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    カテゴリ: 日本代表

    639: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/08/06(木) 19:13:16.44 ID:ESvUbIA30.net
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    永井w

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/08(土) 06:47:28.41 ID:???*.net

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    ハリルジャパンは7日、武漢市内の練習場で9日の中国戦へ向けて調整した。
    40度近い気温の中、ハリルホジッチ監督は練習の冒頭で今合宿中最長となる23分間の青空講義を展開。
    視察に訪れてピッチ脇にいた日本協会の田嶋副会長、原専務理事も呼び寄せて「(結果に対する)責任を負うから頑張ってやってくれ。
    中国戦は全員で勝ちにいこう」と自らの「責任」についても言及し、選手を鼓舞した。

    今大会はここまで1分け1敗。最終戦で引き分け以下なら史上最悪となる最下位が決定する。それでも悲観していない。
    指揮官は「メディアで言われているよりも、もっとやれている。下を向かずにやろう」と話したという。
    5日の韓国戦から数人のメンバーを入れ替える方針。7月23日のメンバー発表会見では「3つのオーガナイズを用意している」と話しており、
    攻撃面で「パフォーマンスが上がっていない」と不満を漏らしていることから2トップなどに布陣変更の可能性もある。
    優勝は逃した。しかし、9月にはW杯アジア2次予選も控えており、ただの消化試合にはせず、結果、内容を求める。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/08/08/kiji/K20150808010893210.html
    2015年8月8日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/08/08/gazo/G20150808010894750.html
    藤田(右)の腹回りをチェックするハリルホジッチ監督

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/06(木) 17:25:33.97 ID:???*.net

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    武漢での日韓戦を終えて取材エリアに出てきたDF槙野智章(浦和)の声はすっかりかすれ切っていた。

    5日の東アジアカップ第2戦の韓国戦。槙野は初戦の北朝鮮戦に続いてセンターバックとしてフル出場した。最終ラインから味方に大きな声でコーチングし、叱咤激励した。その結果、声は完全に枯れてしまっていた。
     
     初戦の北朝鮮戦は、前半から主導権を握りながらも、後半途中に出場した長身FWパク・ヒョンイルの高さを生かしたパワープレーに苦戦。1-2での敗戦で勝負を分けた2失点目はヘディングの競り合いで槙野の上から叩かれたものだった。

     この日の韓国も、前線に身長196センチの巨漢FWキム・シンウクを擁していた。ゴールキックや相手GKからのフィードのターゲットとしてきた。

    その際は、主に槙野が対応。ファウルを犯す場面こそあったが、巨人に自由を与えないプレーで韓国の攻撃パターンを一つ、何とか遮断していた。

    「1戦目から修正できた部分は多々ある」槙野は守備の修正に手応えを浮かべていた。この長身FWへの対応には一定の満足感を浮かべていた。

    「完成度が高く、本当に良いチームだった」こう振り返る韓国を相手に、ゲームの主導権は奪われた。

    しかし、浦和で同僚のGK西川周作、センターバックでコンビを組んだ森重真人(FC東京)と、2008年の北京五輪を共に戦った気心の知れたトリオが中心になって韓国の攻勢に何とか耐えた。

    森重のハンドによる、少しアンラッキーなPKによる1失点こそあったが、最終ラインが完全に決壊する場面はなかった。

    「我慢強く戦えた部分はある。守備の時間が長い中で、なんとか攻撃につなげてゴールを奪うチャンスはあった。そこを決め切る力をつけたい」

      バヒド・ハリルホジッチ監督が就任して以来、槙野は高い評価を受け、センターバックのレギュラーをつかんでいる。

    13年の前回大会を指揮したアルベルト・ザッケローニ監督の下では、攻撃力を生かしてサイドバックとして起用されていた。

    それだけに、守備面を評価されてセンターバックとして起用されることへの喜びもある。そして、DFの中心選手としての自覚も芽生え始めている。

    「毎試合、選手が代わっていく中でも良くなってきている。自分たちがまだまだやれる自信はある。試合が終わった瞬間は、選手みんなの悔しい気持ちが表情からも見て取れた」

      明るいキャラクターの持ち主で、チームのムードメーカーなのは間違いない。そこもハリルホジッチ監督から評価される部分だ。 
     
    サービス精神旺盛なコメントが話題となる一方、サッカーに関しては非常に真摯でストイックな姿勢を見せるプレーヤーでもある。

    日本代表としての意地とプライドに懸けても、9日の中国戦は今大会初のクリーンシートでの勝利を目指すつもりだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150806-00010011-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/07(金) 09:53:40.81 ID:???*.net

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    日本代表は東アジアカップ第2戦で韓国に1―1と引き分け、9日の中国戦を残して2連覇が消えた。

    イレブンは終盤に失点した初戦の北朝鮮戦(2日)の反省を生かし守備を立て直したものの、課題の得点力不足を解消できなかった。

    バヒド・ハリルホジッチ監督(63)も有効な解決策を示せずにいるなか、Jリーグで活躍するベテランの待望論が浮上してきた。

     ザックジャパン時代の2013年7月以来となった伝統の日韓戦。結果はドローに終わったが、主導権を握られる展開でもDF森重真人(28=FC東京)がペナルティーエリア内でハンドを犯して献上したPKでの1失点にとどめた。

     DF槙野智章(28=浦和)は「1試合目を分析してチームとして完成度の高い守備から入った。相手のストロングポイントを消しながらやっていこうと思っていた。  

    僕と森重で『待て』とか『今は行け』とか前の選手のコントロールはできた」と試合中の指示でかすれた声で手応えを語った。

     この日は縦への攻撃を重視するハリルホジッチ監督の方針をうのみにせず、センターバックコンビが“ピッチ上の指揮官”となって連敗を回避。  
    その一方で、課題の攻撃では決定機をつくり出せず、前半39分にMF山口蛍(24=J2C大阪)のミドル弾で同点に追いつくのがやっとだった。 

    GK西川周作(29=浦和)は「全て監督が求める“前へ”とはいけないけど、ショートカウンターの質を上げていかないといけない」と課題を挙げる。

     指揮官が求める攻撃とは程遠いのが現状で、ハリルホジッチ監督も「オフェンスはまだまだパフォーマンスが上がらず、北朝鮮戦に比べて、ビッグチャンスをつくれなかった」と嘆いた。  

    試合中はイライラからか、ベンチ前のクーラーボックスに座り込んだり、第4の審判員と口論するなど“奇行”が目立った。

     では、どうすればいいのか? 課題解消の切り札としてベテラン待望論が湧き上がっている。あるJクラブ関係者は「このままなら大久保とか実績のあるベテランの待望論が出てきてもしようがないよね」。

    FW大久保嘉人(33=川崎)、FW佐藤寿人(33=広島)、FW豊田陽平(30=鳥栖)らJリーグで得点を量産するストライカーやゲームをつくれるMF遠藤保仁(35=G大阪)を呼び戻すしかないという。

     当たり前のことではあるが、ベテラン選手はどんな場面でも物おじせず安定した力を発揮できるのが強み。代表は育成の場ではなく勝利が最優先されるだけに、即効性のあるチーム再建策が必要ということだ。

     一方、日本サッカー協会の霜田正浩技術委員長(48)はベテラン招集について「今(代表に)いない選手の話をしてもしようがない」と語るにとどめた。

    確かに、決定力不足解消に若手抜てき→失敗→ベテラン回帰はアギーレ前政権でも行われており、根本的な問題解決には至らなかった。

     それでも、ハリルジャパンは9月にロシアW杯アジア2次予選のカンボジア戦(同3日、埼玉)と同アフガニスタン戦(同8日、イラン)を控えている。

    6月の同初戦シンガポール戦をスコアレスで引き分けて取りこぼしが許されないだけに、このままではベテランに期待するしかない状況。早くもハリルジャパンは土俵際ということか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150807-00000004-tospoweb-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/07(金) 08:30:56.04 ID:???*.net
    【武漢(中国)6日】日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(63)が、2試合2得点と大会ワーストの危機に直面する攻撃陣にてこ入れした。
    韓国戦から一夜明けた公開練習は、13分58秒の青空ミーティングから始まった。韓国戦のFW陣はピッチに立った6人でシュートわずか2本。
    9日の中国戦で勝利するため、FW武藤雄樹(26=浦和)宇佐美貴史(23=G大阪)浅野拓磨(20=広島)に熱心な個人指導を行った。

    さんさんと照りつける太陽の下、ハリルホジッチ監督は、大きな身ぶりで話し始めた。直立不動のまま耳を傾ける23人の選手に"お説教"が止まらない。
    特にFW陣をやり玉に挙げ、13分58秒もの間、1人で一方的にまくし立て続けた。終わった瞬間、選手が一斉に水を飲み始めるほど熱い時間だった。

    「昨日、DFラインはよく戦った。あとは攻撃だ。世界で戦う場面では、フィジカルをつけないと厳しくなっていくぞ。君たちはW杯(ブラジル大会)でコートジボワールやコロンビアに負けただろ」

    攻撃陣がアジアの壁にぶち当たっている。ここまでわずか2得点。中国戦で無得点だと、これまでの大会最低得点数、3戦計3点を下回る。
    前日5日の韓国戦では、FW陣6人でシュートが宇佐美と倉田の2本だけ。全体でも計6本で、就任6戦目で最少本数。
    1桁シュート数は初。シュート数が相手より下回った(6本-11本)のも初めてだった。

    この惨状に前日まで弱音ばかり吐いていた指揮官も一変。アップを終えた武藤を呼びつけ、通訳を介して個人指導。「1試合走り切る体力をつけないと」。
    筋力などの数値を見せ、クラブへ帰って行うトレーニングの「宿題」を提示した。

    6対6のミニゲーム中には宇佐美を呼び止め1対1で話し合い。練習後は、浅野に自らボールを使って手本を示した。
    韓国戦でファーストタッチに失敗し、シュートまで持って行けなかった点を指摘。
    浅野は「入る入らないよりもシュートを打っていかないといけない」と気持ちを引き締めた。

    中国戦で引き分け以下だと大会史上初の最下位が確定してしまう。
    1勝も挙げられなかったことも過去5大会、例にない。最終戦で求められるものは、得点と勝利だけだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150807-00000022-nksports-socc
    日刊スポーツ 8月7日(金)8時9分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150807-00000022-nksports-socc.view-000
    取材中に背後を通り過ぎたハリルホジッチ監督(右)に水を掛けられビックリする宇佐美

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/06(木) 17:22:38.10 ID:???*.net

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    FIFA(国際サッカー連盟)は6日、最新のFIFAランキングを発表した。

     日本代表は7月に国際試合を行っておらず、前回の50位から6つ順位を下げて56位となった。

    アジア最上位はイランで、前回から3つ順位を下げて41位になりながらもトップをキープ。54位の韓国がアジア2位に浮上し、日本はアジア3位に転落した。また、オーストラリアが61位、UAEが70位で続いている。

     上位トップ10では首位のアルゼンチンは変わらず、前回3位のベルギーと2位ドイツの順位が入れ替わった。

    前回5位のオランダはトップ10から外れて12位となり、5位のブラジルから11位のスペインまでが1つずつ順位を上げている。

    また、コパ・アメリカを制したチリがトップ10入りを果たした。北中米カリブ海勢は26位のメキシコが最上位。アルジェリアは19位でアフリカ勢トップの座を守っている。

    ■トップ10
    1位 アルゼンチン
    2位 ベルギー
    3位 ドイツ
    4位 コロンビア
    5位 ブラジル
    6位 ポルトガル
    7位 ルーマニア
    8位 イングランド
    9位 ウェールズ
    10位 チリ

    ■ブラジル・ワールドカップ後の日本の順位の推移
    2014年8月 44位
    2014年9月 48位
    2014年10月 52位
    2014年11月 53位
    2014年12月 54位
    2015年1月 54位
    2015年2月 55位(ハビエル・アギーレ監督契約解除)
    2015年3月 53位(ヴァイッド・ハリルホジッチ監督就任)
    2015年4月 50位
    2015年5月 50位
    2015年6月 52位
    2015年7月 50位
    2015年8月 56位

     日本代表は9日に行われるEAFF東アジアカップの第3戦で中国代表と対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150806-00337688-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/06(木) 23:26:08.99 ID:???*.net

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    韓国と引き分けた日本代表。2試合目で中国が北朝鮮を破った段階で、数字の上でも優勝の可能性は消滅した。

    もともと、今回の東アジアカップに対して、日本は優勝を狙う体制ではまったくなかった。

    前回のコラムの繰り返しになるが、①海外組が不在なこと、②しかも「国内組最強チーム」を編成しなかったこと、そして、③大会直前の水曜日にリーグ戦(J1リーグ)の日程が組まれていたこと。

    これだけの悪条件が重なれば、とても勝負にはならないものだ。

    協会のそうした態度は、当然チームに、あるいは選手たちの気持にも反映されるものだ。つまり、「これは、絶対に勝たなければいけない大会ではないのだ」と思いながら、選手たちは戦っていたのではないだろうか?

    選手たちが考えるのは勝利よりも、「ここでアピールできれば、フル代表に入れるかもしれない」ということだっただろう。

    北朝鮮、韓国に連敗を喫した女子代表の佐々木則夫監督は、韓国戦の後で「若い選手、経験の少ない選手全員に経験を積ませ、学びながらタイトルを取るつもりだった」と語った。

    実際、女子代表は初戦の先発からGKも含めて9人を入れ替えて韓国戦に臨んでいた。もちろん、暑い中で1週間に3試合をこなす大会ということを考えれば、「メンバー変更」は賢明な選択ではある。

    だが、しかし、チームのコンビネーションを考えれば、ほぼ全員を入れ替えてしまったら、チーム力は明らかに落ちるはず。

    そして、なによりも「勝負」ということへの真剣度も失われてしまう。女子の場合、北朝鮮は全員が初戦と同じメンバーで、中国も1人を変更しただけ。

    韓国も3人を代えただけで戦っている。そして、実際に試合を見ていても、「疲労はたまっていても最強チームで最後まで頑張ろう」という強い気持ちが伝わってくる戦いだった。

    「若い選手に経験を積ませながら、優勝も狙う」。残念ながら、ワールドカップ準優勝の女子代表でも、それは不可能だったのだ。

    ましてや、男子にとっては、悪条件の中で優勝を狙うことは最初から困難なテーマだった。もちろん、日本の選手たちは(海外組不在ではあっても)北朝鮮や中国よりは高い技術を持っている。
    だが、それでも「メンバーを入れ替えながら優勝も」というのは無理な要求というものだった。

    大会直前の水曜日にまでJ1リーグの日程が組みこまれたのは、今シーズンからJ1リーグにプレーオフ(チャンピオンシップ)制度が取り入れられたからだ。

    プレーオフのために、リーグ戦のレギュラーシーズンを2週間早く終了させなければならず、そのため、今シーズンはウィークデー開催が増えてしまう。そのシワ寄せが、東アジアカップに出場した日本代表に影響してしまったわけである。

    2以降につづく
    http://www.jsports.co.jp/press/article/N2015080610381602_3.html

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    32: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/08/06(木) 20:39:08.87 ID:owMg69No0.net

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    まさか中国でホンダコールが起こるとは思いもよらなかったわ 
    もしかしたらアジアで最も本田人気がない国は日本なんじゃないか?
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    1: 影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/ 2015/08/06(木) 18:38:08.87 ID:???*.net
     
    【韓国メディアの反応】“日本は怖がっていた”との評価に加え、スタイルの変化に驚きの論調も

    退屈な内容に終わったライバル対決を厳しく指摘する。
    8月5日に行なわれた東アジアカップの日韓戦は、1-1のドローで終わった。韓国メディアの第一報は、次のようなものだ。

    「韓日戦、残念な1-1のドロー」(『朝鮮日報』)
    「シュティーリケ監督も打ち破れなかった韓日戦無勝利ジンクス」(『スポータルコリア』)

    このように、概ね引き分けに終わった結果を惜しむようなものが多かった。

    「もどかしかった90分、韓国、日本に1-1の引き分け」と題した『エクスポーツ』などは、
    「チャン・ヒョンスのPKのあと、期待したゴールは生まれず、1-1のまま多少退屈なまま試合は終わった」と、締め括ったほどだ。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150806-00010011-sdigestw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/06(木) 15:45:20.43 ID:???*.net

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    日本代表は5日、EAFF東アジアカップ2015の第2戦で韓国と対戦して1-1の引き分け。
    この試合中、現地で取材するイングランド人ライターのショーン・キャロル氏に随時感想を聞いた。

    「遠藤をハリルは高く評価しているらしい」

    ――ハリルホジッチ監督は先発メンバーにGK西川周作、DF遠藤航、森重真人、槙野智章、太田宏介、
    MF柴崎岳、山口蛍、藤田直之、FW永井謙佑、倉田秋、興梠慎三を起用しました。このメンバーはどのような印象ですか?

    「ちょっとびっくり。初戦で失点に繋がるミスをしたDFラインが1人しか変わっていない。
    理由をハリルに聞きたいね。彼はベンチメンバーを信用していないのかも…」
    .
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150806-00010014-footballc-socc
    フットボールチャンネル 8月6日(木)11時0分配信

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