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    カテゴリ: 五輪

    1: muffin ★ 2026/02/23(月) 17:07:23.25 ID:VEQUbzX49
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5596fcd5cc8aab0cc19818328369ada5541acab4
    2/23(月) 12:30

     06年トリノ五輪スノーボードハーフパイプ日本代表の成田童夢さん(40)がSNS上で提起した問題について、他のSNSユーザーから様々な声が上がった。

     成田さんは22日、Xで一部報道を引用し「この、メダリストがエコノミーで帰国という記事……見るだけで辛い。10代の若手選手が五輪の舞台に立っている。遊びたい盛りの青春時代を全て競技に捧げ、人生を全て懸けて戦っているということ。そんな「国の英雄」が心身ともに疲弊した状態で相応の待遇を受けられない。本当にこのままでいいのでしょうか? この現状を変えていくべきではないのでしょうか? これは単なる予算の問題ではなく、日本における『アスリートへの敬意』の現れだと思うのです。子供たちが心から憧れる世界を作るためには、メダルの有無を問わず、日の丸を背負った全てのオリンピアンを国や社会が『国家の財産』として尊ぶ文化が必要です。アスリートが真の英雄としてリスペクトされる社会へ。その地位向上のために、私も力を尽くしたいと思います」とコメント。五輪メダリストがエコノミークラスのフライトで帰国したことを嘆いた。

     これに対して他のXユーザーからは「成田さんのご意見に賛同します 様々な待遇、地位向上の必要性 そして現役中だけでなく、その後の方が長いセカンドキャリア支援も重要だと思います」「さすがにちょっとエコノミーは無いと思います。結果がメダル獲得でも予選落ちであったとしても、国の代表なんだからビジネス以上にするべきです」などと賛同の声が上がった。

     だが一方で「国(税金)が負担するということなら私は反対です 実質賃金が下がり続け国民生活が苦しくなってる昨今、削れる税金は削ってほしいと思います 『国家の財産』と言いますが私にとって選手が何個メダル獲ろうと興味ないです」「競技によって違うので、(サッカーはビジネスだしスーツも無料)人気を得てブランディングしてご自分達の価値をあげていくしかないです。一時的な感動で騒ぐ国民なのですが冷めやすい忘れやすいのが日本人ですので」などと否定的な意見も少なくなかった。

     成田さんはその後、「アスリートへの待遇など様々な意見が飛び交っていますが、これほど熱い議論の題材になれたこと自体、私は一歩前進だと嬉しく思います」と、議論することの重要性について記していた。

    関連スレ
    【五輪】スノボ代表はメダリストでもエコノミー帰国 長谷川帝勝「ビジネスっていう夢のような空間で帰ってこれると…」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1771756618/

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1771827153/



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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/02/23(月) 07:25:46.16 ID:oObBPhDc
     ミラノ・コルティナ五輪のカーリング会場に、悲痛な泣き声が響いた。

    「これが最後にならないことを願っていたのに……。今はまだ、感情が調整できず、心を落ち着かせている最中です」

     スキップのキム・ウンジは、溢れる涙を拭おうともせず、かすれた声で絞り出した。
    ー中略ー

     しかし、結果的には日韓両国はメダルを取れなかったというのが現実で、韓国メディアでもある問題が提起されていた。
    『スターニュース』が、日本メディアの報道を引用する形で、「カーリングも野球やサッカーのように、ポジション別の
    『ベストメンバー』で選抜すべきではないか」という問題提起について紹介していた。

     今大会、日韓両国は「チーム単位」での選考を採用している。カーリング界では主流の選考方法で、コミュニケーションが重要となる
    競技性や強化の過程を考えると妥当ではあるが、しかし、日本が銅(平昌)、銀(北京)と繋いできたメダルロードが途絶えたことで、
    SNS上では「五輪で実績のあるロコ・ソラーレだったら……」「各チームの優秀な選手を集めた『オールジャパン』なら結果は違った
    のではないか」という厳しい指摘が散見した。

     こういった反応は韓国においても見られた。「ドリームチーム」が結成可能なら、平昌五輪でカリスマ的な存在感を放っていた
    “メガネ先輩”ことキム・ウンジョンと、今大会最高のショット成功率を誇ったキム・ミンジが同じチームでプレーする姿が見られる。
    想像をふくらませるファンも少なくなかった。

     ただ、『スターニュース』はこの議論に対し、極めて慎重に分析している。

    ・“物足りない結果”だけで方針転換していいのか
    「日本(フォルティウス)への問題提起は当然、発生しうる疑問でもある。それは韓国(5G)も同様だが、現行の体系では特定選手が負傷
    したり、不調に陥った場合、適切な代替案がない。個人の選抜方式に変われば、こうした状況に対しては柔軟に対処できるだろう」と
    メリットを認めつつ、次のような懸念を強調している。

    「ただし、(個人の選抜方式が)どれほど効果があるかは未知数だ。依然として多くの国でチーム単位の選定を行う理由は明確だからだ。
    カーリングはショット一つひとつごとに絶えず疎通し、互いに呼吸を合わせなければならない種目である。特にスキップの
    リーダーシップが大きな影響を及ぼすが、その指揮にチームメンバーがどれほど積極的に従い、機敏に反応するかどうかが結果に直結
    しうるスポーツなのだ」

     同サイトはさらに、スウィーパーたちの瞬間的な判断についても「長期間呼吸を合わせていなければ持続しにくい」と指摘。
    「結果への物足りなさから多様な問題提起がなされているが、結果だけに重きを置いて急いで変数を試すより、新しい方式の問題点や
    副作用を綿密に調べるべきだろう」と総括した。

     結局、今大会の韓国は「5G」という新星に託されたわけだが、その戦いを歯がゆい思いで見つめていたであろう人物が、前出した
    キム・ウンジョンだろう。彼女が率いる「チーム・キム」は国内予選で「5G」に敗れ、ミラノのリンクに立つことは叶わなかった。

     しかし、今大会は放送局「JTBC」の解説委員としてミラノの放送席に座っていた。かつての戦友キム・ヨンミと共にマイクを握り、
    後輩たちの奮闘を見守るその姿は、韓国カーリング界の成熟を象徴していた。

    「選手として出場したかった思いはあるが、今は広い視野でカーリングの楽しさを伝えたい」

    ミラノ五輪への出場を逃したとはいえ「チーム・キム」は健在で、キム・ウンジョン自身もチームのスキップを務めている。
    忘れている人もいるかもしれないが、彼女は2018年7月にスケートコーチの男性と結婚し、2019年5月に長男を出産。
    その後は競技に復帰し、“ママ”として2022年北京五輪に出場。
    3大会連続の五輪出場はならなかったが、もちろん次の五輪も狙っているという。
    ー後略ー
    (「オリンピックPRESS」キム・ミョンウ = 文)

    全文はソースから
    2/23(月) 6:16配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b7e126e9b6d1d9cc6ac8637e4704b32699a2debe



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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/02/14(土) 07:03:28.24 ID:vHDs0v1m
    images



    中央日報/中央日報日本語版2026.02.13 14:23
    韓国オリンピック史上最高の名場面として、2016年リオ五輪のフェンシング男子エペ決勝が挙げられる。
    パク・サンヨンがゲーザ・イムレ(ハンガリー)に9-13とリードを許していたその時、観客席から一言が聞こえた。「できる」。

    パク・サンヨンは何度もうなずきながら「できる」を繰り返した。10-14と追い込まれ、同時突きが発生すれば両者に得点が入るため、
    逆転は事実上不可能に見えた。再開した試合でパク・サンヨンは5連続得点を奪い、15-14の大逆転で金メダルを獲得した。
    あきらめかけた人々の共感を呼び、「できる」ブームを巻き起こした。

    2022年カタールW杯をきっかけに韓国社会で話題となった言葉は「チュンコンマ(重要なのは折れない心)」だった。
    この言葉は、eスポーツのリーグ・オブ・レジェンド世界大会で劣勢と見られていたDRXのDeft(デフト)が「崩れなければ十分勝てる」
    と語ったことが由来だ。

    韓国サッカーは9%の確率を突破してポルトガルを下し、決勝トーナメント進出を決めた。FW趙圭誠(チョ・ギュソン)は「重要なのは
    折れない心」と書かれた太極旗を掲げ、眼窩骨折の手術から1カ月もたたないうちにマスク姿で出場した孫興慜(ソン・フンミン)は
    「とてもすてきなこの言葉が、大韓民国を前に進める力になってほしい」と語った。

    2026年、韓国スポーツ史に残る物語が生まれた。スノーボードのチェ・ガオン(18)は、ミラノ・コルティナダンペッツォ五輪
    女子ハーフパイプ決勝1回目の滑走で、ボードが斜面の縁に引っかかり激しく転倒した。どこか骨折したのではないかと思うほど、
    しばらく立ち上がれなかった。

    大雪が降り続く中、2回目の滑走にはDNS(不出場)が表示され、棄権したように見えた。コーチ陣も両親も止めたが、チェ・ガオンは
    出場を強行し、再び転倒した。

    五輪3連覇に挑むクロエ・キム(米国)が88.00点を記録し、10.00点で11位にとどまっていたチェ・ガオンには絶望的な状況だった。
    誰もが終わったと思ったその瞬間。

    チェ・ガオンは3回目の滑走でスイッチ・バックサイド900を皮切りに、5回のジャンプをすべて成功させる奇跡的なパフォーマンスを
    見せた。点数が出る前から涙を流し、90.25点が表示されるとボードを掲げて叫んだ。2度転倒しても再び舞い上がったチェ・ガオンは、
    自らの憧れであるクロエ・キムを上回り金メダルを獲得した。

    海外の中継陣は「これこそオリンピックの魔法のような瞬間だ」と語った。映画の脚本でもここまで書けばでき過ぎた話だ。

    膝の痛みで足を引きずりながら、チェ・ガオンはこう語った。

    「正直、転んだ後は最初“このまま諦めた方がいいのかな”と思って、上で大泣きした。でも歯を食いしばって歩き始めたら、
    少しずつ足に力が戻ってきた。その時から気持ちが楽になって、『もう一度やってみよう』と思ってまた滑り始めた」

    「また転んでも最後までやってみよう」。チェ・ガオンが大韓民国に贈った勇気だ。
    https://japanese.joins.com/JArticle/344843
    ※関連スレ
    【スノーボード】韓国熱狂! チェ・ガオン金メダルの要因は「キム・ヨナ戦略」と現地報道 [2/13] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1770954903/

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    1: THE FURYφ ★ 2026/01/09(金) 00:16:28.93 ID:4pM8HLTy9
    サッカーJ2ブラウブリッツ秋田の本拠地となるスタジアム整備を巡り、秋田市の沼谷純市長は8日、昨年11月にJリーグから、市が収容人数を
    1万5千人規模とする場合を検討していないとして「志が低い」と指摘されたと明らかにした。その上で「市のオーナーである市民に対する言葉になる。
    その自覚がないとすれば極めて常識がなさ過ぎる」との見方を示した。公設での整備には賛否両論があり、Jリーグが同じ姿勢ならば、市民の理解を
    得るのは難しくなるとし「理解を得られないものに市は1円も出せない。それをJリーグ側には肝に銘じてほしい」とも述べた。

    Jリーグからの指摘に関しては、秋田放送が6日、市への情報公開請求で入手した資料に基づき、昨年11月に開かれた市とブラウブリッツ、
    Jリーグの担当者による非公開の協議の中で出た発言と報道。沼谷市長は8日開かれた年頭の記者会見でこの報道の内容が事実かどうか問われ、
    事実だと認めた。沼谷市長は協議には出席しておらず、担当者から報告を受けたと説明した。

    市は11月当時、スタジアム整備について、八橋運動公園への新設案と「秋田スポーツPLUS・ASPスタジアム」の改修案を比較検討していた。
    収容人数を「5千人規模」、「7千~8千人規模」、「1万人規模」の各3パターンに分け、それぞれの整備費や財源などを試算した。

    Jリーグはスタジアムの収容人数の基準を、J1は1万5千人以上と定めている。2023年には要件を緩和し、自治体の人口や客席の
    増設可能性などを踏まえて総合的に判断した場合は「最低5千人」でも容認するとしている。

    Jリーグの発言に関して沼谷市長は、J1なら平均1万人の観客は入ることから「経済効果を出せる大きなものを作るべきで、そういう部分がないのであれば
    志が低いと捉えたのだと思う」との見解を示した。

    その一方で「最初から1万5千人規模でやってくださいと言われたら、その時点で市は3者協議から降りるしかない。どこまでもJリーグの基準を求めてくるのか、
    5千人への要件緩和はなんだったのかとか、そういう話になる。まずは県とブラウブリッツからの打ち返しを待っている状況だ」と述べた。

    市スポーツ振興課は「1万5千人規模は目指さないと明言したわけではない。当時は改修と新設を比較検討していた段階であり、その時の最大のパターンが
    1万人規模だった。今は新設に絞られている。県とクラブを含めた3者での今後の協議次第だが、観客席の拡張性を持たせて1万5千人を目指す方法は
    あるかもしれない。捨てたわけではない」と説明した。

    市は昨年11月下旬、整備費がほぼ変わらないことから改修案を選択肢から除外したと表明。昨年12月下旬には、県とブラウブリッツに検討結果と方針を伝えた。

    https://www.sakigake.jp/news/article/20260108AK0019/



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/12/25(木) 08:44:43.64 ID:GJwS+HLb
    メジャーリーグは、すべての野球選手にとって「夢」の舞台だ。

    韓国プロ野球KBOリーグや日本のNPBでプレーする選手たちもビッグリーグを目指し、実際に進出を果たしている。

    絶対数では日本が圧倒的に優位だが、その一方で韓国が日本より際立っている分野もある。

    日本が韓国に後れを取っている点とは?
    2025シーズンのメジャーリーグで活躍した日本人選手は10人に上る。

    「二刀流」の大谷翔平は別格としても、山本由伸、佐々木朗希、菊池雄星、千賀滉大、松井裕樹、今永昇太らが名を連ね、いずれもチームの主力として存在感を放っている。

    野手では鈴木誠也と吉田正尚がいる。鈴木は2025シーズンに32本塁打103打点を記録し、大活躍を見せた。さらに最近では、NPB通算246本塁打の強打者・村上宗隆がシカゴ・ホワイトソックスと2年3400万ドルで契約し、新たに1人が加わった。

    一方で、「欠けているもの」もある。それがショートとセカンドだ。

    鈴木と吉田はいずれも外野手で、村上はサードやファーストを守る。投手陣は勢いがあるが、野手は物足りず、特にショートとセカンドは「壊滅的」と言っていい状況だ。これまで、そのポジションの日本屈指の内野手たちがアメリカに渡ったものの、「成功例」と呼べる存在は見当たらない。

    韓国は事情が異なる。

    まず挙げられるのがカン・ジョンホの例だ。不祥事により事実上の強制引退となったが、ピッツバーグ・パイレーツ時代には攻撃型ショートとして存在感を示し、KBOリーグ出身野手でも成功できることを証明した。

    そのバトンを受け継いだのがキム・ハソン(アトランタ・ブレーブス)だ。本職はショートだがセカンドもこなし、サードまで守れる万能型だ。守備力はすでに折り紙付きで、ゴールドグラブ賞も受賞した。

    これは韓国人のみならず、アジア出身内野手としても初の快挙であり、日本にも前例がない。攻撃面でも打率2割中盤から後半に加え、20本塁打近いパワーを備え、2023年には38盗塁を記録した実績もある。

    次にキム・ヘソン(ロサンゼルス・ドジャース)が続く。2025シーズンはレギュラーではなかったが、71試合に出場し、打率0.280、3本塁打、17打点、13盗塁、OPS0.699をマークした。ポストシーズンのロースターにも入り、ワールドシリーズ制覇も経験している。

    さらにソン・ソンムンもアメリカへ渡った。サンディエゴ・パドレスと4年総額1500万ドル保証の契約を結んだ。

    ショートとサードはすでに固まっているチーム事情から、セカンドを狙うことになるが、他のポジションもこなせるユーティリティ性が評価されている。ソン・ソンムンまで成功すれば、KBOリーグ出身のショート・セカンドの価値はさらに高まる可能性がある。

    これまで数多くの選手がメジャーリーグに進出し、イチローは殿堂入りも果たした。しかし、ショートとセカンドに限っていえば、日本は韓国に後れを取っている構図だ。日本には韓国をうらやむ声もあり、「すべてがうまくいけばいい」という思いに近いが、少なくとも数の上では劣っているのが事実である。

    一方、韓国も日本をうらやましく思っている。現在、メジャーリーグでプレーする韓国人投手は1人もいない。KBOリーグ経由でも、アマチュア契約でも同様だ。「パワーヒッター」も同じで、KBOリーグ自体で希少になりつつあり、海外に送り出せる人材がいないのが現状だ。

    野球のレベル自体は、日本が韓国より高いことは明らかで、メジャーリーグ進出人数がそれを物語っている。ただ、韓国が優位を示す分野も確かに存在する。だからこそ、互いに「自分たちももっと活躍したい」とうらやみ合う構図が生まれている。どこか不思議な関係だ。

    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=139141














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    2: 名無し@サポーター 2024/08/14(水) 23:00:27.95 
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    五輪が同じく4年に1度のワールドカップ(W杯)と大きく異なるのが、年齢制限がある点だ。23歳以下に設定されており、それより年上の選手は、オーバーエイジとして3名のみ加えられる。

     そして次に見逃せないのが、開催時期である。非代表ウィークで、選手の招集に強制力がないうえ、欧州主要リーグのプレシーズンと被るため、多くの国がチーム編成で苦戦を強いられている。

     こうした点を踏まえ、『Daily Star』は「オリンピックでのサッカーは無意味。チェルシーが監督に複数年契約を与えるようなもの」と題した記事を掲載。「オリンピックでサッカーをやる意味はあるのか?」と投げかけている。

    「聞き覚えのない凡庸なティーンエイジャーで溢れており、オリンピックに相応しくない。クリスマスディナーにスパムを食べるのと同じくらい非伝統的で、アマチュアの5人制試合レベルの威厳しかない。U-23の年齢制限もあって、ワールドカップの模造品のようだ。なんたって、大会ベストスライカーが、クリスタル・パレスでベストでさえないジャン・フィリップ=マテタなのだから!」

     同メディアの訴えは止まらない。皮肉たっぷりに、さらにこう伝えた。

    「何年もの間、私たちはカレンダー内の脂肪を削ぎ落とすよう説いてきた。それなのにこのグチャグチャは何だ?全て不必要だ。アーセナルがタイトルのパレードを計画したり、チェルシーが監督に複数年契約を与えたりするようなものだ」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8d9dad514427f4a99ff3c0cb18640cc18a70884c


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.24] 2024/08/14(水) 21:30:24.53 ID:YLdDxNe90
    パリ五輪のフェンシング女子サーブル個人で銀メダルに輝いたフランス代表
    サラ・バルゼ(29)。その実績も当然ながら、マスクを脱いだ
    その美貌はモデル業を行うほど。さらにその神プロポーションも話題。インスタではグラマーなビキニも披露する。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/17ea137c0fed9ff77a92780383cdc824164e0795



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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.8] 2024/08/13(火) 15:34:24.95 ID:Qy8TUu2K0
    パリ五輪で新種目として導入された「ブレイキン」は、今後五輪競技として復活することはないとの見通しを米全国紙「USAトゥデー」が報じた。
    ブレイキンはパリ五輪で新種目として行われたが、次回2028年ロサンゼルス五輪では発祥国にもかかわらず除外がすでに決定している。
    ブレイキンの追加を猛プッシュしたバッハ会長が来年の退任を発表した背景もあり、次回以降の五輪でもブレイキンが復活することはないと同紙は指摘。「2032年のブリスベン大会でも、それ以降でも、このスポーツがオリンピックの舞台に戻ってくる可能性はまずない。このスポーツはおそらく夏季オリンピックで一度きりで終わりを迎えるだろう」とズバリ断言した。



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    1: ばーど ★ 2024/08/13(火) 18:03:32.09 ID:tgaQ/Ssq
    2024年8月13日、韓国・朝鮮日報は「パリ五輪で中国は金メダル40個(銀27、銅24)を獲得し総合2位、日本は金20個(銀12、銅13)で3位、韓国は金13個(銀9、銅10)で8位となり、“アジアビッグ3”が上位10位以内に入った」「21年東京五輪で16位に沈んだ韓国はスポーツ強国の地位を取り戻すことに成功したものの、アーチェリー(金5)や射撃(金3)など一部種目に金メダルが偏っており、底辺が広く丈夫な日中とは多少の違いが見られた」と指摘した。

    記事は「中国は今回のパリ五輪で、08年北京五輪以降最多の金メダルを獲得した」とし、「伝統的に強い飛び込み(金8)と卓球(金5)では全種目を席巻した。飛び込みや卓球は蓄積された経験に加え、第1世代のスターたちがコーチや監督として活動して経験を伝授する『成功の好循環』が起きていると評価されている。有望株をいち早く発掘し、先の『成功世代』のノウハウを融合してエリート選手を育てるプログラムは中国ならではだ」「中国の金メダル獲得競技は13で、特に潘展楽が水泳男子100メートル自由形で世界新記録で優勝(46秒40)した場面は白眉だった。男子自由形短距離はこれまで、アジア選手が征服することは難しいとされていたためだ」「鄭欽文はアジアの選手として初めて、五輪テニスのシングルスでチャンピオンに輝いた」などと説明している。

    また、日本については「16競技でメダルを獲得した。得意の柔道(金3、銀2、銅3)は予想外の不振だったが、レスリングで金8個を獲得し、東京五輪(金5)より良い成績を収めた。日本は女子レスリングが04年のアテネ五輪で正式種目に採用される前から有望株の発掘に力を入れ、その投資の成果が今回のパリ五輪で実った」「陸上女子やり投げの北口榛花は、トラック・フィールド種目で日本初となる金メダルを獲得した。北口は19年から欧州でトレーニングを重ねて実力を磨き、昨年の世界選手権で優勝するなど、ここ1~2年で急成長を見せていた」「日本は五輪で不振が続いたことを受けて10年にスポーツ活性化政策を打ち出し、その翌年にスポーツ基本法をつくり5年単位の計画で競技力強化に努めている。日本は08年北京五輪、12年ロンドン五輪のメダルランキングで韓国に負けていたが、16年リオ五輪からは上回っている」などと伝えている。

    この記事を見た韓国のネットユーザーからは「日本のレスリングはすごいな。韓国はなぜこんなに弱くなってしまったのか」「韓国は柔道、レスリング強国だったのに、いまや金メダルが1個もない」「レスリング、柔道、ボクシング、バレー、サッカー、バスケ、体操、陸上、水泳…。昔は傑出したスター選手が1人はいたのに、もはや出場すらできない種目になってしまった」「日本は生活体育とエリート体育の結合が実を結んでいる」「システム主導の日本の合理主義が韓国に良い教訓になる」「韓国が日本から学ぶべきことは多い」などの声が寄せられている。

    一方で「この小さな国が8位!。これは本当にすごいことだよ」「何億人もの中から選ばれた中国の選手と比較するのは無理がある。韓国の選手はみんなよくやった。けがすることなく実力を出し切るためにベストを尽くした選手たちに拍手を送りたい」との声も見られた。(翻訳・編集/堂本)

    Record Korea 2024年8月13日(火) 16時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b938694-s39-c50-d0191.html
    no title



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    1: ネギうどん ★ 2024/08/13(火) 16:23:02.29 ID:bsmma9LN9
    東京五輪に続き、パリ五輪でも卓球女子団体の銀メダルなど、4大会連続でメダル獲得と日本代表の躍進は止まらなかった。そんな卓球が、かつて日本の部活動においては「陰キャ」「根暗」というイメージだったのをご存知だろうか。しかし、華々しく活躍する男女選手たちのおかげで、これまで悲しい思いや経験をしてきた全国の卓球部員たちにも変化の兆しが訪れているようだ。

    いつからだろうか、日本において“卓球部”のイメージが悪くなったのは……。諸説あるが、大きな原因のひとつとして挙げられるのが、タレントのタモリがバラエティー番組『笑っていいとも!』(フジテレビ系)にて、「卓球って根暗だよねー」と発言したことだ。

    タモリがこの発言をした1980年後半頃は、国内での卓球人気が落ちていたこともあり、メーカーや協会がなんとか盛り上げようと、ちょうど変革を行なっているころだった。よって、タモリの発言後、卓球台の色がそれまでの暗色から水色系の明るい色になったり、ユニフォームが派手になったり、暗いイメージを払拭しようとする改革が進んだと言われている。

    なお、タモリはうっかり放ってしまったこの“根暗”発言を反省し、後に日本卓球協会に1000万円の寄附をしている。

    だが、卓球の暗いイメージの要因は、タモリの発言だけにとどまらない。1993年から1996年にかけて連載された、青春ギャグマンガの金字塔『行け!稲中卓球部』も卓球の根暗な部分を浮き彫りにしたのではないかとウワサされている。

    そんなこんなで日本では、野球、サッカー、バレー、バスケなどと比べるとあまり陽の当たらない印象の卓球部。タモリと稲中卓球部のせいなのかはさておき、「実際に卓球部はつらい経験をしてきた」という静岡県に住む元卓球部の30代男性に話を聞いた。

    「まず、これは“元卓球部あるある”なのですが、大人になってから『学生の頃になんの部活入っていた?』と聞かれるのがとにかく嫌いです。というか、『卓球部です』と答えるとなんだか変な空気にしかならないので、言いたくないんです。
    これはやはり学生時代に卓球部がバカにされていたことが原因なのかなぁと……。体育館を半分に区切り、バスケ部と一緒に練習をしていると、向こうのコートに球が転がっていったら平気で球を踏みつぶされたこともありますし、バスケ部の休憩時間には、陽キャのバスケ部員がこちらのコートに勝手に入ってきて、人のラケットを使って遊びだしたり。

    ラケットを勝手に使われている部員たちは何も言えずに、バスケ部が使い終わるのを待つのみです。もちろん、卓球部がバスケ部の練習中に乱入なんてありえないので、どう考えてもナメられてたし、格差があった証拠ですよね」(30代男性・元卓球部)

    (略)

    人気は高まっているが、偏見はまだ残っているという卓球部。実際に現役の学生に話を聞いてみると、たしかに卓球部がいまだに、現在進行形で悲しい思いをしていることがわかった。

    「高校に入って、友達に卓球部だったことを話したら、『卓球部って陰キャで根暗な人しかいないよね笑笑』『卓球部なんてしょせん遊びじゃん』『簡単そうだしサボり放題な気がする』って言われたことがありますね。 (中略)

    さらに12歳の男子中学生・Rさんに話を聞くと、令和とは思えないひど過ぎる惨状が明らかとなった。

    「僕の中学校では、バドミントン部のほうが卓球部より権力があって、バドミントン部が体育館を使うときは、僕を含めて6人しかいない卓球部は、無条件で体育館から追い出されます。そもそも、『男子卓球部はバド部の下位互換!』と言われています。

    あと、部活動の壮行会では、みんなが僕たちのユニフォームをみてヒソヒソ話していますね。ユニフォームは股下8.5cmの短パンで丈がすごい短いので、ステージに上がったときに、一番前に座っている生徒からは、短パンの隙間からパンツが丸見えなのです。前に座っている生徒の中には、クスクス笑っている人もいれば、気まずそうにすぐ下を向いてしまう生徒もいました」(12歳・男子中学生)

    続きはソースで
    https://shueisha.online/articles/-/251285

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