サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/05/23(月) 01:44:52.50 ID:CAP_USER9
    タレントの渡辺直美(28)が22日、都内で行われたスカパー!UEFAチャンピオンズリーグ決勝PRイベントに出席した。

    サッカーとは全く縁がないものの、インスタグラムでフォロワー400万人を持つ発信力を買われPRアンバサダーに就任。
    「サッカーのイメージがない? 自分でもそう思ってます。サッカーの話をしたこともないので…。(就任は)なんでかな」と苦笑い。
    イタリア・ミラノのサンシーロで開催される決勝(レアル・マドリード―アトレチコ・マドリード)は現地から中継に参加するが
    「(明石家)さんまさんや、矢部(浩之)さんは、私がやるって聞いたらリアルに怒りそう。サッカー・ファンにディスられるのが心配」
    と先輩芸人の名を挙げ笑わせていた。28日深夜3時15分からスカパー!で生中継される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160522-00000264-sph-ent
    スポーツ報知 5月22日(日)22時51分配信

    http://img.news.goo.ne.jp/picture/sanspo/s_sanspo-geo1605220025.jpg
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    1: 風吹けば名無し 2016/05/22(日) 10:46:19.43 ID:yggDP7QA0
    野球
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    http://i.imgur.com/ec4eaU0.gif

    サッカー
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    どっちが勝ち?

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    1: 風吹けば名無し2016/05/22(日) 01:46:17.92 ID:4nObeIap0

    GettyImages-477132346-500x337

     
    ジダンになれるんやぞ

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    1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/03/30(水) 19:03:10.409 ID:QivncH5S0
    1位 グティ
    2位 ロナウジーニョ
    3位 メッシ
    4位 ガリンシャ
    5位 マラドーナ
    6位 ロマーリオ
    7位 ジダン
    8位 レコバ
    9位 ペレ
    10位 リケルメ

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    1: 以下、^^でVIPがお送りします 2016/05/20(金) 14:14:11.748 ID:Ttjrpd5N0
    CWq02vvUwAAvtz9


    スコア予想も

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    1: Egg ★t 2016/05/20(金) 15:16:01.25 ID:CAP_USER9
    2014年ブラジルW杯を指揮した元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が危機的状況に陥っている。

    ザッケローニ氏は今季から中国・北京国安の監督を務めているのだが、リーグ戦で1勝3敗3分という目を覆いたくなるような結果しか残せていないのだ。
    そのため中国メディアは早くも解任を報じる事態となっている。

    「北京国安は北京をホームとする強豪で、アジア・チャンピオンズリーグの常連チームです。
    ブラジル代表のレナト・アウグストなど素晴らしい選手を揃えリーグ優勝を狙っていましたが、成績が低迷しているため解任の噂が出ています」(サッカージャーナリスト)

    今回、ザックの不振によってまことしやかにささやかれているのが、「日本代表監督を引き受けた外国人は不幸になる」という「サムライブルーの呪い」だ。

    日本代表を指揮した外国人監督をさかのぼって見てみよう。まず先代のアギーレ氏は、監督就任から間もなくスペインでの八百長疑惑がかけられ退任するハメに。

    イビチャ・オシム氏は監督就任中の2007年に脳梗塞で倒れ、命は取り留めたものの監督は続けられず。

    ジーコ氏は日本代表の次に指揮したトルコのクラブチーム・フェネルバフチェで一度優勝したものの、手腕はまったく評価されず選手時代の名声を著しく落とすことに。

    2002年に日韓ワールドカップで日本をベスト16に導いたトルシエ氏も日本代表監督を辞めた直後こそ母国フランスの代表監督候補に選ばれたものの結局選ばれず、
    その後は欧州以外のクラブ、ナショナルチームを転々とし目立った結果は残せていない。

    1994年に監督になったファルカン氏は、日本の指揮官を首になってから長く監督のオファーはなく、解説者として過ごすことに。

    日本代表初の外国人監督であるハンス・オフト氏は、ジュビロ磐田や京都パープルサンガ、浦和レッズの監督に起用され、
    浦和ではナビスコカップで優勝しチームに初のタイトルをもたらした。しかし、チームの方針と衝突し、優勝した試合の記者会見で退任を発表することに。

    「まあ、見事なぐらい悲惨な末路ですね。これなら呪いが噂されるのもわかります。ちなみに、日本代表監督就任が噂されながら、
    契約に至らなかった監督は幸せになるケースが多いようです。まずフランス人のアーセン・ベンゲルはイングランドプレミアリーグのアーセナルに数々の栄光をもたらしています。

    就任が内定していたのに長沼会長の一存で契約を反故にされたネルシーニョ氏は、Jリーグの柏や神戸で指揮を取り、
    外国人監督としては最多の勝利数を挙げる成功を収めています」(前出・サッカージャーナリスト)

    さて、この事実を知ったらハリルホジッチ監督はどう思うだろうか。

    アサ芸プラス / 2016年5月20日 5時59分
    http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_58359/

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    1: 急所攻撃(空)@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/05/19(木) 23:22:50.39 ID:4Tdqsijf0 BE:436283611-2BP(1500)
    小学3年生とは思えない華麗な足さばき!
    https://twitter.com/FCB_MSN1/status/733261648253718530


    19:42 - 2016年5月19日

    動画
    http://www.youtube.com/watch?v=TdjSF9fhgxg

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    1: Egg ★ 2016/05/19(木) 07:14:19.96 ID:CAP_USER9
    ■香川は欧州でも屈指のアタッカーに

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    ボナベントゥーラは本田以上で香川以下!? スポーツ統計サイトによる“攻撃的MF”ランキングでミランのエースが日本の10番を下回る

    もはや香川真司はドイツにおける優秀なプレイヤーではなく、ヨーロッパを代表するMFとなったようだ。

    今季のドイツブンデスリーガで9ゴール9アシストという素晴らしい戦績を残し、攻撃の要として君臨しているドルトムントの小さな司令塔だが、スポーツ統計サイト『Football Observatory』は、この日本人アタッカーを欧州5大リーグにおける“10番目に優れた攻撃的MF”に位置付けている。

    同メディアがその評価基準としているのは、リカバリー能力やチャンス演出力、そしてシュート能力などを含む6項目で、香川はリヴァプールのアダム・ララーナ(8位)や、ウェストハムのディミトリ・パイェ(9位)らに次ぐ評価を獲得。

    また同ランキングでトップに君臨するのはマンチェスター・シティのダビド・シルバで、香川と共にドルトムントを牽引するヘンリク・ムヒタリヤンは3位に。そしてセリエA屈指の攻撃的MFとして、今季大躍進を遂げたミランのジャコモ・ボナベントゥーラは、香川をわずかに下回る11位にランクイン。

    クリスティアン・ブロッキ監督がミランにおけるトップ下の“ファーストチョイス”と語るほどの実力者で、本田圭佑を上回る評価を得るボナベントゥーラだが、今回のランキングではドルトムントの23番を惜しくも下回っている。

    なお同メディアが発表した“攻撃的MF”の格付けは次の通り。

    1位:ダビド・シルバ(マンチェスター・シティ)

    2位:メスト・エジル(アーセナル) 

    3位:ヘンリク・ムヒタリヤン(ドルトムント)

    4位:エリック・ラメラ(トッテナム) 

    5位:コケ(アトレティコ・マドリード)

    6位:ドウグラス・コスタ(バイエルン・ミュンヘン) 

    7位:クリスティアン・エリクセン(トッテナム) 

    8位:アダム・ララーナ(リヴァプール) 

    9位:ディミトリ・パイェ(ウェストハム) 

    10位:香川真司(ドルトムント) 

    11位:ジャコモ・ボナベントゥーラ(ミラン)

    12位:ベルナルド・シウヴァ(モナコ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160518-00010027-theworld-socc

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    1: 名無しに人種はない2016/05/17(火) 07:32:28.51 ID:2PJpGWGD

    CidOD4KVEAAVi-a

     
    予想しようぜ
    CLやユーロ、コパによるけど
    注目度低いコパは若干不利かな?

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/05/17(火) 11:06:29.50 ID:CAP_USER9

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    「21世紀における、攻撃的サイドバックTOP13」という企画を、『squawka』が行っていた。

    攻撃的という括りなので、フィリップ・ラームやビセンテ・リザラズ、ハビエル・サネッティらは候補から外したとのこと。
    その人選に突っ込みを入れながら見るのもアリかもしれない。

    なお、順位はユーザー投票によって変動するので、あくまで記事作成時点でのランキング。

    13位 ウカシュ・ピシュチェク/ドルトムント/ポーランド
    12位 ジャンルーカ・ザンブロッタ/引退/イタリア
    11位 ジョヴァンニ・ファン・ブロンクホルスト/引退/オランダ
    10位 ダリヨ・スルナ/シャフタール/クロアチア
    9位 ジョルディ・アルバ/バルセロナ/スペイン
    8位 マイコン/ローマ/ブラジル
    7位 アシュリー・コール/LAギャラクシー/イングランド
    6位 マルセロ/レアル・マドリー/ブラジル
    5位 パトリス・エヴラ/ユヴェントス/フランス
    4位 ダヴィド・アラバ/バイエルン・ミュンヘン/オーストリア
    3位 カフー/引退/ブラジル
    2位 ダニ・アウヴェス/バルセロナ/ブラジル
    1位 ロベルト・カルロス/引退/ブラジル

    かの有名なフリーキックや流れのなかから決めたありえないゴールまで…。
    ロベルト・カルロスはレアル・マドリーのGalactico時代に華を添えた小さな弾丸だった。
    その攻め上がりで相手を震え上がらせる熱意を常に持ってプレーしていた彼は、
    その幹のような太腿でゲームを変えてしまう選手でもあった。


    http://qoly.jp/2016/05/16/best-attacking-sb-of-the-21-century?part=7

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