サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: 日本代表

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/15(木) 18:06:25.85 ID:???*.net

    no title
     
     サッカー日本代表の槙野智章選手が、本田圭祐選手の意外な一面をとらえたツーショット写真を公開し、
    ネット上で話題になっています。こ、これがあの本田圭佑だと!?

     本田選手がいつもかけているサングラスを借りたという槙野選手。本田選手のマネなのか
    クールにキメた槙野選手の横には、笑顔でウインクしながらベロを出している異様にノリノリな
    本田選手が写っています。サッカーへのストイックな姿勢で知られる本田選手は、
    日ごろから厳しい表情をしていることが多く、SNSなどに登場する機会も少なめ。
    槙野選手が写真をTwitterに投稿すると、「本田さんもはしゃぐことあるんだw」「めっちゃ意外」「レアすぎる!」
    などと話題になり、あまりの別人ぶりに「じゅんいちダビッドソンだろ!」とツッコミを入れる人まであらわれました。

     槙野選手が本田選手風のポーズなので、本田選手も槙野選手の陽気なキャラクターを
    マネしているのかもしれませんが、ピッチ上とは違ったおちゃめな一面に多くのファンが驚いた様子。
    ちなみにゴール時のパフォーマンスなどでは、これまでにもときどき笑顔で舌をペロリと出す仕草を披露しており、
    実は本田選手のお気に入りのポーズのひとつなのかもしれません。

    画像
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151015-00000081-it_nlab-ent.view-000

    記事
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151015-00000081-it_nlab-ent

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/15(木) 05:56:39.93 ID:???*.net

     jpg-thmbnail2

    国際親善試合 日本1―1イラン (10月13日 イラン・アザディスタジアム)

    停滞ムードが充満したイラン戦を終え、本田は日本の現状を冷静に見つめていた。
    アジアの強敵に圧倒され、後半3分にクロスで武藤の同点ゴールを演出したが、勝ちきれなかった。
    「日本が急激にサッカーのレベルをここ20年で上げてきて、上げてくればくるほど、経済と一緒で伸びにくくなる」。口をついたのは危機感だった。

    慣れない気候とピッチに、日本は後手に回った。「こういう環境に自分自身で身を置くことで慣れていく。
    それがスタンダードに、選手それぞれの感覚になっていくのがいい。もっと若い選手は海外に出て行くべき」。
    本田自身、21歳でオランダに新天地を求めたからこそ、その必要性を訴えた。

    しかし、国内リーグの弱体化は代表の劣化につながる。
    14年W杯ブラジル大会を制したドイツにはバイエルンM、10年南ア大会優勝のスペインにはバルセロナという名門が存在する。
    「Jリーグがさらに力を付けていかないといけない。(若手の海外挑戦と)その両方を並行していかないといけない」と、国内組の底上げを強調した。

    さらに、個人のレベルアップにも言及した。例えば柴崎だ。
    体格差のあるイラン選手に球際で負けたが、本田は「岳(柴崎)がパワーをつける必要はない」と指摘した。
    「イニエスタは球際に強くない。でもそうならない強さがある。プレッシャーをいなせる形を身につければいい」。
    弱点を補うより、長所をより発揮しやすくする。それが本田の考えだった。

    「伸び率は下がりつつも、ちょっとでも伸びていく中期計画、中長期計画が日本のサッカー全体に求められている。
    考え方やアプローチを変えていかないと」。ACミランで過激発言をした本田が、
    今度は代表にも警鐘を鳴らした。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/10/15/kiji/K20151015011321730.html
    [ 2015年10月15日 05:30 ]

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/10/15/gazo/G20151015011322550.html
    イラン戦を終えて宿舎を後にする本田

    続きを読む

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/10/14(水) 13:41:30.44 ID:???*.net

    香川真司1

    前半で退いた香川、自身の不甲斐なさを吐露「精度は高くなかった」
      [2015/10/14]

    イラン戦で先発出場した日本代表MF香川真司 [写真]=兼子愼一郎

     国際親善試合がイランの首都テヘランにあるアザディ・スタジアムで13日に行われ、日本代表は
    イラン代表と対戦した。

     FIFAランキングでアジアトップの39位につけるイランと対戦した同55位の日本代表。前半は
    攻め込まれるシーンが目立ち、前半アディショナルタイムにPKのこぼれ球から先制点を許してしまう。
    後半立ち上がりにFW武藤嘉紀のゴールで同点としたが、その後、互いにチャンスを決めきれず
    、1-1の引き分けに終わった。

     この試合、前半終了までプレーとなったMF香川真司は、「相手はフィジカルも含めて強かったですし、
    やはり苦しい戦いでしたね。自分たちのミスも多くて」と話し、苦戦を強いられた前半を振り返った。

     前半劣勢となった原因について問われると、「プレッシャーをかいくぐった時は少し前がフリーに
    なっていた部分はあったと思います。前半は相手も激しく来ていたので、良い場面が作りにくいのは
    しょうがないですけど、フィジカルの強い相手に対してどうやって攻撃を組み立てていくのかはすごく
    課題が残りましたね」と語り、この試合で感じた攻撃面での課題について口にした。

     ハーフタイムでの交代については、「(監督の)予定通りだと思うのと同時に、自分のプレーの
    精度も高くなかったので」と、自身のプレーの不甲斐なさをあらわにした。

     日本代表は、11月12日に行われるロシアW杯アジア2次予選でシンガポール代表とのアウェーゲームに臨む。

    http://news.mynavi.jp/news/2015/10/14/048/

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/14(水) 13:30:07.90 ID:???*.net
     国際親善試合がイランの首都テヘランにあるアザディ・スタジアムで13日に行われ、
    日本代表はイラン代表と対戦した。

     FIFAランキングでアジアトップの39位につけるイランと対戦した同55位の日本代表。
    前半は攻め込まれるシーンが多く、前半アディショナルタイムにPKのこぼれ球から先制点を許してしまう。
    しかし、後半立ち上がりにFW本田圭佑のクロスからFW武藤嘉紀がゴールを決めて同点。
    試合はその後、互いにチャンスを作るも決めきれず、1-1の引き分けに終わった。

     この試合、88分に武藤に代わって出場したFW南野拓実は、「デビューできたことは素直によかったです」と、
    自らのA代表デビューを喜んだ。プレーに関しては、「ボールに触ってないんで、もう1回チャンスをもらった
    時にしっかりプレーして、実感をつかみたいです」と話し、次のチャンスに向けての意気込みを口にしている。
     
     今回、初招集となったA代表について南野は、「プレーに関してすごい高いレベルでできましたし、
    自分としてはいろいろ収穫がありました」と代表の“先輩”メンバーから刺激を受けた様子。
    最後に、「代表で求められることを自分の中で分かったし、それを持ち帰ってチームで実践しつつ、
    しっかり結果を残してまた呼ばれるように頑張っていきたい」と、今後の抱負を語った。

     日本代表は、11月12日に行われるロシアW杯アジア2次予選でシンガポール代表とのアウェーゲームに臨む。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151014-00359466-soccerk-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/15(木) 01:54:31.76 ID:???*.net

    CQ1jlKyUAAAhMah

     
    サッカーに対して真摯(しんし)に向き合う男の姿がそこにはあった――。

    日本代表は、13日の国際親善試合でイランと1-1で引き分けた。武藤嘉紀(マインツ)の同点ゴールをアシストした本田圭佑(ACミラン)は、
    試合後に報道陣の取材に対して多くのことを語った。

    ハリルジャパンのこと、日本サッカー全体のこと、そして若手に対する提言…長らく日本をけん引してきた男が胸に抱く思いを言葉にした。

    (略)

    そして本田の視線は、日本サッカー全体へと向けられた。

    「考え方として、日本が急激にサッカーのレベルをここ20年で上げてきて、上げてくればくるほど、経済と一緒で伸びにくくなる。
    例えば、中国みたいなもの。ごくごく当たり前に起こり得ること。練習試合ではオランダ、ベルギーと良い勝負をできるところまできた。

    伸び率は下がりつつも、少しずつでもいいから、中期計画、中長期計画は日本のサッカー全体に確かに求められている。
    いろいろなことをマネしてレベルが高まってきたけど、日本が周りにマネされるような。それがどういうことなのかと、
    今までと考え方やアプローチを変えていかないといけないところまできている」

    サッカー発展途上国といわれた日本は、欧州や南米の強豪国から選手や指導者を招き、さまざまなことを学んできた。
    22年前にはJリーグも発足し、急激に日本サッカー全体のレベルが上がり始めた。一方で、近年はその上昇の勢いは緩まっている。

    だが、本田はそれを自然なことだと捉える。そして、今まで日本が海外のサッカーを参考にしてきたように、日本が参考にされる対象になること。
    日本のようなサッカーをしようと思わせる存在になっていくために、長いスパンで考えていくべきだと言葉をつないだ。

    その考えは、選手個々のキャリアにも関わってくる。この日のイラン戦では、ボール際の争いでフィジカル面で押し込まれてしまう場面が多く目についた。
    本田自身は、若手への提言も織り交ぜながらこう語る。

    「一番いいのは、こういう環境に自分自身で身を置くことで慣れていく。スタンダードに、選手それぞれの感覚になっていくのがいい。もっと若い選手は海外に出て行くべきだと。
    ただ、誤解してもらって困るのは、Jリーグが力をつけているし、Jリーグがさらに力をつけていかないといけない。若い選手とJリーグが力をつけることの両方が必要。

    柴崎が苦しんでいたと質問がありましたけど、岳には岳にしかない特徴がある。それをもっと出す形を、このレベルで慣れていかないといけない。
    別に岳がパワーをつける必要はない。例えば(アンドレス・)イニエスタは球際に強くない。ただ、そうならない強さがある。このプレッシャーをいなせる形を普段の公式戦から身につければいい」

    Jリーグのレベルアップの必要性を説きながらも、シビアな環境に若い選手が身を置くことの大切さをそう語った。
    名前が挙がった柴崎は、Jリーグの中で球際の弱い選手という印象はそれほどない。しかし、イラン戦では鹿島で見る柴崎の存在感は出せていなかった。
    それが、本田の言葉では「スタンダードになっていない」という表現につながるのだろう。

    2015.10.14 (Wed) 全文
    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/17681/4

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/14(水) 20:46:32.06 ID:???*.net
    サッカー日本代表(FIFAランク55位)が“アジア最強”イラン(同39位)に1-1のドロー。対戦成績は日本の5勝5分け6敗となった。

    8日・シリア戦から先発陣を5人入れかえて臨んだ前半はチームが機能せず。ロスタイムにPKから先制点を奪われるなど防戦一方。

    だが後半では27分にボランチで出場したMF柏木陽介(27)=浦和=がゲームメーク。勝利はならなかったが試合の流れをつかんだ。

    MF遠藤保仁(35)=G大阪=に代わる“舵取り”役がいなかったハリル丸に、一条の光が差した格好だ。

     アジア最終予選で激突必至のイランと1-1の引き分け。試合後のハリルホジッチ監督は「このチームはもっとトレーニングを積めば、もっと強くなる。いい勉強になった」と安堵の笑みをみせた。

     とはいえ、前半はイランの猛攻に押されっぱなし。シリア戦から5人を入れかえた先発陣は機能せず。FWの武藤(マインツ)、宇佐美(G大阪)がボールをつなぐシーンやタイミングよく背後を突く場面は乏しく、

    MF長谷部(フランクフルト)やFW本田(ACミラン)が単発でミドルシュートを放ったくらい。前半ロスタイムにはDF吉田(サウサンプトン)のファウルで与えたPKで先制点を献上した。

     後半3分にFW武藤のゴールで追いついたが、それ以降も相手に押し込まれた。だが同27分、ボランチをMF柴崎(鹿島)からMF柏木に代えてから、試合の流れも明らかにかわった。

    得点こそ奪えなかったが、ロングフィードなどで前線へのボールの供給量が増え、中盤でのプレーが活性化。MF清武(ハノーバー)、武藤の連係で一気にゴールへ迫るシーンが増えた。

     テストマッチながら“アジア最強”のイランと引き分けた以上に、ハリル・ジャパンにとっての収穫は、長くボランチを務めていたMF遠藤の後継者を見いだせたことだろう。

     日本代表はW杯アジア2次予選で、格下といえる相手に苦戦を続けているが、原因はボランチの起用法。

    ハリルホジッチ監督は昨夏のW杯ブラジル大会まで活躍した遠藤に代わり、柴崎を指名したが不発。

    長谷部、MF山口(C大阪)らも使ったがいまひとつ。この日は5戦ぶりに柴崎を起用したが結果を出せなかった。

     そんな日本が抱える大きな課題を解決する存在が、柏木だ。もともと攻撃的MFだった。だが、今季の浦和では一列下がったボランチに起用されたことで才能が開花。

    クラブの前期優勝に貢献した。A代表でも「ポジションを獲るには遠藤さんが務めたボランチしかない」とあえて“ポスト遠藤”として立候補。今回の試合でその存在感を十分に発揮した格好だ。

     後半から日本を軌道に乗せた柏木は、まさに迷走気味だったハリル丸の新しい舵取り役として期待してよさそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151014-00000013-ykf-spo

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/14(水) 13:27:51.31 ID:???*.net

    CQ1jlKyUAAAhMah

     
    「イラン戦では何人かの選手を代えることになる。50パーセントの変更と思って間違いない。
    選手の可能性を探るためにもこの試合を有効活用し、若く経験を積んでいない選手がどんなプレーを
    するのか見てみたい。少しリスクはあるが、親善試合なので、それを実行したい」

     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が前日練習時にこう宣言した通り、13日のイラン戦(テヘラン)に向け、
    日本代表は8日のシリア戦(マスカット)から先発を5人変更。若い世代を思い切って抜擢した。

     中でも注目されたのが、6月のシンガポール戦(埼玉)以来、久しぶりに長谷部誠(フランクフルト)と
    ボランチを組んだ柴崎岳(鹿島アントラーズ)。「最近、代表の試合に絡んでないので、
    自分自身のプレーを示したいし、チームのために自分を生かせればいい」と本人も意欲を見せていた。
    アジア最強の呼び声高いイランに柴崎の攻撃センスが通用するか否か。そこは一見の価値があった。

     ただ、イランの激しい守備は予想以上で、前半の日本はほとんど攻めの形を作れなかった。
    「フィジカルの強い相手にどう戦っていくのかを考えなきゃいけない」と香川真司(ドルトムント)は
    苦渋の表情を浮かべたが、柴崎にしても同様に不完全燃焼感を味わったに違いない。
    ゲームメークになかなか関与できず、決定的なパスを出せないうえ、球際の部分でほぼ競り負けていた。
    柴崎らしい輝きが潜めたまま、後半72分に柏木陽介(浦和レッズ)との交代を強いられたのだ。

    「なかなか効果的な攻撃ができなかった。シュートが少なかったんで、自分がもっと前線に
    配給することも必要ですし、ゴール前での攻撃を増やさないといけない。中盤の組み立ては
    問題ないかと思うので、そこから先のクオリティを考えないといけない」と彼自身も内容には満足していなかった。
     ハリルホジッチ監督も強調するデュエル(決闘)の部分は柴崎にとって以前から指摘されている課題の1つ。
    9月のカンボジア戦(埼玉)以降、長谷部と山口蛍(セレッソ大阪)のコンビをボランチに据えているのも、
    その部分で強さを発揮できるからだろう。
     ただ、本田圭佑(ミラン)はこの問題点をそこまで深刻には捉えていない様子。柴崎にこんなヒントを与えていた。

    「岳には岳にしかない特徴があるんで、それをもっと出すために、このレベルに慣れていかないといけない。
    別に岳がパワーをつける必要はないと思うし。実際、(アンドレス)イニエスタ(バルセロナ)はそこまで球際強くない。
    そうならない(球際や局面で負けない)うまさがあるんですよね。このプレッシャーをいなす形を普段の
    練習や普段の公式戦から身に着けていけばいいだけ。スピード、フィジカル、ドリブル、テクニックという
    部分がまだまだ足りないということだと思います」

     確かにイニエスタは170センチという小柄な選手だが、当たり負けしてボールを失ったり、
    ドリブルで持ち上がってつぶされるようなミスは滅多にしない。強さやパワーでは見劣りしても、
    それを補って余りある高度で洗練されたテクニック、そして百戦錬磨の経験を持ち合わせているからだ。
    小柄な日本人がイランのような屈強な肉体を持つチームと互角以上の試合を演じようと思うなら、
    やはりスキルやスピードの部分をブラッシュアップさせていくしかないのだろう。
     ちょうど1年前、シンガポールで行われたブラジル戦に0-4で惨敗した後、柴崎はこんな発言をしていた。

    「並大抵の成長速度では、自分が現役のうちにこういったチーム(ブラジル)に対応できないのではないかと思う。
    自分のトップフォームの期間内で成長速度を上げながら、またこういうチームとやれる時にいい部分を出せるように
    1からやり直すというか、見つめてやっていく必要はあると思います」

     あれから1年の間に、今年1月のアジアカップ・UAE戦(シドニー)や今回のイラン戦のようなインパクトの
    大きなゲームに出ている柴崎だが、まだまだ国際経験が不足している面は否めない。
     本田は「フィジカルの差を埋めていくために一番いいのは、そういう環境に身を置くこと。
    これが本当のスタンダードの感覚にならないといけない。若い選手はもっと海外に出ていくべき」と改めて
    強調していたが、柴崎は鹿島に戻ってから何を思うのか……。
     いずれにせよ、今回の悔しさを絶対にムダにしてほしくない。中田英寿、遠藤保仁(ガンバ大阪)が
    背負ってきた「背番号7」の後継者として、柴崎にはイラン戦で出た課題を脳裏に焼きつけ、
    前向きかつ貪欲に取り組む努力を続けてもらいたい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151014-00359452-soccerk-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/14(水) 15:28:54.58 ID:???*.net
    日本代表は13日、アウェイでの国際親善試合でイランと対戦し1-1の引き分け。
    この試合中、イングランド人ライターのショーン・キャロル氏に随時話を聞いた。

    「長谷部&山口は少し不安があった」

    ――ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、50%の選手を入れ替えると明言した通りにDF森重真人、米倉恒貴、
    MF柴崎岳、FW宇佐美貴史、武藤嘉紀の5人を先発に起用しました。

    「でも、思った以上に主力を揃えてきたね。親善試合なのに」

    ――今回、先発に起用された5人の中で注目する選手は?

    「森重と柴崎。今日の“オーディション”に合格できるかどうか」

    ――宇佐美が先発に復帰しましたね。

    「彼のパフォーマンスは、彼自身にも日本代表にとっても重要だね」

    ――ハリルホジッチ監督にとっても、今後のチーム作りに重要な一戦ですね。

    「CBの1人、ボランチの1人、そして左WGがまだ決まりきってないね。そのポジション以外は、もうセットになってる」

    ――では、チームとしてこの試合で期待したいことは?

    「オープンでポジティブ、アグレッシブでスピーディーなサッカーが見たい。そして、攻撃の選手はリスクを負わないといけない」

    ――そのほか、注目のポイントはありますか?

    「長谷部と柴崎のコンビネーションだね。前回の長谷部&山口は少し不安があった。
    どちらが守り、どちらが攻めるのか、役割はしっかり決めないといけない」

    ――ショーンさんはどちらにどの役割を与えるべきと考えていますか?

    「個人的には長谷部に守備、柴崎に攻撃を任せたほうが良いね」
    「日本国内での親善試合は“少し違うファン”だね」

    ――この試合は、約9万人収容のスタジアムでのアウェイということでしたが、キックオフ時点ではおよそ1万3000人だそうです…。

    「少ないな! 東京ヴェルディの味スタのパーセンテージと同じだね…。少し残念。
    フジテレビのビルドアップはすごく劇的だっただけに…」

    ――イラン側も日本側もこれほど少ないのは予想外だったと思います。

    「だろうね。イランでは代表チームはすごく人気がある。なんでこんなに少ないのか理解できない」

    ――やはり、あくまで親善試合だからですかね?

    「そうだね。一般的に、海外では親善試合の入場者数は非常に少ない」

    ――欧州の強豪国でもチケットがソールドアウトになったことがニュースになりますからね。

    「その通り。勝敗に意味がなければ、“テレビで観るだけで十分”と考えるんじゃないかな」

    ――しかし、日本では親善試合も超満員ですね。

    「日本国内での親善試合を観に行っている人たちは“少し違うファン”だね」

    続きは↓の記事から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151014-00010012-footballc-socc

    続きを読む

    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/10/14(水) 18:03:48.55 ID:???*.net

    香川真司1

    ◆ 単純なフィジカル差だけが問題ではないはず

     今季のブンデスリーガで見せていた輝きを、イランの地で放つことができなかった。日本代表MF香川真司(ドルトムント)は、13日に行われた国際親善試合イラン戦で、前半45分間のみで交代。
    見せ場らしい見せ場を作ることはできなかった。

     8日のワールドカップ・アジア2次予選シリア戦で見せたキレは見られなかった。トップ下で先発出場したが、印象に残るプレーがない。
    イランが前線からのハイプレスではなく、日本のストロングポイントである2列目の3人にボールが入ったところで厳しく寄せる守備戦術を取ると、背番号10は存在感を消されてしまった。

     先発出場した香川がハーフタイムで交代を告げられたのは、2012年9月6日の国際親善試合UAE戦以来。
    この時は、当時のアルベルト・ザッケローニ監督がハーフタイムに3人を交代させており、テスト的な意味合いが強いものだったが、この日は香川のみが交代。
    低調なプレーにより、バヒド・ハリルホジッチ監督が交代を決断したと受け取られてもおかしくないもので、それだけ香川にとっては厳しい試合になった。

    「相手のフィジカルが強かった。少し苦しいミスも多かった。フィジカルの強い相手に対して、攻撃的になっていくのが課題。
    激しく来ていたのでファウルをもらったり、プレッシャーをかいくぐったりした時は前がフリーになった。そういうのが、前半は作りにくかった」と、ゲームを振り返った香川はフィジカル面を課題に挙げていた。

     確かに、香川のコンディション自体も最高の状態とは感じられなかったが、普段プレーしているブンデスリーガでは、この日のイランと同等か、それ以上のフィジカルを持つ選手たちと常に対峙しているはず。
    単純なフィジカルだけが問題なのであれば、ドイツであれだけのパフォーマンスを発揮するのは難しいはずだ。

    ◆ 2列目と後方の選手の間に生じる感覚のズレ

     シリア戦とイラン戦で共通したのは、日本代表が前半に低調な試合運びを見せたことだ。特に最終ラインからビルドアップする場面で、攻撃をフィニッシュで完結させることができていなかった。
    香川に加えて本田圭佑(ACミラン)、原口元気(ヘルタ)か宇佐美貴史(G大阪)が並んだ2列目に対し、有効な形でボールが供給されない。
    2列目の選手がパスを出してほしいタイミングと、後方の選手がパスを出せると感じる瞬間のズレが随所に感じられた。
    香川の技術とアジリティがあれば、自らのタイミングでボールを受ければ、対峙する相手とのフィジカル差を上回ることが可能なのは、ドイツで証明している。
    そうした相互理解も、日本代表における今後の大きな課題になるだろう。

    「フィジカルの強い相手にどう戦うか。みんな裏への意識はあったが、簡単に良い形は作らせてくれない。ボールを失うのではなく、ファウルをもらうことであったり、起点を作らないといけない」

     香川はこのように反省の弁を述べた。日本の強みが2列目の選手たちの能力にあることは、恐らく自分たちと相手の共通認識になっている。その武器をどのように生かしていくか。
    ドルトムントで「ファンタスティック4」と呼ばれる攻撃陣の一角を担う香川の能力を、いかにして日本代表で引き出すか。それもまた、ハリルジャパンの今後の強化につながるはずだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151014-00010018-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/14(水) 17:04:57.98 ID:???*.net

    no title

     
    サッカー日本代表の槙野智章(28)は10月14日(2015年)代表合宿の感想をツイートしている。

    「今回の代表合宿もかなり濃い時間だった。グランドから離れたHotelでの時間の重要性が
    今回結束のテーマだった」と書き、本田圭佑(29)と一番多く行動を共にし、一番濃い話をしたと伝えた。

    「帰りの空港で(本田が)いつも付けてるサングラスを借りた」と本田とのツーショット写真を公開した。

    SNSにあまり露出しない本田との写真に「本田さんの素の部分が現れてる貴重な写真!流石槙野さんです!」
    「ウルトラレアやん」「圭佑くんのこんなとこ、なかなか見らんない!嬉しい!」とコメントが寄せられている。

    http://www.j-cast.com/tv/2015/10/14247853.html

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ