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    2026年05月

    268: 名無しさん@恐縮です 2026/05/16(土) 09:01:20.27 ID:ACv9PrQo0
    > ▼MF/FW
    > 遠藤航(33=リバプール)

    > 鎌田大地(29=クリスタルパレス)

    > 田中碧(27=リーズ)

    > 佐野海舟(25=マインツ)

    専門家の多くがボランチが足りない言ってるな



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    133: 名無しさん@恐縮です 2026/05/16(土) 08:20:34.10 ID:ghV128v40
    無駄枠
    遠藤 怪我人、万年ベンチプレーヤー
    冨安 怪我人、プロスペランカー
    板倉 超絶劣化、見てられない
    鈴木唯人 怪我人、肋骨なし、紙フィジカル
    長友 声出し要員、メンター枠

    実績なし無能コーチ陣
    名波、長谷部、前田遼一、中村俊輔
    →これだけ共犯者を集める無能監督も珍しい

    残念の会
    ❌三笘 無能ポイチの唯一の戦術、戦術三笘
    ❌南野 なぜか帯同、長友と実質同じ

    被害者の会
    守田 CL8強
    安藤 190cmDF、オランダスウェーデンの高さに唯一対抗できる存在



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    62: 名無しさん@恐縮です 2026/05/16(土) 08:01:46.52 ID:WEMuEpsE0
    images


    このガチムチ達に長友さんが挑みます
    公称180前後の谷口さんや鈴木淳之介も頑張ります
    セットプレー頑張ります
    アジア杯のイランや、W杯のオースラリア戦から変わってない日本の弱点
    本番なら絶対に弱点をついてくる
    アホすぎだろ?w


    オランダ代表
    ヴァウト・ヴェフホルスト(197cm)
    ファン・ダイク(195cm)
    コーディ・ガクポ(193cm)
    ミッキー・ファン・デ・フェン(193cm)
    マタイス・デ・リフト(189cm)
    ファン・ヘッケ(189cm)
    デンゼル・ドゥムフリース(188cm)

    スウェーデン代表
    エリック・スミス(192cm)
    エミル・ホルム(191cm)
    イサク・ヒエン(191cm)
    アレクサンデル・イサク(191cm)
    ヴィクトル・ギョケレシュ(189cm)



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    北中米ワールドカップに臨む日本代表メンバー26名が発表され、日本サッカー界のレジェンド・長友佑都選手(39)が、堂々の5大会連続選出を果たしました!


    FC東京が公開した「涙の選出」と題された密着動画では、名前を呼ばれても真剣な眼差しのまま画面を見つめ続けていた長友選手が、年齢順の発表で「田中碧(27歳)」の名前が呼ばれた瞬間——つまり、それより年上である三笘薫(28)や南野拓実らの落選を悟った瞬間に、込み上げるものを抑えきれず両目を押さえて男泣きする姿が映し出されていました。

    自らの選出の喜びよりも先に、共に戦ってきた仲間たちの無念を想って涙を流した長友選手。このあまりにも熱く、仲間思いな姿に、日本のサッカーファンからは「もらい泣きした」「こんなん泣くわ」と感動の声が殺到! 長友不要論すらも吹き飛ばす、日本中を震わせた感動の反応をまとめました!



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    1: 冬月記者 ★ 2026/05/15(金) 18:23:39.69 ID:VyODV9Gd9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7e13d6887ad8884d4fbac29abbd5259d467f50c1

    【日本代表】W杯メンバー国内組〝軽視〟が波紋「Jリーグってなんの意味があるの」

     日本サッカー協会は15日に都内で北中米W杯(6月11日開幕)メンバー発表会見を行い、国内組からはDF長友佑都(FC東京)が唯一のフィールドプレーヤーで、合計わずか3名の選出にとどまり波紋を呼んでいる。

     長友は日本代表として最多、さらにアジア初となるW杯5大会連続出場の快挙。さらにGK早川友基(鹿島)、GK大迫敬介(広島)が国内組から選出された。

     ただ、国内組は日本代表史上最少となるたった3名に。多くの有力選手がJリーグで活躍する中で、もはや国内組が〝絶滅危惧種〟となっている現状が議論を呼んでいる。

     SNS上では「J1でいくら活躍しても代表にはなれないんだよね。自国のリーグを軽視する傾向はとてもよくない」「これじゃJリーグ軽視ハナハナだしい?」などと〝Jリーグ軽視〟と波紋が拡大。

     さらに「W杯メンバー、いよいよ国内組からの選出が3人になってしまい、もう代表に選ばれたいならどこでもいいから国外へ行け的な流れが止まらんのだろうなあ。それはわかるんだけど、Jリーグ的にはきっついのう」「ほぼ海外組でワロタ 国内メンバーもっと召喚したれよ」

     「チーム力って考えると海外組主体になるのわかるけど…そうなるとJリーグってなんの意味があるのだろう…国内から選出されるプレーヤーが増えればもっとJリーグも盛り上がるのにってふと思う時がある」などとJリーグの空洞化を危惧する声も出ている。

     国民が熱狂するW杯の舞台で、自国リーグが蚊帳の外となる現状はなんとも寂しいかぎりだ。



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    北中米ワールドカップで日本代表と同じグループFに入り、6月20日に激突するチュニジア代表の内部で、とんでもない「自爆騒動」が勃発し、日本のサッカーファンの間で大きな話題となっています!


    なんと、メンバー発表の当日になって、ドイツ2部で活躍する19歳の新鋭FWルーイ・ファルハトが、父親からの電話一本でW杯の招集をドタキャン拒否! ドイツ代表入りの可能性を残すための決断とみられますが、これにラムシ監督は「無礼だ」と公の場で大激怒。さらに、長年チームを支えたベテラン勢や、ガンバ大阪のFWジェバリもメンバーから落選するという大ナタが振るわれました。

    W杯直前のこのドタバタ劇に、日本のネット民からは「敵が勝手に自滅していくww」「親父の電話でW杯辞退は草」と大歓喜(?)の声が殺到! 一方で、「ドイツ代表選ぶなら残当」「逆に若手中心になって不気味だぞ」と冷静な意見も。日本にとって吉と出るか凶と出るか、熱い反応をまとめました!



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    1: digitec ★ 2026/05/16(土) 02:50:02.73 ID:abekk+Tl9
    カタールW杯クロアチア戦PKキッカーは全員選外に…1番手の南野拓実、2番手の三笘薫は雪辱果たせず

    日本サッカー協会は15日、北中米W杯(日本時間6月12日開幕)に臨む日本代表メンバー26人を発表した。

    *  *  *

     MF三笘薫(ブライトン)とMF南野拓実(モナコ)が負傷で無念の選外となり、22年カタールW杯決勝トーナメント1回戦クロアチア戦(1△1、PK1●3)でPKを失敗した4選手は全員が連続出場を逃した。

     クロアチア戦では1番手の南野、2番手の三笘が相次いで失敗。3番手のFW浅野拓磨(現マジョルカ)は成功したが、4番手のDF吉田麻也(現LAギャラクシー)が失敗し、1―3のスコアで8強への道を阻まれた。

     当時、南野は「絶対に4年後にリベンジをしたい」、三笘は「次の大会で絶対に借りを返さないといけない」と誓ったが、ともに雪辱を果たす場に立つことはできなくなった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/57e55b8cb4e50fed2b4802dfc043ec85caf74619



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    1: 黄金伝説 ★ 2026/05/16(土) 01:57:22.78 ID:VsB0kaKA9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/78282fc7dd330b31b80b45a23531cb3daae43b02
    北中米W杯のメンバーから落選した守田英正が15日、自身のSNSで4シーズンを過ごしたスポルティングからの退団を発表した。スポルティングのファンに向けたメッセージとして、ポルトガル語で投稿。クラブへの愛、そしてファンへの感謝を自らの言葉でつづり、今後クラブを離れようとも、ポルトガルではスポルティング以外のユニホームは着ないことをファンに約束した。以下は全文。


     「4年前、この巨大なクラブからオファーをいただいた時に感じた興奮を、今でも鮮明に覚えています。私は、このエンブレムにすべてを捧げ、何か壮大なものを勝ち取りたいという野心を持ってここへ来ました。スポルティングは、まだ何者でもなかった私に夢のような舞台を与えてくれました。このクラブの歴史とレガシー(遺産)の一部になれたと言えることを、心から誇りに思います。ポルトガルに移住してから娘と息子が生まれました。息子は昨年、ここリスボンで誕生しました。私にとってスポルティングは単なるサッカーではありませんでした。それは私の人生そのものでした。そして、そのサイクルが、あとわずか10日で終わりを迎えようとしています。妻の藤阪れいな、そして子供たちに、心の底から感謝を伝えたいです。すべてのスポルティンギスタ(スポルティングファン)のみなさん、この4年間、良い時も悪い時も私に注いでくれた無条件の愛に感謝します。アルヴァラーデ(ホームスタジアム)の雰囲気は、本当に唯一無二のものです。ホームでの試合は毎回、鳥肌が立ち、自分が生きていると実感させてくれました。僕たちを勝者に変えてくれたのは、あなたたちファンです。常にこのチームを後押しし、僕たちを誰一人として見捨てないでいてくれてありがとう。このエンブレムは、僕にとって永遠に家族であり、愛そのものです。心の底からスポルティングを愛しています。生きている限り、この素晴らしく美しい思い出を忘れることはありません。あなたたちと同じように、僕も死ぬまで「レオン(ライオン:スポルティングの愛称)」であり続けます。なぜなら、僕たちは一生の家族だからです。そして、ここで一つの約束をします。僕の体には永遠に緑と白の血が流れ続け、ポルトガルでは他のクラブのユニフォームを着ることは決してありません。明日、アルヴァラーデで会いましょう……そして最後はジャモール(カップ戦決勝の地)で。一度レオンとなった者は、永遠にレオンです。

    みんな、愛しています。守田英正」



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    1: 冬月記者 ★ 2026/05/16(土) 10:03:49.10 ID:0gvfRRgY9
    https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/87fa5b26130a6428343d1a7389ed2014022c4418

    三笘薫の日本代表選外の衝撃は「困ったら三笘」だったから?“戦術三笘”が生んだ功罪を考える


     日本代表の森保一監督は16日、北中米W杯に向けた代表メンバー26人を発表した。

     しかし、そのリストに三笘薫の名前はなかった。 

     今月9日のウルバーハンプトン戦で左太もも裏を負傷し、その影響で選外となったが、その衝撃は想像以上に大きい。

     個人技で状況を打開する能力の高さから、“戦術三笘”という言葉がメディアを賑わせたこともあった。

     カタールW杯以降は「困ったら三笘」という空気が、自然と生まれていたようにも感じる。



    エキスパートの補足・見解

     三笘薫の代表選外は、単なるケガやコンディション不良だけでは説明しきれないものも感じさせる。それはやはり、彼が抜けただけで、これだけ大きな話題になる存在感の大きさだ。

     カタールW杯以降、日本代表には「流れが悪くなった時、三笘が空気を変える」という成功体験が積み重なっていった。左サイドから局面を打開し、一人で試合の流れを引き寄せる。

     そのインパクトはあまりにも大きく、気づけば三笘は“個”の選手という枠を超え、まさに森保一監督が語った“三笘が戦術”、その言葉通りの存在感を放っていたのは間違いない。

     ファンや世間に「困った時は三笘が何とかしてくれる」という期待感が自然と広がっていたようにも映る。

     実際、試合が停滞した際、ピッチに彼がいなければ「早く三笘を」という空気も漂っていた。

     スターへの期待集中は日本だけはなく、韓国代表でも長年、ソン・フンミンに局面打開を託してきた歴史がある。突出した個の存在感が戦術そのものになりやすい側面もあるのかもしれない。

     いずれにしても今回の三笘の代表選外は、日本代表がどれほど大きな期待を彼に託していたのかを、あらためて浮かび上がらせた。喪失感の大きさもまた罪深い。



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    1: 冬月記者 ★ 2026/05/16(土) 01:15:55.36 ID:5YQO+OSE9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0ef3e0df8d00b1d1e293da2d0c530106dd6de9fe

    【日本代表】三笘の無念選外に「痛い」も…森保監督が代役候補5人の実名挙げる「誰が出ても」

     サッカーのFIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会に挑む日本代表の森保一監督(57)が15日、テレビ朝日系「報道ステーション」(月~金曜午後9時54分)に生出演。

     直前の負傷で苦渋の選外としたMF三笘薫(28=ブライトン)の代役候補5人の実名を挙げた。

     3月に対戦史上初めてイングランドを破った試合(1-0)で決勝点を挙げた三笘は、トップ下2枚(2シャドー)の左で躍動。放送内では、その位置にMF鈴木唯人(フライブルク)とMF塩貝健人(ウォルフスブルク)の写真が置かれていた。

     元日本代表DFの内田篤人氏から「このあたりの選手で乗り越えていくという考え方でよろしいですか?」と問われると、

     森保監督は「そうですね。あとは(左ウイングバックの)前田大然であったり、中村敬斗であったり(1トップ候補のFW)後藤啓介も2列目でプレーできる、ということで考えています」と3人の選手名を追加。

     「複数ポジションができる選手が多い。あらゆる回し方で戦える」と強調した。

     三笘は9日のイングランド・プレミアリーグで左ハムストリングス(太もも裏)を負傷。

     森保監督は昼の会見では「大会期間中の復帰は難しいとドクターから報告を受けて…」と目を閏ませ、夜の生放送でも言及した。

     「誰が出ても勝つ、誰が出ても機能する、とチームの総合力で戦っていくことをやってきましたが、その中でも違いをつくれる選手だったので、チームにとって本当に痛い。本人が何よりも、このW杯に懸けていたので…。その胸中を考えると、こちらも本当に悲しくなる」と続けた。

     負傷後に直接、対話したことも明らかにしていた。



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