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    カテゴリ: 日本代表

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/20(日) 10:40:43.95 ID:???*.net
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    <J1:川崎F6-1名古屋>◇第11節◇19日◇等々力

    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(63)が、川崎F-名古屋戦を視察し、
    ショックで表情を曇らせて帰路に就いた。

    モワンヌ・フィジカルコーチを帯同し「コンニチハ」と笑顔で会場入り。
    しかし、後半途中に日本代表の名古屋FW永井謙佑(26)が右肩を強打し負傷交代。

    帰ろうと玄関に降りてきたところで、永井を搬送する救急車と鉢合わせ。

    血相を変え「永井はいるのか?」と控室へ。
    腕をつって歩く永井に寄り添い、頭をなでて声を掛けて勇気付け、救急車の手前まで付き添った。

    この時点では骨折の可能性もあり、今季絶望の恐れもあったが、その後の検査で脱臼と診断されたようで、長期離脱は避けられそう。
    10月のシリア戦(中立地オマーン開催)の招集は微妙だが、最悪の事態だけは回避できたようだ。

    日刊スポーツ 9月20日(日)8時6分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150920-00000020-nksports-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/19(土) 06:28:35.11 ID:???*.net
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     日本代表のハリルホジッチ監督は19日、J1の川崎-名古屋(等々力)を視察する予定。
    ゴール前に引いて守るアジア勢の攻略に向け、身長の高い川崎FW杉本(1メートル87)、名古屋FW川又(1メートル83)らに視線を送る。
    23日はJ3の町田-U-22選抜(町田)を視察。U-22代表の手倉森誠監督が率いるリオデジャネイロ五輪世代の若手に視線を送る

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20150919/jpn15091905010001-n1.html
    2015.9.19 05:01

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 16:33:38.96 ID:???*.net
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    J1G大阪が16日のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝第2戦で全北現代(韓国)戦(万博)に3―2と逆転勝ちし、4強進出を決めた。
    勝利の立役者となったMF遠藤保仁(35)をめぐり、ハリルジャパン入り待望論が加速しそうだ。

     日韓王者による激闘が生んだ“万博の奇跡”に選手とスタッフ、サポーターも狂喜乱舞した。
    後半43分に痛恨の失点を喫し、2―2のままアディショナルタイム(4分)に突入。
    引き分けではアウェーゴール差で敗退が決まる絶望的な状況に追い込まれたが、最後にドラマが待っていた。

     DF金正也(27)からスルーパスを受けたDF米倉恒貴(27)が左足で決勝弾。
    「気持ちで押し込んだ。最後は攻めるしかなかったのでゴールを狙っていた」
    とミラクル弾の興奮そのままに喜びを爆発させた。

     韓国王者を崖っ縁でうっちゃり、優勝した2008年以来7年ぶりの4強入り。
    日本勢全滅の危機を救う会心の勝利となったが、チームを勝利に導いたのが遠藤だ。
    1点を先制された直後の前半14分に絶妙なFKからFWパトリック(27)の同点弾を演出。
    後半31分には遠藤からパスを受けたMF倉田秋(26)が勝ち越しミドルを決める。
    最後の米倉の劇弾も、カウンターから遠藤の縦パスが起点になった。

     大舞台で発揮する抜群の勝負強さはさすがの一言。
    この一戦は日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(63)も視察に訪れており、ベテランの実力をその目に焼き付けたはずだ。

     ハリルホジッチ監督は3年後のロシアW杯を見据えて若手起用の方針を打ち出したが、
    日本サッカー協会の霜田正浩技術委員長(48)は遠藤らベテランについて
    「呼ばないと言ったわけではない。バリバリ活躍していれば、どの選手にもチャンスはある」と明言しており、
    代表復帰の可能性は十二分にあるのだ。
    アジア予選の豊富な経験に加え、指揮官が求めるセットプレーのキッカーとしても適役。
    いつ声がかかってもおかしくない。

     負ければ窮地に立たされるW杯アジア2次予選の次戦シリア戦(10月8日、オマーン)の結果次第で、
    遠藤待望論が一気に高まるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150917-00000042-tospoweb-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 22:33:58.12 ID:???*.net

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    日本サッカー協会の霜田正浩技術委員長は17日、JFAハウスで9月のヨーロッパ視察についてブリーフィングを実施。所属クラブなしの状態が続くGK川島永嗣の現状に関して、変化がないことを明らかにした。

     川島とLINEなどで連絡を取り合っているという霜田技術委員長だが、「まだ正式に決まったとは聞いていない」と現状を説明。

    練習状況に関してもイタリア・セリエBのノヴァーラでトレーニングしていたという事実以外は把握しておらず、

    「経験の高い選手だし、しっかりしている。ヨーロッパはシーズンが始まってしまったし、トレーニングは自分でやっているはず。今は交渉を優先していると聞いている」とコメントした。

     昨シーズン限りでスタンダール・リエージュ(ベルギー)との契約が満了となった川島はヨーロッパで移籍先を探していたが、いまだに所属クラブが決まらない状態が続いている。

    日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督も、9月のFIFAワールドカップアジア2次予選で所属クラブがなく、試合勘に欠けることを理由に代表招集を見送っていた。

     10月8日に中立地のオマーンで行われるシリア戦の招集に関して霜田技術委員長は、

    「まだ監督とは話していないが、前回呼んでいない以上は違った理由がなければ呼べない」と話し、今後も所属なしの状況が続けば、代表招集を見送る意向を口にした。

     9月シリーズに向けたメンバーから川島を外したハリルホジッチ監督は「(所属クラブは)間もなく決まるはず」としていたが、その後も動きがないまま。

    ヨーロッパの各クラブはメンバー編成が固まった状態でリーグ戦が開幕しているため、ケガ人など不測の事態が起こらなければ契約を勝ち取るのは難しい状況だ。

    現在、ヨーロッパの移籍ウィンドウは閉まっているが、契約のない川島はその期間にかかわらず契約することができる。「粘り強く交渉している」とした霜田技術委員長だが、果たして守護神の今後はいかに――。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150917-00351162-soccerk-socc

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    1: 失恋レストラソ ★@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 08:21:13.79 ID:???*.net

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    焼き加減は、聞くまでもなくウエルダン-。
    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(63)が代表合宿中に選手の食卓にのぼる肉を、必ずウエルダン(よく火を通したもの)にするよう厳命していることが16日、分かった。

    日本橋高島屋(東京・日本橋)で23日まで開催中の大東北展に自身が経営する「アルパインローズ」(福島・広野町)を特別出店中の代表シェフ、西芳照氏(53)が、ハリル流の一部をチラリと明かした。

    現在の日本代表の食卓にレアの2文字は存在しない。肉はよく焼け-。これがハリル流だ。
    代表シェフで、ジーコジャパンから遠征に同行し選手の胃袋をガッチリつかみ絶大な信頼を寄せられている西シェフが、その一端を明かした。

    「監督からはビーフは出してもいいが、必ずウエルダンにしてくれと言われています。(仕えた歴代監督では)初めてですね」

    鮮度には細心の注意を払っているが、焼き加減によっては食中毒のリスクや、消化の面でおなかに負担をかけてしまうことも考えられる。体脂肪率から徹底管理する指揮官のこだわりは焼き加減にも及ぶ。
    「あとはフレッシュジュースを出してくれと。言われたのはこの2点だけです」。

    代表選手の好みや遠征先の食文化を知り尽くす西シェフだからこその準備も、大事なW杯アジア2次予選を勝ち抜く“隠し味”だ。
    10月にシリアと中立地オマーンで、11月にはシンガポール、カンボジアと暑い地域でのアウェー戦が続く。秘策は選手の1番人気メニュー、カレーライスの改良だった。
    「暑いところでは、食欲増進作用のある辛いもので体力が落ちないようにしています。カレーも辛口にして一味唐辛子で味を調整しています」。

    無事終了した9月のイラン遠征から導入。これまで甘口、辛口の2つだったルーを、辛口に一本化。
    好評で「辛いのが苦手」だというMF香川、DF吉田も辛口にチェンジ。
    ちなみに、このメニューは、出店中の大東北展のイートインコーナーで「福島野菜の代表カレー(750円)」として味わうこともできる。

    細かな指示を出すハリルホジッチ監督は試合前に必ずうどんを食べているという。
    うどんが大好きな香川の影響かどうかは不明だが、日本への理解は進んでいるもよう。
    よく焼くウエルダンで、肝心の代表チーム強化も「ウエルダン(よくやった!)」といきたいところだ。


    ◆日刊スポーツ
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1539405.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/15(火) 15:09:31.34 ID:???*.net

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    日本代表は昔より弱くなったのか。
    8日にイラン・テヘランで行われたアフガニスタン戦は6-0で大勝したものの、
    国際サッカー連盟(FIFA)ランキングで下位に位置するチームとの対戦が続く
    ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア2次予選での体たらくぶりから、そんな論調が出てきている。
    しかし、過去の予選を見ても、こんなものなのだ。

    直近W杯3大会の予選も苦戦続き…決定力不足は変わらず

    予選の方式が変わったため、単純に比較することはできないが、今回の2次予選を最終予選のひとつ前の
    段階とすると、4チームで争ったブラジル大会の3次予選は3勝1分け2敗の14得点3失点で、
    ウズベキスタンに次ぐ2位通過だった。うち12得点は最下位のタジキスタンとの2試合で挙げたもので、
    その他は1-0が1試合、1-1が1試合、0-1が2試合。ウズベキスタンにホームで敗れ、
    アウェーでは北朝鮮に黒星を喫した。

     南アフリカ大会の3次予選は4勝1分け1敗の12得点、3失点で首位通過したものの、
    2位のバーレーンとは1勝1敗。オマーンとも1-1で引き分けた。

     6戦全勝の16得点1失点と圧倒的な強さで首位通過したように見えるドイツ大会の1次予選も、
    最下位のインドから2試合で11得点を奪った以外はすべて1点差勝ちだった。

    W杯連続出場で幻想植え付けられたのか…

     もっとも、日本が初めてW杯出場を果たしたフランス大会の1次予選は5勝1分けながら、オマーン、
    マカオ、ネパール相手に31得点1失点。ブラジル、南アフリカ、
    ドイツの直近3大会の各予選の約2倍のゴールラッシュで首位通過した。
    中でも、マカオからは2試合で20点、ネパールからは9点を奪い、力の差を見せつけた。

    そのころの記憶が残っているのだろうか。それとも、W杯本大会に連続出場するようになり、幻想が植え付けられたのか。
    最終予選の前段階に位置する予選は大勝続きで首位通過して当たり前と思われるようになっている気がしてならない。

    今回の予選初戦のシンガポール戦、第2戦のカンボジア戦で露呈した「引いて守りを固めた相手をどう崩すか」
    との課題も、今回の予選に始まったことではない。
    これまでの予選を見ても、特定の相手以外からはそんなに得点は奪えておらず、ゴールをこじ開けるのに四苦八苦してきた。

    そう考えると、シンガポール戦で0-0、カンボジア戦で3-0と消化不良に終わったチームが
    第3戦のアフガニスタン戦で6-0と大勝できたのも、「アジア対策」が実り始めている証拠と手放しで喜ぶことはできない。
    「引いて守りを固める」にもいろいろあり、アフガニスタンはシンガポールやカンボジアほど“どん引き”しなかっただけのような気がする。

    そもそも、広大なアジアをひとくくりにして「アジア対策」と称するのもどうか。
    東アジアですら、日本と韓国、中国ではサッカーのスタイルが異なる。
    同じように、中東や東南アジアも国によって違いがあると考えるべきで、例えば、
    アフリカからの帰化選手が多いカタールは身体能力が高く、イランはドイツやオランダで育った選手で構成されるようになっている。

    まだ2次予選。されど真剣勝負のW杯予選。
    慌てず、騒がず、自らのチーム力の底上げを図るのが肝要な気がする。

    http://www.sankei.com/west/news/150914/wst1509140008-n2.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 12:34:40.56 ID:???*.net

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    ブンデスリーガ第4節が11日から13日にかけて行われた。ドイツ誌『キッカー』が同節における日本人選手の採点を発表している。

    ヘルタ・ベルリン所属のFW原口元気は、12日にホームで行われたシュトットガルト戦で、
    開始14分に先制ゴールを獲得。今シーズン初得点を記録し、2-1の勝利に貢献した。
    同誌は、原口に「2.0」(最高点1、最低点6)の採点をつけて高く評価。
    さらに原口は、同誌が選出したシュトットガルト戦のマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に輝き、
    第4節のベストイレブンにも選ばれた。

    また、MF清武弘嗣とDF酒井宏樹の所属するハノーファーは、MF香川真司の所属するドルトムトと対戦。
    3選手とも先発出場し日本人対決が実現した。
    すると、得点やアシストこそなかったものの両チームのトップ下でそれぞれ出場した清武と香川が活躍。
    復帰を果たした清武は先制点の起点となり、香川は2得点に絡んでいる。
    同誌は、清武に「2.0」、香川に「2.5」の高採点をつけ、日本人のトップ下対決は清武に軍配が上がった。

    『キッカー』誌のブンデスリーガ第4節における日本人選手の採点は以下のとおり。
     
    ■原口元気(ヘルタ・ベルリン)
    対シュトットガルト(2-1◯)フル出場
    1ゴール、MOM、ベストイレブン
    採点:2.0(チーム平均:3.3)

    ■香川真司(ドルトムント)
    対ハノーファー戦(4-2)先発出場、90分で途中交代
    採点:2.5(チーム平均:3.2)

    ■清武弘嗣(ハノーファー)
    対ドルトムント戦(2-4)先発出場、79分で途中交代
    採点:2.0(チーム平均:3.6)

    ■酒井宏樹(ハノーファー)
    対ドルトムント戦(2-4)フル出場
    採点:3.5(チーム平均:3.6)

    ■長谷部誠(フランクフルト)
    対ケルン戦(6-2)フル出場
    1アシスト
    採点:2.5(チーム平均:2.3)

    ■大迫勇也(ケルン)
    対フランクフルト戦(2-6)後半49分から出場
    採点:4.0(チーム平均:4.8)

    ■武藤嘉紀(マインツ)
    対シャルケ戦(1-2)フル出場
    採点:3.5(チーム平均:3.7)

     なお、ハンブルガーSV所属のDF酒井高徳はベンチ入りするも出番なし(対ボルシアMG戦、3-0◯)。
    シャルケ所属のDF内田篤人とケルン所属のMF長澤和輝はメンバー外となっていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150914-00349832-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/12(土) 18:17:35.70 ID:???*.net
    サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(63)が、来月8日にオマーンで行われる
    W杯アジア2次予選シリア戦に臨むメンバーに、MF長谷部誠(31)=フランクフルト=を外す意向であることが
    10日、分かった。

    ハリルホジッチ監督は就任当初から「年齢の高い選手を呼ばない」という方針を貫いている。
    「素晴らしい選手だということは十分分かる」といいつつ、これまで日本代表を引っ張ってきた
    35歳のMF遠藤(G大阪)、Jリーグで今季も15ゴールと量産中の33歳のFW大久保(川崎)も招集せず。
    30歳超の選手を蚊帳の外にしている。

    唯一の例外が長谷部。A代表の主将を務めてきた、そのキャプテンシーを買った格好だが、
    W杯アジア2次予選のカンボジア戦(3日、埼スタ)、アフガニスタン戦(8日、テヘラン)で連勝したことで、
    30歳超の選手への“蚊帳の外政策”をさらに進めることになった。

    予兆はあった。
    アフガニスタン戦での後半27分にFW宇佐美(G大阪)を投入した際、
    MF原口(ヘルタ)を左サイドから右サイドバックへ配転。
    このとき長谷部が経験のある同ポジションに入ろうとしたが、ハリルホジッチ監督は制止。
    さらに、首を傾げるベテランに対し後半36分に22歳のMF遠藤(湘南)との交代を指示していた。

    長谷部はドイツ・ブンデスリーガで9年目。W杯では南アフリカ、ブラジルと2大会連続で日本代表主将を務めたが、
    ロシアW杯開催時は34歳になっている。ハリル・ジャパンの“定年制度”に該当してしまうわけだ。

    ことある事に長谷部は「代表チームは勝つことが一番大切」と口にし「誰もポジションの保証がない」と話すなど、
    代表落選への覚悟はできている。とはいえ、杓子定規に30歳での“定年”を迎えさせることには、少々引っかかるモノがある。 
    (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20150912/soc1509121530001-n1.htm

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/13(日) 23:29:10.524 ID:iNduGWAa0.net

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    ACミランにドルトムントにインテルだろ?ドイツとかアルゼンチンみたいなガチ強豪まではいかなくてもチリとかクロアチアくらいの強さにはなれんだろ

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/12(土) 23:03:20.59 ID:???*.net

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    人気サッカー選手で伊ACミラン所属の本田圭佑。その人気を武器に2012年には現役選手ながらサッカースクールを開校し、
    15年には自身のマネジメント事務所HONDA ESTILOがオーストリア3部リーグのSVホルンの経営に参入するなど、活躍はピッチ外にも及ぶ。

    そんな本田が先日、遡ること6年前に起きた事件について語った。それは、日本代表チームのアウェイ遠征、対オランダ戦の試合中に起きた“争い”だ。

    サッカーにおいて、誰がフリーキックを蹴るかは監督が指定することが多い。キッカーはたいてい、チームのエース。
    当時の日本代表には中村俊輔という絶対的なエースがいた。
    しかし、この試合に出場した本田はフリーキックの場面になると、中村に「(フリーキックを)蹴らせてください」と直訴したのだ。

    この事実について本田は、「後にも先にも僕が俊さんよりフリーキックがうまいなと思ったことは一度もない。
    (中略)それでも、あの時はフリーキックを蹴りたかった」と振り返り、「実は本田は俊輔をリスペクトしていた」と話題になった。

    だが、この論調にタレントの清水圭が釘を刺した。
    清水はブログに「な~んか『エエ話』みたいになってるけど、実際はそんなキレイ事ではおまへん」と綴り、
    「キッカーをあきらめきれない本田選手が中村選手に吐いた『ありえないセリフ』をワタシは知ってまんねん。
    この事はず~っと言わんつもりでいたけど、彼がこの事に口を開いた以上、美談になるのは『そんなアホな』なんで書いてしもた」と本田への嫌悪感を示した。

    一体何があったのだろうか? 

    「本田は『俊さん、蹴らせてください』と中村に聞いたのですが、中村は無視。海外のスタンダードが染みついている本田は、海外選手同様にそれでも諦めない。
    『ここはオレでしょ』と主張を続け、さらにフリーキックを蹴ろうとする中村に『俊さん、最近フリーキック決めてないでしょ』と言ったんです。
    この言葉に、中村は反応し、一瞬動きを止めました。清水さんが言っているのは、この最後の発言ではないでしょうか」(サッカー界関係者)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150912-00010001-bjournal-ent
    Business Journal 9月12日(土)9時20分配信

    前スレ                2015/09/12(土) 14:37
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1442036224/

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