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    カテゴリ: 日本代表

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/15(金) 19:24:22.87 ID:???*.net
    G大阪長谷川健太監督(49)が代表サイドの体脂肪率ネタに苦言を呈した。

    ハリルホジッチ監督が「代表選手は12%以下をキープしろ」と指示し、

    代表での測定ではFW宇佐美は達成できていない。

    自軍で好調をキープしており「ガンバの測定では体重も落ちている。

    気にしいだから。食べる量を減らしちゃうと疲れも取れない。(体脂肪を)公表されるのはどうかな、と思う」と擁護した。

    2015年5月15日11時14分
    http://www.nikkansports.com/soccer/news/1476861.html

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    1: shake it off ★@\(^o^)/ 2015/05/14(木) 19:29:59.39 ID:???*.net
    ACL早期敗退の鹿島は、マークを見失い失点を重ねた。

     アジア・チャンピオンズリーグ(以下ACL)のグループステージ最終節、鹿島アントラーズはFCソウルと対戦し、2-3で敗れた。
    この結果、2勝4敗となりグループステージ敗退。3連敗スタートから「最終節に勝てば決勝ラウンドへ」というところまで巻き返したが、
    歯がゆさが残る結末だった。

     大会を通じて守備の貧弱さをさらけ出し、セットプレーでは不用意な失点を繰り返していたわけで、“惜しかった”と慰められる展開ではない。

    「日本人選手は接触を嫌がっている」

     鹿島のトニーニョ・セレーゾ監督は試合後、憤ったように不満を漏らしている。鹿島はマークの緩さを見抜かれ、この日も失点し続けた。
    敗軍の将の弁としては言い訳のように聞こえるかもしれないが、セレーゾにとって修正できないほど目に余ったのだろう。
    あるいは、プロ選手になってから改善すべきようなことではない、という怒りに似た嘆きだったのかもしれない。

     守備の欠陥。

     そう評しても大げさではないだろう。欧州や南米の指導者やスカウトと話をすると、たしかに鹿島の指揮官と同じような所見が出てくる。

    「no sabe meter la pierna」

     足の入れ方も知らない、という意味のスペイン語だが、日本人選手が足先だけでボールを取ろうとし、
    対峙するだけで駆け引きもせず、間合いを詰めない様子を形容している。身体ごとボールをかっさらうような力強さが、守備においては基本的に求められる。
    読みや間合いも大事な要素だが、守りの初歩として相手の自由を奪う姿勢は欠かせない。

    「大半の日本人はディフェンスの時、女子のように優しすぎるのさ」

     あるアルゼンチン人エージェントは皮肉っぽく評した。なんとも腹立たしいのだが、大きく的を外れてはいない。

     マンマーキングでは、その脆さが最も顕著に出てしまう。

     FCソウル戦の2失点目、日本代表でもある昌子源は完全にマークを見失っていた。ほとんどフリーでシュートを打たれており、
    DFとしてはお粗末だったと言わざるを得ない。そしてこの場面で深刻なのは、昌子以外にもマークを外されている鹿島の選手が複数いたことだ。
    すなわち、どこにボールが入っても、失点の危機だったことになる。
    事実、1失点目も左SBの山本脩斗がマークを引きちぎられてしまっていた。

    日本人CBの育成論にも懸かるトニーニョ・セレーゾの言葉。

     セットプレーのマンマークディフェンスは、原則的に人を離してはならない。ポジションを取る駆け引きがすべて、と言っても過言ではないだろう。
    キッカーは止まったボールをノープレッシャーで蹴るだけに、当然ながらパスの精度は高い。優位なポジションを取られたら、守備側は防ぎ切れないのである。

     そこで南米ではボールを蹴る瞬間、攻撃の選手はマーカーを腕で押し、バランスを崩し、シュートスペースを作る。
    ボールが蹴られる瞬間だけ、審判の注意がそこに向かう心理を狡猾に利用している。駆け引きのひとつである。
    《続きます》

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/14(木) 05:36:35.00 ID:???*.net
    日本サッカー界の悲願、代表の専用基地が千葉・幕張に設立されることが13日、分かった。

    日本サッカー協会(JFA)が選定を進めていたフットボールセンター(仮称)の候補地が、幕張海浜公園に絞られた。
    14日のJFA理事会で報告される。ピッチ整備など、設備の設置費だけで約40億円が見込まれる一大プロジェクトが本格的に動きだす。
    これまで専用の練習場を持たなかった日本代表が、世界の強豪国のような拠点“虎の穴”から、一流国の仲間入りを目指す。

    代表強化に直結する専用活動拠点の設置はJFAの悲願だった。14年3月の理事会でも協議事項となった。
    その時に「JFA創立100周年を迎える2021年までに、代表チームのトレーニングやメディカルサポート、
    さらにはトップクラスの指導者や審判の養成、国際交流・国際貢献活動の拠点等の機能を有した
    『JFAフットボールセンター(仮称)』を都内近郊に整備することとしたい」(原文まま)と方針も明文化。
    その後、極秘裏に候補地選定が進められていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150514-00000005-nksports-socc
    日刊スポーツ 5月14日(木)5時4分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150514-00000005-nksports-socc.view-000
    QVCマリンフィールド(右)の横に広がる千葉・幕張海浜公園

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/14(木) 08:09:31.84 ID:???*.net

    gettyimages_453916740

     
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(62)が、Jリーグを代表する選手たちに強烈な“改善要求3か条”を突きつけた。
    千葉県内で行われた1泊2日の日本代表候補合宿は13日、終了。
    国内組28人を集めた弾丸合宿で、スピードの不足などJリーグの選手に欠けている部分を強く要求。
    6月に始まるロシアW杯アジア2次予選に向け、さらなるレベルアップを求めた。

    熱望した短期合宿のラスト、ハリルホジッチ監督は選手を集めて「メルシー(ありがとう)!」と大声で感謝を伝えた。
    そしてDF槙野を中心に円陣を組み、和気あいあいとした空気の中で打ち上げた。
    指揮官は最後は満足そうに手をたたいたが、内実はダメ出しを連発していた。

    (1)スピード不足
    12日夜に行われたミーティングで「悪く思わないでくれ。
    より良くなるために見せるのだから」と切り出し、6日に行われた欧州CL準決勝第1戦のバルセロナ―バイエルン戦(バルセロナが3―0で勝利)の映像を使用。
    前線から3、4人が一気に連動し、スピードあふれる守備を行う場面に触れ
    「Jリーグは遅い。これぐらいをスタンダードにしていかないと」と強調した。
    DF森重は「(自分たちは)どれだけスピードが遅いのか。速くしないとダメだと感じた」と真摯(しんし)に受け止めた。

    (2)体脂肪率の改善
    前回の合宿に続いて体脂肪率を測定。12%以上の選手を「改善しないと代表には呼ばないぞ!」と脅した。
    前回測定で14・1%と高い数字を記録したFW宇佐美は「もっともっと(改善)できると思います」と肉体改造中であることを強調した。

    (3)基本の徹底
    午後は守備陣が3人1組になり、DFが1人のFW役の後ろから飛び出し、パスをインターセプトする基本の動きに取り組んだ。
    シュート練習でも、ポスト役のパスがずれるとプレーを止めて厳しくやり直しを要求。
    MF今野は「今まではやっているつもりでも、一つ一つ意識の低さがあったのかもしれない」と振り返った。

    そんな指揮官のスタイルに、初招集のFW大久保は「日本人は自分で考えろと言われるとできないけど、言われたことはできる。
    要求してくれるハリルのやり方は日本人に合う」とうなずいた。
    選手にとっては耳の痛い話ばかりだが、日本のレベルアップに向けて指揮官の熱い思いが注入された。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150513-00000211-sph-socc
    スポーツ報知 5月14日(木)7時4分配信

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    56: a 2015/05/13(水) 21:28:08.17 ID:Uei453ip0.net


    左サイド 
    宇佐美←パスの出し手 川又 

    中央左 
    柴崎←パスの出し手 大久保 

    中央右 
    浅野←パスの出し手 豊田 

    右サイド 
    永井←パスの出し手 杉本
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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/13(水) 19:02:53.69 ID:???*.net

    okubo2

     
    FW大久保嘉人(32=川崎)が、ハリルジャパンへの適応に自信をみなぎらせている。

     12日から始まった国内組だけの日本代表候補合宿(千葉県内)。昨年6月のブラジルW杯以来となる代表復帰を果たしたベテランストライカーは水を得た魚のように生き生きと動いた。   

    初対面のバヒド・ハリルホジッチ監督(62)について「みんなで前へ出ていくイメージ。    

    スピーディーだし運動量も必要だけど、日本人には合っていると思う。ミニゲームの中でもそういうのをやらせようとしていた」と語った。

     そうしたなかで持ち味の得点力を発揮できるかどうかが、代表生き残りへのカギ。  

    大久保は「全然できると思う。むしろそっちのタイプなので」と自信満々だ。Jリーグでは今季8得点を挙げたが、左右どちらの足でもゴールしている上にセットプレーからヘディング弾も決めており、得点パターンは豊富。  

    堅守速攻を主体とするハリルジャパンでもすんなり入っていけるというわけだ。

     2018年ロシアW杯に照準を合わせ、焦って代表復帰をアピールするつもりはなかったが、Jリーグの活躍によって、この時期に“指名”が入った。   

    復帰が早まった…ともいえるだけに、ロシアW杯アジア2次予選(6月16日のシンガポール戦でスタート)から常にメンバー入りを目標とする。  

    「点を取らないとトシ的に選ばれない。ちょっとでも調子を落とすと若い選手が選ばれる。圧倒的に取り続けるしかない」と強い決意をにじませた。

     気持ちを新たにした大久保は所属クラブ、代表でのフル稼働を狙う。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150513-00000021-tospoweb-socc

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/13(水) 13:09:39.66 ID:???*.net

    gettyimages_453916740
     
    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(62)の“越権発言”に波紋が広がっている。

    11日に千葉県内で取材対応した指揮官は、欧州クラブで出場機会が少ない選手に移籍を“勧告”する考えを示唆。    

    イングランド・プレミアリーグの強豪チェルシーからオファーを受けているFW武藤嘉紀(22=FC東京)の移籍にも反対を表明したが、代表監督の権限を逸脱した言葉には疑問の声が上がっている。


     指揮官は約50分にわたって熱弁をふるった。特に強調したのが出場機会の少ない欧州クラブ所属選手の現状だ。

    「もっとプレーできるクラブを提案したい。もし、選手がクラブを変えたいなら話をして私の意見を伝える」と“移籍のススメ”を説いた。

    さらには「いくつかのクラブは日本選手に興味を持っている。私に何ができるかを考えたい」とも語り、自らの人脈を活用して移籍先のチーム探しを手伝う考えまで明かした。

     おまけに、チェルシーからオファーを受けた武藤にも「シチュエーションを考えると、もし向上したいのであれば欧州でプレーできるクラブを探すべき」ときっぱり。  

    出場機会が望めないビッグクラブへの移籍に反対し「そのために彼と話がしたい。私のアイデアを伝えたい」と、12日から始まる代表候補合宿中に直接“説得”に乗り出す構えだ。

     今季、欧州組でレギュラーを確保できたのはMF長谷部誠(31=Eフランクフルト)やFW岡崎慎司(29=マインツ)らごくわずか。   

    そうした厳しい現状に不安を覚えての発言だろう。もちろん「私は選手を移籍させるためにいるわけでないので誤解しないで」と前置きしているが、移籍問題に代表監督が“介入”するのは超異例のことだ。

     実際、元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏(62)は2012年、MF香川真司(26=ドルトムント)にマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)への移籍報道が出た際も  

    「移籍を決めるのは選手。影響を与えたり、誤解されるのは嫌なので正式に決まるまでは何も話さない」とコメントを控えた。

     それだけに在京Jクラブ関係者はこう危惧する。

    「移籍は本人だけでなくクラブの考えや方針もある。ハリルホジッチ監督ほどの人物の言葉は影響力もあるし、もしそれで選手が心変わりしてクラブ側の利益を損ねる結果になったらどうするのか。
    そういう発言のせいで(今後の代表招集などに)協力を得られなくなる可能性もある」

     国内外を問わずクラブと代表の間には信頼関係が不可欠。それを壊しかねないハリル発言は物議を醸すこと必至だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150513-00000002-tospoweb-socc

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 19:03:05.69 ID:???*.net
    日本代表候補合宿が12日、千葉県内でスタート。初日の練習中にFC東京の武藤嘉紀が右ひざを痛め、途中で切り上げた。

     同日午後から始まった合宿には、28選手が参加。武藤は戦術練習中に選手と接触。
    右ひざを痛めた模様で、立ち上がれないまま練習から離脱した。

     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も声をかけた様子だったが、武藤は練習に復帰することなく離脱。
    最終的に立ち上がったものの、スタッフに付き添われながら途中で引き上げた。

     合宿は13日まで行われる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150512-00311900-soccerk-socc

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 07:40:46.79 ID:???*.net

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    日本代表の新たな指揮官となったハリルホジッチ監督。
    彼が目指すサッカーは、今や世界の主流となっている「カウンターサッカー」だと言われている。

    これまで日本がこなしてきたポゼッションサッカーとは大きく異なるが、
    そのサッカーを実践するには、はたしてどんな選手が適任で、どんなシステムが最適なのか。
    改めて、3人の識者にハリルジャパンに適した「ベスト11」を選んでもらった。

    識者選定。ハリルジャパンに最も適合する「ベスト11」

    ■香川真司なくしてハリルJのサッカーは実践できない
    鈴木良平(解説者/元ビーレフェルトコーチ、日本女子代表監督など)

     世界のサッカーは今、スペイン・バルセロナが築いたポゼッションサッカーの時代が終わりを告げ、ハイプレスからのカウンターサッカーが主流となっている。
    昨年のブラジルW杯を見てもそれは明らかで、ハリルホジッチ監督も、そんな世界の最先端のサッカーを志向している。

    選手に求められるのは、ボールを奪ったあとの縦への速さと、ボールを奪われたあとの、素早く奪い返す守備力と球際での強さ。
    そして、チームとして機能するには、ボランチとトップ下が重要な役割を担うことになる。

     ボランチは、ボール奪取力はもちろんだが、奪ったボールをどれだけ速く縦に、前につなげられるかが、何より重視される。
    適役なのは、長谷部誠、細貝萌、青山敏弘、山口蛍あたり。彼ら4人が競争して、最もいい人選にしていけばいいだろう。

    トップ下は、香川真司。彼しか考えられない。

    縦に速い攻撃サッカーを実践するには、奪ったボールをいかに速く、手間隙かけずにラストパスを出せる選手がいるかどうか。
    相手のペナルティーエリア内や、敵からの厳しいプレッシャーを受ける中で、いかに1タッチ、2タッチで攻撃を組み立てられる選手がいるかどうかが、カギとなる。
    それができるのは、日本では香川だけだ。

    マンチェスター・ユナイテッドでは結果を出せなかったものの、香川は日本以上に欧州での評価が高い選手。
    というのも、狭いエリアでクリエイティブなプレイができて、現在主流となるカウンターサッカーの前線で起点になれるからだ。
    香川を中心に考えなければ、ハリルホジッチ監督が目指すサッカーは実現できないと思っている。

    中盤から前線にかけては、それなりに人材はいるものの、日本にとって最大の弱点はセンターバックとGK。
    正直、ハリルホジッチ監督が求めることを満足にできる選手は誰もいない。森重真人がぎりぎり及第点を与えられるかどうか。

    センターバックは、守るだけでなく、今やそこから前線に展開できるだけのパス能力が求められる。
    GKも同様だが、このポジションは守備力も含めて、世界との実力差があまりにも大き過ぎる。
    日本は、センターバックとGKを育てていかなければ、いつまで経っても世界では勝てないだろう。

    >>2以降につづく

    webスポルティーバ 5月10日(日)14時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150510-00010002-sportiva-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 05:48:26.05 ID:???*.net

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    ハリルホジッチ監督 国内合宿前日会見 (5月11日)

    代表初招集の遠藤(鹿島)はトップ下で起用されることが濃厚となった。

    鹿島では主に右MFでプレー。中央に切れ込んでの左足シュートが最大の武器だがハリルホジッチ監督は
    「FWの後ろでプレーしたらどうなるのか見てみたい。左足の技術が素晴らしくビジョンも持っている」と新境地に挑戦させる意向を示した。
    柴崎(鹿島)も本職のボランチではなくトップ下で起用される見通し。同僚と定位置を争うことになる。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/05/12/kiji/K20150512010333110.html
    2015年5月12日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/05/12/gazo/G20150512010334620.html
    スクリーンに映し出された合宿メンバーについて説明するハリルホジッチ監督

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