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    2026年09月

    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/24(木) 22:36:03.90 ID:eKjdFtUY9
    <国際親善試合:日本3-1ウルグアイ>◇24日◇キューアンドエースタジアムみやぎ

    2026年ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会後、初の試合に臨んだ日本(FIFAランキング17位)はウルグアイ(同20位)に快勝した。日刊スポーツ評論家のセルジオ越後氏(81)は再スタートの勝利を称賛しつつ、あくまで8人交代が可能だった親善試合の事情なども指摘した。

    相撲で言えば、日本が土俵際でうっちゃったね。内容的には完全にウルグアイのペース。決定的なチャンスを何度もつくられ、あわやの場面が目立った。ただ、後半追加時間での2得点は称賛されるべきだし、再スタートとしては良い勝利になったね。

    一方でW杯でベスト32に終わった日本が、より強くなったチームには見えなかった。守りにもミスが出て、相手FWの質に助けられた。もっと俊敏な選手ならやられていた。しかもW杯優勝は過去2度とはいえ、ウルグアイは今回のW杯でカボベルデに勝てず、1次リーグ敗退。今は南米の強豪ではないんだからね。

    日本の新戦力に目を向けると、確かに松木は代表デビュー戦で得点したけど、あれ以外は何もできなかったんじゃないか。時間の経過とともに、日本はベストメンバーへと交代していき、後半の終盤に行き着いたという感じだ。

    親善試合で8人交代が可能だったからで、もし従来の5人交代だったら負けていたかもしれない。W杯も8人交代制にすれば、嫌みじゃないけど、日本が優勝する可能性も出てくるんだろうけどね。

    来年のアジア杯まで続投が決まった森保監督は、日本協会から一つのチャンスを与えられたけど、そこでは優勝しか許されない。この日の最終盤で21歳の塩貝が得点したように、選手層をより厚くすること。今のベストメンバーから、どこまで進化できるかだよ。(日刊スポーツ評論家)

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/sergio/news/202609240001729_m.html?mode=all
    no title



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    58: 名無しさん@恐縮です 2026/09/24(木) 21:07:12.95 ID:9NrtHb7e0
    ぽまえら塩害さんに言うことあるよね??


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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/24(木) 22:02:44.70 ID:eKjdFtUY9
     【国際親善試合 日本―ウルグアイ ( 2026年9月24日 キューアンドエースタジアムみやぎ )】 サッカー元日本代表の柿谷曜一朗氏(36)が24日に行われた国際親善試合、日本―ウルグアイを中継したフジテレビで解説を務め、ウルグアイのディエゴ・フォルラン監督(47)との再会を明かした。

     フォルラン監督は現役時代、2014年から1年半に渡ってC大阪でプレー。柿谷氏は14年夏の移籍でスイス・バーゼルへ加入したため、フォルラン監督とは約半年間一緒にプレーした。

     この日の試合前に「会って話をしました」と言い、「凄くにこやかに抱きしめてくれて、“あの時ごめんね”と言いました」と笑いを誘う。「日本語がまだ凄くうまくて日本語で会話できました。代表チームはリスペクトしていると思うし、日本のことも大好きな方なので今日の試合も楽しみにしているとおっしゃっていました」と話していた。

     柿谷氏は今年5月に出演したテレビ番組で、フォルラン氏の加入について「は?俺ひとりじゃアカンの?」とチームへの不信感が爆発したと明かし、「ほぼ、しゃべった記憶がない」と関係を告白。“ダブルエース”と期待されたが共存できず、「僕のパスがズレたら僕に文句を言ってくる。それに対して僕が文句を言う。試合中に全然意図が合わないような、練習中もありました」と赤裸々に語っていた。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/09/24/articles/20260924s00002014326000c.html
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/09/24/jpeg/20260924s10002000363000p_view.webp



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/24(木) 21:57:06.38 ID:eKjdFtUY9
     森保ジャパンが24日、国際親善試合ウルグアイ戦(Qスタ)に臨み、A代表デビューとなったMF松木玖生(サウサンプトン)が驚がくのスーパーゴールを決めた。

     北中米W杯を終えて迎えた第3次森保政権の初陣で、期待の若武者が強烈なインパクトを残した。

     0―0の前半11分、W杯で大活躍したMF中村敬斗(スタッド・ランス)のパスから、右サイドの松木へとボールが渡る。するとドリブルで中央へカットイン。得意の左足を豪快に振り抜くと、ゴール左隅に突き刺した。

     A代表デビュー戦で衝撃のスーパーゴールに、ファンやサポーターは熱狂。SNS上では「松木良いね 久保も安泰ではなくなるな」「松木が結果出すといよいよ久保の存在感かすんでくるなー」「松木が高クオリティな右できるなら久保危ういけど」「松木玖生が久保より序列上がった瞬間」と同じ右サイドを主戦場とするMF久保建英(レアル・ソシエダード)を凌駕するとの指摘が続出している。

     久保は今季Rソシエダードで不振が続いており、松木が一気に森保ジャパンでレギュラー奪取もありそうだ。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/404276?page=1
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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/24(木) 21:08:21.26 ID:eKjdFtUY9
    日本とウルグアイが対戦

     日本代表は9月24日、宮城スタジアムでウルグアイ代表と対戦し3-1で勝利を収めた。試合後のインタビューで森保一監督が試合を振り返った。

    【注目】ワールドカップ優勝は「想いだけではできない」 日本サッカー協会が“仲間”を募集…「JFA PARTNERSHIP PROJECT for DREAM」はこちら

     北中米ワールドカップ(W杯)をベスト32で終えた日本代表は、異例の短期契約で森保監督が来年1月のアジア杯まで続投。森保監督3期目の初陣となったウルグアイ戦では、佐野海舟・航大の兄弟や初招集の松木玖生がスタメンに名を連ねた。

     するとデビューの松木が前半11分、右サイドから仕掛けカットインから左足を振り抜くと、鋭いシュートがゴール左隅に吸い込まれた。その後もボールを支配していた日本だったが、前半42分にGK早川友基が前方へつなごうとしたボールを奪われ、FWフェデリコ・ビニャスのシュートは早川が足で防いだが、こぼれ球をMFマクリミリアーノ・アラウホに流し込まれ、同点に追い付かれた。

     後半、互いに選手交代を行いながらチャンスを作るがなかなか試合は動かず。同41分に抜け出したFW上田綺世がシュートを放つもゴール右に外れた。それでも終了間際に途中出場のFW塩貝健人が上田のパスに抜け出し、勝ち越しゴールを流し込んだ。さらにカウンターから上田が抜け出し、最後は相手GKをかわして無人のゴールに決めた。試合は3-1で日本が勝利し、第3次森保ジャパンの初陣は白星発進となった。

    https://www.football-zone.net/archives/675227



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    859: さあ名無しさん、ここは守りたい 2026/09/24(木) 19:49:38.46 ID:Hbe3vS+V
    ウルグアイはW杯でもシュートが決まらなかったな

    860: さあ名無しさん、ここは守りたい 2026/09/24(木) 19:49:39.98 ID:ZwBoQGpQ
    1本目とめーや

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