サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2026年09月

    410: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 8b93-MZJT [2001:268:77ad:62ae:*]) 2026/09/29(火) 00:31:10.56 ID:uwzBlkye0
    地元紙の記事
    アンチさん残念
    「久保が途中出場で試合の流れを変え、ヤンゲルが彼を倒し、日本が「チュリ・ウルディン・ダービー」を制した。」
    https://www.mundodeportivo.com/futbol/real-sociedad/20260928/1004232167/kubo-cambia-partido-suplente-yangel-le-derriba-japon-gana-derbi-txuri-urdin.html
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    1: それでも動く名無し 2026/09/29(火) 16:31:20.31 ID:oqzgKUhZ0NIKU

    ※動画が見れない場合はブラウザにURLをコピペしてください。


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    1: Ailuropoda melanoleuca ★ 2026/09/28(月) 19:35:17.81 ID:jl3VNKem9
    2026/9/28

     サッカー日本代表・中村敬斗選手をめぐり、SNSで再び注目を集めているのが、イタリア人モデル・インフルエンサー、サマンサ・フリソンのInstagramだ。

    ファンも驚いた「わずかな変化」

     一部SNSでは、サマンサのInstagramを検索した際、彼女の名前の部分に一時的に「Nakamura」を含む表示が出たとして話題になった。

     この“わずかな変化”に気づいたファンからは、

    《ついに結婚!?》
    《そういうこと???》
    《真実知りたい……》

     など、驚きの声が上がっている。

    「お相手のサマンサさんはイタリア出身で、11歳からYouTubeで発信を続けてきたモデル兼インフルエンサー。SNSの総フォロワー数は400万人超と報じられており、中村選手に引けを取らない知名度を誇っています」(スポーツ紙記者、以下同)

     そんな2人は2025年6月、中村が公式アンバサダーを務めるラグジュアリーブランドの広告撮影で共演したと報じられ、これをきっかけに交際説が浮上した。

    「その後、ファンの間では、サマンサさんが投稿した箱根旅行の動画に中村選手と同じものとされるバッグが映っていたことや、2人の投稿に登場する家具の配置、茶碗などの共通点が指摘されるようになりました。中村選手本人がサマンサさんの投稿に『いいね』をしていたこともあり、SNSを中心に交際説が広がっていきました」

    真偽が不確かな結婚説

     2025年11月に愛知県の豊田スタジアムで行われ、中村も出場したガーナとの親善試合を巡っても、サマンサが観戦したとする投稿がSNS上で注目されるなど、2人を結びつける情報はたびたび話題になってきた。

    「ただ、今回確認されたのはあくまで検索欄での一時的な表示です。実際のプロフィール上で『Nakamura』という名前に変更された状態が確認できたわけではなく、本人が公表した事実もありません。

     しかし、これまで2人についてはSNS上の細かな共通点が積み重なってきただけに、ファンが敏感になるのも無理はないのでは。特に“名前が同じ”というのは、これまでの匂わせ疑惑とは意味合いが違って見えるため、驚いた人が多かったのでしょう」

     もっとも、現在のサマンサのInstagramアカウントは「@samanthafrison」、中村のInstagramは「@nakamura.keito」。2026年に入ってからも海外メディアなどで2人の交際説は報じられているが、本人たちによる交際の公表はない。

     これまで何度もSNS上の“匂わせ”が注目されてきた中村とサマンサ。今回の「Nakamura」表示も、現時点ではInstagram上の一時的な変化にすぎないのか、それとも別の意味を持つものなのか、ファンの視線が集まっている。

    https://www.jprime.jp/articles/-/43817?display=b
    no title



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    1: それでも動く名無し 2026/09/29(火) 20:01:27.97 ID:A/BNzvW50NIKU
    SS 瀬古歩夢、伊東純也、上田綺世、鎌田大地、田中碧
    S 鈴木彩艶、堂安律、久保建英、佐野海舟、中村敬斗、冨安健洋
    A 伊藤洋輝、前田大然、鈴木唯人、佐野航大、相馬勇紀
    B 板倉滉、渡辺剛、鈴木淳之介、早川友基、小久保玲央ブライアン、塩貝健人、田中聡、松木玖生、佐藤龍之介
    C 安藤智哉、谷村海那、齋藤俊輔、後藤啓介



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    1: それでも動く名無し 2026/09/29(火) 23:30:16.66 ID:4OpB/Eby0NIKU
    愛知・名古屋アジア大会の女子サッカーは29日、静岡・エコパスタジアムで準決勝が行われ、女子サッカー日本代表「なでしこジャパン」は2-0で韓国を下し、決勝進出を決めた。雨中の試合となったが、寂しい光景がファンの間で話題になっていた。

    雨中での日韓戦。ファンが気になったのはスタジアムの客入りだ。会場のエコパスタジアムは収容人数約5万人だが、雨が降っていたこともあり、人が少なく寂しい光景に。観客動員数は998人だった。中継したU-NEXTで見たネット上の視聴者からは落胆の声が上がった。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3b842b86b0a889ea52ded070bacf58883b819327



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/29(火) 20:40:24.93 ID:0oM9CjJL9
    [28日 ロイター] - 今夏行われたサッカーのワールドカップ(W杯)でカーボベルデ代表の躍進を支え​たGKボジーニャ(40)が、急激に高まった知名度‌によって私生活での平穏を失ったと明かした。
    アフリカ大陸西岸沖に浮かぶ島国で人口約50万人のカーボベルデは、​今年のW杯で初出場ながら決勝トーナメント​に進み、1回戦でアルゼンチンに2─3で敗れた。ボ⁠ジーニャは1次リーグで、最終的に優勝したスペ​インやサウジアラビアを相手に無失点に抑え​るなど好守を披露した。
    また、年間最優秀GKに贈られるヤシン・トロフィー候補にも選出され、インスタグラムのフォロワー​数は5万6000人から2800万人に急増した。
    だが、そういった状況を好​意的には捉えておらず、英紙オブザーバーに「平穏と‌静け⁠さを失った。もうプライバシーはない。レストランに行けば、必ず誰かが一緒に写真を撮りたがったり、サインを求めたりする。もっとひどい​のは、誰かに​撮影され⁠ていることだ。自分にできることは何もないと思う」と語った。
    さらに「有名​になりたい人は多いが、その現実の​良い⁠面しか見ていない。正直に言えば、今の生活と以前の生活のどちらかを選べるなら、以前の生活を⁠選ぶ」​と述べ、複雑な思いを明かし​た。
    その影響は家族にも及び、カーボベルデにある母親の自​宅にはファンが毎日のように訪れているという。

    https://www.reuters.com/jp/life/sports/2PSSYCAB2BI2NLQARMGANLZJKI-2026-09-29/
    no title



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/29(火) 20:46:03.50 ID:0oM9CjJL9
     サッカースペイン1部リーグ、バレンシアの日本代表MF佐藤龍之介が招集中の日本代表から離れ、所属のバレンシアへの復帰を前倒ししたのは同チームの監督に就任したハビエル・アギーレ氏からの要請だったという。バレンシアのスポーツ紙スーペル・デポルテが伝えている。

     報道によると、前監督の解任を受け後任指揮官となったアギーレ監督、さらに同じタイミングで同クラブのスポーツディレクターを務めているブラウリオ・バスケス氏が佐藤の早期チーム復帰を望み日本協会へ要請したという。

     佐藤はプレシーズンマッチで複数の得点を挙げるなど存在感をアピール。チームを引っ張る活躍が期待されていたが、シーズン開幕からは目立った活躍ができず、暫定監督が担当した直近2試合では出場がなかった。もっともクラブは佐藤への信頼を持ち続けており、また日本代表の指揮経験もあるアギーレ監督は若手選手の能力を引き上げて来た実績もあることから、現有戦力の把握をした上で初采配となるリーグ再開に備えることになる。

    https://www.daily.co.jp/soccer/2026/09/29/0020873379.shtml



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/29(火) 20:43:48.59 ID:0oM9CjJL9
    ◆国際親善試合 日本2―1ベネズエラ(28日・Eピース)

     日本はベネズエラに2―1で逆転勝利した。後半開始26秒で失点したが、FW上田綺世のゴールで追いつくと、アディショナルタイムに上田がPKを沈めて勝ち越した。

     脇腹の痛みにより24日のウルグアイ戦はベンチ外だったGK鈴木彩艶は、ハーフタイム後からGK小久保玲央ブライアンに代わって出場。北中米W杯では再三の好セーブを見せ、世界に実力を示したが、この試合では後半開始26秒で先制点を献上。要所でのキャッチミスなどもあり「全体を通しても自分のミスが目立って、バタバタしてしまった。今日のようなパフォーマンスをしていては今回のチームで戦えない」と猛省した。

     今季からイングランド・プレミアリーグのアストンビラへ移籍。得意のキックはサッカーの高評価を得ているが、この日はさえわたらず、「今日のパフォーマンスは攻守ともに本当にひどかった」と厳しい表情を浮かべた。試合を通じて降り続けた雨の影響についても「スリッピーなところはある」としつつ「この環境に適応することが大事。ピッチどうこうではなく、自分の技術的なミス」と反省した。

    https://hochi.news/articles/20260928-OHT1T51406.html?page=1
    https://hochi.news/images/2026/09/28/20260928-OHT1I51610-T.webp



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