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    カテゴリ: その他のリーグ

    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    北中米ワールドカップでの大暴れが期待される日本代表FW後藤啓介選手に、ベルギー現地から凄まじい「大ブーイングと因縁」のニュースが飛び込んできました!


    現在シントトロイデンでプレーする後藤選手ですが、実はアンデルレヒトからの「レンタル移籍中」。にもかかわらず、先月の直接対決でゴールを決めた際に保有元相手に大喜びし、さらには試合後に「アンデルレヒトでプレーしたいとは思わない」と衝撃の決別宣言! この前代未聞のビッグマウスにより、今回の再戦ではピッチに投入された瞬間からアンデルレヒトサポーターによる凄まじい罵声とブーイングの嵐が巻き起こりました。

    敵将からも「彼に品格があるかないかだ」と苦言を呈され、現地メディアからも「来季チャンスを与えるべきではない」と完全なヒール(悪役)扱い! しかし、この日本では規格外の強烈なメンタルに、ネット上のサッカーファンからは「これぞストライカー!」「叩かれてナンボの世界だろww」と逆に称賛(?)の声も殺到しています。

















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    1: 久太郎 ★ 2026/03/23(月) 07:13:56.41 ID:jk7Axaoj9
    ゲンクに在籍する日本代表MF伊東純也がジュピラー・プロ・リーグ(ベルギー1部)のレギュラーシーズン最終節で今季4点目を挙げた。

    【ゴール動画】伊東純也が10戦ぶりとなる今季4点目!


     ジュピラー・プロ・リーグ第29節終了時点でプレーオフ1出場圏内と2ポイント差の7位で最終節を迎えたゲンクは、13位のラ・ルヴィエールと対戦した。

     この試合にスタメン出場となった伊東。試合は前半開始15分でゲンクが2点のリードを得たが、37分と43分に連続失点。このまま2-2のスコアでハーフタイムかに思われたが、ここでゲンクの背番号10が魅せる。

     前半アディショナルタイム3分、右サイドからの折り返しをペナルティアーク付近で受けたダーン・ヘイマンスがボックス左のスペースへ流すと、これに前向きなランニングで反応した伊東がうまく角度を作って右足ダイレクトシュートをニアへ突き刺した。

     リーグ10戦ぶりとなる伊東の今季4点目で勝ち越しに成功したゲンクは、後半も立ち上がりに追加点を奪取。その後、1点差に迫られた中、80分には伊東がお役御免で交代となったが、86分に5点目も奪った。

     しかし、終盤の連続失点によって5-5のドローに持ち込まれたゲンクは、結局7位でレギュラーシーズンをフィニッシュ。UEFAカンファレンスリーグの出場権を争うプレーオフ2に回ることになった。なお、横山歩夢はベンチ入りも出場機会はなかった。

     チームとしては残念な結果に終わったが、伊東にとっては久々の日本代表合流へ弾みをつける結果となった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0b7380522a50ce9615ff67da024ec269b45e0348



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


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    オランダの名門フェイエノールトで、日本人選手たちがしっかりとチームの勝利を支えています。
    エールディビジ第24節テルスター戦、先制を許す嫌な展開をひっくり返したのは、上田綺世選手の体を張ったプレーからでした。

    上田綺世がポストプレーで逆転の起点に。渡辺剛のフル出場で3連勝!
    1-1で迎えた前半39分、GKからのロングフィード。相手DFを背負いながらピタリとボールを収めた上田選手は、味方へ完璧な落としを見せました。
    このプレーが一気に攻撃のスイッチを入れ、ハジ・ムーサ選手の逆転ゴールへと繋がりました。ストライカーとしてはゴールが欲しかったところですが、1トップとしての「起点になる」役割を見事に果たしました。
    そして後方では、渡辺剛選手がフル出場。
    後半の相手の反撃をシャットアウトし、1点差のリードを最後まで守り切る立役者となっています。

    「アヤセは利他的だ」「ツヨシは外せない」
    確かな貢献を見せた2人への現地の反応をまとめました。


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    1: 久太郎 ★ 2026/02/16(月) 08:23:26.56 ID:LAhILCDq9

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     ジュピラー・プロ・リーグ第25節が15日に行われ、日本人選手8名を擁するシント・トロイデンが、3-2でズルテ・ワレヘムに逆転勝利を収めた。

    【ゴール動画】後藤啓介がPK弾で今季10点目

     シント・トロイデンでは、GK小久保玲央ブライアン、DF畑大雅、DF谷口彰悟、MF山本理仁、MF伊藤涼太郎、FW後藤啓介が先発出場。MF松澤海斗とFW新川志音はベンチ入りも出場機会はなかった。

     降雪によってピッチの大半が白く染まる過酷なコンディションでスタートした試合。開始6分にはボックス内でこぼれ球に反応した伊藤が先制点に迫るが、ここは相手の体を張ったブロックに遭う。

     すると、18分には畑のクリアミスの流れからFWジョセフ・オポクに先制点を奪われる。さらに、25分にも浮き球のパスをボックス内で収めたオポクにシュートを流し込まれ、瞬く間に2点のビハインドを背負った。

     それでも、40分にはボックス内でこぼれ球に反応した後藤が相手DFに引き倒されてPKを獲得。これを自ら中央に蹴り込み、得点ランキングトップとなる今季10点目を記録した。さらに、PK献上場面で相手が退場となったことで数的優位を得たホームチームは前半アディショナルタイム6分にも伊藤の左CKの流れからシムン・ユクレラーが押し込んで、前半のうちに同点に追いついた。

     2-2のスコアで折り返した後半は数的優位を活かしたシント・トロイデンの時間帯が続く。その中で伊藤が正確なプレースキックで幾度も決定機を演出。だが、割り切って守るアウェイチームの粘りを前になかなか勝ち越しゴールを奪えない。

     それでも、後半終盤の85分には右CKの場面でキッカーの山本が左足インスウィングの正確なボールを入れると、ゴール前で競り勝ったムベ・ソウが叩きつけるヘディングシュートを叩き込み、山本のアシストから待望の逆転ゴールが生まれた。

     そして、2点差を引っくり返す逆転勝利を収めたシント・トロイデンがリーグ2連勝で2位をキープ。次節は2月21日にデンデルと対戦する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3a6cf7578671e2800de3246066651bf154684760



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    1: 久太郎 ★ 2025/08/18(月) 02:07:14.51 ID:ZPocjAqu9
     ジュピラー・プロ・リーグ第4節が17日に行われ、シント・トロイデンとラ・ルヴィエールが対戦した。

     シント・トロイデンは現在、2勝1分の勝ち点「7」ポイントでリーグ4位に位置。勝利すれば、リーグ首位のユニオン・サンジ・ロワーズ(ユニオンSG)と勝ち点「10」で並ぶことになる。この試合には、3試合連続でゴールを決めているMF伊藤涼太郎のほか、MF山本理仁、DF畑大雅、GK小久保玲央ブライアンの日本人選手4名が先発出場した。

     試合は20分、シント・トロイデンがロベルト・ヤン・ヴァンウェセマールの得点で先制し、1点リードで試合を折り返した。

     追加点がほしいシント・トロイデンは57分、ヴァンウェセマールに代わって後藤啓介が途中出場する。しかし70分、ラ・ルヴィエールはウカス・メンディのゴールで試合を振り出しに戻した。

     同点に追いつかれたシント・トロイデンは、72分から主将のDF谷口彰悟が、87分からは松澤海斗がそれぞれ途中出場。1-1のまま迎えた後半アディショナルタイム1分、ペナルティエリア右から山本が折り返しのクロスを送ると、後藤が右足のボレーシュートをゴールに突き刺し、シント・トロイデンが再びリードを奪った。

     試合はそのままシント・トロイデンが2-1でラ・ルヴィエールに勝利。リーグ2位に浮上し、勝ち点「10」で首位ユニオンSGと並んだ

     シント・トロイデンは次節、23日にアウェイでズルテ・ワレヘムと対戦。ラ・ルヴィエールは24日にホームでユニオンSGとそれぞれ対戦する。

    【スコア】
    シント・トロイデン 2-1 ラ・ルヴィエール

    【得点者】
    1-0 20分 ロベルト・ヤン・ヴァンウェセマール(シント・トロイデン)
    1-1 70分 ウカス・メンディ(ラ・ルヴィエール)
    2-1 90+1分 後藤啓介(シント・トロイデン)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/14b2c218de917d6ec2162321afbe7913debb9762



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    1: 久太郎 ★ 2025/04/26(土) 09:50:56.52 ID:JOz7Pu439
     フェイエノールト(オランダ1部)に所属する日本代表FW上田綺世が、今シーズンのリーグ戦6得点目を記録した。

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     フェイエノールトは25日にエールディヴィジ第30節でズウォレと対戦。上田はワントップで先発出場し、86分までプレーした。

     開始14分、味方がDFラインの背後にスルーパスを通し、上田がオフサイドラインのギリギリから抜け出す。上田は左足のループシュートで相手GKとの一対一を制し、チームに先制点をもたらした。フェイエノールトはその後に3点を加え、4-0の快勝で6連勝を飾った。

     オランダメディア『Voetbal International』によると、フェイエノールトのロビン・ファン・ペルシ監督は試合後、上田のゴールに言及。現役時代に名ストライカーとして名を馳せた指揮官は、「パスが素晴らしかったし、走り出すタイミングも完璧。左足で上手く決めたね」と賛辞を送った。

     フェイエノールトは勝ち点「62」でチャンピオンズリーグ(CL)予選3回戦出場圏内の3位に位置。CL本戦出場圏の2位PSVとは残り4試合で勝ち点差「5」となっており、第32節で直接対決を控えている。

     フェイエノールトは次節、5月3日にヘラクレス・アルメロと対戦する。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2534415d6d29ab7755b0bccd5e9385aa4326740a



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    166: 名無しさん@恐縮です 2024/06/17(月) 12:12:43.99
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    1: 首都圏の虎 ★ 2024/06/12(水) 08:46:26.00 ID:pgsFj5we9
    <国際親善試合:ポルトガル3-0アイルランド>◇11日◇ポルトガル・アベイロ

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     ポルトガルがFWクリスティアノ・ロナウド(39=アルナスル)が2ゴールを挙げる活躍で、アイルランドに3-0と快勝した。

     前半18分にFWジョアン・フェリックスの左足ゴールで先制すると、4分後、キャプテンマークを巻いたロナウドがゴール前、約27メートルの位置からのFKを狙った。右足シュートは右ポストを直撃し、ここは得点とならなかった。さらに前半アディショナルタイム、味方選手の落としたボールから左足シュートを放ったがここもGK正面でゴールとはならなかった。

     しかし後半にロナウドが存在感を見せつけた。5分、ペナルティーエリア右角でパスを受けるとまたぎフェイントを入れて左へ持ち出し、すぐさま左足でシュート。ゴール左隅に巻いて決まる鮮やかな一撃となった。

    全文はソースで 最終更新:6/12(水) 8:38
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f81cfbed34a1ec1e52e599fb09acc75834175121






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    769: 名無し@サポーター 2024/04/01(月) 08:29:59.52
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    「カマダが主役として復帰」「ダイチ、おかえり」鎌田大地の華麗なる“復活”にイタリアで賛辞止まず!「良いパフォーマンス以上の出来だった」
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=150750

    状況好転してて何より


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 久太郎 ★ 2024/03/18(月) 01:06:18.52 ID:raQwfLnG9
    フェイエノールトに所属する日本代表FW上田綺世が17日、エールディビジ第26節ヘーレンフェーン戦で今季2点目を決めた。

    エールディビジで2位につけるフェイエノールトは17日、第26節でヘーレンフェーンへと対戦。上田がベンチスタートとなった一戦では後半までに2点ずつを奪い合う激しい展開となる。

    上田は2-2で迎えた75分にエースのサンティアゴ・ヒメネスとの交代でピッチに立つ。すると最終盤の88分、相手のボックス前でのリスタート時のミスを見逃さずにボールを奪取するとそのままボックス内に侵攻。右足で一対一を制して逆転弾とする。

    この上田の今季2点目が決勝点となり、試合が終了。3-2で競り勝ったフェイエノールトが連勝を飾り、リーグ戦12試合無敗としている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/dcd7736417794d7bf78b11c2f977dca2742a2015

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