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    カテゴリ: ブラジル代表

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    現地時間12日、元ブラジル代表FWロナウジーニョが新天地ケレタロ(メキシコ)での入団会見に臨み、
    タイトル獲得に貢献したいと意気込みを語った。

    前週にケレタロと契約を結んだロナウジーニョは、入団会見で「キャリアを歩み始めたばかりの若手のようだ」と心境を語り、
    「やってみせる。このクラブと一緒に歴史を作りたいと思っており、モチベーションは高いよ」

    「メキシコで何かを勝ち取る必要性を感じている。僕はそのためにここに来たんだし、チームが何かを勝ち取る助けになれるように戦う」と、
    ケレタロ史上初のタイトル獲得に貢献したいと目標を述べている。



    これまでパリSG(フランス)、バルセロナ(スペイン)、ミラン(イタリア)などでプレーしたロナウジーニョは、
    2004年と05年にFIFA(国際サッカー連盟)の年間最優秀選手に輝き、06年にはバルサでチャンピオンズリーグ優勝も経験。

    2011年にブラジルへ戻りフラメンゴに加入すると、12年からはアトレチコ・ミネイロでプレー。
    昨季はアトレチコにとってクラブ史上初となるリベルタドーレスカップ優勝に貢献した。

    7月にアトレチコを退団して以来はフリーとなっていた同選手は「メキシコでぜひとも勝ち取りたいものがある。そのためにここに来たんだし、
    チームが成功できるよう力を尽くしたい」と述べた。ビッグネームの加入に盛り上がるケレタロだが、ロナウジーニョのデビューは翌週になりそうだ。

    ロナウジーニョは「僕はここに来たばかりだ。フィジカルの状態はいいが、今日はプレーすべきではないだろう。
    それでも数日以内にチームに合流できるだろうし、監督が望めば、すぐにでもプレー可能だ」とコンディションに問題はないとしている。(STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140913-00000010-ism-socc

    入団会見
    http://www.foxsportsla.com/noticias/170692-ronaldinho-fue-presentado-con-queretaro

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    [9.9 国際親善試合 ブラジル1-0エクアドル]

    ブラジル代表は9日、アメリカ・ニュージャージー州にあるメットライフ・スタジアムで
    エクアドル代表と国際親善試合を行い、1-0で勝利した。
    ドゥンガ監督が復帰した新生セレソンはこれで2連勝となった。

    この日唯一の得点が生まれたのは前半31分、FKを獲得したブラジルは、サインプレーでMFオスカルのパスをFWネイマールが受ける。
    ネイマールは左足ダイレクトで浮き球をゴール前に送ると、走り込んだMFウィリアンが右足で流し込み、得点が生まれた。

    5日に行われたコロンビア代表との親善試合に続き、連勝を飾ったブラジル代表。
    今後は来月11日に北京でアルゼンチン代表と、そして同14日にシンガポールで日本代表と対戦する。

    ゲキサカ 9月10日(水)11時57分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140910-00139054-gekisaka-socc

    スコア
    http://www.foxsports.com/soccer/matchtrax?id=14989

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    rani

    現地時間5日、元ブラジル代表FWロナウジーニョ(34)の新天地がケレタロ(メキシコ)に決定したことが分かった。
    クラブオーナーのオレガリオ・バスケス・アルディル氏がツイッター上で公表した。

    ロナウジーニョは7月にアトレチコ・ミネイロ(ブラジル)を退団して以来フリーとなっており、
    複数のクラブと交渉していた。

    メキシコ1部リーグに所属するケレタロは、現在前期リーグで8位。
    同クラブとロナウジーニョとの契約に関する詳細は明かされていない。

    これまでパリSG(フランス)、バルセロナ(スペイン)、ミラン(イタリア)などでプレーしたロナウジーニョは、
    2004年と05年にFIFA(国際サッカー連盟)の年間最優秀選手に輝き、
    06年にはバルサでチャンピオンズリーグ優勝も経験。

    2011年にブラジルへ戻りフラメンゴに加入すると、
    12年からはアトレチコ・ミネイロでプレー。
    昨季はアトレチコにとってクラブ史上初となるリベルタドーレスカップ優勝に貢献した。

    ブラジル代表としては、優勝した2002年大会と、2006年大会の2度のW杯に出場している。

    ISM 9月6日(土)12時51分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140906-00000025-ism-socc

    クラブ公式HP
    http://www.clubqueretaro.com/gallosblancos/

    ケレタロ NHK世界遺産
    http://www.nhk.or.jp/sekaiisan/card/cards173.html

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    brazilcolombia
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    dinho

    所属が決まっていないロナウジーニョ。
    一部ではイングランドの6部とかインドという噂が上がっていますが全盛期のロナウジーニョを見ていた
    私にとっては正直6部とかやめてほしいです!
    インドもデルピエロとか最近かつての有名選手が集まっていますがインドもやめてほしい。

    ここはなんとか日本に呼んでJリーグで、毎週彼のプレーが毎週見たい!
    そんな思いをこめたファンたちの間でロナウジーニョのJリーグ移籍を望んだ運動がTwitterで広がっています。
    目指せみなで1万リツイート、声が大きくなれば大きなメディアに取り上げられる可能性も高くなります!

    なんとかロナウジーニョを日本に呼びJリーグを活性化してほしいですね。
    年を取ったとはいえアトレティコ・ミネイロではまだまだ決定的なプレーも多かったですしきっと活躍出来るとと思います! 

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    OSK201007020046



    バルセロナのブラジル代表FWネイマールが、母国の新指揮官に就任したドゥンガ監督から叱咤激励を受けた。

    母国誌『Epoca』とのインタビューに応じたドゥンガ監督は、ネイマールの実力を高く評価しながらも、世界トップクラスの選手にはまだ一歩及ばないとの見解を示した。

    「ネイマールはブラジルで最高の選手だ。しかし現時点ではクラックではない。クラックと呼ばれるカテゴリーに入るためには、世界王者の称号を手にしなければならない」

    ブラジルフットボール界の伝説的選手を引き合いに出したドゥンガ監督は、ネイマールがクラックと呼ばれるためには、試合を決定する働きをもっと多く見せる必要があると考えているという。

    「ペレは10試合のうち6、7試合で勝負を決める活躍をした。ガリンシャもしかりだ。もちろん、フットボールが一段と進化していることにより、プレーは一段と難しくなってきている。
    スペースは少なくなり、マークは厳しくなる一方だ。

    とはいえ、現在のモダンフットボールであっても、違いを生み出す選手として認められるためには10試合のうち5、6試合で勝負を決定付けるプレーをすることが求められる」

    ドゥンガ監督はまた、ブラジル代表がルイス・フェリペ・スコラーリ前監督の下で採用してきたシステムが、ネイマールにとってはベストではなかったとの持論を展開した。

    「ネイマールがブラジル代表において違いを生み出せるよう、新たな戦術を創り出すつもりだ。それは、これまでのように彼にピッチ上での自由を与えることではない」

    http://www.wowow.co.jp/sports/liga/news_140818_1.html

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