたほどのパフォーマンスを見せるには至らなかった。
    浅野拓磨 - 出場時間短く採点不可。

    ハリルホジッチ監督 5
     2分け1敗で未勝利のまま大会を終了。あくまで新戦力のテストとはいえ、それは対戦相手も同様。
    東アジアのライバルに勝てなかったのは課題。とはいえ、遠藤や武藤といった新たな戦力をチェックできたことはプラス材料か。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150809-00010023-footballc-socc
    フットボールチャンネル 8月9日(日)23時0分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150809-00010023-footballc-socc.view-000
    東アジアカップ第3戦、中国戦のパフォーマンスはどうだったのか

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 21:21:35.32 ID:???*.net

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    8月2日、日本対北朝鮮の一戦が行われ1-2で敗戦。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。


    西川周作 5.5 前半は安定感を見せるも後半にはDFの崩壊を食い止めることができず。失点シーンは大きなマイナス。
    遠藤航 5.5 代表初出場で先制アシスト。慣れない右SBで不安定さもあるものの及第点のプレー。
    森重真人 5 不安定な両CB。槙野をカバーするものの、自らも裏を取られて危ういシーンも。
    槙野智章 5 森重と同じく相方をカバーするものの、簡単に裏を取られる場面も多く失点シーンも上手く詰められず。
    藤春廣輝 5 CBの裏をカバーして貢献するものの、自らもスペースを空けて苦しむ。
    谷口彰悟5.5 攻守にダイナミックなプレーでアピール。このレベルでやれることは示した。
    山口蛍 5 中盤でリーダーとなるべきも存在感がない。前大会MVPの形無し
    武藤雄樹 6.5 ボールロストの場面もあったが、シンプルな流れから得点を奪う能力は今の代表には貴重。
    永井謙佑 5.5 持ち味を発揮できず。縦への突破で相手DFラインを崩すシーンはなかった。
    宇佐美貴史 5.5 守備に追われ、攻撃で力を発揮できず。最初の交代となったのは残念。
    川又堅碁 5.5 ポストプレーは安定しているものの、チャンスを決めきることができず。

    柴崎岳 5.5 安定感をもたらすために投入されたものの、途中出場で上手く試合に入れず
    興梠慎三 5 途中投入で流れを変えることはできず。存在感も薄いままだった。
    浅野琢磨 - 出場時間少なく採点不可

    ハリルホジッチ監督 5 立ち上がりの3分に幸先よく先制点を決めることはできたものの、その後はチャンスを決めきれず。
    最大のテーマとしていた得点力の向上はできず、この日送り込んだFWはいずれもアピールできなかった。
    交代選手も上手く試合に入ることができなかった。采配も無策に近く、今後のチーム作りに大きな不安を残した。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150802-00010026-footballc-socc
    フットボールチャンネル 8月2日(日)21時16分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150802-00010026-footballc-socc.view-000
    日本代表監督に就任して初めての敗戦をしたハリルホジッチ監督

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