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    カテゴリ: 日本代表

    1: 久太郎 ★ 2026/01/15(木) 20:10:07.26 ID:hNi2ihZs9
    チュニジアサッカー連盟(FTF)は14日、同国代表の新監督としてサブリ・ラムーシ氏を招へいしたことを発表した。

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     FIFAワールドカップ26で日本と同じグループFに組み込まれたチュニジア代表は、アフリカネイションズカップ2025が低調な出来に終わったことを受けて、4日にサミ・トラベルシ前監督の解任を発表。ワールドカップ本大会まで半年を切ったタイミングでの電撃解任となっていた。

     後任候補には、リーグ・アンでの指揮経験が豊富なフランク・エズ氏らの名前も浮上していたが、最終的にラムーシ氏の就任が決定。契約期間は2028年7月31日までと伝えられている。

     現在54歳のラムーシ氏はフランス出身。現役時代はオセールやモナコ、インテルなどで活躍し、パルマ在籍時には中田英寿氏とともにプレーした経験も持っている。指導者に転身後は、コートジボワール代表を率いて臨んだFIFAワールドカップ2014ブラジルで、日本代表を撃破。その後はレンヌやノッティンガム・フォレストなどの指揮官を歴任し、2025年7月から12月までサウジアラビア2部のアル・ディルイーヤを率いていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ae5f44add8a9938685a68e073e5bf7052128e775

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/01/18(日) 06:32:38.31 ID:pPcMwpmh
     AFC U23アジアカップ サウジアラビア2026(U-23アジア杯)準々決勝の試合が現地時間17日に行われた。
    この結果、U-23アジア杯のベスト4が出揃っている。
    ——————————

    【トーナメント表】AFC U23アジアカップ サウジアラビア2026

     グループD2位のU-23中国代表は、C組首位のU-23ウズベキスタン代表と激突した。

     立ち上がりからボールを保持したのはウズベキスタンだったものの、今大会で無失点の中国は堅い守備ブロックで得点を許さない。

     前後半で計28本のシュートを浴びながらも、GKリー・ハオを中心にゴール前を固め、粘り強く対応した。
    結局、90分では決着が付かず、試合は延長戦に突入する。

     延長戦に入っても、ウズベキスタンがボールを握って押し込み、中国は自陣でブロックを保って耐える展開が続く。
    互いに最後の局面で決定打を欠き、120分を終えてもスコアは動かず、勝負の行方はPK戦へ委ねられた。

     PK戦は、先行の中国が1〜3人目を成功させた一方で、ウズベキスタンは3人目が決めきれず。
    中国の4人目のキッカーは失敗するも、リー・ハオがウズベキスタンの4人目のキックをストップして流れを引き寄せた。

     最後はワン・ボーハオが冷静に決め切り、中国が4-2でPK戦を制している。
    この結果、中国は、史上初となるU-23アジア杯準決勝進出を決めた。

     ベスト4を懸けた大一番。U-23オーストラリア代表は2大会ぶり、U-23韓国代表は3大会ぶりの準決勝進出を目指して激突した。

     21分、韓国が先制する。 

     DFイ・ヒョンヨンが最終ラインから前線にロングボールを送ると、MFペク・ガオンがダイレクトボレーで合わせてネットを揺らした。

     しかし、オーストラリアも譲らない。51分、FWルカ・ヨバノビッチが最終ラインの背後を突き、GKとの一対一を制して同点ゴールを
    記録している。

     迎えた88分、韓国がセットプレーのチャンスをものにした。コーナーキックの流れからDFシン・ミンハがヘディングシュートを
    突き刺し、勝ち越しゴールを決めている。

     そのまま試合は終了し、韓国が2-1で勝利した。この結果、韓国は、3大会ぶりのベスト4入りを決めている。

     準決勝は20日にサウジアラビアのジッタで行われ、中国はU-23ベトナム代表と、韓国はサッカーU-23日本代表と対戦する。

    フットボールチャンネル編集部
    1/18(日) 5:01配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a07f021eeb5640b97d8189ac92eebce5a469e8a1



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    1: それでも動く名無し 2026/01/17(土) 23:34:51.03 ID:6TgT833M0
    サッカー界で深刻な「16.4」 8年前からまさかの大幅ダウン…森保Jが背負う結果以上の“役割”
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7cbb9affeae1297bb191baf5c34ee7255cb9f9fb

    来年6月に北中米で開催されるFIFAワールドカップ2026の組み合わせ抽選会が現地時間12月5日に行われ、日本代表の相手はオランダ、チュニジア、欧州プレーオフBの勝者に決定した。サッカー熱が高まることが必至な来年に向けて、国内最大手の調査会社「インテージ」は、幅広い年代を対象にさまざまな角度でリサーチ。“関心度”から日本サッカー界の現状を紐解く。(取材・文=インテージ・中川大輔)

     「最高の景色を」を合言葉に来年のW杯に臨む日本代表。FIFAランクは18位に位置し、組み分け抽選会では史上初めてポット2入りを果たした。選手たちの大半はヨーロッパの主要リーグでレギュラーとしてプレーし、10月14日の国際親善試合では王国・ブラジルに3-2で勝利を収めた。「W杯優勝」を目標に掲げる森保ジャパンは“史上最強”の呼び声高く、今大会のダークホースとして目されている。

     だが実力に反比例して、代表への関心度は下がっていることがデータでは顕著に表れた。市場調査会社インテージは、2025年9月に約1万人を対象にスポーツに関する調査を実施。「日頃から関心を寄せているスポーツ」という質問に対し、サッカー日本代表と答えたのは15.8%。同様の調査を行った2018年夏は22.8%あった。2018年はロシアW杯直後だったこともあるとはいえ、7ポイントダウンは明らかに関心度が低下している。

     さらにサッカーを取り巻く環境の変化も、関心低下を助長している。直近1年以内に地上波などのテレビで代表戦を見た人は2018年には30.2%だったのに対し、2025年はわずか13.8%と半減。一気に16.4ポイントも低下している。



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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/01/17(土) 12:59:32.12 ID:AUfM0niC
    「ヨルダンのGKのおかげだな」

     現地1月16日、サウジアラビアで開催されているU-23アジアカップの準々決勝で、U-23日本代表がヨルダンと対戦。
    延長戦を含む120分間で1-1と苦戦を強いられながらも、PK戦の末に難敵を下し、ベスト4に駒を進めた。

    【動画】PK戦で奇跡!日本の2番手が止められるも…相手GKが喜んでる間にまさかゴールイン


     10得点0失点で3連勝と、圧巻のパフォーマンスでグループステージを首位通過した日本は、しかしこの試合では30分に先制点を奪われ、
    今大会初失点を喫する。

     それでも動揺することなく、50分に後半から出場した古谷柊介の3試合連続ゴールで、同点に追いつくと、勝ち越し点は奪えなかった
    ものの、PK戦では相手GKの衝撃的な“ミス”にも助けられて4人全員が成功させ、死闘を制した。
     
     ライバルである韓国のファンも、この一戦に盛り上がっていたようだ。試合を速報した同国のサイト『naver』のコメント欄には、
    次のような声が寄せられた。

    「やはり日本は負けない」
    「圧倒的なパフォーマンスだ」
    「日本は運がいい」
    「どうせ優勝は日本だ」
    「ヨルダンのGKのおかげだな」
    「この試合ではうまくいっていなかった」
    「この日本なら勝てるかもしれない」
    「我々を嘲笑していた実力はどこへ行ったんだ」
    「ウズベキスタンの方が強いんじゃないか」
    「それでも日本がアジア最強だ」
     
     韓国が17日のオーストラリア戦に勝てば、準決勝で日韓戦が実現する。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    1/17(土) 4:33配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f092ace4e5f56caa5ed419ac347785bc39c0afa3
    ※関連スレ
    【サッカーU-23アジア杯】「衝撃の大惨事だ」韓国がまさかの完敗で韓メディアは茫然!GS敗退は奇跡的に回避「2歳下に」[1/14] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1768361552/



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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2026/01/17(土) 13:26:57.22 9 BE:757699385-2BP(1000)

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    2026.01.17

    1月16日(金)深夜に放送されたスポーツバラエティ『オフレコスポーツ』に、サッカー日本代表の森保一監督が出演。若かりし日の意外な趣味を告白する場面があった。

    6月に開幕するワールドカップに向けた対戦国への対策や、試合中に欠かさないゲン担ぎ、さらには憧れの監督についてなど、さまざまなテーマでトークを繰り広げた森保監督。

    話題はプライベートにも及び、MCの近藤千尋が「昔なんですけど、パチンコがお好きっていうのを…?」と切り出すと、森保監督は「以前はですね」と笑いながら認めた。驚いたことに、かつて足繁くパチンコに通っていた時期があったという。

    辞めた理由を尋ねられると、「やっても勝てないと悟った」ともっともな理由を明かし、一同笑いに包まれた。

    「やっぱり負けず嫌いなんで、勝ちに行こうとする。でもどれだけやっても無くなるのはお金。勝てないと思って辞めたと思います」と当時を振り返る。

    https://post.tv-asahi.co.jp/post-654194/



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/01/17(土) 09:15:40.62 ID:4/4+7Il19
    目を疑うような“珍事”が反響を呼んでいる。

    大岩剛監督が率いるU-23日本代表は1月16日、サウジアラビアで開催されているU-23アジアカップの準々決勝で、ヨルダンと対戦。延長戦を含む120分間で1-1、その後のPK戦を4-2で制しセミファイナルに進出した

    【動画】PK戦で奇跡!日本の2番手が止められるも…相手GKが喜んでる間にまさかゴールイン
    https://video.twimg.com/amplify_video/2012169085258485760/vid/avc1/1280x720/mb4iYxlTNVJQKY3V.mp4?tag=16

    そのPK戦で滅多にお目にかかれないシーンがあった。日本の2人目を託されたFW道脇豊のキックは、相手GKアブデル・ラーマン・アル・タラルガにセーブされる。だが敵守護神が喜んでいる間に跳ね上がったボールがゴールに吸い込まれ、成功となったのだ。
     
    派手なガッツポーズを見せていたアル・タラルガが茫然とした表情を浮かべたこのシーンには、SNS上で次のような声が上がった。

    「はじめて見た」
    「今まで散々YouTubeとかで見てたネタみたいなPKをリアルタイムで見たらこんなおもろいんやな」
    「こんなの動画でしか見たことないのに...マジであるんだ...」
    「新たな珍プレーが生まれた瞬間」
    「これずっと使い回される動画になった」
    「こんな珍しいPK戦、なかなか見られないですわ(笑)」
    「ある意味歴史に残るPK笑」
    「サッカーで久しぶりに爆笑したわ」
    「GK泣いちゃう」
    「これ永久に残るよこのゴール」

    日本にとっては、まさに奇跡的な成功となった。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6311058e0e33b8dd3854bcf8fa2a3371147e989f



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    534: 名無しさん@恐縮です 2026/01/17(土) 02:46:26.37 ID:J2PBfmN60
    五輪世代やばくなってきたぞ

    後藤 夏にかなりいいクラブにステップアップ
    塩貝 ヴォルフスブルク
    北野 ザルツブルグ主力
    佐野航大 PSVでも手が出せないレベルの移籍金になりそうだからブライトンとかあるかもな
    福井 ポルトガルレギュラー
    安部大 スイスレギュラー
    高井 ボルシア
    小杉 フランクフルト
    長田 ブレーメン
    ニックシュミット ザンクトパウリ
    淳之介 前半戦ベストイレブンで一年でステップアップありそう
    喜多 ソシエダトップチーム昇格目前
    アンリ ザルツブルグ
    新川 シントトロイデン
    斉藤俊 ウェステルロー


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    72: 名無しさん@恐縮です 2026/01/16(金) 23:27:32.51 ID:xwlwEp5i0
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    1: 久太郎 ★ 2026/01/16(金) 23:21:36.68 ID:bJINPfXB9
    『AFC U23アジアカップ サウジアラビア2026』の準々決勝が16日に行われ、U-23日本代表はU-23ヨルダン代表と対戦した。

    【動画】古谷柊介の同点弾!

     大会連覇を目指す日本代表は、ロサンゼルスオリンピック2028を見据え、2005年1月1日以降に生まれたメンバーで今大会に臨んでいる。グループステージでは、シリア、UAE、カタール相手に3戦全勝と危なげなくグループBを首位通過。準々決勝では、再び中東勢との対戦となり、ヨルダンと激突する。

     この試合で日本はスタメン9人を入れ替えてヨルダンに挑み、システムは4-3-3を採用した。立ち上がりから日本が主導権を握り、ンワディケ・ウチェ・ブライアン世雄や佐藤龍之介にいくつかチャンスが訪れるものの、決定機を生かすことはできない。すると20分、アリ・アザイゼにDFラインの背後を取られ、ピンチを迎えるが、シュートは枠の左に外れ難を逃れる。

     その後も、日本がボール保持の時間が続くが、先制点を奪ったのはヨルダン。日本の右サイドから侵入されると、マイナスのクロスを送られ、最後はアリ・アザイゼがフィニッシュ。シュートは右上に突き刺さり、日本は大会初失点を喫する。日本は左サイドを崩し、大関友翔に同点のチャンスが来るが、押し込めず。守備時の対応に大岩剛監督が手を広げるシーンが移るなど、日本はヨルダンのショートカウンターに苦しむ展開となる。

     日本は1点のビハインドで折り返し、後半開始から古谷柊介を投入。すると、その古谷が早速結果を残す。梅木怜のスルーパスに反応し、GKとの1対1を冷静に制止、ゴールに流し込んだ。対するヨルダンも、日本ゴール前に侵入を図ると、日本はGK荒木琉偉を中心に体を張った守備で対抗。一進一退の攻防が続き、90分間では決着はつかず、延長戦に突入する。

     延長戦に入り、日本はサイドから攻め立て、ヨルダンを押し込む時間帯が増えるも、ヨルダンは虎視眈々とカウンターから勝ち越しを目指す。それでも延長戦でもスコアは動かず、試合の勝敗はPK戦に委ねられることになる。

     PK戦では、荒木がヨルダンの1人目をストップすると、日本は全員が成功。さらに荒木が4人目もストップし、日本がPk戦を制した。

     準決勝は20日に行われ、U-23日本代表はU-23オーストラリア代表対U-23韓国代表の勝者と対戦する。

    【スコア】
    U-23日本代表 1-1(PK:4-2) U-23ヨルダン代表

    【得点者】
    0-1 30分 アリ・アザイゼ(U-23ヨルダン代表)
    1-1 50分 古谷柊介(U-23日本代表)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7e78ce6c0af8c492d2bdae96c46de59ac1b622a7



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    1: 久太郎 ★ 2026/01/16(金) 21:06:00.84 ID:bJINPfXB9
    オランダ王立サッカー協会(KNVB)は16日、ルート・ファン・ニステルローイ氏が同国代表のアシスタントコーチに就任することを発表した。任期は2月1日からとなる。

     オランダ代表はFIFAワールドカップ26欧州予選を6勝2分けで走り抜け、本大会出場が決定。本大会ではグループFに入り、初戦で日本代表と対戦する。
      
     開幕まで半年を切るなか、KNVBはオランダ代表のアシスタントコーチとして、ファン・ニステルローイ氏の入閣を発表。2月1日から着任し、指揮官のロナルド・クーマン監督を支えることになる。

     ファン・ニステルローイ氏はクラブの公式サイトを通じ、「この役職とともに、オランダ代表に復帰し、才能豊かなチームとともにオランダを代表することは、素晴らしい挑戦であり、この上ない栄誉なこと」とコメント。さらに「価値のある貢献をし、大会の成功に貢献できることを楽しみにしている」と意気込みを示した。

     現在49歳のファン・ニステルローイ氏は現役時代にマンチェスター・ユナイテッドやレアル・マドリードなどでプレー。引退後は、オランダ代表のアシスタントコーチや、PSVの指揮官を歴任。2024年10月から11月にかけては、古巣マンチェスター・Uの暫定監督を務め、その後は2025年6月までレスターを率いていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7e73c65a4ec8830b8613d101bdcb7113debba8d4



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