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    カテゴリ:セリエA > ACミラン

    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/07/26(水) 12:09:23.73 ID:CAP_USER9

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    バイエルン・ミュンヘンのポルトガル代表MFレナト・サンチェスは、ミランへの移籍を希望しているようだ。ドイツ紙『ビルト』が報じた。

    R・サンチェスは昨夏、ベンフィカから加入したものの、カルロ・アンチェロッティ監督のもとで先発出場はわずか6試合にとどまった。「個人的にはミュンヘンでの最初の一年には満足していない」と話し、自身に興味を示すミランへの移籍を考慮していることを明かした。

    「もちろんもっとプレーしたい。もっと出場機会を得られるチームに行きたいね。ミランは興味深い選択肢だ。もしチャンスがあって、合意できれば行きたいね。今はバイエルンでアジアツアー中だから、ミュンヘンへ戻った後に解決策を探したい」

    「僕はまだ若いし、もっとプレーしなければならない。ミランでのチャンスはミュンヘンでのものより素晴らしいものだと思う」

    現在19歳のサンチェス。大型補強を続けるミランに加わることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000005-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@^^2017/07/26(水) 10:30:40.14 ID:CAP_USER9
    no title

    ミラン首脳陣は新たな選択肢を探りはじめる。

     ここまで10人の新戦力を獲得する大型補強を展開するミランだが、今年4月に中国資本となったロッソネーロはまだまだ止まる気配がない。現在は新ストライカーの獲得に注力している。
     
     ミランのCFは今夏、ジャンルカ・ラパドゥーラがジェノアに去り、カルロス・バッカもここにきてマルセイユへの放出が有力に。すでにポルトから逸材アンドレ・シウバを獲得済みだが、21歳のセリエA初参戦のためエースの大役は荷が重い。実績のある新エースの獲得を目指している。
     
     しかし、アルバロ・モラタをチェルシーに奪われたうえ、本人からは合意が取れているアンドレア・ベロッティ(トリノ)、ピエール=エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)、ニコラ・カリニッチ(フィオレンティーナ)はいずれもクラブ間交渉が難航。新たな選択肢も探り始めている。
     
     そこでマルコ・ファッソーネCEOとマッシミリアーノ・ミラベッリSDは、業界屈指の大物代理人であるジョルジュ・メンデス(クリスチアーノ・ロナウドやジョゼ・モウリーニョが顧客)と会談したという。現地時間7月25日、イタリア『スカイ・スポーツ』の著名な移籍専門記者であるジャンルカ・ディ・マルツィオ氏が報じている。
     
     その話し合いでは、先ごろミラン行きに前向きなコメントを出したMFレナト・サンチェス(バイエルン)の交渉とともに、2人のCFに関する話題もあった模様。まずはスペイン代表のジエゴ・コスタ。アントニオ・コンテ監督との関係悪化からチェルシーに戦力外通告を受けて、いわば市場に出されている状態にある。
     
     ただ、本人はアトレティコ・マドリー復帰を望んでおり、古巣の補強禁止処分が解ける来年1月の加入が有力視されている。一部ではそれまでミランにレンタルという噂もあったが、それでは1年の計算が立たない。獲得するなら完全移籍しかないか。
     
     もう一人はコロンビア代表のラダメル・ファルカオ。2014年以降は怪我の影響もあり低調だったが、昨シーズンは公式戦通算30ゴールを挙げてモナコのリーグ・アン優勝とCLベスト4進出に大きく貢献し、完全復活をアピールしている。
     
     ファッソーネCEOは16日に、「ベロッティ、モラタ、オーバメヤンのうち、誰か一人を獲得できれば素晴らしいね。ただ、まだメディアに出ていない名前もある」と語っていたが、それはD・コスタやファルカオのことだったのだろうか?
     
     ちなみにディ・マルツィオ記者は、メンデス代理人の顧客ではないものの、オーバメヤンをミランが獲得する可能性もまだ見逃せないと伝えている。
     
     はたして、新生ミランの新エースは誰になるのか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170726-00028123-sdigestw-socc

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    1: 数の子 ★@^^ 2017/07/24(月) 23:11:41.87 ID:CAP_USER9

    22日にインターナショナルチャンピオンズカップが行われ、復活を目指すACミランとドイツの絶対王者バイエルン・ミュンヘンが相見えた。

    試合は、14分に挙げたフランク・ケシエのゴールを皮切りに、90分間通して4ゴールを奪ったミラン。バイエルンを相手に4ー0の完封勝利を収めている。

    試合から一夜明けて、バイエルンのCEOを務めるカール・ハインツ・ルンメニゲ氏がインタビューに応じ、ミラン戦について語った。伊『PIANETA MILAN』などが伝えている。

    「非常に驚かされたよ。昨日の試合ではチームに疲労が見て取れたが、我々のチームは完全に死んでいたね。0-4で負けたんだから良いわけがないし、満足からはほど遠いよ」

    プレシーズンマッチではあるものの、新生ミランに大敗を喫したバイエルン。リーグ開幕戦までにはしっかりとコンディションを上げたいところだ。一方、ミランは積極補強を行った新チームの爆発力が早くも見て取れた。
    この勢いで新シーズンは『ミラン旋風』を巻き起こすことができるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00010020-theworld-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/07/22(土) 16:18:13.30 ID:CAP_USER9
    890622_heroa

    今夏大型補強に成功したACミランの17~18年シーズンのシーズンチケットが、早くも飛ぶように売れているようだ。20日付のイタリア紙「イル・ジョルナーレ」によれば、クラブは最終的に4万~4万5000人のシーズンチケット購入者を算用しているようで、昨季が1万6000人ほどだったことを考慮すれば、大きな成功だと報じている。

     オーナーがベルルスコーニ氏の手から中国人投資家グループの手に渡った新制ミランは今夏、大金を投じ大型補強を敢行。これまでにビジャレアルからDFマテオ・ムサッキオ(26)、ボルフスブルクからスイス代表DFリカルド・ロドリゲス(24)、アタランタからナイジェリア代表MFフランク・ケシエ(20)、ポルトからポルトガル代表FWアンドレ・シウバ(21)、サンダーランドからFWファビオ・ボリーニ(26)、レバークーゼンからトルコ代表MFハカン・チャルハノール(23)、アタランタからDFアンドレア・コンティ(23)、ユベントスからイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチ(30)と既に8人の補強に成功している。

     さらに総仕上げとしてワールドクラスのFW獲得に動いているとされ、ここ数年の低迷で失望続きだったサポーターの熱狂も、日を重ねるごとに増しているという。新シーズンの本拠地サンシーロは毎試合、久々にロッソネロ(赤と黒)カラーで埋め尽くされそうだ。

    7/20(木) 19:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000152-spnannex-socc

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    1: イコ ★@^^ 2017/07/17(月) 20:17:20.28 ID:CAP_USER9

    News-interna-Montella-Milan-Juve


    現在、プレシーズンの中国遠征を行っているミラン。ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は遠征先中国での記者会見で、新戦力について言及している。

    「今夏の移籍市場では経験のあるベテラン、若手の両方がミランにやって来た。他のリーグからセリエAにやってきた選手は順応するまで時間がかかるかもしれないが、それほど心配はしていない」

    また、ライバルチームのユヴェントスから加入したレオナルド・ボヌッチについては「ボヌッチはワールドクラスのDFだと思う。個人的にはセルヒオ・ラモスが世界一のセンターバックだと思っているけどね。ただ、ボヌッチと一緒に仕事ができるということは、以前からの夢だった。彼をここに連れてきてくれた(スポーツディレクターのマッシミリアーノ)ミラベリと(CEOのマルコ)ファッソーネには感謝しないとね」と述べている。

    そのボヌッチが新加入ながらキャプテンを務める可能性があるかどうかを問われると、「私は複数の選手がキャプテン候補だと思っているが、これについてはクラブスタッフとの意見を交換して、そのうえで任命したい」と慎重な姿勢を見せている。

    一方でドイツからやってきたトルコ代表MFハカン・チャルハノールに対しては「彼は中盤で様々な役割をこなしてくれるクリエイティブな選手だね。あるいはトレクアルティスタとして攻撃の軸になれると思う」と、期待を寄せている。

    昨シーズンはリーグ6位に終わったミラン。モンテッラ監督は「我々の目標はチャンピオンズリーグ出場権内(3位以内)に入ることだ」と新シーズンに向けて意気込みを示している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000012-goal-socc

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    1: たんぽぽ ★@^^©2ch.net 2017/07/14(金) 18:58:23.65 ID:CAP_USER9
    no title



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00000149-spnannex-socc
    スポニチアネックス

     メキシコの名門パチューカに電撃移籍した日本代表FW本田圭佑(31)の年俸が、推定400万ドル(約4億5000万円)であることが判明した。

     本田は14日、自身のインスタグラムとツイッターでパチューカへの移籍を電撃発表。インスタグラムでは契約書にサインし、Tシャツ姿で笑顔を浮かべる自身の姿を動画で掲載し、英語とスペイン語、日本語で「移籍決定!メキシコ、パチューカ」のメッセージを伝えた。

     関係者によれば、パチューカは本田が複数のオファーを受けた中でも、トップクラスとなる条件を提示していたようで、その年俸は推定400万ドルにも上るという。今年6月末まで3年半所属したACミラン(イタリア)での年俸は、税込みで推定年俸550万ユーロ(約7億円)だったが、本田は今回も日本人選手でもトップクラスを維持する高額年俸でサインしたことになる。

     もともとメキシコリーグは選手の平均年俸が高いことで知られ、メキシコ人選手がなかなか海外に活躍の場を求めないのも、その影響だと言われていた。パチューカは今年4月、北中米カリブ海チャンピオンズリーグで5度目の優勝を果たし、12月にUAEで開催されるクラブワールドカップ(W杯)の出場権を得ている。クラブW杯には過去3度出場し、2006年には3位決定戦でG大阪に0―1で敗れた。同クラブには、日本人ではFWの福田健二氏(39=現J2横浜FC強化ダイレクター)が05年に所属した。

     ▽CFパチューカ(クラブ・デ・フトボル・パチューカ) 創設は1901年でメキシコの最古クラブ。本拠地はメキシコ中部イダルゴ州の州都パチューカ。1967年に1部初昇格。99?00年前期シーズンの初優勝を皮切りにリーグ優勝通算5回と、2000年代に黄金期を築いた。北中米カリブ海チャンピオンズリーグは16~17年シーズンを含め優勝5回(歴代3位)。

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    1: pathos ★ 2017/07/14(金) 01:30:00.83 ID:CAP_USER9
    『Mediaset』は12日、「ACミランは、ユヴェントスとのイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチの獲得に動いている」と報じた。

    昨年12月にユヴェントスと新契約を結び、2021年まで期間を延長したボヌッチ。

    しかしながら、記事によれば彼は今回ACミランから提示された年俸700万ユーロ(およそ9億円)という条件に合意しているという。

    ミランはこの獲得に向けてマッティア・デ・シーリョ、アレッシオ・ロマニョーリらの譲渡+多額の移籍金という条件をユヴェントスに提示しているとのこと。

    ユヴェントスはそのオファーを今後72時間で検討する方針であるようだ。

    また、『Sportitalia』はアレッサンドロ・ルッチ代理人が「我々は取引に取り組んでいる」と話したと紹介した。

    そして、むしろこのルッチ代理人がミランに売り込んでいるのではないか?という主張を行っている。

    ボヌッチとアッレグリ監督の間には昨季から緊張があると言われており、本人が新しいチャレンジを求めているとも。

    しかし、妻や息子など家族はイタリアを離れることを拒否しており、合致するのはミランだけという状況のようだ。

    ここまで多くの補強を行ってきたミラン。すでに投資額は1億ユーロ(およそ128.5億円)を遥かに超えているが、さらに大きな金額を使ってくるのだろうか?
    http://qoly.jp/2017/07/13/leonardo-bonucci-agreed-to-sign-with-milan-kgn-1

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/07/13(木) 18:36:18.06 ID:+Onj4hpW0


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    ミラン本田が一位に・・ドイツ紙が世界で最も過大評価されている選手25人を選出!
    http://football.ologies.net/2017/05/08/honda-ranking/

    10位 アレックス・オックスレイド・チェンバレン (アーセナル)
    9位 ウェイン・ルーニー (マンチェスター・ユナイテッド)
    8位 エデン・アザール (チェルシー)
    7位 セスク・ファブレガス (チェルシー・ロンドン)
    6位 ジャクソン・マルティネス (広州恒大淘宝足球倶楽部)
    5位 ダニエル・スターリッジ (リヴァプール)
    4位 ジェイミー・ヴァーディ (レスター・シティ)
    3位 シュテファン・エル・シャラウィ (ASローマ)
    2位 アンドレ・シュルレ (ボルシア・ドルトムント)

    1位 本田圭佑 (ACミラン)

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    1: ranran roo ★2017/07/12(水) 12:13:45.27 ID:CAP_USER9

    DAbKOzwXoAAoRXF


    7/12(水) 11:08配信
    GOAL

    ミランに入団したチャルハノール

    ミランの栄光の背番号10を引き継ぐ選手は、トルコ代表MFハカン・チャルハノールとなりそうだ。

    ミランは11日、ルガーノと練習試合を行った。そこに載せられたスタメン表ではチャルハノールが10番となっており、昨シーズンまで本田圭佑が付けていた“栄光の背番号”を引き継ぐことが濃厚となっている。なお、練習試合であるため、公式発表ではない。

    また、すでに今夏7人もの新戦力を加えているミランは、チャルハノールを含め5人がメンバー入り。ファビオ・ボリーニが11番、フランク・ケシエが19番、マテオ・ムサッキオが22番、リカルド・ロドリゲスが68番となっている。

    さらに、背番号の変更としては、昨季まで7番を背負っていたジェラール・デウロフェウのバルセロナ復帰が決まっていたため、エムバイェ・ニアンが7番を身につけている。

    なお、ルガーノとの練習試合はミランが4-0で勝利している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00000002-goal-socc
    VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured

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    1: 仙台焼肉 ★^^ 2017/07/11(火) 17:19:04.28 ID:CAP_USER9

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     UEFA(欧州サッカー連盟)が10日、2016-2017シーズンの成績を加味した最新のクラブランキングを発表した。

     UEFAクラブランキングはUEFAが主催する大会での結果をもとに、過去5シーズン分の成績を考慮して算出される。上位陣の変動としては、アトレティコ・マドリードがバルセロナ、バイエルンを上回って2位に浮上している。セビージャもパリ・サンジェルマンとドルトムントを抜いて6位に上がった。

     日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは8位、DF内田篤人のシャルケは17位、MF南野拓実のザルツブルクは39位、同代表FW岡崎慎司のレスターは46位、同代表FW久保裕也のヘントは49位だった。

     以下50位までのランキング。(かっこ内は前回からの順位変動)

    1 レアル・マドリード
    2 アトレティコ・マドリード(+2)
    3 バルセロナ(-1)
    4 バイエルン(-1)
    5 ユヴェントス
    6 セビージャ(+2)
    7 パリ・サンジェルマン(-1)
    8 ドルトムント(-1)
    9 マンチェスター・C(+3)
    10 ベンフィカ(-1)
    11 アーセナル
    12 ポルト(+1)
    13 チェルシー(-3)
    14 ナポリ(+3)
    15 レヴァークーゼン(+1)
    16 マンチェスター・U(-1)
    17 シャルケ(-3)
    18 シャフタール
    19 ゼニト
    20 フィオレンティーナ(+4)
    21 モナコ(+8)
    22 トッテナム(-2)
    23 ビジャレアル(+4)
    24 バーゼル(-2)
    25 アヤックス(+1)
    26 ディナモ・キエフ(-1)
    27 ローマ(+10)
    28 リヨン(-5)
    29 アスレティック・ビルバオ(+1)
    30 バレンシア(-9)
    31 オリンピアコス(-3)
    32 アンデルレヒト
    33 ヴォルフスブルク(+2)
    34 ベシクタシュ(+9)
    35 リヴァプール(+1)
    36 ボルシアMG
    37 ドニプロ(+1)
    38 PSV(+4)
    39 ザルツブルク(+11)
    40 スパルタ・プラハ
    41 セルタ(+10)
    42 CSKAモスクワ(+10)
    43 ラツィオ(-10)
    44 クラブ・ブリュージュ(+9)
    45 ガラタサライ(-14)
    46 レスター(+10)
    47 KRCヘンク(-3)
    48 サンテティエンヌ(+10)
    49 KAAヘント(+10)
    50 ルドゴレツ(+12)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00611346-soccerk-socc

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