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    カテゴリ: 日本代表

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/14(土) 22:53:44.63 ID:???*.net
    日本代表はシンガポール戦から一夜明けた13日、現地で約1時間の練習を行った。
    冒頭で円陣を組み、バヒド・ハリルホジッチ監督(63)が「次は人工芝なので注意するように」と
    日本にとって不慣れなピッチのカンボジア戦(17日、プノンペン)へ警戒を呼びかけた。練習後には移動し、プノンペン入りした。

    今後に向けてチーム内の競争も増すなか、猛アピールを見せるのがMF柏木陽介(27=浦和)だ。
    12日の試合では守備的MFでスタメンに抜てきされフル出場。CKのキッカーも任された。

    日に日に存在感を増しており「(FW本田)とのパス交換でも、
    意味がないようなものでも例えば相手を引き寄せるとか意味がある」と主力組との連係にも自信を深める。

    代表では同じ位置に長らくMF遠藤保仁(35=G大阪)が君臨。
    中盤の底から攻撃のタクトを振ってきたが、柏木も同じ役割を目指し「ヤット(遠藤)さんのことは意識している」と言う。

    さらに「今までの代表には、左利きのボランチがあまりいなかった。その部分も意識してやっていければ」と目をギラリ。
    柏木は遠藤のようにFKも得意としており、同じ左利きの本田に挑戦状を叩きつけレギュラー定着に意欲を見せるのだ。

    大器と呼ばれ続けた男が、代表でついに才能を開花させるか。

    東スポWeb 11月14日(土)16時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151114-00000030-tospoweb-socc

    写真
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/14(土) 18:05:34.14 ID:???*.net
    日本代表のMF香川真司(26)とFW岡崎慎司(29)が、17日のW杯アジア2次予選カンボジア戦で
    先発復帰する可能性が出てきた。13日は前日12日に先制弾を決めたFW金崎が右太もも打撲、
    トップ下で先発したMF清武が靴擦れで練習回避。次戦は香川と岡崎への期待が高まった。

     香川は疲労蓄積でシンガポール戦は途中出場となり、岡崎は状態不良で温存された。
    この日はカミナリが鳴り、注意を促す警報音が響く練習場で2人ともミニゲームなどを約1時間、
    精力的にこなした。普段とは違い、短い時間の出場となった香川は「リズムを変える役割に徹した」と振り返った。
    岡崎は「今は予選を突破することが重要。いろんな選手が活躍することで、今までの主力は
    もっと(試合に)出たいという風になってきている。競争は自分も望んでいたことです」と刺激を受けた様子だ。

     E組首位に浮上した日本は、敵地でカンボジアに勝てば今予選5連勝で最終予選進出に大きく前進する。
    協会広報によれば、金崎と清武は「大きなケガではない。(宿舎ホテルで)調整をしている」と軽傷を強調。
    近日中には練習復帰する予定だ。絶対的主力だった香川と岡崎に対し、先発を奪い取ろうとする金崎と清武。
    定位置争いが激しくなればなるほど、日本はさらに強くなる。【益子浩一】
    .
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151114-00000016-nksports-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/14(土) 05:36:18.73 ID:???*.net
    no title

     
    J1ガンバ大阪のFW宇佐美貴史(23)にはブンデスリーガのほか、リーグアンのクラブも関心を抱いているようだ。
    ドイツ『シュトゥットガルター・ツァイトゥング』で代理人のルードヴィッヒ・ケーグル氏が明かしている。

    ケーグル氏率いるエージェント会社「ケーグル&パートナーズ」社で働く代理人、クリスティアン・ロムベルク氏は先日『hr-sport』で、
    宇佐美には「ブンデスリーガ複数クラブからオファーがある」と語っていた。

    その「複数クラブ」の一つとされていたフランクフルトだが、ブルーノ・ヒューブナーSD(スポーツディレクター)は獲得の可能性を否定している。

    ほかには浦和レッズの監督を務めた経歴を持つギド・ブッフバルト氏がスカウトを担当するシュトゥットガルトの名が挙がっていた。
    地元紙『シュトゥットガルター・ツァイトゥング』によると、来年の夏にはレヴァークーゼン移籍が濃厚となっている現在トップ下でプレーするMF
    ダニエル・ディダビの後釜として実際にシュトゥットガルトは日本代表FWの獲得に乗り出しているという。

    同紙は、「ブンデスリーガでのプレーを持つ選手」として紹介した宇佐美の獲得に向けて、
    シュトゥットガルトが支払うことになる移籍金は250万ユーロ(約3憶3300万円)としている。

    また「彼は非常に良い形で成長し、現在の日本の攻撃的なプレーヤーではベストだ」
    とケーグル氏の獲得を勧めるようなコメントも記した。

    なお『シュトゥットガルター・ツァイトゥング』によると、ケーグル氏は宇佐美にとって
    「4年前はヨーロッパへのステップが大きすぎた」と語ったという

    当時バイエルン・ミュンヘンとホッフェンハイムへの移籍を担当した同代理人は、
    現在は準備ができていると強調しつつ、「彼が向かうのはフランスかドイツだ」とも明かした。

    シュトゥットガルト以外にもドイツ国内では『Spox』などでブレーメン行きが噂される宇佐美。
    クラブ名は明かされなかったものの代理人自らの発言により、フランス移籍の可能性も浮上し、ますます目が離せない状況となってきた。

    GOAL 11月14日(土)5時20分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151114-00000036-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/13(金) 21:21:56.13 ID:???*.net

    no title

     
     サッカー日本代表は13日、W杯アジア2次予選のカンボジア戦(17日)に向けて試合会場である
    プノンペン入りした。

     プノンペン国際空港に到着した日本代表は、熱烈過ぎる歓迎を受けた。欧州サッカー熱が高い国だけに、
    空港には多くの現地ファンの姿が。FW本田圭佑(ACミラン)、MF香川真司(ドルトムント)、
    DF長友佑都(インテル・ミラノ)らには大きな声援が飛び、警備に当たっていた警官隊がファンを
    ガードしながらバスに乗り込んだ。

     日本代表は、前夜のシンガポール戦に3-0で勝利。17日のカンボジア戦は年内最終戦となる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151113-00000087-dal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/13(金) 23:59:16.31 ID:???*.net
    no title

     
    攻撃的ポジションの選手、なかでもFWに求められるのはゴールである。
    その点で言えば、前線に位置した3人ともが得点に絡んでおり、彼らには及第点が与えられて然るべきだ。
    極論を言うなら、いくら良い動きをしてもゴールに関われない選手は怖くない。

    また、シンガポール戦では3トップの距離感、いわゆる“幅”に焦点が当てられていたが、その使い方はひとまず奏功している。
    サイドに位置する本田、武藤は基本的に大きく開き、シンガポールの守備を横に引き伸ばしていた。

    右の本田はタメを作ることを好み、武藤は縦への仕掛けを得意とする。その点で両翼のバランスも取れていたと感じる。
    とはいえ、本田は以前に比べて身体的な強度が落ちているようで、相手を抑え込めず容易なボールロストが散見した。

    その点は気掛かりで、もしパフォーマンスが上向かないようならカンボジア戦では一度スタメンから外すことも視野に入れるべきだ。
    ただ、得点シーンにことごとく顔を出す背番号4は、FWという見地からすれば頼もしい存在なのだが……。

    頼もしさでは、先制ゴールを決めた金崎の積極性に触れないわけにはいかない。
    現体制の“新入り”は、臆さず仕掛けて前線に躍動感をもたらした。

    武藤が「凄くやりやすかった」と語るように、周囲とのコンビネーションも思いのほかスムーズで、
    ポストプレーや細かいパスワークにも関与。サボっているように見えた後半の数十分を除けばMOMに匹敵する働きぶりだった。
     
    金崎の台頭には、この日出番のなかった岡崎もうかうかしていられない。
    実際に「今の時期にいろんな選手が力をつけていくことが重要だと思うし、試合に出ていない選手がそれを観て、
    もっと出たいって気持ちが出ないといけない」(岡崎)と危機感を募らせていた。交代出場した宇佐美と原口を含め、さらなる競争に注目したい。

    2015年11月13日 一部抜粋 日本代表/エリア別検証
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail3/id=12482

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/13(金) 05:16:01.91 ID:???*.net
    先制点の金崎、独自のカラーを出した清武は評価に値する。

    日本は立ち上がりの7分、15分と立て続けに決定的なシーンを作りながらゴールを割れず、
    6月の対戦(△0-0)のように相手GKを乗せてしまうのか、という嫌な流れでゲームに入ってしまった。
    正直に言えば、前回の再現も頭をよぎった。それだけに、金崎の先制ゴールが勝負の分岐点だったと言えるだろう。

    5年ぶりの代表復帰となった金崎にとっても、与えられたチャンス、しかもホームでモチベーションの高いシンガポール相手に結果を残したのは大きい。
    得点の場面は、武藤の折り返しに胸トラップから左足のボレーという高い技術が凝縮されたプレーだった。
    金崎は前線で身体を張れるし、チェイシングや対人の守備力も高い。
    これまで豊田やハーフナーら多くの選手がCFで試されてきたが、ようやく岡崎のライバルになりうるインパクトを与えられたのではないか。

    金崎と対等、いやそれ以上のプレーを見せたのが、トップ下を任された清武だ。
    4-1-4-1システムを敷いたシンガポールは、アンカーの両脇のスペースが大きく空いていた。
    清武は絶妙なポジショニングでギャップに常に顔を出し、ボールを受けると、近くの選手に横パス、スルーパス、バックパスを少ないタッチで捌き、リズムを作った。

    清武の「カラー」という意味では、独特なキックも見逃せない。彼のボールは見た目の軌道よりも最後に落ちる。
    例えば15分のFK、清武のクロス性のボールから森重が中央に折り返して本田のシュートにつなげたが、お
    そらく普通のキッカーならゴールラインを割っていただろう。
    清武のキックは最後の7、8メートルで急速に落ちてくるため、相手も反応しづらいのだ。
    本田や香川にも蹴れない、唯一無二の効力を証明したし、チーム2点目の起点にもなった点で、清武をシンガポール戦のMVPに推したい。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151113-00010009-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 11月13日(金)1時57分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151113-00010009-sdigestw-socc.view-000
    シンガポール戦のMVPは清武。香川にライバル宣言を突き付けるには十分な内容だろう。 

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/13(金) 18:51:09.28 ID:???*.net
    Jリーグより格段にプレッシャーの少ない状況で、柏木の展開力や森重が活きるのは当然だった。
    ハリルホジッチ監督は、本田、長谷部、酒井宏、吉田と右寄りの4人を除き、無得点に終わった埼玉でのホームゲームから7人を入れ替えて臨んだ。

    ただしスコアが3-0と進化した以外に大きな変化はないし、またそれを望むような性格の試合でもなかった。
    微妙にシナリオが変わったとすれば、埼玉では90分間ゴール前に人垣を築いていたシンガポールが、今回はホームでリードを許し、多少は攻撃的な姿勢を見せた程度である。

    日本代表は、埼玉で23本、シンガポールでは27本のシュートを浴びせ、ホームで23回、
    アウェーでは28回エリア内に侵入し、今回は3ゴールを奪った代わりにシンガポールにも2度の決定機を作られた。

    おそらく最も大きな変化は、アジアの情勢や試合の性格についてハリルホジッチ監督の理解が進んだことだろう。
    シンガポールの最大の野望は引き分けだ。日本は守備の憂いなく攻撃だけに専念すればいい。

    ましてシンガポールの守備は中央偏重型なので、ボランチやオーバーラップしたSBはノープレッシャーで仕事が出来る。
    チャンスはいくらでも作れるし、ゴールもひとつ決まれば雪崩になる。実験はいくらでも可能だ。
    それなら前回無得点に終わりトラウマを抱えた選手たちより、モチベーションやコンディションを優先して新戦力を試したほうが良い。

    基本的に指揮官は、個で仕掛けるタイプがお気に入りだ。ザッケローニやアギーレが敬遠した宇佐美の重用ぶりを見れば明白だし、
    この嗜好からして現在国内では最もエゴイスティックにゴールを目指す金崎の抜擢も頷ける。
    そして結果的には、活発に動いてボールを引き出し、前を向けば仕掛けて、捉まえにくい1トップの選択が功を奏した。

    清武や武藤嘉は、スペースを消されながら終始前がかりで崩しに出るという日常(ブンデスリーガ)とは異質なテーマに挑み、
    逆に柏木や森重にとっては成功が約束された仕事とも言えた。Jリーグより格段にプレッシャーの少ない状況で、
    柏木の展開力や森重の後方からのフィードが活きるのは当然で、改めて能力の高さを示した清武が香川に競りかけるには、
    やはりもう少しボールタッチの機会が保証されるチームへの移籍が課題になることも浮き彫りになった。

    シンガポールやカンボジアとの試合で、世界と戦うための課題や収穫を拾い上げるのは不可能に近い。

    率直に先制シーン後の歓喜の爆発ぶりを見れば、埼玉での無得点のストレスの大きさが見て取れた。
    だがシンガポール戦はもちろん、次のカンボジア戦レベルの試合で、世界と戦うための課題や収穫を拾い上げるのは不可能に近い。

    当然引いた相手を崩す術は、全員が共有している。ワイドに揺さぶり、バイタルエリアが開けばミドルシュートを狙う。
    そこに高速パス回しでの中央突破を織り交ぜる。実際にピッチ上の誰もが、やるべきことは意識していた。

    だが2次予選で崩しの精度が上がっても、それが最終予選やワールドカップ本大会に繋がる保証はない。
    同じように長谷部のパートナーは、埼玉では柴崎が、今回は柏木が務めたが、シンガポール戦ではリトマス試験紙にもなり得ない。

    逆に左MFはドイツで毎試合ハードワークでの激闘が続く武藤嘉ではなく、武藤雄でも問題はなかったはずだし、
    右SBにしてもクロスの精度に問題を抱えた酒井宏を再度起用するなら、不得意な左サイドでしかテストされていない米倉にチャンスを与えても良かった。

    一方で香川が2日前に到着することは、直前に判明したわけではない。交代出場のために呼び寄せるのは、まったくのナンセンスだ。
    2次予選で優先させておくべきなのは、むしろ国内組の掘り起し作業である。

    またリスクのない試合でも栄養を吸収できるのは、ベンチに座っていた日の丸経験が浅い遠藤や南野だ。
    欧州でフル稼働している香川や岡崎がアジアの格下相手の予選に駆けつけて消耗しても、誰の利益にもならない。

    スターの顔を拝めたシンガポールのファンを喜ばせただけである。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151113-00010019-sdigestw-socc&p=1

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/13(金) 18:46:37.39 ID:???*.net

    香川真司1

    ◇W杯アジア2次予選E組 日本3―0シンガポール(2015年11月12日 シンガポール)

    香川は疲労を考慮され後半30分からの出場となったがシンガポールのサポーターから大きな拍手を受けて迎え入れられた。

    その後もボールを持つ度に歓声が上がるなど敵地とは思えないほどの人気を誇った。

    「みんな動きがなかったのでうまくリズムを出していければと思った」と積極的にボールをもらってパスを散らし存在感は示した。

    カンボジア戦までに体調を戻しトップ下の先発の座を狙う。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151113-00000083-spnannex-socc

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    1: あちゃこ ★@\(^o^)/ 2015/11/13(金) 12:50:08.84 ID:???*.net

    CRNeTjsVAAA9nzE

    12日にTBSで生中継された「世界野球プレミア12 予選ラウンド 日本×ドミニカ共和国」(後7・10)の平均視聴率は15・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが13日、分かった。
    時間帯が重なったフジテレビで生中継された「2018FIFAワールドカップロシア・アジア2次予選 シンガポール×日本」(後8・10)は平均視聴率13・2%。視聴率は野球に軍配が上がった。

    侍ジャパンは12日、WBC王者のドミニカ共和国を4―2で下し、予選ラウンドB組で無傷の3連勝を飾った。
    7回に守備のミスから同点に追いつかれたが、直後の8回2死二、三塁で中田翔内野手(26)が勝ち越しの2点適時二塁打。
    前夜のメキシコ戦でもサヨナラ打を含む5打点を叩き出した侍の主砲は、この日も2安打3打点の活躍でチームを救った。

    サッカー日本代表は12日、敵地でシンガポールを3―0で破って勝ち点13とし、試合がなかった同12のシリアをかわしてE組首位に浮上した。
    5年ぶりに代表復帰を果たしたFW金崎夢生(26=鹿島)が前半20分に先制の国際Aマッチ初ゴール。
    同26分にFW本田圭佑(29=ACミラン)が追加点を挙げた。
    6月の対戦でシュート23本を放ちながら引き分けた因縁の相手を破り2次予選首位突破へ弾みをつけた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151113-00000095-spnannex-ent
    スポニチアネックス 11月13日(金)10時21分配信

    関連
    【野球/プレミア12】「日本×韓国」 平均19・0%の高視聴率を記録、瞬間最高24・7%!★5
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1447065827/

    前スレ
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1447384676/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/13(金) 01:19:25.88 ID:???*.net
    ◆ロシアW杯アジア2次予選兼アジア杯予選 ▽シンガポール0―3日本(12日、シンガポール・ナショナルスタジアム)

    シンガポール(FIFAランキング152位)を2―0とリードし前半を折り返した日本は後半、追加点が奪えず苦しんだが、
    42分に吉田麻也(27)=サウサンプトン=がゴールを決め3-0で勝利。勝ち点を13に伸ばし、この日試合がないシリア(勝ち点12)を抜いて首位に立った。

    前半26分に2点目ゴールを決めた本田圭佑(29)=ACミラン=は
    「前半に追加点を取れたので、チームとして落ち着けたと思う」と早い段階で追加点が取れたことを評価した。

    自身のプレーについては「全然、良くなかったですよ。内容は反省するところばかり。
    それでもアウェーで勝たなければいけない試合で、勝ちは勝ちなので一つの手応えなのでしっかり評価したい」と自己評価は厳しかったが、
    勝利という結果については素直に喜んだ。

    今後は17日にアウェーでカンボジア代表と戦う。「勝って当たり前と思われてるかもしれないが、アウェーで簡単な試合はない。
    しっかり気を引き締めて、いい準備をしたい」と仕切り直していた。

    スポーツ報知 11月13日(金)1時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151113-00000062-sph-socc

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