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    カテゴリ: 高校サッカー

    1: 久太郎 ★ 2026/01/10(土) 14:18:40.14 ID:6pzxXruF9
    第104回全国高校サッカー選手権は1月10日に国立競技場で準決勝が行われ、第1試合では尚志(福島)、神村学園(鹿児島)が対戦し、PK戦までもつれこむ激闘になった。

    【写真】「上戸彩に似てる」「可愛すぎ」現役高校生俳優の応援マネージャー

     夏のインターハイ王者で二冠を目指す神村学園に激戦の埼玉ブロックを勝ち上がってきた尚志が挑む構図のゲームは、立ち上がりにスコアが動いた。前半5分、尚志は自陣の右サイドからDF榎本司が縦にフィードを送る。コーナーフラッグ付近まで流れたボールに追いついたFW根木翔大が右足クロスを入れると、走り込んできたFW岡大輝が頭で合わせて先制ゴールとなった。

     ポゼッションで優位に立つ尚志に対して神村学園は奪ってから速い攻撃を狙うものの、尚志の最終ラインがコンパクトに保って起点を作らせないプレスを機能させて試合を運んだ。尚志は右サイドからのボールにFW臼井蒼悟が合わせるチャンスを迎えるもゴールポストを叩き追加点とはならず。1点差のまま前半を終えた。

     後半も尚志が全体にゲームをコントロールする展開で流れていった。しかし後半28分、神村学園は左サイドからDF荒木仁翔がクロスを入れると、相手の前に入り込んできたFW日髙元が頭でコースを変えてゴールに流し込んだ。チームメートのFW倉中悠駕に並ぶ大会6得点目でランキングトップタイに並ぶ一撃で、夏の王者が1-1の同点に追いついた。

     両者とも決勝ゴールを奪えなかったゲームは、1-1のまま45分ハーフを終えPK戦に。先行の神村学園がPK戦を制して決勝進出を決めた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/19ea1e611c65250b4ab62cd3f0f0b36248a35767



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    678: 名無しさんにズームイン! 2026/01/10(土) 12:45:07.47 ID:N1/O+j3Ad
    今の小中高生はハーフも多いが両親外国人の子もどんどん増えてるぞ
    時代の認識遅れてるお爺ちゃんたちはいい加減頭アップデートした方がいい




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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/01/10(土) 09:25:30.65 ID:UX/O+KSt9
    3735校の頂点を目指す高校サッカー選手権は、10日に準決勝の2試合が開催されます。ベスト4へ進出したのは尚志(福島)、神村学園(鹿児島)、鹿島学園(茨城)、流通経済大柏(千葉)の4チームです。

    尚志の注目は3回戦の神戸弘陵、準々決勝の帝京長岡 その2試合で決勝ゴールを決めたFW臼井蒼悟選手(3年)。準決勝の神村学園戦でも勝負強さを発揮できるか注目です。

    神村学園は今夏のインターハイ王者で高い攻撃力を発揮してBゾーンを勝ち上がってきました。日大藤沢(神奈川)戦で4得点を決めた倉中悠駕選手(3年)は、ここまでの3試合全てで得点を決め、現在得点ランキングトップの6ゴールを記録。また初戦でハットトリック、2試合目で2得点をマークした日高元選手(3年)は、今大会通算5ゴールで倉中選手に次ぐ2位に位置しています。この2人が準決勝の尚志戦でも躍動する姿が期待されます。

    鹿島学園(茨城)が安定した強さを見せて準決勝まで勝ち上がりました。DFながら初戦以外全てでゴールをマークし今大会4ゴールを決めている清水朔玖選手(3年)や、今大会3ゴールの内海心太郎選手(2年)が攻撃を牽引。そして県大会で得点を量産したFW渡部隼翔選手(3年)の活躍にも注目です。

    流通経済大柏(千葉)は3年生にJ内定者を4人も抱えるタレント集団(DF増田大空選手:ジュビロ磐田内定、MF島谷義進選手、MF安藤晃希選手:水戸ホーリーホック内定、FW大藤颯太選手:東京ヴェルディ内定)。

    強豪揃いで激闘が予想される準決勝

    第1試合は尚志VS神村学園(開始予定12時05分)

    第2試合は鹿島学園VS流通経済大柏(開始予定14時20分)
    MUFGスタジアム(国立競技場)にて開催されます
    https://news.yahoo.co.jp/articles/de2a4258a80928c9adc88fecae9512c4647b81bb

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    1: それでも動く名無し 2025/10/24(金) 15:04:40.45 ID:xKIAZzae0




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    1: 久太郎 ★ 2026/01/04(日) 15:52:10.48 ID:GtQ5voAy9
    第104回全国高校サッカー選手権大会 全国大会 準々決勝(14時10分開始分)が1月4日に行われ、大津(熊本)は流通経済大柏(千葉)と、神村学園(鹿児島)は日大藤沢(神奈川)と対戦した。先んじて行われた2試合の結果とあわせて、今大会のベスト4進出校がすべて出揃った。


     優勝候補の大津と、群雄割拠の千葉県勢である流経大柏の一戦は、立ち上がりからインテンシティの高さが目立った。

     高校年代最高峰のU-18プレミアリーグで戦うチーム同士の一戦は、1対1の局面でも激しさを見せつつ、オフザボールでも見どころが多かった。大津は自チームが守るスペースがリスキーな状況にあればファウルで潰し、流経大柏もハイプレスで応戦する。

     1点を取り合った展開で迎えた34分、メンディー・サイモン友がセットプレーから逆転弾を奪取。ジュビロ磐田内定の増田大空の質の高いクロスに、2年生の逸材がドンピシャのヘディングで合わせた。

     前半だけで計3得点が入るゲームは、後半に突入しても強度が落ちない。少しでも緩いボールに対しては両チームの全員が激しくプレスに行き、ペナルティエリアの内外からゴールを狙う。

     両チームとも際どいシュートを打ちあったが、それ以降はスコアに動きはなく。先に試合を終えていた鹿島学園が待つセミファイナルへ駒を進めたのは、流経大柏となった。

     今年度インターハイ優勝の神村学園は、夏冬連覇に向けて日大藤沢と対戦。こちらの一戦では立ち上がりから王者がクオリティを示した。

     各選手のテクニックが際立つ神村学園は、即時奪回でも違いを作る。29分、日大藤沢のボールキャリーが大きくなった隙を見逃さず、インターセプトからの連動で倉中悠駕に渡る。神村学園の背番号「9」がこのチャンスをものにし、先制点を奪った。

     鹿児島代表の1点リードで再開された後半は、倉中が早速追加点をあげる。またもやショートカウンターからチャンスが生まれ、左に流れてスルーパスを受けた9番が冷静にフィニッシュ。

     日大藤沢も57分に1点を返すが、インハイ王者が即座に追撃。倉中が10分足らずの間にひとりで2点を追加し、チームの全4得点をあげる大車輪の活躍を示した。

     このあと堅実にゲームを進める神村学園は2失点目を許さず、4-1で快勝をおさめた。この日先に勝利していた尚志が待つ準決勝に進む。

    【試合結果】
    大津(熊本)1-2 流通経済大柏(千葉)
    神村学園(鹿児島)4-1 日大藤沢(神奈川)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f38ae32c4107606a473bb94a79f8473607f729df



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    1: 久太郎 ★ 2026/01/04(日) 13:56:29.60 ID:GtQ5voAy9
    高校選手権・準々決勝]1月4日

     1月4日、第104回全国高校サッカー選手権の準々決勝・第1試合の2ゲームが開催され、尚志、鹿島学園が4強に駒を進めた。


     浦和駒場スタジアムでは尚志と帝京長岡が激突した。序盤から両者譲らぬ展開。共にチャンスを作り出すがモノにできず、試合は0-0で折り返す。迎えた後半も一進一退の攻防のなか、尚志が均衡を破る。21分、根木翔大のラストパスから臼井蒼悟が冷静にフィニッシュした。この1点が決勝点となり、尚志が1-0で接戦を制した。
     
     Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsuでは興國と鹿島学園が相まみえた。ポゼッションでやや劣勢だった鹿島学園が、前半の17分に先制。PKの絶好機で清水朔玖が確実に成功させる。後半の5分には、清水のシュートのこぼれ球を三浦春人が押し込めば、同23分に清水が至近距離のFKを仕留めて、リードを広げる。ビハインドの興國は終盤に徳原天仁の得点で1点を返すも、反撃もここまで。鹿島学園が3-1で快勝した。

     準々決勝・第1試合の結果は以下のとおり。

    【1月4日/準々決勝・第1試合】

    尚志(福島)1-0 帝京長岡(新潟)
    鹿島学園(茨城)3-1 興國(大阪)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c69a12403c49ab248f8bfaa33512c72166130ed4



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/01/04(日) 11:52:13.26 ID:oQlWs2pr9
    1月4日、第104回全国高校サッカー選手権の準々決勝が浦和駒場スタジアムとUvanceとどろきスタジアム by Fujitsuで行われる。

    浦和駒場会場では、前回大会準優勝校で令和7年度全国高校サッカーインターハイ(総体)3位の流通経済大柏とインターハイ準優勝の大津によるビッグマッチ。
    史上6校目の夏冬2冠を狙う神村学園は日大藤沢と対戦する。

    昌平との東西プレミア対決を制した帝京長岡は尚志と激突。
    17年ぶりの準々決勝進出を決めた鹿島学園は初の8強入りを果たした興國と準決勝進出をかけて戦う。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4da34e9b1deed0d884504d4cbf4940fef85f03fa

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    267: 名無しさん@恐縮です 2026/01/02(金) 21:32:50.57 ID:SeGNoNZs0
    お前らバカのためにゲキサカが詳しく書いてくれてるじゃん

    徳原がヘディングした瞬間に笹はプレーの流れでゴールラインを越えてピッチ外にいた。
    競技規則ではプレーの流れでゴールラインを越えている選手について、オフサイドの判断をする際には「ゴールライン上にいた」と見なすことが決まっている。

    そのため徳原が触れた瞬間に「東福岡の2選手以上がゴールライン上にいる、もしくは同ラインを越えてピッチ外にいる」場合のみ、笹はオフサイドラインと同一レベル扱いでオンサイドとなる。
    しかしこの事象では東福岡の全選手がゴールラインよりもピッチの内側にいたため、疑いの余地がないオフサイドポジションだった。

    ところが西田裕貴副審はオフサイドと判定せず、ゴールを認めるアクションをした。一斉に東福岡の選手がオフサイドをアピールする中、小林拓矢主審は副審のもとへ駆け寄ったものの判定の変更はなし。

    場内の大型スクリーンにリプレイ映像が流れたたため東福岡側のオフサイドアピールが強まって場内も騒然としたが、VARを導入していない全国高校サッカー選手権では審判団が映像を確認できないためゴールが認められた。

    今大会では他の試合でもオフサイドとみられる状況でゴールが認められる事象が複数あった。ただ、今回は得点者が明らかにピッチから離れていたため他の“疑惑”とは性質の異なるオフサイド事案。
    副審の視点ではゴールネットで視界を遮られて得点者の存在を確認しづらかった可能性もあるが、他の審判員が「得点者はピッチ外にいた」という事実さえ掴んで助言していればオフサイドに修正できたはずだった。

    また、実際は徳原の折り返しが直接笹へ繋がったものだが、頭で触れようと試みた東福岡FW齊藤琉稀空(3年=福岡BUDDY FC U-15)に当たってから笹へ繋がったものと審判団が誤認したことでゴールになった可能性の指摘もある。
    だが、齊藤は体勢を整える余裕がない状況だったため、仮に触れていたとしても競技規則上の「意図的なプレー」にはあたらず、依然としてオフサイドが成立したとみられる。

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    1: それでも動く名無し 2026/01/02(金) 15:43:19.54 ID:LPqORSJU0



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