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    カテゴリ:プレミアリーグ > マンチェスターシティー



    ペレグリーニ監督「あのやり方は好きではない」

     マンチェスター・シティのマヌエル・ペレグリーニ監督が21日のチェルシー戦で1-1ドロー後、
    相手のジョゼ・モウリーニョ監督の戦術を「弱小クラブ」と酷評した。英BBC放送が報じている。

    「我々は何とか守ろうとするスモール・クラブと90分間戦ったように思えた。あのやり方は好きではない。
    10人が自陣に引いて守り、カウンターでゴールを決めた。最後の最後まで守り続けた」

    昨季王者を率いるチリ人の指揮官はリーグ屈指の戦力を誇るチェルシーをこう酷評し、
    攻撃的なプレミアリーグで異色の堅守速攻型と言えるストーク・シティにたとえている。

    「我々はここで全く同じチームとプレーした。ストークだ。得点するのが難しかった。結果は両軍の90分間のプレーを反映していない。
    私はチェルシーの分析をしたくない。それは他のチームがやるべきことで、私の仕事ではない」とペレグリーニ氏は語ったという。

    8月30日に同じホーム、イテハド・スタジアムで自陣深く守り速攻狙いのストーク・シティに0-1で敗れている。

    一方、常々舌戦を繰り広げているモウリーニョ監督は「いつも彼は私や私のチームについて話したくはないと言っているけれど、
    彼はそれを続けている。彼の話を私に聞かないでほしい」と対抗していた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140922-00010006-soccermzw-socc

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    10人のマンCはランパードの恩返し弾でチェルシーと分ける

    ゲキサカ 9月22日(月)1時58分配信

    [9.21 プレミアリーグ第5節 マンチェスター・C 1-1 チェルシー]

    プレミアリーグは21日、第5節2日目を行い、マンチェスター・シティとチェルシーが対戦した。
    昨季王者のマンチェスター・シティと現在首位のチェルシーによる上位対決は、1-1の引き分けに終わり、勝ち点1を分け合っている。

    ホームのシティはFWセルヒオ・アグエロとFWエディン・ジェコの2トップに加え、MFヤヤ・トゥレも先発に復帰し、
    攻撃的な布陣で試合に臨んだ。
    対する首位のチェルシーは、中盤にMFラミレス、MFウィリアンという運動量と守備に定評のあるブラジル代表2選手が2列目に入った。
    また、昨季までチェルシーでプレーし、今季からシティに加入したMFフランク・ランパードは、ベンチスタートとなっている。

    序盤はシティがボールを保持し続け、チェルシーは堅い守備でそれを受け止める。
    前半8分にはCKからヤヤ・トゥレのヘッドが枠に飛んだが、GKティボー・クルトワに正面で抑えられた。
    ほぼ自陣に張り付けられていたチェルシーも、ようやく20分過ぎにボールを回すようになるが、
    DFバンサン・コンパニ、加入後初出場のDFエリアキム・マンガラを中心とするシティの守備を前に、決定機はつくれない。

    堅い試合展開となった中、チェルシーは45分にCKを得ると、DFブラニスラフ・イバノビッチがヘッド。
    折り返したボールにFWジエゴ・コスタが反応したが、MFフェルナンジーニョが触ってコースを変えていたため、わずかに届かなかった。
    このまま前半は得点が動かないまま、前半を終えている。

    後半の立ち上がりも、シティが優勢に試合を進める。
    しかし、なかなかシュートまで持ち込めなかったが、10分にCKの跳ね返りをフェルナンジーニョがシュートしたが、わずかに左に逸れる。
    同12分にもシティは波状攻撃を見せ、PA内でアグエロが左足でシュートしたが、GKクルトワに防がれた。

    優勢に試合を進めたシティだったが、後半21分、ジエゴ・コスタに対してDFパブロ・サバレタが後方からタックル。
    これにジエゴ・コスタが反発し、一触即発の状態になる。両者に警告が出されたが、サバレタはすでに警告を受けていたため、退場となった。
    シティはジェコを下げて、DFバカリ・サニャを投入して、サバレタの抜けた穴を補填した。

    数的優位に立ったチェルシーは、後半26分、自陣からのロングカウンターから先制点を決める。
    アザールのサイドチェンジが、MFセスク・ファブレガスに渡り、攻撃参加したイバノビッチが、ジエゴ・コスタにつなぐ。
    最前列に途中出場のMFアンドレ・シュールレが走り込んでいたが、ジエゴ・コスタは右に展開。
    走り上がったアザールがボールを受けて、ゴール前にクロスを入れる。
    これにシュールレが合わせて、ゴールネットを揺らした。

    先制されたシティは、フェルナンジーニョを下げて、MFヘスス・ナバスを投入して反撃に出ようとする。
    後半32分には、チェルシーがセットプレからジエゴ・コスタがヘディングシュートを放ったが、GKジョー・ハートに抑えられた。
    さらにシティは33分、左SBアレクサンダル・コラロフを下げて、ランパードを投入する。
    同36分には再びチェルシーがチャンスをつくる。
    セスクの縦パスを受けたジエゴ・コスタが1トラップからシュートしたが、右ポストに嫌われて5試合連続ゴールとはならなかった。

    後半40分、両チームのサポーターから拍手を受けてピッチに立ったランパードが、同点ゴールを決める。
    後方からダビド・シルバが出したロングボールを受けたMFジェームズ・ミルナーの折り返しに、
    ランパードが反応してDFジョン・テリーの前に飛び込みジャンピングボレー。
    これが決まり1-1の同点に追いついた。
    同44分にもランパードは、テリーのクリアーミスをシュートしたが、テリーの体に当ててしまった。
    このまま1-1で試合は終了し、両チームの勝ち点差は5のままとなっている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140922-00139372-gekisaka-socc

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    いかつい風貌して以外にかわいいところありますね。
    これは横浜マリノスへの移籍のフラグかw

    1: 変えてみよう ★@転載禁止 2014/05/20(火) 19:02:44.03 ID:???0
     ブラジル・ワールドカップで日本代表と対戦するコートジボワール代表の主力、トゥーレ・ヤヤが、
    所属するマンチェスター・シティからの移籍を志願した。その理由は……、誰も誕生日を祝ってくれなかったから!?

     代理人のディミトリ・セルクが、大衆紙『サン』に語ったところによれば、トゥーレ・ヤヤは自身に対する扱いに敬意が
    感じられないと、シティに対して不満を抱いていたという。その不満が、5月13日の誕生日をクラブが祝ってくれなかったこと
    で爆発。「傷つき憤慨し、シティ退団を考えるに至った」そうだ。

    「誕生日に何もしなかったということは、つまりは大切に思っていないということだ。忘れていた? ヤヤのことなのに?
    二度のリーグ優勝に貢献した選手を、FAカップ優勝とリーグカップ優勝に貢献した選手を、忘れるなんてありえない」

     代理にのセルクは、トゥーレ・ヤヤの気持ちを代弁してそう語った。
     はたしてトゥーレ・ヤヤは、心穏やかにワールドカップを迎えられるのか。日本対コートジボワール戦は、6月14日だ。

    http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140520-00010005-sdigestw-socc

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