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    カテゴリ: 日本代表

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/16(月) 12:16:01.73 ID:???*.net

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    ◇W杯アジア2次予選E組  日本―カンボジア(2015年11月17日 プノンペン)

     東南アジア遠征中の日本代表は14日、W杯アジア2次予選カンボジア戦(17日、プノンペン)に向けて、
    試合会場のオリンピックスタジアムで練習を行った。勝てば最終予選進出に前進する一戦で、
    MF本田圭佑(29)は日本サッカー史上初のW杯予選5戦連続得点に意欲。ベトナム社製の
    試合球の感覚を入念に確認し、13年8月14日のウルグアイ戦以来のFK弾で記録達成を狙う。

     軽めの調整の中、ポイントは確実に押さえた。プノンペン入り後の初練習。12日のシンガポール戦の
    先発組はランニングなど約1時間のメニューで切り上げたが、本田はボール回しの練習で公式球の
    感覚を入念にチェックしていた。日本人初のW杯予選5戦連続弾が懸かるが「考えたことがなかった…。
    ミランでやりたいですね」と本音を吐露。その上で「前半に先制点を奪えれば一気に落ち着く。
    前回(シンガポール戦)同様、狙いたい」と意欲を見せた。

     W杯アジア予選は主催国に試合球の決定権があり、カンボジア戦では日本人にはなじみの薄い
    ベトナム社製の「DONG LUC」を採用。人工芝ピッチを加えた2つの要素に適応する必要があるが、
    本田は「僕は(中学、高校の)6年間人工芝でやっていたので違和感はない。それよりもボールの方が気になった。
    硬さの感じ、タッチの感じが明らかに違うので、慣れるのに時間がかかる」と指摘した。

     FKキッカーを務めるレフティーにとって、ボール感覚に慣れることは最重要課題の一つ。
    国際Aマッチでは13年8月14日のウルグアイ戦を最後にFK弾から遠ざかっており、
    ハリルホジッチ監督就任後は柴崎、吉田ら他の選手にキッカーの座を明け渡す機会も多い。
    それでも10年W杯南アフリカ大会1次リーグのデンマーク戦でのFK弾を機に日本の中心に上り詰めた
    自負があり、FKに懸ける思いは強い。

     「日本のレベルは上がっているけど、同時にアジアのレベルも上がっている。引いた相手を崩すのは難しい。
    トップレベルのチームでも引いた相手から点を取れないことは多い。そういう歴史がある」。
    FIFAランク183位の格下カンボジアが守備を固めるのは織り込み済み。FKでゴールをこじ開けて、
    釜本もカズも成し遂げていない偉大な記録を樹立する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151115-00000092-spnannex-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/16(月) 08:21:29.34 ID:???*.net

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     サッカー・日本代表カンボジア遠征(15日、プノンペン)17日のロシアW杯アジア2次予選E組第6戦・カンボジア戦に向け、試合会場で実戦形式の練習を行った。冒頭15分以外を非公開として行われ、紅白戦ではFW本田圭佑(29)=ACミラン=が主力組から外れ、サブ組に回ったもよう。W杯予選単独最多の5戦連発が懸かる絶対エースを“温存”し、バヒド・ハリルホジッチ監督(63)は新戦力テストに踏み切る。

     不可能と思われた五輪スタジアムを完全に封鎖し、試していたのは“エース外し”だった。カンボジア戦ではFW本田が外れ、新たなコンビネーションを試みることになりそうだ。

     市民の憩いの場として開放されているスタンドだが、この日は10カ所ある入り口すべてに警備員を配置。さらに石段の観客席上段にも約30メートルごとに警備員を置く物々しさ。外側から練習風景を見渡せそうな部分には車を5台ほど停車させ厳重な“カーテン”をかける念の入れようだ。

     その中で行われた紅白戦で本田はサブ組に。ここまでW杯予選は5試合連続先発し4戦連発中の絶対エースだが、それ以上にハリルホジッチ監督が新たな布陣のテストにこだわった形だ。代わってセンターFWの岡崎とともに、宇佐美、原口の3トップで臨む。この日はMF香川とのコンビネーションなども試した。

     指揮官はシンガポール戦前に「疲れている選手がいる」と欧州組を休養させる方針も示しており、カンボジア戦で本田が先発を外れる理由の一つといえそうだ。同時に、エースの危機感をあおり、競争を激しくさせていく目的もある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151116-00000028-sanspo-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/15(日) 22:56:37.97 ID:???*.net

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    代表ではゴール連発もミランでは不発

    ACミランの日本代表FW本田圭佑のミランでの不発ぶりと日本代表でのゴールラッシュの二面性がイタリアで話題になっている。
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

    ミランは今夏の移籍市場で2人のコロンビア代表をめぐるドラマがあった。
    当初ポルトからFWジャクソン・マルティネス獲得で合意に至ったが、急転アトレチコ・マドリードに移籍した。
    代わりに獲得したFWカルロス・バッカはコロンビア代表では控えだが、ミランではゴールという結果を出している。

    本田はバッカの対極に位置している。記事では「バッカは代表ではリザーブだが、ミランでは新しく確実な選手となっている。
    反対に本田はミランではほとんど活躍していないが、日本代表では最高に活躍している。
    ケイスケはミランではスタメンではなく半端な状態だが、W杯予選での試合で、出場回数もゴールでも日本の旗を高く掲げている」と報じている。

    セリエAで1年以上ゴールなど結果を出していない本田だが、W杯2次アジア予選で実力差のある格下相手には4試合連続ゴールを決めている。

    そんな背番号10だが、1年前はミランでのキャリアの最盛期にあった。
    記事では「1年前、ケイスケは世界の中心にいた。リーグ開幕7試合で6ゴールを決めていた。
    最近の本田は、日本の国限定の先導者である。シンガポールで3-0とするゴールを決め、試合終了間際に交代した。
    日本ではゴールを決めるが、ミランでは決めていない」とミランと日本代表での活躍度のあまりの違いを指摘している。

    去就問題でピッチ外を騒がせる

    ミランではフィールド上で結果の出せない本田のフィールド外でゴタゴタが続いている。
    「しかし、自分のことは話す。ミランの夏の移籍メルカートについて尋問した」と記事では指摘。
    10月4日のナポリ戦後にクラブやシニシャ・ミハイロビッチ監督の批判から移籍直訴報道という本田の一連の流れを振り返っている。

    ミハイロビッチ監督が本田の移籍直訴報道について、「誰も無理にミランに居ることを義務づけていない。本田にプレーのチャンスはあった。
    サッカーは誰にとっても、そういうもの。メッシやマラドーナではないから、誰も必要不可欠ではない。
    すべての選手がプロジェクトに参加していると感じて、プレーチャンスを得るために、懸命に練習しなければならない。
    あまり試合に出られないからと言って、私のせいにしないで自分たちのせいにしなければならない」と一蹴し、
    慰留の方針が微塵もないことを断言した厳しい言葉を再び紹介している。

    アドリアーノ・ガリアーニCEOは「ケイスケから放出の話を聞いていない」とだけ話し、火消しに出たが、本田を巡るミランでの状況は好転していないという。

    「本田はアタランタ戦で自分のポストを取り上げられ、ニアングのデビューを目撃した」と記事では3トップの序列で
    右足甲骨折から復帰直後のU-21フランス代表MFエムベイェ・ニアングに抜かれた現状を説明している。

    その一方で、本田は日本代表でゴールを積み重ねている。
    「状況は楽ではない。こんなにベンチにいたことは今までないこと。そうなった人がどんな気持ちかわかるようになった。
    代表では、幸い僕の状況は違う」というシンガポール合宿中の本田の苦しいコメントも伝えている。

    「火曜日に、本田はカンボジア戦では主役になるだろう。ケイスケはミハイロビッチ監督の一番に選ばれた選手ではない。
    代表のユニフォームを脱いで、ミランのユニフォームをまた着ても状況は変わらないだろう、
    本田がいかに敬虔で、正確な選手であっても。クラブは来季まで放出したくはない。プレミアからの要求があっても、だ」

    アジア2次予選でゴールラッシュを続ける本田だが、ミランでの評価には影響をもたらさないと特集では指摘。
    「パンキナーロ(ベンチ要員)」という有り難くない異名を地元メディアで冠される状況だが、
    プレミアからのオファーがあっても、今季限りはミランでベンチから熾烈なポジション争いに身を投じることになると分析されている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151115-00010016-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 11月15日(日)21時47分配信

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/15(日) 12:24:18.07 ID:???*.net

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    ◇W杯アジア2次予選E組  日本―カンボジア(2015年11月17日 プノンペン)

     東南アジア遠征中の日本代表は14日、W杯アジア2次予選カンボジア戦(17日、プノンペン)に向けて、試合会場のオリンピックスタジアムで練習を行った。
    勝てば最終予選進出に前進する一戦で、MF(29)は日本サッカー史上初のW杯予選5戦連続得点に意欲。ベトナム社製の試合球の感覚を入念に確認し、13年8月14日のウルグアイ戦以来のFK弾で記録達成を狙う。

     軽めの調整の中、ポイントは確実に押さえた。プノンペン入り後の初練習。12日のシンガポール戦の先発組はランニングなど約1時間のメニューで切り上げたが、
    本田はボール回しの練習で公式球の感覚を入念にチェックしていた。日本人初のW杯予選5戦連続弾が懸かるが「考えたことがなかった…。

    ミランでやりたいですね」と本音を吐露。その上で「前半に先制点を奪えれば一気に落ち着く。前回(シンガポール戦)同様、狙いたい」と意欲を見せた。

     W杯アジア予選は主催国に試合球の決定権があり、カンボジア戦では日本人にはなじみの薄いベトナム社製の「DONG LUC」を採用。人工芝ピッチを加えた2つの要素に適応する必要があるが、
    本田は「僕は(中学、高校の)6年間人工芝でやっていたので違和感はない。それよりもボールの方が気になった。硬さの感じ、タッチの感じが明らかに違うので、慣れるのに時間がかかる」と指摘した。

     FKキッカーを務めるレフティーにとって、ボール感覚に慣れることは最重要課題の一つ。国際Aマッチでは13年8月14日のウルグアイ戦を最後にFK弾から遠ざかっており、
    ハリルホジッチ監督就任後は柴崎、吉田ら他の選手にキッカーの座を明け渡す機会も多い。それでも10年W杯南アフリカ大会1次リーグのデンマーク戦でのFK弾を機に日本の中心に上り詰めた自負があり、FKに懸ける思いは強い。

     「日本のレベルは上がっているけど、同時にアジアのレベルも上がっている。引いた相手を崩すのは難しい。トップレベルのチームでも引いた相手から点を取れないことは多い。
    そういう歴史がある」。FIFAランク183位の格下カンボジアが守備を固めるのは織り込み済み。FKでゴールをこじ開けて、釜本もカズも成し遂げていない偉大な記録を樹立する。

    スポニチアネックス 11月15日(日)11時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151115-00000092-spnannex-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/15(日) 12:40:32.75 ID:???*.net
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    「決定力不足」。サッカーの記事には、試合内容を表現するこんな常とう句がある。
    チャンスをつくってもゴールをなかなか奪えなかった時に使われる安易な言葉とも言えるが、日本サッカーの長年の課題と指摘されることも多い。
    そもそも決定力とは何か、どうすれば克服できるのか。京滋ゆかりのサッカー人に難題をぶつけてみた。

    ■世界でも課題/得点の形、組織で共有

    京都新聞のデータベースで「決定力 不足」を検索すると、サッカーだけで190の記事がヒットした。
    Jリーグが開幕した1993年が最初で、児童の大会からワールドカップ(W杯)まで同じ課題を指摘している。
    最近では、日本代表がシュート23本を放ちながらシンガポールと0-0で引き分けた6月のW杯アジア2次予選が記憶に新しい。

    「夕刊京都」で記事を書いたことをきっかけに記者になった現役最年長のサッカーライター賀川浩さん(90)を訪ねた。
    「決定力?フットボールはゴールすることを競う。試合を決める得点力のことですな」。そう切り出した賀川さんは「日本に決定力がないと言うけど、世界を見てもどれだけあるのか」と、
    点が入りにくいサッカーの特質を示し「守備の強化は(戦術面で)進歩するが、攻撃は『誰が出てくるか』という面が大きい」と指摘した。

    「昔のストライカーはゴール前にいたら良かったが、今は守備もやらないといけない」。過去と比べ、攻守とも組織化されて、一人で得点しにくくなっていると指摘するのは、
    「なでしこジャパン」のコーチだった望月聡・びわこ成蹊スポーツ大教授(51)=写真右=だ。

    望月教授も「(ゴールするのは)その人の感性や能力に頼る部分が大きい」とした上で、決定力を上げるためには▽映像などを見てゴールが生まれる理屈をきっちり理解する
    ▽チームとして得点する▽実践的トレーニングを積む-ことの重要性を指摘した。

    選手たちがゴールの生まれやすい理論を共有し、前線の数人で得点するチームをつくり、その中でゴールする人が結果的にストライカーになる、との考えだ。

    同じ考え方なのが、日本代表コーチも務めた元京都サンガ監督の大木武さん(54)=同左=だ。
    「『誰が』というより『どうやって』点を取れるかにフォーカスして、決定力につなげるようにした方がいい」と、個人よりも、組織としての成熟度を上げる必要性を提言する。

    どうしたらGKを抜いてシュートが打てるか。その前に相手DFの背後をどう取るのか。「そういうイメージをチームで共有できるかは大事。
    『誰が取るか』にフォーカスされると、相手はその選手を抑えればいいとなり、特定の選手の調子に左右される」

    賀川さんは「決定力不足は日本の国民性と関係あるのか」という質問に「評論家はそうやってすぐ国民性と結びつけたがる」と一笑に付した。
    「一番大事なのは、ゴールに向かって蹴ることができるか。その点、釜本邦茂はボールを『たたく』のがうまかった。1試合のシュート数は10本ほどで、
    うちFWなら3、4本打てればいい。決まる確率を考えると、ペナルティーエリア内でのシュートの反復練習を繰り返すしかない」と語った。

    >>2以降につづく

    京都新聞 11月15日(日)12時22分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151115-00000011-kyt-spo

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/15(日) 00:20:20.46 ID:???*.net
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    17日のW杯アジア2次予選・カンボジア戦に向け、13日夜にプノンペン入りし、
    14日から現地でトレーニングを開始したハリルジャパンが、突然の試合球変更を突き付けられた。

     W杯アジア2次予選ではこれまで5試合すべてAFCの公式球であるナイキ社製のボールを使ってきたが、
    現地に入って突然、ベトナム企業の「DONG LUC(ドングラック)」社製のボールを使用することが判明。
    選手にもこの日になって初めて使用球が変わることが通達された。

     これには経験豊富なFW本田圭佑(ミラン)も困惑顔を浮かべた。試合会場である人工芝の
    ナショナルオリンピックスタジアムで約1時間のトレーニングを行い、報道陣から人工芝の状態に
    ついて聞かれていたときだ。

     ロシアリーグのCSKAモスクワ時代に人工芝でリーグ戦を行ったことのある本田は
    「僕はプロになるまで6年くらい人工芝だったし、問題なくやれると思う」と言うと、「それよりも」と言葉を継いだ。

    「ボールのほうが気になる。固さの感じやタッチの感じが明らかに違った。人工芝より、
    ボールのほうが慣れるのに時間がかかると感じた」

     通達を受けたハリルホジッチ監督はボールタッチ数の多い練習メニューを課して感触に慣れさせようとしたが、
    心の準備もなく、いきなり未知のボールを渡された選手が約1時間の練習で完璧に扱えるようになるのは
    さすがに難しい。

     気温についても「シンガポールより暑い」と警戒を見せた本田だが、カンボジアのファンから熱狂的な
    歓迎を受けたこともあって、「来てみてすごく親日の印象を受けたし、サッカー人気も意外とあるのかなと思った」
    と好印象を抱いた様子だ。

    「カンボジア戦では、シンガポール戦と同様に良い試合への入り方をして、ゴールに迫っていきたい。
    早い時間に先制点を奪えれば気持ちも落ち着くと思う。それを前回どおり狙っていきたい」

     W杯予選は現在4戦連発中。早い時間帯に5戦連発を果たせば、その後はチームの大量得点が期待できそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151115-01347641-gekisaka-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/14(土) 22:58:42.96 ID:???*.net

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    日本代表のFW本田圭佑(29=ACミラン)が14日、W杯アジア2次予選カンボジア戦(アウェー)に向け、現地で初練習をこなした。

    12日シンガポール戦、85年木村和司以来となるW杯予選4戦連発を決めた本田は、次戦も得点すれば5戦連発となる。
    連発記録を問われると「考えたこともなかったですね。4戦連発ですか-。ミランで(連発記録を)やりたいですね」と語った。

    練習後にはスタジアム周辺に待ち受けた現地在住の子供たち約200人に、時間が許す限り丁寧にサインに応じた。

    本田は「サッカー熱がすごいですね。5、10年後にカンボジアが日本を脅かせる存在になる。そういう危機感がありますね」と話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151114-00000157-nksports-socc
    日刊スポーツ 11月14日(土)22時43分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151114-00000157-nksports-socc.view-000
    練習後、ファンにサインする本田

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/14(土) 22:53:44.63 ID:???*.net
    日本代表はシンガポール戦から一夜明けた13日、現地で約1時間の練習を行った。
    冒頭で円陣を組み、バヒド・ハリルホジッチ監督(63)が「次は人工芝なので注意するように」と
    日本にとって不慣れなピッチのカンボジア戦(17日、プノンペン)へ警戒を呼びかけた。練習後には移動し、プノンペン入りした。

    今後に向けてチーム内の競争も増すなか、猛アピールを見せるのがMF柏木陽介(27=浦和)だ。
    12日の試合では守備的MFでスタメンに抜てきされフル出場。CKのキッカーも任された。

    日に日に存在感を増しており「(FW本田)とのパス交換でも、
    意味がないようなものでも例えば相手を引き寄せるとか意味がある」と主力組との連係にも自信を深める。

    代表では同じ位置に長らくMF遠藤保仁(35=G大阪)が君臨。
    中盤の底から攻撃のタクトを振ってきたが、柏木も同じ役割を目指し「ヤット(遠藤)さんのことは意識している」と言う。

    さらに「今までの代表には、左利きのボランチがあまりいなかった。その部分も意識してやっていければ」と目をギラリ。
    柏木は遠藤のようにFKも得意としており、同じ左利きの本田に挑戦状を叩きつけレギュラー定着に意欲を見せるのだ。

    大器と呼ばれ続けた男が、代表でついに才能を開花させるか。

    東スポWeb 11月14日(土)16時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151114-00000030-tospoweb-socc

    写真
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/14(土) 18:05:34.14 ID:???*.net
    日本代表のMF香川真司(26)とFW岡崎慎司(29)が、17日のW杯アジア2次予選カンボジア戦で
    先発復帰する可能性が出てきた。13日は前日12日に先制弾を決めたFW金崎が右太もも打撲、
    トップ下で先発したMF清武が靴擦れで練習回避。次戦は香川と岡崎への期待が高まった。

     香川は疲労蓄積でシンガポール戦は途中出場となり、岡崎は状態不良で温存された。
    この日はカミナリが鳴り、注意を促す警報音が響く練習場で2人ともミニゲームなどを約1時間、
    精力的にこなした。普段とは違い、短い時間の出場となった香川は「リズムを変える役割に徹した」と振り返った。
    岡崎は「今は予選を突破することが重要。いろんな選手が活躍することで、今までの主力は
    もっと(試合に)出たいという風になってきている。競争は自分も望んでいたことです」と刺激を受けた様子だ。

     E組首位に浮上した日本は、敵地でカンボジアに勝てば今予選5連勝で最終予選進出に大きく前進する。
    協会広報によれば、金崎と清武は「大きなケガではない。(宿舎ホテルで)調整をしている」と軽傷を強調。
    近日中には練習復帰する予定だ。絶対的主力だった香川と岡崎に対し、先発を奪い取ろうとする金崎と清武。
    定位置争いが激しくなればなるほど、日本はさらに強くなる。【益子浩一】
    .
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151114-00000016-nksports-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/14(土) 05:36:18.73 ID:???*.net
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    J1ガンバ大阪のFW宇佐美貴史(23)にはブンデスリーガのほか、リーグアンのクラブも関心を抱いているようだ。
    ドイツ『シュトゥットガルター・ツァイトゥング』で代理人のルードヴィッヒ・ケーグル氏が明かしている。

    ケーグル氏率いるエージェント会社「ケーグル&パートナーズ」社で働く代理人、クリスティアン・ロムベルク氏は先日『hr-sport』で、
    宇佐美には「ブンデスリーガ複数クラブからオファーがある」と語っていた。

    その「複数クラブ」の一つとされていたフランクフルトだが、ブルーノ・ヒューブナーSD(スポーツディレクター)は獲得の可能性を否定している。

    ほかには浦和レッズの監督を務めた経歴を持つギド・ブッフバルト氏がスカウトを担当するシュトゥットガルトの名が挙がっていた。
    地元紙『シュトゥットガルター・ツァイトゥング』によると、来年の夏にはレヴァークーゼン移籍が濃厚となっている現在トップ下でプレーするMF
    ダニエル・ディダビの後釜として実際にシュトゥットガルトは日本代表FWの獲得に乗り出しているという。

    同紙は、「ブンデスリーガでのプレーを持つ選手」として紹介した宇佐美の獲得に向けて、
    シュトゥットガルトが支払うことになる移籍金は250万ユーロ(約3憶3300万円)としている。

    また「彼は非常に良い形で成長し、現在の日本の攻撃的なプレーヤーではベストだ」
    とケーグル氏の獲得を勧めるようなコメントも記した。

    なお『シュトゥットガルター・ツァイトゥング』によると、ケーグル氏は宇佐美にとって
    「4年前はヨーロッパへのステップが大きすぎた」と語ったという

    当時バイエルン・ミュンヘンとホッフェンハイムへの移籍を担当した同代理人は、
    現在は準備ができていると強調しつつ、「彼が向かうのはフランスかドイツだ」とも明かした。

    シュトゥットガルト以外にもドイツ国内では『Spox』などでブレーメン行きが噂される宇佐美。
    クラブ名は明かされなかったものの代理人自らの発言により、フランス移籍の可能性も浮上し、ますます目が離せない状況となってきた。

    GOAL 11月14日(土)5時20分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151114-00000036-goal-socc

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