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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: 牛乳トースト ★ 2026/03/07(土) 13:17:43.02 ID:12Djd6rz9
    ロンドンダービー3連敗

    プレミアリーグのトッテナムはまたしても監督の交代を決断するのだろうか。

    今季はブレントフォードからトーマス・フランク氏を引き抜きシーズンをスタートさせたスパーズだが、成績不振により2月に同氏の解任を決断。暫定監督として元ユヴェントスのイゴール・トゥドール氏を招聘した。

    しかし、監督交代後も状況は上向かず、直近のリーグ3試合、ロンドンダービーでの3連戦ではすべて敗れてしまった。

    勝ち点を積み上げられず、29試合を終えて勝ち点29。18位ウェストハムとの差はわずか1ポイントの16位につけている。

    『the Telegraph』によると、クラブはこの3連敗を受けてトゥドール監督の解任を検討しているようだ。

    スパーズは今季の残留を前提として、元ブライトンのロベルト・デ・ゼルビ氏と交渉していると報じられたが、その前に新たな人物をトップに据えたいと考えている。

    『Daily mail』ではクラブOBで、現役引退後はスパーズでの監督経験もあるグレン・ホドル氏が降格危機から古巣を救いたいと新監督就任への熱意を語っている。

    2026年03月07日(土) 13時10分 the WORLD
    https://www.theworldmagazine.jp/20260307/01world/england/483788






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    335: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ f1e6-6KTG [2400:2411:d8e1:af00:*]) 2026/03/05(木) 21:32:17.42 ID:i8I53xwR0
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    三笘とファンには申し訳かいけど三笘は後半スタートの方が確実に脅威だと思ってるからなぁ
    あの途中から出てきての攻撃圧は日本人選手の中で圧倒的でしょ


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    現在、世界中(というか日本中)がWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の台湾戦で盛り上がっていますが、そんな中、リバプール公式がとんでもない企画を投下しました!

    「リバプール野球部、発足!?」エースで4番はソボスライ、守護神は遠藤航!
    リバプールの日本語公式SNSが、WBCに合わせて「野球ならこのスタメン」という画像を公開。
    193cmのファン・ダイクをファーストに、反射神経最強のアリソンをキャッチャーに据えるなど、あまりにも「分かっている」配置に日本のファンが騒然となっています。

    「公式の中の人、野球詳しすぎw」「ソボの負担が野球でもデカい」
    SNSで大反響を呼んでいるファンの反応をまとめました。



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    マンチェスター・シティに、激震と期待が同時に走り抜けています。
    中盤の支配者、ロドリ選手の「将来」に不透明感が出る中、ペップ監督が白羽の矢を立てたのは、つい先日シティから勝ち点を奪い取った“あの若武者”でした。

    「ロドリ次第」で発動する170億円プロジェクト。フォレストの至宝、アンダーソンがシティへ?
    ノッティンガム・フォレストで背番号8を背負い、今やイングランド代表でも欠かせない存在となったエリオット・アンダーソン選手。
    3月4日のシティ戦で見せた、ペナルティエリア外からの鮮やかな同点弾。あの瞬間、ペップ・グアルディオラの心は決まったのかもしれません。
    スペイン2強(レアル・バルサ)への移籍が囁かれ続けるロドリ選手の契約問題。もし守護神が去るのならば、シティはその穴を「プレミアを知り尽くした新星」で埋めるつもりのようです。

    「彼はシティのスタイルに完璧にフィットする」「9000万ポンドは狂っているが、納得もできる」
    揺れるノッティンガムとマンチェスター、それぞれの海外の反応をまとめました。


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    137: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ e135-rlF8 [240a:61:262:e35:*]) 2026/03/02(月) 16:24:37.02 ID:T9R2rzw10

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    来シーズン補強がディオマンデ、オリーセ、ウォートン、ジャケ、マネ、ロボ次第で左SB 放出がサラー、キエーザ、遠藤、カーティス、ロボ?、なら普通にアナルより層厚いなカーティスの代わりはニョニで良いしこれが実現したなら普通に無双すんじゃね?スロット辞めさせたら




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    128: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 7b67-3qXx [240f:c2:55a1:1:*]) 2026/03/02(月) 13:44:29.40 ID:7OgEK4AD0

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    カーティスは延長も拒否してるらしいから無理だな


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK
    移籍市場のカウントダウンが始まる前に、とんでもないビッグニュースが舞い込んできました!

    「フェデ・バルベルデに256億円」。リバプールがマン・Uを振り切るための超巨額オファーか。
    今季、守備の崩壊と中盤の強度不足に泣いているリバプール。
    その解決策として浮上したのが、レアル・マドリードの「走る宝石」フェデリコ・バルベルデ選手です。
    しかし、この動きを黙って見ていないのが、現在プレミアで快進撃を続ける宿敵マンチェスター・ユナイテッド。
    伝統の2クラブが、一人のウルグアイ代表MFを巡って、プレミア史上最高額を塗り替えるレベルのマネーゲームを開始しようとしています。

    「彼こそがアンフィールドに必要な戦士だ」「レアルが彼を売るはずがない」
    世界中のSNSが沸騰しているリバプールのフォーラムをまとめました。


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    1: 久太郎 ★ 2026/03/06(金) 08:21:19.57 ID:M9cNBSDw9
    [3.5 プレミアリーグ第29節 トッテナム 1-3 クリスタル・パレス]

     プレミアリーグは5日に第29節を行った。MF鎌田大地が所属するクリスタル・パレスは敵地でトッテナムと対戦し、3-1で勝利。鎌田は攻守に激しく奮闘し、フル出場で勝利に貢献した。


     降格圏まで遠くない14位パレスと16位トッテナムの対決。特にトッテナムは2月にトーマス・フランク監督が解任され、イゴール・トゥドール氏が暫定監督を務めるも連敗が続く。降格圏内18位のウエスト・ハムとわずか勝ち点1差となっている。

     パレスは前半14分にMFダニエル・ムニョスが負傷し、DFナサニエル・クラインが入る。29分にはMFイスマイラ・サールがネットを揺らすも、オフサイドで得点は認められなかった。

     トッテナムがパレスの隙を突き、前半34分に先制に成功。MFアーチー・グレイがPA右の深い位置まで入り込んで折り返すと、ニアサイドに詰めたFWドミニク・ソランケがダイレクトで押し込み、先制点を奪取した。

     追いかける展開になったパレスだが、前半38分に試合の流れが変わる。サールが敵陣PA内に入ったところでDFミッキー・ファン・デ・フェンに倒されてPKを獲得。ファン・デ・フェンにレッドカードが出され、パレスは数的優位に立った。

     サールがキッカーを務めてPK成功。パレスは1-1と同点に追いついた。

     勢いに乗るパレスが一気に畳みかける。前半アディショナルタイム1分過ぎ、MFエバン・ゲサンが中盤でボールを奪うと、MFアダム・ウォートンが拾ってゴール前にピンポイントパス。最後はFWヨルゲン・ストランド・ラーセンが右足シュートでGKグリエルモ・ビカーリオの股下を通す。2-1と逆転した。

     さらに前半アディショナルタイム7分過ぎ、パレスは点差を広げる。DFジェイディー・カンボの縦パスから再びウォートンが最前線に精度の高いスルーパス。反応したサールがワンタッチでゴールに流し込み、3-1とした。

     パレスは前半を3-1で折り返す。怒涛の連続失点を喫したトッテナムは、サポーターがハーフタイム前に席を立っていた。

     後半は拮抗状態となるも、リードを守り続ける。フル出場の鎌田は要所で効果的なパスを出しつつ、プレースキッカーも務めた。また守備ではタイトさを発揮し、相手にチャンスを作らせなかった。

     試合はそのまま終了し、パレスが3-1で2試合ぶりの白星。一方、2026年リーグ戦未勝利のトッテナムは泥沼の5連敗を喫した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/65a11a78cb96b5b9612336530840ae2ed5073154



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    ノースロンドンの「白い誇り」が、今、深い闇に飲み込まれようとしています。
    プレミアリーグの歴史において、これほどまでの「転落」を見たことがあったでしょうか。

    トッテナム、泥沼の11試合未勝利。ファンはハーフタイムにスタジアムを去った。
    クリスタル・パレス戦。34分にソランケのゴールで先制した瞬間は、誰もが「今日こそは」と信じました。
    しかし、そのわずか数分後、ファン・デ・フェンが退場。そこからはまさに「自滅の見本」のような展開で逆転を許しました。
    ハーフタイムを知らせるホイッスルの時、スタジアムの半分はすでに空席。残されたのは、怒りでもなく、ただ深い絶望に沈むファンたちの溜息だけでした。
    「ソン・フンミンのスピードがあれば」「ハリー・ケインがいれば」。
    かつて当たり前のように見られた「勝利」が、今は遠い昔の夢のようです。

    「来季はチャンピオンシップ(2部)だ」「歴史上最も情けないスパーズ」
    地獄絵図と化した現地の反応をまとめました。



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