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    2026年10月

    1: それでも動く名無し 2026/10/13(火) 21:54:34.19 ID:YQWyrEPK0
    ヨッメは両方やって欲しいみたいけど無理やよな?
    G4uXwYVbQAIHtOL







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    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/13(火) 16:13:14.51 ID:AERLqdHL9
    サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会開幕直前の6月5日に公開された、日本代表初の映画の続編「サッカー日本代表FIFAワールドカップ2026『最高の景色』への挑戦 ONE CREATURE 2nd Leg」が製作されたことが12日、分かった。公開日は11月20日に決定した。

    優勝を目標に掲げ、史上最強の呼び声があったものの、ベスト32で敗退した代表の取材を現地で継続した、岸枢宇己監督が大会後に主要5選手のインタビューも行い、製作。劇中ナレーションを、自身もサッカーを経験した中村倫也(39)が務める。

    前作は、22年カタール大会終了後から今年3月までの日本代表を描いた。今作は5月15日のメンバー発表からW杯本大会、大会後の森保一監督(58)と選手、スタッフの映像、インタビューで構成。FW上田綺世(28=リール)MF中村敬斗(26=リヨン)伊東純也(33=ゲンク)鎌田大地(30=クリスタルパレス)DF長友佑都(40=東京)には単独インタビューを行った。

    取材では、メンバー発表時や合宿、中でも痛めた左足が回復せず6月12日に離脱し、代表引退を表明したMF遠藤航(33=リバプール)が離脱した際の心境や各試合の所感、プレー中の思考、選手間の会話を試合映像を交えて紹介。大会の振り返りと今後についても語った。

    森保監督は「この作品には、私たちが経験した歓喜や悔しさ、そして未来への決意が刻まれています」と作品を評した。「ワールドカップで得たすべての経験を次につなげながら、日本代表は世界一という大きな目標に向けて歩み続けます。この作品を通じて、その思いを感じていただき、これからも日本代表とともに歩んでいただければうれしく思います」とコメントした。

    日本サッカー協会の宮本恒靖会長(49)は「この作品には、大会期間中のチームの姿と、あの舞台を経験したからこそ生まれたさまざまな思いが刻まれています。結果だけでは見えてこない葛藤や成長、世界と戦う中で得た自信や確信、そして突きつけられた課題。
    その一つひとつが、日本サッカーが次へ進むための大切な財産です」と今作を評した。その上で「この作品を通じて、SAMURAI BLUEが見た景色だけでなく、その向こう側にあった多くの思いや支え、そして日本サッカーが積み重ねてきたものまで感じてもらえたらうれしいです」とコメントした。

    中村は4歳からサッカーを始め、中学まではクラブチームで技術を磨き、高校では強豪校に進学したが、厳しい上下関係や過酷な競争に直面し、なじめずに1年でサッカーから身を引くが、プロを夢見てサッカー漬けの日々を送った経験を持つ。そうしたサッカー愛、確かなナレーション技術、作品との声の親和性、日本代表のドキュメンタリーのナレーションにふさわしい俳優としてのキャリアから白羽の矢が立った。

    中村は「諦めた夢を自分勝手に委ね、拳を握り締めただただ声援を送るしかない私は、結果だけではなくその中で何が起きていたのかを知りたい。そして出来ることなら共に学びたい。きれいごとではなく、結果論でもなく、
    日本サッカーのためにサポーターとしての「見る力」を積み上げたい」とサッカーへの思いを吐露。「次の勝利を、より深く喜ぶために。ナレーターとして、声援以外の形で声を重ねられることを光栄に思います」と、作品に参加することへの、この上もない喜びを口にした。

    全文はソースで
    https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/202610120001222_m.html?mode=all&utm_source=AMPbutton&utm_medium=referral
    no title

    https://youtu.be/DI28KE3cZPo?si=eiyg5kQtNOliSlbr



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    1: @昆虫図鑑 ★ 2026/10/13(火) 16:57:17.02 ID:chUq0C/u
     韓国サッカー協会は13日、公式サイト上で「韓国代表チームの選手に対する根拠のないうわさや臆測、推測性主張が広がり、一部選手に向けた度を越した非難と人身攻撃が続いている」として、深い憂慮を示すとともに自制を求める異例の声明文を発表した。

     声明では、「チーム内部の不和を既成事実化したり、事実と異なるデマを流布する行為、ディープフェイク映像などを通じて選手を嘲弄(ちょうろう)し、名誉を傷つける行為が続いている」と指摘。「選手個人のSNSと所属チームアカウントにまで訪ねて、人身攻撃をしたり、退出を要求したりするなど非難の水位が度を越えている」と厳しく批判した。

     さらに、「断片的な解釈や臆測だけでチームの内部を断定し、対立を拡大するようなことは避けるべきだ」と警告。「虚偽の事実の流布や名誉毀損(きそん)に該当する投稿やコメントに関して資料を収集している。事案に応じて、必要な法的手続きを進める」と厳格な対応方針を示した。

     韓国代表を巡っては、9、10月の国際親善試合シリーズの直後にキム・ミンジェ(バイエルン・ミュンヘン)ら主力3人の代表引退やソン・フンミン(ロサンゼルスFC)との内部対立などが韓国メディアで報じられ、イ・ガンイン(アトレティコ・マドリード)がソン・フンミンの排除を主導しているという内容のフェイクニュースや編集動画が拡散しているという。

     日本でも同様の事案が起きている。W杯北中米3カ国大会中の練習で選手2人が口論になり、一方が威圧的な言葉を用いたと報じた映像メディアの配信番組に対して、森保一監督は「一部のメディアで事実ではないことが配信されている。選手たちが傷つくような配信はやめてほしい」と求めた。

    中日スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1987a212a7b645ce446be96baeecef6830e5f344

    *関連スレ
    【サッカー】 「孫興慜を仲間外れにするのに加担」との噂に…李康仁側「事実無根、法的対応へ」 [10/13] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1791862582/



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/10/13(火) 22:39:29.328 ID:eNUC23r40
    アジア杯サウジ開催に懸念高まる…豪通信社は「1年延期」の可能性指摘、ACLEは一部影響受け開催中
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cda93b093d77eb17070794d45be7e06bf2bc3049



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/13(火) 16:19:20.25 ID:AERLqdHL9
     元オランダ代表FWロビン・ファン・ペルシー氏が現役時代にともにプレーした中で最も過小評価されていた選手として、代表やフェイエノールトでチームメイトだったディルク・カイト氏を挙げた。また、対戦した中で最も手強かったDFには、元スペイン代表DFカルレス・プジョル氏と元イングランドDFジョン・テリー氏を指名している。

     スペイン『スポルト』によると、ファン・ペルシー氏は実力に見合った評価を受けていない選手を問われ、カイト氏へのリスペクトを口にした。

    「本来受けるべき評価を必ずしも得ていない素晴らしい選手はたくさんいる。私が常に大きな敬意を抱いていた選手の1人が、ディルク・カイトだった」

    「技術的な能力に注目が集まることもあったが、私にとって際立っていたのは、彼のメンタリティー、献身的なプレー、そしてチームへの貢献度だった。彼はどのチームにも必要なタイプの選手であり、彼がどのようなプレーをするか、常に確信を持って信頼できたんだ」

     一方、対戦相手として最も苦しめられたDFには、バルセロナの黄金期を築いたプジョル氏と、チェルシーで抜群のキャプテンシーを発揮したテリー氏を選んでいる。

    「多くの強力なDFと対戦してきたが、カルレス・プジョルとジョン・テリーは特に手強い相手だった」

    「彼らは極めて高い競争心を持ち、守備面での知性にも優れ、一瞬たりとも気を抜かせてくれなかった。しかし同時に、選手同士には深い敬意もあった。彼らのような相手と対峙する時は、常に自分のベストを尽くさなければならないと分かっていた」

     ファン・ペルシー氏は引退後、母国のヘーレンフェーンで監督としてのキャリアをスタート。2025年2月から今年6月まで古巣フェイエノールトを率い、日本代表のFW上田綺世(現リール)やDF渡辺剛を指導した。

     現在のサッカーとの関わりについて「選手としてプレーし、現在はコーチングにも携わっているため、自然と戦術的な側面にも目が向く。ただ、個々の選手を観察し、彼らが何を生み出せるかを見ることも楽しんでいる」と語っている。

     さらに「そこには『感情』がある。サッカーをいくら分析しても、結局のところサッカーは人間が主役のスポーツであり、その感情こそがこのゲームを特別なものにしているんだ」と持論を述べた。

    https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?460904-460904-fl



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/13(火) 16:27:28.10 ID:AERLqdHL9
    福島ユナイテッドFCの年間の売上高は過去最高を更新する見通しです。

    AC福島ユナイテッドによりますと、2026年2月から6月までの売上高は約3億3千640万円に上り、5カ月間としては好調な売り上げとなりました。観客数の増加や三浦知良選手の加入によるスポンサー収入の増加が要因とみられます。

    年間の売上高も、前の年の6億円を大幅に上回り過去最高を更新する見通しです。

    このほか、百年構想リーグのホーム戦の1試合あたりの平均観客数は3,077人で過去最多を更新し、入場料収入は前の年度の年間収入を上回ったということです。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1e5555a994e3c7661610ffff7fd4a033c28f1937

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    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/13(火) 16:30:03.83 ID:AERLqdHL9
    【No Ball,No Life】日本代表はW杯北中米3カ国大会をベスト32で終え、9.10月のシリーズから新たな4年間がスタートした。目標に掲げる「W杯優勝」との距離は現時点でどれくらいあるのか。決勝トーナメント1回戦を突破したことがない日本代表が、いきなり目指せるものか。ファン・サポーター、代表OBなどの解説者とさまざまな議論が展開されている中で、選手たちは今回の新たな代表活動で、口をそろえて目標は変えない考えをみせた。

    圧倒的な強さで優勝したスペインとの差について、MF久保建英(レアル・ソシエダード)は「少しずつ絶対に、確実に差は縮まってきている」と断言。そのうえで「テレビとかで見てるとやれそうな気持ちもしなくもないけど、一つ一つのプレーの質はやっぱり高い。どのポジションにも世界上位レベルの市場価値・実力の選手がたくさんいて、他の国だとレギュラーになれそうな選手が1試合も出れないみたいなこともある」とまだ差を感じている。

    フィジカルだけではなく、高い技術からなるパスサッカーで独自のポゼッションサッカー。久保も「目指したい姿ではある」と言う。だが「まねする側ではいつまでも追いつけない。オリジナルにコピーが勝つことはない。日本だけの武器を見つける上で、まねしたりとか、取り入れていくのはすごく素晴らしいと思うけど、まねだとオリジナルにはかなわない」と思いを明かした。

    日本の強みとは。今回のW杯で久保は初戦のオランダ戦で膝を負傷して1試合のみの出場に終わったが、全員攻撃・守備で一丸となって戦う姿を日本代表はみせた。そのスタイルの成熟こそが強みになるはずだ。「他の国と比べても勤勉さ、一つのことに取り組む姿勢、気持ちの話はあんまり好きじゃないけど、最後まで諦めないことだったり、そういった全身全霊で臨むのは絶対にどこの国にも負けない」と言い切る。

    久保にとって10歳でバルセロナの下部組織に所属し、いったん帰国後、18歳から再びプレーし始めたスペインの舞台。「あっち(スペイン)でサッカー選手になるのとこっち(日本)でサッカー選手になるのだったら倍率が段違い。冗談でチームメートに『俺が日本にいたらな』みたいな話をされて。『いやそんなことないよ』って今は言えるけど、前は言い返せない自分もいた。今でこそ日本も世界に認められて、すごく誇らしい気持ちはあるけど、まだやっぱり〝認められる側の国〟なのは事実で、スペインは〝認める側の国〟。そこにもまた差があるのかなとは感じる」と実感している。

    近いようで遠い、目に見えない差。日本代表はW杯カタール大会では、1次リーグでスペインに勝った過去もある。だからこそ、決して勝てない相手ではない。今後は一発勝負での強さもほしいところで、W杯に勝ち残っている国をみると急に強くなるものではない。

    「僕ももっともっと成長したい」。久保のさらなる進化なくして、日本サッカーの引き上げもないだろう。ボールを持つと何かやってくれそうといったワクワク感をさらに出してほしい。そして日本人でも「W杯優勝できるぞ」と全国民が思える環境を作ってほしい。(森祥太郎)

    https://www.sanspo.com/article/20261013-ZO2QCU24VRKIFFX3PH2PF6XKVE/

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    1: muffin ★ 2026/10/13(火) 15:05:12.41 ID:AdT2jqyG9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8773ef05256257abdc6393e570922e3b3f618e45
    10/13(火) 12:02

     オリエンタルラジオの中田敦彦が12日、テレビ朝日系「耳の穴かっぽじって聞け!」で、自分に対し「本当に恥知らず」とコメントした。

     中田は、自分に対しての毒だしノートで「漫才やコントの賞レースの実績も無いくせに、リズムネタや音楽ネタで食いつなぎ、海外からユーチューバーとしてテレビの悪口を言った上で、帰国してテレビに出ようとするなんて本当に恥知らずなヤツだと思う」としたためていた。

     中田は「自分のコンプレックス」だと認め、シンガポールから帰国し、今、テレビに出ようとしている心境の変化に「テレビで自分の思った活躍ができていないと拗ねたところがあった。MCやりたいけどやらせてもらえそうもない。自分のやりたいことをやらないと…でYouTubeやって、なんとかかんとか生き延びて帰国して。相方は頑張っているし、それはそれでいいと思ったが、年齢重ねて、あと何年現役?と考えたらやり残したことをやっておきたいと」とコメント。

     そのやり残したことが「相方とテレビ出るって、もう一回やりたいと思っちゃった」と藤森慎吾と再びテレビに出るということだったという。

     散々YouTubeの世界からテレビの悪口を言っていたにも関わらず…という指摘には「恥知らず、と言われてもしょうがない。言ったしね、いっぱい悪口」と認めた上で「芸人にもテレビマンにもすごい思われている上で戻って、それでもなんとかやってウィンウィンになれたらいいなっていうのと、なんでかわからないけどなれそうって自分で信じてる。ポジティブなの」と話していた。



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    8: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 1188-HALK [106.73.193.161]) 2026/10/12(月) 22:10:24.06 ID:ioekWz1A0
    放出したくても買い手が無さそうリスト
    ヴィルツ
    イサク
    バルコラ
    フラーフェンベルフ
    ケルケズ

    大杉内


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    361: 名無しに人種はない@実況OK 2026/10/12(月) 12:08:50.76 ID:+MOfI5m8
    まだどうなるかわからないのにモチベーションがないだの言ってるの全然わかってないじゃん
    もしシティが降格して選手が移籍するとしても移籍先にアピールするためにも試合は真面目にやるでしょ
    実力を見せる以外にも今後移籍先で何かしらのトラブルがあった場合にやる気を無くしてパフォーマンス落とす奴って評価もされたくないしな


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