カテゴリ: ブラジル代表
【悲報】はっきし言って今のブラジル代表ってクソ雑魚だよなwwwwwwww
1: それでも動く名無し 2025/10/04(土) 02:19:30.94 ID:5SyHCKCF0
ブラジルサッカー連盟は1日、10月10日(金)の韓国代表戦、10月14日(火)の日本代表戦に臨むブラジル代表メンバー26名を発表した。

韓国戦はソウルワールドカップ競技場にて、10月10日(金)日本時間20時キックオフ。日本戦は東京スタジアム(※味の素スタジアム)にて、10月14日(火)19時30分キックオフ。
日本対ブラジルの一戦は、テレビ朝日系列で全国生中継、ABEMAにて生配信される。
GK
ベント(アル・ナスル/サウジアラビア)
エデルソン(フェネルバフチェ/トルコ)
ウーゴ・ソウザ(コリンチャンス)
▼DF
カイオ・エンリケ(モナコ/フランス)
カルロス・アウグスト(インテル/イタリア)
ドグラス・サントス(ゼニト/ロシア)
エデル・ミリトン(レアル・マドリード/スペイン)
ファブリシオ・ブルーノ(クルゼイロ)
ガブリエウ・マガリャンイス(アーセナル/イングランド)
ルーカス・ベラウド(パリ・サンジェルマン/フランス)
ヴァンデルソン(モナコ/フランス)
ウェズレイ・フランカ(ローマ/イタリア)

韓国戦はソウルワールドカップ競技場にて、10月10日(金)日本時間20時キックオフ。日本戦は東京スタジアム(※味の素スタジアム)にて、10月14日(火)19時30分キックオフ。
日本対ブラジルの一戦は、テレビ朝日系列で全国生中継、ABEMAにて生配信される。
GK
ベント(アル・ナスル/サウジアラビア)
エデルソン(フェネルバフチェ/トルコ)
ウーゴ・ソウザ(コリンチャンス)
▼DF
カイオ・エンリケ(モナコ/フランス)
カルロス・アウグスト(インテル/イタリア)
ドグラス・サントス(ゼニト/ロシア)
エデル・ミリトン(レアル・マドリード/スペイン)
ファブリシオ・ブルーノ(クルゼイロ)
ガブリエウ・マガリャンイス(アーセナル/イングランド)
ルーカス・ベラウド(パリ・サンジェルマン/フランス)
ヴァンデルソン(モナコ/フランス)
ウェズレイ・フランカ(ローマ/イタリア)
続きを読む
【動画】ネイマール、プロキャリア史上最悪の6点差負けに号泣wwwwwwww
1: 久太郎 ★ 2025/08/19(火) 06:12:31.77 ID:sB3ZRDtU9
現地時間8月17日に行なわれたブラジル・セリエA第20節で、サントスはホームでヴァスコに0-6で大敗し、同コンペティションでの黒星は10個目に達している。
2連勝の後で迎えた降格圏(17位)に沈むチーム相手の一戦、18分に失点を喫した15位のサントスは、前半こそこの1点で耐えたものの、後半開始から7分で追加点を奪われると、そこから54分、60分、62分、68分と短時間で立て続けにアウェーチームにゴールを割られ、今季の最多失点を記録。試合後には、ホームチームのサポーターから背を向けられながらブーイングを浴びる羽目となった。
このカードのスコアとしては、これまで3度あった「5-1」(サントスが2回、ヴァスコが1回勝利)を更新する点差だ。試合後にはサントスのクレーベル・ザビエル監督が即解任となり、マルセロ・テイシェイラ会長は「上位に進出したいと願ってプロジェクトを進めているチームが、このような(下位相手の)試合で、これほどの失点を喫して負けるなど容認できない」と不満を露にしている(ブラジル・スポーツ紙『lance!』より)。
試合後には、チームのエースである「ブラジルの至宝」、ネイマールが座り込んで泣き出し、ヴァスコの監督であるフェルナンド・ジニスから慰められる始末。2023年から1年間、ブラジル代表の暫定指揮官としてネイマールと共闘した敵将は、「彼に対しては、本物の愛情を抱いている。ネイマールはサッカーの歴史の中で、最も偉大な選手のひとりだと思う。代表チームでは、彼を助けることが最大の使命だと常に思っていた」と、傷心の背番号10への想いを口にした。
そして当のネイマールは、「今日の我々の試合には、心底失望している。サポーターにはあらゆる抗議をする権利がある。もちろん、実力行使は別だが、罵声や非難を浴びせる行為は、今日に限っては正当な権利だ。とても恥ずかしさを感じている。人生でこんなことは一度も経験したことがなかった。涙は悔しさからであり、あらゆることに対する怒りだ。残念ながら、僕はあらゆる形でチームを助けることができない。今日は最悪な試合だった。それが現実だ」と、激しい言葉で反省の弁を述べ、チームに対しても以下のように指摘している。
「とにかく最悪だった。サントスのユニホームを着てこんな試合をするなんて、本当に恥ずかしいことだ。チームの全員が今日、家に帰って寝る前に、自分が何をしたいのかを改めて考えるべきだ。今日のような姿勢で、今日ピッチ上で見せたようなプレーしかできないのなら、水曜日に再集合する必要すらない」(ブラジルの総合メディア『Globo』より)。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a988b18cd56dd1f1989c77fd47b33aeabc98414e
>>2以降に続く
2連勝の後で迎えた降格圏(17位)に沈むチーム相手の一戦、18分に失点を喫した15位のサントスは、前半こそこの1点で耐えたものの、後半開始から7分で追加点を奪われると、そこから54分、60分、62分、68分と短時間で立て続けにアウェーチームにゴールを割られ、今季の最多失点を記録。試合後には、ホームチームのサポーターから背を向けられながらブーイングを浴びる羽目となった。
このカードのスコアとしては、これまで3度あった「5-1」(サントスが2回、ヴァスコが1回勝利)を更新する点差だ。試合後にはサントスのクレーベル・ザビエル監督が即解任となり、マルセロ・テイシェイラ会長は「上位に進出したいと願ってプロジェクトを進めているチームが、このような(下位相手の)試合で、これほどの失点を喫して負けるなど容認できない」と不満を露にしている(ブラジル・スポーツ紙『lance!』より)。
試合後には、チームのエースである「ブラジルの至宝」、ネイマールが座り込んで泣き出し、ヴァスコの監督であるフェルナンド・ジニスから慰められる始末。2023年から1年間、ブラジル代表の暫定指揮官としてネイマールと共闘した敵将は、「彼に対しては、本物の愛情を抱いている。ネイマールはサッカーの歴史の中で、最も偉大な選手のひとりだと思う。代表チームでは、彼を助けることが最大の使命だと常に思っていた」と、傷心の背番号10への想いを口にした。
そして当のネイマールは、「今日の我々の試合には、心底失望している。サポーターにはあらゆる抗議をする権利がある。もちろん、実力行使は別だが、罵声や非難を浴びせる行為は、今日に限っては正当な権利だ。とても恥ずかしさを感じている。人生でこんなことは一度も経験したことがなかった。涙は悔しさからであり、あらゆることに対する怒りだ。残念ながら、僕はあらゆる形でチームを助けることができない。今日は最悪な試合だった。それが現実だ」と、激しい言葉で反省の弁を述べ、チームに対しても以下のように指摘している。
「とにかく最悪だった。サントスのユニホームを着てこんな試合をするなんて、本当に恥ずかしいことだ。チームの全員が今日、家に帰って寝る前に、自分が何をしたいのかを改めて考えるべきだ。今日のような姿勢で、今日ピッチ上で見せたようなプレーしかできないのなら、水曜日に再集合する必要すらない」(ブラジルの総合メディア『Globo』より)。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a988b18cd56dd1f1989c77fd47b33aeabc98414e
>>2以降に続く
🇧🇷 #ネイマール が涙 ⚪#サントス がヴァスコ・ダ・ガマに0-6で惨敗。降格圏と勝ち点2差に。
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) August 18, 2025
試合後に涙を流したネイマールは「恥ずかしい。人生で初めての経験だ。怒りで涙が出るよ」と失望感を露わにした。
🎥:@geglobopic.twitter.com/VkCp73dGKK
続きを読む🇧🇷 #ネイマール が涙 ⚪#サントス がヴァスコ・ダ・ガマに0-6で惨敗。降格圏と勝ち点2差に。
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) August 18, 2025
試合後に涙を流したネイマールは「恥ずかしい。人生で初めての経験だ。怒りで涙が出るよ」と失望感を露わにした。
🎥:@geglobopic.twitter.com/VkCp73dGKK
【悲報】今のブラジルで一番有名な選手…ガチで誰なんだwwwwwwww
【速報】W杯南米予選…ブラジルが突破でキターwwwwwwwwwwwwww
1: 久太郎 ★ 2025/06/11(水) 12:29:34.77 ID:8467Vc2g9
FIFA
ワールドカップ26南米予選第16節の5試合が10日に各地で開催された。
勝ち点「10」で予選最下位となっているチリ代表は、8位ボリビア代表に0-2で敗れたことで、プレーオフ出場圏内となる7位入りする可能性が消滅。これにより、チリ代表は3大会連続でW杯出場権を逃すこととなった。
【動画】華麗なドリブル突破からゴールを決めたコロンビア代表FWルイス・ディアス
ウルグアイ代表は43分にロドリゴ・アギーレのゴールで先制すると、47分にジョルジアン・デ・アラスカエタが追加点を挙げ、2-0でベネズエラ代表を下し、W杯本大会出場まであと一歩となっている。
アルゼンチン代表とコロンビア代表の一戦は、24分にルイス・ディアスが華麗なドリブル突破から先制点を決め、コロンビア代表がリードを手にすると、70分にエンソ・フェルナンデスがハイキックにより、一発退場となったものの、81分にティアゴ・アルマダが同点弾を決め、数的不利のアルゼンチン代表が追いついて、1-1のドローに終わった。
カルロ・アンチェロッティ監督が就任したブラジル代表は44分のヴィニシウス・ジュニオールの先制弾が決勝点となり、1-0でパラグアイ代表を下し、新体制初白星を飾った。この結果、今大会の予選は苦しんだものの、2試合を残して7位ベネズエラ代表との勝ち点差が「8」となり、第1回大会から23大会連続でのW杯本大会出場が決定した。
エクアドル代表はペルー代表と対戦し、75分にアラン・フランコが2枚目のイエローカードで退場となったものの、0-0のドローに終わった。それでも、勝ち点「25」に積み上げたことで、ブラジル代表と同じくW杯出場権を手にしている。なお、エクアドル代表にとっては2大会連続5回目のW杯出場となる。
残り2試合となっている南米予選は9月に開催される。
■W杯南米予選第16節
ボリビア代表 2-0 チリ代表
ウルグアイ代表 2-0 ベネズエラ代表
アルゼンチン代表 1-1 コロンビア代表
ブラジル代表 1-0 パラグアイ代表
ペルー代表 0-0 エクアドル代表
■W杯南米予選 順位表
※()内は勝ち点/得失点差
1位 アルゼンチン(35/+19)
2位 エクアドル(25/+8)
3位 ブラジル(25/+5)
4位 ウルグアイ(24/+7)
5位 パラグアイ(24/+3)
6位 コロンビア(22/+4)
───W杯本大会ストレートイン───
7位 ベネズエラ(18/-2)
──────プレーオフ出場──────
8位 ボリビア(17/-16)
9位 ペルー(12/-11)
10位 チリ(10/-15)
https://news.yahoo.co.jp/articles/a35cd539c8f65df3f583220021bcdaa170d5237d
ワールドカップ26南米予選第16節の5試合が10日に各地で開催された。
勝ち点「10」で予選最下位となっているチリ代表は、8位ボリビア代表に0-2で敗れたことで、プレーオフ出場圏内となる7位入りする可能性が消滅。これにより、チリ代表は3大会連続でW杯出場権を逃すこととなった。
【動画】華麗なドリブル突破からゴールを決めたコロンビア代表FWルイス・ディアス
ウルグアイ代表は43分にロドリゴ・アギーレのゴールで先制すると、47分にジョルジアン・デ・アラスカエタが追加点を挙げ、2-0でベネズエラ代表を下し、W杯本大会出場まであと一歩となっている。
アルゼンチン代表とコロンビア代表の一戦は、24分にルイス・ディアスが華麗なドリブル突破から先制点を決め、コロンビア代表がリードを手にすると、70分にエンソ・フェルナンデスがハイキックにより、一発退場となったものの、81分にティアゴ・アルマダが同点弾を決め、数的不利のアルゼンチン代表が追いついて、1-1のドローに終わった。
カルロ・アンチェロッティ監督が就任したブラジル代表は44分のヴィニシウス・ジュニオールの先制弾が決勝点となり、1-0でパラグアイ代表を下し、新体制初白星を飾った。この結果、今大会の予選は苦しんだものの、2試合を残して7位ベネズエラ代表との勝ち点差が「8」となり、第1回大会から23大会連続でのW杯本大会出場が決定した。
エクアドル代表はペルー代表と対戦し、75分にアラン・フランコが2枚目のイエローカードで退場となったものの、0-0のドローに終わった。それでも、勝ち点「25」に積み上げたことで、ブラジル代表と同じくW杯出場権を手にしている。なお、エクアドル代表にとっては2大会連続5回目のW杯出場となる。
残り2試合となっている南米予選は9月に開催される。
■W杯南米予選第16節
ボリビア代表 2-0 チリ代表
ウルグアイ代表 2-0 ベネズエラ代表
アルゼンチン代表 1-1 コロンビア代表
ブラジル代表 1-0 パラグアイ代表
ペルー代表 0-0 エクアドル代表
■W杯南米予選 順位表
※()内は勝ち点/得失点差
1位 アルゼンチン(35/+19)
2位 エクアドル(25/+8)
3位 ブラジル(25/+5)
4位 ウルグアイ(24/+7)
5位 パラグアイ(24/+3)
6位 コロンビア(22/+4)
───W杯本大会ストレートイン───
7位 ベネズエラ(18/-2)
──────プレーオフ出場──────
8位 ボリビア(17/-16)
9位 ペルー(12/-11)
10位 チリ(10/-15)
https://news.yahoo.co.jp/articles/a35cd539c8f65df3f583220021bcdaa170d5237d
続きを読む
【悲報】サッカー日本女子代表、ブラジル相手に決定機外しまくりwwwwww
【朗報】アンチェロッティ監督が就任するブラジル代表が強すぎるwwwwwwwwwwwww
【悲報】ロナウジーニョとかいう歴史上最強のファンタジスタwwwwwwwww
【速報】ブラジル代表がアンチェロッティ監督の招へいを断念…個人間合意に達するもレアルが早期退任望まず交渉打ち切りにwwww
1: 名無し@サポーター 2025/04/30(水) 14:40:29.86

ブラジル代表の新監督就任が噂されていたレアル・マドリーのカルロ・アンチェロッティ監督()だが、ブラジルサッカー連盟(CBF)は招へいを断念し交渉を打ち切ったという。ブラジル『グローボ』が伝えた。
マドリーでは2度目の政権を担っているアンチェロッティ監督。2023-24シーズンはチャンピオンズリーグ(CL)を制するなどしたが、今シーズンはCL準々決勝でアーセナルに連敗して敗退。一気に去就が騒がしくなった。
ラ・リーガでは、首位のバルセロナを追いかけてタイトルを目指す一方で、コパ・デル・レイでは決勝まで進出も、バルセロナ相手に延長戦に持ち込まれて敗戦。今季は無冠の可能性すらある状況だ。
2026年6月まで契約を結んでいるアンチェロッティ監督は、マドリーでの指揮を続けたい意向を示していた一方で、CBFからはブラジル代表監督就任の熱烈なオファーが何度も届いていた。
マドリーはOBでもありレバークーゼンで指揮を執るシャビ・アロンソ監督の招へいを検討しているとも報じられた中、『グローボ』によれば、マドリーがアンチェロッティ監督の契約を全うさせると意思を示したという。
アンチェロッティ監督はブラジル代表監督就任で合意したとされていたが、マドリーは早期解任に伴う契約解除金の支払いを望まず。フリーでの放出も望まないと考えられ、CBFは交渉を打ち切ったという。
6月に行われる2026年北中米ワールドカップ(W杯)の南米予選までに監督を決めたいCBFは、新監督候補の最有力にアル・ヒラルのジョルジェ・ジェズス監督を検討しているとのこと。アル・ヒラルは6月に開催されるクラブ・ワールドカップにも出場する一方で、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)では準決勝でアル・アハリ・サウジに敗れて敗退。ジェズス監督がどういった決断を下すか注目だ。
【出来るやついるの?】ブラジルで“セグウェイドリブル”が禁止に。ネイマール「サッカーがどんどんつまらなくなる」←これwwwww
1: それでも動く名無し 2025/04/08(火) 12:24:03.99 ID:Ltz8ORjV0
ブラジルサッカー連盟(CBF)は6日、南米サッカー連盟(CONMEBOL)からのガイドラインを参考に、相手を挑発するために両足でボールの上に乗る行為をイエローカードの対象にすると発表した。人気漫画『キャプテン翼』では「セグウェイドリブル」として登場するプレーだが、CBFが主催する全試合で禁止となった。
3月30日に行われたU-17南米選手権・ボリビア対ブラジルの後半28分、ブラジルのMFルアン・パブロが両足でボールの上に乗って相手を挑発。その後にはボリビアのMFサントス・ガルシアも同様の行為をし、両選手ともイエローカードを提示されていた。CBFによると、CONMEBOLは一連の事案を受けて主催試合で「相手チームを挑発する目的で両足でボールに乗る行為」が発生した場合、相手に間接FKを与えるとともにイエローカードの対象にすることを担当審判員に求めたという。
CBFはCONMEBOLの発表を受け、「審判委員会は、CBFが主催する大会に参加するすべてのクラブと審判にガイドラインを提供するため、そして何よりもブラジル代表を含むCONMEBOLが主催する大会に参加するブラジルのクラブに貢献するため」と説明し、国内試合でも同様の基準を採用することを決定。こうしたプレーは過去にも発生しており、相手チームが激昂して大きな対立が起こることも珍しくなかった。『TNTスポーツ』は試合の混乱を招く行為を抑制する狙いがあると伝えている。
同様のプレーで話題になったオランダ代表FWメンフィス・デパイ(コリンチャンス)はXで「サッカーで重要なことではないだろうけど、僕には問題が分からない」と反応。「フィールドで喜びや情熱を表現する方法は制限されるべきではない」と不満を示し、「くだらない発表」と綴っている。またブラジル代表FWネイマールも「サッカーがどんどんつまらなくなる」とコメントしている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/10eb19d734ce47f9bfbc02d558fde11f0d5481b0
3月30日に行われたU-17南米選手権・ボリビア対ブラジルの後半28分、ブラジルのMFルアン・パブロが両足でボールの上に乗って相手を挑発。その後にはボリビアのMFサントス・ガルシアも同様の行為をし、両選手ともイエローカードを提示されていた。CBFによると、CONMEBOLは一連の事案を受けて主催試合で「相手チームを挑発する目的で両足でボールに乗る行為」が発生した場合、相手に間接FKを与えるとともにイエローカードの対象にすることを担当審判員に求めたという。
CBFはCONMEBOLの発表を受け、「審判委員会は、CBFが主催する大会に参加するすべてのクラブと審判にガイドラインを提供するため、そして何よりもブラジル代表を含むCONMEBOLが主催する大会に参加するブラジルのクラブに貢献するため」と説明し、国内試合でも同様の基準を採用することを決定。こうしたプレーは過去にも発生しており、相手チームが激昂して大きな対立が起こることも珍しくなかった。『TNTスポーツ』は試合の混乱を招く行為を抑制する狙いがあると伝えている。
同様のプレーで話題になったオランダ代表FWメンフィス・デパイ(コリンチャンス)はXで「サッカーで重要なことではないだろうけど、僕には問題が分からない」と反応。「フィールドで喜びや情熱を表現する方法は制限されるべきではない」と不満を示し、「くだらない発表」と綴っている。またブラジル代表FWネイマールも「サッカーがどんどんつまらなくなる」とコメントしている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/10eb19d734ce47f9bfbc02d558fde11f0d5481b0
続きを読む




