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    カテゴリ: ブラジル代表

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    サッカーのブラジル代表として自国開催のW杯に出場したFWネイマール(22)=バルセロナ=が30日、単独では初来日する。

    サンケイスポーツは極秘来日スケジュールを独占入手。元日本代表FW三浦知良(47)=J2横浜FC=とのCM撮影、
    対談インタビューが予定されていることが分かった。かつてブラジルの名門・サントスに所属したという縁のある2人が、初共演を果たす。

     ブラジルと日本のスターが夢の共演だ。30日に来日するネイマールとカズが、CMと対談インタビューで初共演することが分かった。

     「今回の来日では、ネイマールとカズのCM、そして対談インタビューが予定されています」

     関係者が説明した。ネイマールはこのほど、大手寝具メーカー「東京西川」とサポート契約を締結。
    31日の発表会見に出席するため、2泊3日での来日が決まった。

    サンケイスポーツが独占入手した来日スケジュールによると、
    昨年に東京西川とパートナー契約を結んでCMにも出演したカズとの新CMの撮影も組み込まれており、本人も使用するマットレス「AiR SI」をPRする予定だ。

     ネイマールは今年5月に、フジテレビとの独占オフィシャルパートナー契約を結んでおり、
    同局の「すぽると!」内でカズとの対談インタビューに臨むことも判明した。31日に収録され、8月2日深夜に放映されるという。

     「王様」ペレの再来といわれるネイマールと日本の“キング”カズは、ブラジルの名門・サントスでキャリアをスタートさせたという共通点を持つ。
    ネイマールは16歳だった2008年、カズは18歳だった1986年にサントスと契約し、プロ選手としての第一歩を踏んだ。
    ともにサッカー王国・ブラジルでプレーした2人だけに、興味深い対談になりそうだ。

     ネイマールは母国で開催されたW杯の準々決勝・コロンビア戦で後ろからチャージを受け、全治4週間の脊椎骨折という大けがを負ったが、
    8月上旬には所属するバルセロナの練習に合流予定と回復は順調。「元気な姿を日本のみなさんにお見せしたい」と来日を楽しみにしている。

     30日午後に東京・羽田空港に到着し、午後6時30分ごろフジテレビ「スーパーニュース」に生出演。
    31日には同局のイベント「お台場新大陸」にも登場予定で、ファンは生で会えるチャンス。サッカー界の至宝が日本を盛り上げる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140730-00000500-sanspo-socc

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    おそらく、誰がボスであるか知らせるためだろう。

    ブラジル代表の監督に就任したドゥンガ氏が、ネイマールとダニエウ・アウヴェスを批難した。
    髪を染めていないで、ワールドカップのことに集中しろということだ。

    ネイマールとアウヴェスが、髪を染めている間にワールドカップのことを考えていなかったということは、証明のしようがない。
    さらに、ドゥンガ監督は、「私なら、ワールドカップに代表の一員として参加している間は、髪を染めることは認めなかっただろう」と語った。

    染めるならW杯の前か後にしろ。ワールドカップのことを考えるべき時にすることではない。

    ドゥンガ監督の批難は他のことにも及んだ。ネイマールがキャップを被っていたことも批難。
    この話を聞いて、帽子で髪を染めていることを隠そうとしていることを批難しているのかと思った。しかし、違った。

    「ブラジル代表の帽子を被るか、被らないかだ」。ドゥンガ監督は、学校の厳しい校長を思い出させる。

    ドゥンガ監督の話の中で、唯一、筋が通っていたのは、ネイマールがブラジル代表に合わせるべき、
    その逆であってはならないと断言したことだ。

    「ブラジル代表はネイマールに合わせてプレーをしない。ネイマールがブラジル代表に合わせるのだ」
    しかし、この理論を通すためには、ブラジルは第2、第3のネイマールを発掘しなければならない。ダヴィド・ルイス?笑い話だ。


    http://www.ballball.com/ja-jp/article/35967-neymar-world-cup-dunga/

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    世界中が息をのんだ、ネイマール(手前)へのスニガの“膝蹴り”。ネイマールが順調に復活すれば、9月5日にこの2人が再激突することになりそうだ 

     ブラジルW杯で脊椎を骨折したブラジル代表FWネイマール(22)=バルセロナ=が、8月18日の親善大会「ジョアン・ガンペール杯」のレオン(メキシコ)戦で復帰すると、27日付ブラジル紙グローボなど海外複数メディアが伝えた。
    ブラジル代表のドゥンガ新監督(50)は同23日のスペインリーグ開幕に間に合えば、9月5日の国際親善試合・コロンビア戦(米マイアミガーデンズ)で代表に招集する意向であることも判明。
    “因縁の試合”が早くも実現する見通しとなった。

     因縁の2人が、いきなり“再会”する。脊椎骨折で離脱中のFWネイマールが、8月18日のバルセロナの親善大会「ジョアン・ガンペール杯」で復帰する見通しになったと27日付ブラジル紙グローボ(電子版)が報道。
    これを受け、ブラジル・サッカー連盟が、同国のW杯後初の国際Aマッチとなる9月5日の国際親善試合・コロンビア戦に招集する意向を固めたことが分かった。

     ネイマールは、今月4日のブラジルW杯準々決勝・コロンビア戦で相手DFフアン・スニガ(28)=ナポリ=のタックルを受けて脊椎を骨折。全治4週間の診断を受け、
    「あと2センチ内側だったら、今ごろ車いすに乗っていたかもしれない」と選手生命の危機にあったことも告白していた。

     一方で「スニガのことを憎んではいない」と大人の対応をみせながらも、「普通のチャージじゃなかった」と本音ものぞかせていた。スニガも批判や脅迫がいまだに続いており、因縁解消とはなっていないのが現実だ。

     そんな中、関係者によると、ブラジル代表の新監督に就任したドゥンガ氏は、2018年ロシアW杯に向けた最高のスタートへ、初陣であるコロンビア戦でのベスト布陣に強くこだわっているという。
    8月23日のスペインリーグ開幕を前にした「ガンペール杯」で復帰すれば、コロンビア戦でのネイマール招集は決定的。スニガとの“再戦”が早くも実現する。

    一部抜粋
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20140729/wcp14072905050002-n1.html

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