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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/07/21(火) 10:18:38.90 ID:WPdP0ZRW9
    NHKで20日に放送された「FIFAワールドカップ2026・決勝・スペイン×アルゼンチン」(前5・00)の世帯視聴率が22・1%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)だったことが21日、分かった。午前3時から5時までの放送は8・9%だった。

    毎分最高視聴率午前7時1分の28.6%だった。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/13dc02268a077d6747cf4cf11317e81fd18451ae

    https://youtube.com/shorts/kdkzlsYH_IM?si=r2hyF_lll9CmOjBz



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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/20(月) 23:03:39.87 ID:z9eNLGQq9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/de05a9c94eeb8c84167e40d9623cb0198e73de37

    no title



    準Vアルゼンチン代表は裏口からスタジアムを去る…4年前とは対照的な“沈黙の取材拒否”

     北中米W杯決勝でスペインに敗れ、連覇を逃したアルゼンチン代表の選手たちは試合後、大会規定に定められている取材対応を行わず、全員が裏口を通ってスタジアムを後にした。

     トロフィーを手に歓喜に沸いていた4年前とは対照的な去り際となった。


     今大会のレギュレーションでは試合後、選手代表3人(ラウンド16までは2人)が通称“お立ち台”と呼ばれる壇上に立ち、報道陣の質問に答えることが求められている。

     しかし、アルゼンチンの選手は一人も姿を見せず、国際サッカー連盟(FIFA)のスタッフが報道陣に「来ないことになった」と説明した。

     また各チームの選手たちはミックスゾーンを通過する(取材に応じるかは任意)レギュレーションもあるため、FIFAスタッフは「ミックスゾーンは通過する」と説明したものの、アルゼンチンの選手たちはこれも拒否。

     ミックスゾーンの建物脇にある裏口を通ってスタジアムを後にし、一人も取材には応じなかった。

     アルゼンチンの選手たちは4年前のカタールW杯決勝後も報道陣の取材に応じることはなかった。

     もっとも、優勝した4年前は規定の取材時間にロッカールームで歓喜の“酒盛り”をしていた選手たち。当時はトロフィーを手にしたFWリオネル・メッシを先頭に隊列を組み、チャントを歌いながらミックスゾーンを通過する形での“取材拒否”だったが、今回は対照的に沈黙したままスタジアムを去った。

     アルゼンチンメディアを中心に落胆の声が上がっていた中、唯一、リオネル・スカローニ監督のみがミックスゾーンに姿を見せた。

     通常、各チームの監督は記者会見への出席が求められている一方、ミックスゾーンを通る義務はないが、スカローニ監督は記者会見を終えた後にミックスゾーンでも取材に応じ、「選手たちは話す気分ではないようだ」と質問に答えていた。

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    1: それでも動く名無し 2026/07/21(火) 02:10:38.38 ID:5LHQIHTO0
    リアルな韓国描写をしただけなのに一体なぜ…




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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/07/20(月) 18:02:42.50 ID:KKWHZpRV9
    スポニチ[ 2026年7月20日 16:05 ]
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/07/20/kiji/20260720s00002000206000c.html

     J1鹿島は20日、MF荒木遼太郎(24)がベルギー1部シントトロイデンに完全移籍すると発表した。

     20年に東福岡高から鹿島入りした荒木は、2年目の21年に10得点7アシストを記録。城彰二以来2人目となる10代での2桁得点で、ベストヤングプレーヤー賞を受賞した。22、23年は出場機会を減らし、24年はFC東京でプレー。25年は鹿島に復帰し、シーズン終盤に存在感を高めて9年ぶりのリーグ制覇に貢献。百年構想リーグは16試合1得点だった。

     各年代別日本代表にも選出され、22年1月のキリンチャレンジカップ杯で日本代表メンバーに初選出。24年夏にはU―23日本代表の一員としてパリ五輪に出場した。

     荒木は鹿島を通じ、「自分がプロになってから、アントラーズには6年間在籍させてもらいました。2025シーズンのリーグ優勝は、苦しい時間も多かったですが、チームメート、スタッフ、ファン・サポーターと最後まで戦い抜いて最高の結果をつかむことができ、本当にうれしかったです。同時に、リーグ優勝をしてから海外に挑戦したい、自分のなかではそういう気持ちが強く、今回の決断をしました。ファン・サポーターの皆さんには、成長した姿を見せられるようがんばってきますので、引き続き応援してもらえるとうれしいです。自分はアントラーズが大好きです。この先も、アントラーズのことをずっと応援し続けます」とコメントした。

     また、シントトロイデンも荒木の加入を発表。「このクラブの一員になれたことを大変嬉しく思っています。新たな環境での挑戦となりますが、さまざまなことにチャレンジしながら、選手としてさらに成長していきたいと思います。ゴールやアシストという結果でチームの勝利に貢献し、ファン・サポーターの皆さんに喜んでいただけるよう、全力でプレーします。応援よろしくお願いします」とサポーターに呼びかけていた。

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    1: それでも動く名無し 2026/07/20(月) 16:25:53.42 ID:bU29ogeA0
    暑さで選手死ぬ





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    244: 名無しに人種はない@実況OK 2026/07/20(月) 07:17:53.22 ID:+VkOSnzg

    di-maria-argentina

    まぁ、アルゼンチンはまた弱い時期になるな
    前回はディマリアいたから勝てたんだよ
    今回そういう選手いないもの


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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/07/20(月) 20:34:02.75 ID:KKWHZpRV9
    【FIFAランク】ワールドカップ終え大幅変更 スペインが1位返り咲き 日本は1ランクアップ17位 ノルウェーが12ランクアップ19位 トップ40圏内で最も下げたのは韓国
    https://news.ntv.co.jp/category/sports/3b299c8db2874eafb5c39bf7ef4bd756
    NTV2026年7月20日 17:59

    スペインの優勝で、幕を閉じたFIFAワールドカップ2026。今回のワールドカップを受けて、FIFAランクの順位も大きく変動。7月20日に更新されました。

    優勝のスペインがアルゼンチンを抜き1位。トップ4はワールドカップベスト4のスペイン、アルゼンチン、フランス、イングランドが引き続きキープ。開催国でベスト16のメキシコは、4つ順位を上げトップ10入り。ベスト8進出のスイスも5つ順位を上げ14位まで浮上。ブラジルに敗れベスト32で大会を終えた日本は、1つ順位を上げ17位となっています。

    そして大きく順位を上げたのは、初のベスト8進出を果たしたノルウェー。アーリング・ハーランド選手を擁し躍進したチームは31位から19位に急浮上。ベスト16に進んだエジプトは5つ上げ24位、パラグアイは7つ上げ34位としました。

    未勝利でグループステージ敗退となったウルグアイは4ランクダウンで20位。1勝2敗でグループステージ敗退のトルコも5つランクダウンで27位。同じく1勝2敗でグループステージ敗退の韓国は7ランクダウンで32位となっています。

    【ワールドカップ出場チームのFIFAランク】
    1位 スペイン(欧州)↑1
    2位 アルゼンチン(南米)↓1
    3位 フランス(欧州)
    4位 イングランド(欧州)
    5位 ブラジル(南米)↑1
    6位 モロッコ(アフリカ)↑1
    7位 ポルトガル(欧州)↓2
    8位 ベルギー(欧州)↑1
    9位 オランダ(欧州)↓1
    10位 メキシコ(北中米)↑4
    11位 コロンビア(南米)↑2
    12位 ドイツ(欧州)↓2
    13位 クロアチア(欧州)↓2
    14位 スイス(欧州)↑5
    16位 アメリカ(北中米)
    17位 日本(アジア)↑1
    18位 セネガル(アフリカ)↓3
    19位 ノルウェー(欧州)↑12
    20位 ウルグアイ(南米)↓4
    22位 イラン(アジア)↓2
    23位 オーストリア(欧州)↑1
    24位 エジプト(アフリカ)↑5
    25位 エクアドル(南米)↓2
    27位 トルコ(欧州)↓5
    28位 オーストラリア(アジア)↓1
    29位 アルジェリア(アフリカ)↓1
    30位 カナダ(北中米)
    31位 コートジボワール(アフリカ)↑2
    32位 韓国(アジア)↓7
    34位 パラグアイ(南米)↑7
    37位 スウェーデン(欧州)↑1
    41位 コンゴ民主共和国(アフリカ)↑5
    42位 スコットランド(欧州)
    44位 パナマ(北中米)↓10
    48位 チェコ(欧州)↓8
    54位 南アフリカ(アフリカ)↑6
    57位 チュニジア(アフリカ)↓12
    58位 サウジアラビア(アジア)↑3
    59位 カタール(アジア)↓3
    60位 ウズベキスタン(アジア)↓10
    61位 ボスニア・ヘルツェゴビナ(欧州)↑3
    63位 イラク(アジア)↓6
    64位 カーボベルデ(アフリカ)↑3
    65位 ガーナ(アフリカ)↑8
    73位 ヨルダン(アジア)↓10
    82位 キュラソー(北中米)
    86位 ニュージーランド(オセアニア)↓1
    88位 ハイチ(北中米)↓5



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    1: 夜のけいちゃん ★ 2026/07/20(月) 10:05:10.80 ID:ZLCrLMcB9
    7/20(月) 8:31配信
    フットボールチャンネル

     FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)決勝、スペイン代表がアルゼンチン代表を下して世界一に輝いた一戦で、ドナルド・トランプ米大統領の振る舞いが物議を醸している。試合前から表彰式、そしてトロフィーリフトの瞬間まで、ピッチ外でも大きな注目を集める形となった。

     まず批判が集まったのは、試合前のトロフィーを巡る場面だった。トランプ大統領は、VIP席でFIFAのジャンニ・インファンティーノ会長らと並ぶ中、W杯トロフィーに手を触れたとされる。

     FIFAの規定上、優勝者以外が触れてはならないと明文化されているわけではない。しかし、英紙『The Sun』は「吐き気を催す」と前置きした上で、ファンの間では「優勝者だけが触れるもの」という“暗黙のルール”を破ったと批判の声が上がっていることを伝えた。

     さらに、スペインの勝利後に行われた表彰式でも騒動は続いた。トランプ大統領とインファンティーノ会長がピッチ上に登場すると、スタジアムではブーイングが響いた。

     試合中に大型ビジョンに映し出された際にも一部からブーイングが起きていたが、表彰式で姿を見せた場面では、より明確な反応があったという。


     トランプ大統領は、スペインの選手や審判団にメダルを授与し、アルゼンチンの選手にも準優勝メダルを手渡した。

     その後、スペイン代表がW杯トロフィーを掲げる場面でも、ピッチ中央に残り続けたことで再び批判を招いた。優勝チームだけで歓喜を分かち合うべき瞬間に、トランプ大統領がその場に残り、最終的にはFIFAのインファンティーノ会長に促されるようにしてその場を離れた。

     スペインにとっては2度目の世界一を祝う歴史的瞬間だったが、表彰式では政治的な存在感が必要以上に目立つ形となった。大会を締めくくるはずのトロフィーリフトは、王者スペインの歓喜とともに、トランプ大統領の振る舞いを巡る議論も残すことになった。

    ソース https://news.yahoo.co.jp/articles/52f8faed7b09ad9981412b5af856526959e43b91




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    39: 名無しさん@恐縮です 2026/07/20(月) 15:39:59.39 ID:C7KpNucO0
    20221122-00416248-soccermzw-000-3-view



    唯一わからないのは何故ラウタロを投入しなかったのか?
    エンソ退場後はそりゃわかるけど
    その前に投入する機会はあったはず


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