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    カテゴリ: トッテナム

    131: 名無しさん@恐縮です 2026/08/08(土) 10:51:40.95 ID:qZlchX3W0
    25-26 クリスタルパレス
    ―――――――  マテタ ―――――――――――――
    ―――――― (フランス代表) ―――――――――――
    ――――― ピノ ―――― サール ――――――――
    ―― (スペイン代表) ― (セネガル代表) ―――――
    ミッチェル ――――――――――――― ムニョス ――
    (イングランド代表) ―――――――― (コロンビア代表)
    ―――――― 鎌田 ―― ウォートン ――――――――
    ――――  (日本代表) (イングランド代表) ――――――
    ――― カンボ ― ラクロワ ―― リチャーズ ―――――
    (フランスU21代表) (フランス代表) (アメリカ代表) ―――
    ――――――― ヘンダーソン ――――――――――――
    ―――――― (イングランド代表) ―――――――――――


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

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    今朝方、欧州カンファレンスリーグ(ECL)を見事に制覇し、異なる2つのクラブで欧州カップ戦タイトルを掲げた史上初の日本人として前人未到の神領域に達した日本代表MF
    鎌田大地選手(29)。今夏での退団・ステップアップ移籍が確実視され、世界中のスカウト陣が動向を注視する中、ロンドン現地からそれを根底からひっくり返す驚天動地のメガトン級スクープが飛び込んできました!

    イギリスメディア『スカイスポーツ』が緊急報道。なんと、クリスタル・パレスが鎌田選手との契約更新を強く希望し、さらに鎌田選手本人も「ロンドン残留を強く希望している」ことから、一転してパレスとの新契約締結へ向けて交渉が急進展していることが明らかになりました!

    在籍わずか2シーズンで、FAカップ、コミュニティ・シールド、そしてECL優勝と「3つのタイトル」をクラブにもたらした本物のキングに対し、パレスのスティーブ・パリッシュ会長も大絶賛。来季のヨーロッパリーグ(EL)参戦を見据え、「大規模なメンバー刷新はしない」と明言し、鎌田選手を中心とした現スカッドの維持を宣言しました。

    この一転した神展開に、ネット上では「退団どころか完全なるパレスの伝説へ王手ww」「数時間前に出たアーセナルのエゼ強奪計画、パレス会長の『主力は売らん』発言で一瞬で粉砕されててワロタ」と、5chのプレミア厨たちも大興奮でスレを乱立させてお祭り騒ぎ! 脳汁が出まくっている国内外の熱すぎる反応をまとめました!



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    1: 久太郎 ★ 2026/05/04(月) 06:32:07.08 ID:WNxv05VI9
    プレミアリーグ第35節が3日に行われ、アストン・ヴィラとトッテナム・ホットスパーが対戦した。

     前節はウルヴァーハンプトン(ウルブス)との接戦を制し、2026年に入ってからのリーグ戦初白星を飾ったトッテナム・ホットスパー。しかし、依然としてチャンピオンシップ降格圏の18位に沈んでおり、危機的状況を脱することはできていない。今節先に試合を行った17位ウェストハムは敗戦によって勝ち点を上積みできず。この試合で「3」ポイントを獲得すれば降格圏から脱出することが可能だ。そんな重要な一戦で相見えるのは5位アストン・ヴィラ。今節勝利すればチャンピオンズリーグ(CL)出場権をほぼ手中に収めることとなる。

     敵地『ヴィラ・パーク』に乗り込んだトッテナム・ホットスパーは良い入りを見せ、12分に先制に成功。ケヴィン・ダンソの右からのロングスローはクリアされるも、こぼれ球を拾ったコナー・ギャラガーがボックス手前中央で右足を振ると、抑えの効いた強烈なシュートがゴール左隅に突き刺さった。さらに17分にはジョアン・パリーニャのミドルシュートが左ポストを叩くなど、セカンドボールをことごとく回収しながら主導権を握る。

     25分、CKのこぼれ球を回収して右サイドに展開し、マティス・テルが左足で鋭いクロスを送ると、リチャーリソンが頭で合わせて追加点。2点ビハインドとなり反撃に転じたいアストン・ヴィラだが、トッテナム・ホットスパーの高い強度と素早い切り替えを前にチャンスを作ることができず。シュートを1本も放つことができないまま前半45分間を終えた。

     後半に入ってもトッテナム・ホットスパーの強度は落ちず、アストン・ヴィラは反撃の糸口を見出すことができない。60分にはオリー・ワトキンスが投入され、時間の経過とともに敵陣内へ侵入する回数は増えていくが、決定機を作り出せぬまま時計の針が進んでいく。トッテナム・ホットスパーは追加点こそ奪えないものの、チームとして集中力を保ち続け、最終局面では各選手が粘り強い対応を見せる。

     アストン・ヴィラは90+6分にエミリアーノ・ブエンディアが右からのクロスに頭で合わせて1点を返すも反撃はそこまで。試合は1-2で終了し、今シーズン2度目の連勝を飾ったトッテナム・ホットスパーがウェストハムと入れ替わる形で降格圏を脱出した。次節、アストン・ヴィラは10日にアウェイでバーンリー、トッテナム・ホットスパーは11日にホームでリーズと対戦する。

    【スコア】
    アストン・ヴィラ 1-2 トッテナム・ホットスパー

    【得点者】
    0-1 12分 コナー・ギャラガー(トッテナム・ホットスパー)
    0-2 25分 リチャーリソン(トッテナム・ホットスパー)
    1-2 90+6分 エミリアーノ・ブエンディア(アストン・ヴィラ)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/123f8dfd2e48662ebf1f3119d0c0b0120ff99982



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    29: 名無しさん@恐縮です 2026/04/13(月) 20:58:38.48 ID:8tWCynyt0

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    リシャルリソンの頼りなさを見てるとやっぱソンは偉大だったと思う

    30: 名無しさん@恐縮です 2026/04/13(月) 20:58:39.34 ID:qqnF0gGJ0
    昨シーズン最大のライバルだった赤チームとえらい差がついたな


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    ロベルト・デ・ゼルビ新監督の初陣となったサンダーランド戦でも0-1で敗れ、これでリーグ戦14試合未勝利という底なしの泥沼に陥っているトッテナム・ホットスパー。

    降格圏の18位に沈む古巣の惨状に対し、クラブOBのジェイミー・オハラ氏が英メディアで「降格の可能性は90%」「残留の要素は何もない」「ソランキはサッカーのやり方を忘れた」と、怒りを通り越して呆れ果てる猛烈な批判を展開しました!
    名門クラブの歴史的危機に、現地のスパーズサポーターは絶望のどん底へ。そしてライバルクラブのサポーターたちはお祭り騒ぎとなっています。イングランド現地のネットの反応をまとめました!


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    プレミアリーグでBIG6の一角を担う名門トッテナム・ホットスパーが、第32節を終えてまさかの
    「18位(降格圏)」に転落するという歴史的な大事件が起きています!
    開幕序盤を除いてスパーズが降格圏に沈むのは、2009年以来実に約6300日ぶり。新たに就任したロベルト・デ・ゼルビ監督にチームの命運が託される中、現地のスパーズサポーターからは絶望と祈りの声が上がり、ライバルクラブのサポーターからは容赦ない煽りが殺到しています。ネットの反応をまとめました!





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    1: 久太郎 ★ 2026/03/30(月) 08:13:33.41 ID:ObdpJiF49
    HDeOSfDbsAAL988



     トッテナム・ホットスパーは29日、イゴール・トゥドール監督との契約を、双方合意の上で解除することを発表した。今回の決定により、GKコーチのトミスラフ・ロギッチ氏、フィジカルコーチのリカルド・ラグナッチ氏もクラブを離れることとなる。

    【ハイライト動画】スパーズは下位直接対決でまさかの3発完敗

     今シーズン、トッテナム・ホットスパーはトーマス・フランク前監督とともにシーズンをスタートさせた。チャンピオンズリーグ(CL)ではリーグフェーズで4位とラウンド16へのストレートインを果たしたものの、プレミアリーグでは低迷が続き、16位と残留争いに巻き込まれていた今年2月11日、フランク前監督との契約解除を発表した。

     後任としてクラブに招かれたのは、これまでガラタサライ、ヴェローナ、マルセイユ、ラツィオ、ユヴェントスなど、欧州の各クラブを率いてきたトゥドール氏だった。だが、同氏の就任後、トッテナム・ホットスパーは公式戦で1勝1分5敗と苦しい戦いを強いられる。トゥドール体制下で唯一掴み取った勝利は、CL・ラウンド16セカンドレグのアトレティコ・マドリード戦(○3-2)だが、ラウンド16の戦いを2戦合計スコアで見ると、5-7と敗れていた。

     今月15日に行われたプレミアリーグ第30節リヴァプール戦を1-1のドローで終えた後、先のアトレティコ・マドリード戦があり、チームはわずかながらに復調のきっかけを掴んだかに見えたが、インターナショナルマッチウィーク突入前のラストゲームとなった22日の第31節では、ホームでノッティンガム・フォレストに0-3と完敗。残留争いのライバルとの直接対決で完敗を喫したことで、トッテナム・ホットスパーは17位に転落。現在、降格圏の18位に沈むウェストハムとは勝ち点差が「1」となっている。

     このような状況の中、トッテナム・ホットスパーは29日、トゥドール監督の解任を発表。「この6週間にわたって、クラブのために献身的に尽力してくれたイゴール、トミスラフ、リカルドに感謝を伝えます。また、イゴールは先日、身内の不幸に見舞われており、このような悲しみの時において、彼と彼のご家族にお見舞いを申し上げます」と発信した。

     なお、後任監督については追って発表される予定だという。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cbee9a38a272c8a15e1fda1940802ba4f4aca5a8



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/03/23(月) 18:32:54.29 ID:0BrrqqjH9
    ホームでは2勝4分10敗
    トッテナムはプレミアリーグ第31節で同じく残留争いを繰り広げているノッティンガム・フォレストに0-3の完敗を喫し、降格の恐れが強まっている。

    トーマス・フランクを解任し、イゴール・トゥドールを新監督に迎えたトッテナムだが、状況は好転していない。リーグ順位は現在17位で降格圏となる18位のウェストハムとはわずか1ポイントしか離れていない。

    主力選手に怪我人が多いことも今シーズン、トッテナムが苦戦している理由の一つではあるが、英『Sky Sports』が注目しているのはリーグ戦のホームでの戦績だ。トッテナムはここまで本拠地で16試合戦っているが、戦績は2勝4分10敗となっており、同メディアによると、今シーズンのプレミアリーグでワーストの成績に。さらに現在はホーム戦4連敗で、8戦未勝利と厳しい状況だ。

    今シーズンはホームの良さを生かすことができておらず、同メディアは「トッテナム・ホットスパー・スタジアムはこのスパーズにとって墓場のような場所となっている」と表現している。

    直近のリーグ戦13試合で5分8敗と勝利できていないトッテナム。プレミアも残り7試合と終盤に突入しているが、次節のサンダーランド戦では勝利することができるだろうか。

    https://www.theworldmagazine.jp/20260323/01world/england/485414
    no title



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    1: 牛乳トースト ★ 2026/03/07(土) 13:17:43.02 ID:12Djd6rz9
    ロンドンダービー3連敗

    プレミアリーグのトッテナムはまたしても監督の交代を決断するのだろうか。

    今季はブレントフォードからトーマス・フランク氏を引き抜きシーズンをスタートさせたスパーズだが、成績不振により2月に同氏の解任を決断。暫定監督として元ユヴェントスのイゴール・トゥドール氏を招聘した。

    しかし、監督交代後も状況は上向かず、直近のリーグ3試合、ロンドンダービーでの3連戦ではすべて敗れてしまった。

    勝ち点を積み上げられず、29試合を終えて勝ち点29。18位ウェストハムとの差はわずか1ポイントの16位につけている。

    『the Telegraph』によると、クラブはこの3連敗を受けてトゥドール監督の解任を検討しているようだ。

    スパーズは今季の残留を前提として、元ブライトンのロベルト・デ・ゼルビ氏と交渉していると報じられたが、その前に新たな人物をトップに据えたいと考えている。

    『Daily mail』ではクラブOBで、現役引退後はスパーズでの監督経験もあるグレン・ホドル氏が降格危機から古巣を救いたいと新監督就任への熱意を語っている。

    2026年03月07日(土) 13時10分 the WORLD
    https://www.theworldmagazine.jp/20260307/01world/england/483788






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    1: 久太郎 ★ 2026/03/06(金) 08:21:19.57 ID:M9cNBSDw9
    [3.5 プレミアリーグ第29節 トッテナム 1-3 クリスタル・パレス]

     プレミアリーグは5日に第29節を行った。MF鎌田大地が所属するクリスタル・パレスは敵地でトッテナムと対戦し、3-1で勝利。鎌田は攻守に激しく奮闘し、フル出場で勝利に貢献した。


     降格圏まで遠くない14位パレスと16位トッテナムの対決。特にトッテナムは2月にトーマス・フランク監督が解任され、イゴール・トゥドール氏が暫定監督を務めるも連敗が続く。降格圏内18位のウエスト・ハムとわずか勝ち点1差となっている。

     パレスは前半14分にMFダニエル・ムニョスが負傷し、DFナサニエル・クラインが入る。29分にはMFイスマイラ・サールがネットを揺らすも、オフサイドで得点は認められなかった。

     トッテナムがパレスの隙を突き、前半34分に先制に成功。MFアーチー・グレイがPA右の深い位置まで入り込んで折り返すと、ニアサイドに詰めたFWドミニク・ソランケがダイレクトで押し込み、先制点を奪取した。

     追いかける展開になったパレスだが、前半38分に試合の流れが変わる。サールが敵陣PA内に入ったところでDFミッキー・ファン・デ・フェンに倒されてPKを獲得。ファン・デ・フェンにレッドカードが出され、パレスは数的優位に立った。

     サールがキッカーを務めてPK成功。パレスは1-1と同点に追いついた。

     勢いに乗るパレスが一気に畳みかける。前半アディショナルタイム1分過ぎ、MFエバン・ゲサンが中盤でボールを奪うと、MFアダム・ウォートンが拾ってゴール前にピンポイントパス。最後はFWヨルゲン・ストランド・ラーセンが右足シュートでGKグリエルモ・ビカーリオの股下を通す。2-1と逆転した。

     さらに前半アディショナルタイム7分過ぎ、パレスは点差を広げる。DFジェイディー・カンボの縦パスから再びウォートンが最前線に精度の高いスルーパス。反応したサールがワンタッチでゴールに流し込み、3-1とした。

     パレスは前半を3-1で折り返す。怒涛の連続失点を喫したトッテナムは、サポーターがハーフタイム前に席を立っていた。

     後半は拮抗状態となるも、リードを守り続ける。フル出場の鎌田は要所で効果的なパスを出しつつ、プレースキッカーも務めた。また守備ではタイトさを発揮し、相手にチャンスを作らせなかった。

     試合はそのまま終了し、パレスが3-1で2試合ぶりの白星。一方、2026年リーグ戦未勝利のトッテナムは泥沼の5連敗を喫した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/65a11a78cb96b5b9612336530840ae2ed5073154



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