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    2026年08月

    1: 名無し募集中。。。 2026/08/10(月) 17:56:37.36 0
    サッカーチームに必要なのは優秀なストライカーの存在
    日本人は決められた役割で満足してしまいがち
    本来サッカーってのはみんなシュートを決めたいストライカーなんだよ
    それがわからない限り日本はワールドカップで勝てないんだろうな~



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/10(月) 21:52:41.92 ID:66pxY7R89
     稀代の天才ドリブラーがようやく帰ってきた。ブライトンの日本代表MFの三笘薫だ。

     今年5月に痛めた左足ハムストリングの手術の影響で、先に行われた北中米ワールドカップの日本代表メンバーからも漏れた三笘は、オフ期間中に起きた人身事故による騒動もあり、新シーズンに向けたオーストラリアでのプレシーズンキャンプにも帯同できていなかった。

     ただ、現地時間8月5日からチームには合流。本格的な復帰は、9月末か10月初旬になると見込まれる中でも新シーズンに向けたコンディション調整も着々と進めている。ブライトンを率いるファビアン・ヒュルツェラー監督は、『U-NEXT』のインタビューで、「ミトマは、多くの信頼と愛を必要とする選手。我々はそれを彼に与えようとしているが、彼自身も自分の身体を強く信頼する必要がある」と課題を提示している。

    「いくつかの後退もあったし、怪我や些細な問題もあった。彼は1週間を通して、完全なトレーニングを行うことができなかった。だから、自分の身体を信じ切れず、リズムに乗ることができなかった。いまの彼に最も重要なのは、自分の身体への信頼を取り戻すこと」

     自分の身体に対する自信を取り戻し、100%の状態となれば、ふたたびセンセーショナルな活躍が見込める――。ブライトン内での揺るぎない信頼を築いている三笘に対する関心は、英国サッカー界でも広まっている。

     英スポーツ専門ラジオ局『talk SPORT』は、今夏にレアル・マドリーに所属するブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオールの獲得を画策していたアーセナルが方針を展開。同FWが新たに6年契約を締結したために、ターゲットを三笘に「変えた」という。

     今夏の移籍市場でニューカッスルからブルーノ・ギマラエンスを7500万ポンド(約159億9920万円)で獲得していたアーセナルは、次なる補強戦略としてベルギー代表MFのレアンドロ・トロサールが退団した左ウイングの新たなオプション確保に奔走。その候補の一角として三笘が検討されているという。
     報道を伝えた『talk SPORT』のトニー・カスカリーノ記者は「ミトマがもう少し若くて、怪我もそれほど多くなければ、誰よりも最優先で、しかも真剣に検討されていたはずだ」と断言。「昨シーズンは不調で、怪我も多かった。確かプレミアリーグでは3ゴールしか決めていない」と、やはりコンディション面の懸念を指摘しつつ、次のように太鼓判を押した。

    「間違いないのは、ベストな状態である時のミトマは恐ろしいほど優れているということだ。それに彼は今もプレミアリーグで危険なウインガーだ。常に相手に仕掛けようとするからね。アーセナルは、ミトマがやれるポジションの選手層が薄いから、埋めるために彼を選ぶという選択肢は持っているはずだ」

     なお、三笘とブライトンとの契約は2027年6月30日まで。チームとしても“売り時”を考慮する時期を迎えているとも言えるが、果たして、アーセナルへの電撃移籍は実現するだろうか。

    https://cocokara-next.com/football/europe/kaoru-mitoma-possibility-of-transfer/
    https://cocokara-next.com/wp-content/uploads/2026/08/25300_01.jpg
















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    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/10(月) 22:06:33.14 ID:66pxY7R89
    バレンシアMF佐藤龍之介に地元メディアが絶賛

     スペイン1部バレンシアに移籍したMF佐藤龍之介が、地元メディアから「ベストプレーヤーの一人になることは、もはやニュースではない」と絶賛されている。

     佐藤は今夏にFC東京からバレンシアへの移籍が発表された。すでにプレシーズンマッチで活躍を見せていることがスペインメディアを中心に報道されている。

     地元メディア「ElDesmarque」では「佐藤龍之介がプレシーズンの親善試合でバレンシアのベストプレーヤーの一人になることは、もはやニュースではない。ダービー・カウンティ戦でも、エルデンセ戦でも、ストーク・シティ戦でもそうだった。『サトウ・マニア』はバレンシアと日本ですでに巻き起こっている」と、プレーへの高い評価と共に人気が高まっていることも報じた。

     そのうえで「若さを感じさせない大胆さと豊富な運動量によって、佐藤はカルロス・コルベラン監督が継続的に起用する選手となった」と、開幕スタメンに近づいていることも報じている。

     一方で、この活躍ぶりから「アジアカップという脅威」と、1月にサウジアラビアで開催されるアジアカップの日本代表に招集される可能性に触れている。「招集された場合、佐藤はリーグ7試合を欠場する可能性がある。さらに、スペイン国王杯で勝ち残っていれば、その期間中に行われるラウンドの試合も欠場する可能性がある」と、代表招集がクラブにとっての痛手になると指摘した。

     スペイン1部は今週末に開幕するが、北中米共催ワールドカップ(W杯)の準決勝以上に勝ち残った代表チームに選手を輩出したクラブは日程が変更され、バレンシアは現地時間8月22日の第2節で初戦を迎え、26日に第1節のゲームを戦う。佐藤が公式戦のスタートから、プレシーズンの好調を維持できるか注目される。

    https://www.football-zone.net/archives/668085
    no title





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    1: それでも動く名無し 2026/08/09(日) 23:18:50.90 ID:+i1s7jrq0
    no title




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    1: それでも動く名無し 2026/08/07(金) 16:53:10.50 ID:Kkl6cgR60
    ンバっぺ左にしてCFはケインとかレヴァンドフスキタイプ取れば強くなるのにw


    HLnSY3UX0AAj1QA



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    1: muffin ★ 2026/08/03(月) 16:01:03.68 ID:XyelVfC49
    https://news.livedoor.com/article/detail/31974783/
    2026年8月3日 11時15分

    実業家の「ひろゆき」こと西村博之さんが2026年8月2日、かつて東京・十条にあったというファミリーレストラン「ガスト」店舗での思い出をXにつづり、賛否を呼んでいる。

    発端となったのは、ガストの公式Xアカウントが2日に公開した「赤身ビーフステーキ」をめぐるポストだった。

    「このクオリティで 999円(税込1,099円)~ ガストの《赤身ビーフステーキ》!!!」とし、「お肉の値上がりが気になる今、『美味しい・安い・ヘルシー』全てを叶えたガストの最強の一皿」としたもので、添付された動画には、ひろゆきさんとみられる男性の声でのナレーションがつけられている。

    動画のナレーションは、AI音声の生成サービス「CoeFont」が提供しているひろゆきさんの合成音声「おしゃべりひろゆきメーカー」などを使ったものとみられる。

    ひろゆきさんはこの投稿を引用し、ガストにまつわる思い出をポストした。

    「なにやら聞き覚えのある声ですが、十条にあったガストにドリンクバーだけで入り浸り、テーブルの粉チーズを食べまくってたら『お代は結構です』と追い出されました。その節は失礼致しました、、、、」

    リプライへの返信によると、当時は「高校生、、、」だったという。

    ひろゆきさんの投稿には、「ひろゆきさんも当時はそんなことしてたんですね笑」「元祖迷惑系YouTuberじゃん」などと面白がる声が寄せられた。



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    1: それでも動く名無し 2026/08/09(日) 15:21:56.29 ID:JtXOshi90
    no title

    これは無双するやろ




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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/08/10(月) 15:40:01.29 ID:dhm+9t9T9
    ◆第108回全国高校野球選手権大会第6日 ▽1回戦 日南学園2X―1明徳義塾(10日・甲子園)

    【写真】メガネを外し、悔しそうな表情の馬淵監督

    2002年夏の優勝校で2年ぶり24度目の出場となった明徳義塾(高知)が、日南学園(宮崎)にサヨナラ負けを喫し、2年ぶりの白星はならなかった。

    試合後、馬淵史郎監督(70)は「ミスしなければ勝っていた」と逆転負けに悔しさを隠せず。監督業については「あと2年はやろうと思っています。野球は面白いですよ。男が一生かけてやるスポーツ」と続投に意欲を示した。

    試合後の馬淵監督は、強豪校の間で加熱する有望中学生のスカウト競争について、こう苦言を呈した。

     「いい素材が入ってくれるに越したことはないんですけどね。いい素材を、スカウト合戦みたいになってね。そういう選手が集まった時は強いし、集まらなければというようなことでは、高校野球が衰退していくんじゃないかと思いますけどね」

     さらに、こう続けた。

     「ちっちゃい子でも、しっかりしたキャッチボールからやって、野球の面白さを教えて、体がちっちゃくても足が遅くても、肩が弱くても、頭を使ってやれりゃ、高校野球まではできるんだという。そういうようなことを僕は常に言ってるんですけど。プロ行けそうなのが3、4人入ってくれりゃ、そんなこと言わないかもわかりませんけどね、でもなかなかね。監督っていうのは来た人間でなんとかせないかん」

     今回のチームは投打に突出した選手こそいないが、努力を重ねて甲子園までたどり着き、好勝負を見せた。

     「そういう点では、よくやったと思いますよ。一時は『甲子園無理かな』って諦めた時期もあったんですけど、それでも一生懸命やれば、ここまではやれるということを証明したと思いますけどね」とナインの奮闘をたたえていた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/489d7ca4cd83eb2e1448133e1a03bc7def8c153a



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    1: それでも動く名無し 2026/08/09(日) 14:29:24.37 ID:+Nwq5F3w0

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