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    2026年04月

    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/04/28(火) 16:56:37.70 ID:pE+t2Arn9
    浦和レッズは28日、同日付でマチェイ・スコルジャ監督を解任したことを発表した。U-21チーム監督兼トップチームアシスタントコーチの田中達也氏が暫定的に指揮を執る。

    スコルジャ監督率いるチームはJ1百年構想リーグで泥沼の7連敗を喫し、東地区の7位に低迷。クラブは「このたび、本日、マチェイスコルジャ氏監督との契約について
    双方合意の上、4月28日(火)付で契約解除監督職を解除しましたことをお知らせいたします。またあわせて、ラファウ・ヤナスコーチ、林舞輝コーチにつきましても、それぞれの役職を同日付で契約解除いたしました」と報告した。

     23年シーズン、そして24年途中から2度指揮を執ったスコルジャ監督は、クラブを通じて「チームには変化が必要であると感じるに至りました。そして、何がチームにとって最善の選択であるかをともに考えた末、このような決断に至りました」などと説明した。

    スコルジャ監督のコメント全文は次の通り。

    まずはじめに、これまでともに戦ってくれた選手・スタッフ、そして常に支えてくださったファン・サポーターのみなさまに、心より感謝いたします。

    この困難な状況の中でも、私は最後までチームとともに戦い抜く覚悟で取り組んでまいりました。
    しかしながら、現状についてクラブと深く協議を重ねた結果、チームには変化が必要であると感じるに至りました。そして、何がチームにとって最善の選択であるかをともに考えた末、このような決断に至りました。

    ファン・サポーターのみなさまが創り出す埼玉スタジアムの雰囲気は、私にとって特別なものであり、常に大きな力と勇気を与えてくれました。ここで得た全ての経験は、私にとってかけがえのないものです。特に2022 ACLファイナルで経験したことは、これからも私の心に深く刻まれ続けるでしょう。

     この素晴らしいクラブで過ごした約3年間は、私に素晴らしいものを与えてくれました。
    来シーズン、浦和レッズがチャンピオンになることを心から願っています。

     本当にありがとうございました。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e6cf61784e00aed508b75b17f3bb8f99d26e5931

    https://youtu.be/QvJyFcqE0po?si=ftEDl7QxU4PRUnuC



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    30: 名無しさん@恐縮です 2026/04/29(水) 06:09:00.74 ID:5zZuRFG/0

    20251127-00010019-theworldw-000-1-view


    リバポはディアスなんでてばなしたんや

    42: 名無しさん@恐縮です 2026/04/29(水) 06:11:42.57 ID:B0+JnRwN0
    >>30
    年齢若い選手取った
    それだけのことだぞ
    これくらい理解してくれよ


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    1: 久太郎 ★ 2026/04/29(水) 06:00:34.71 ID:VzTLNSlB9
    パリSG 5-4 バイエルン
    [得点者]
    H.ケイン    (前半17分)バイエルン PK
    K.クワラツヘリア(前半24分)PSG
    J.ネベス    (前半33分)PSG
    M.オリーズ   (前半41分)バイエルン
    O.デンベレ   (前半50分)PSG
    K.クワラツヘリア(後半11分)PSG
    O.デンベレ   (後半13分)PSG
    D.ウパメカノ  (後半20分)バイエルン
    L.ディアス   (後半23分)バイエルン
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/game/260428001/summary?gk=41

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

    極上のCL名門対決は王者パリSGが5-4先勝! バイエルンも一時3点ビハインドから猛攻、第2戦逆転に望みつなぐ

    [4.28 欧州CL準決勝 パリSG 5-4 バイエルン]

     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は28日、準決勝第1戦を行い、パリSG(フランス)とバイエルン(ドイツ)が対戦した。リーグ・アンとブンデスリーガの首位を独走する名門同士の注目対決。スーパーゴールが次々に決まる極上の撃ち合いの末、前回王者のパリSGが5-4で勝利し、5月6日の第2戦に向けて優位に立った。

     試合は序盤からオープンな攻防が繰り広げられた。まずは前半11分、パリSGはFWウスマン・デンベレのドリブル突破でゴール前に攻め込むも、バイエルンMFアレクサンダル・パブロビッチが完璧なアプローチでカバー。するとバイエルンがカウンターに移り、単独突破を仕掛けたFWルイス・ディアスがDFマルキーニョスのファウルを受け、イエローカードを誘った。

     そして前半15分、バイエルンが先にスコアを動かした。パリSGのFWフビチャ・クバラツヘリアのクロスをDFアルフォンソ・デイビスがクリアし、再びカウンターからL・ディアスが長い距離を持ち運ぶと、MFヨシュア・キミッヒ、FWマイケル・オリーズとつないだボールを再びL・ディアスが受け、DFウィリアム・パチョのファウルを誘発。これで獲得したPKをFWハリー・ケインが決めた。

     その後も激しい攻防が続くなか、パリSGもゴールを重ねた。まずは前半24分、FWデジレ・ドゥエのスルーパスに抜け出したクバラツヘリアが鋭いカットインからゴール右隅に突き刺し、同点に追いつくと、同33分にはデンベレの左CKからMFジョアン・ネベスがヘディングシュート。前半のうちに逆転に成功した。

     一方のバイエルンも前半41分、パブロビッチの縦パスを受けたオリーズが狭いスペースをドリブルで切り裂き、左足で強烈なシュートを突き刺して同点に追いつく。ところがパリSGは前半45分、デンベレのクロスがA・デイビスのハンドを誘発。ここで獲得したPKをデンベレが決め、パリSGが3-2とリードしてハーフタイムを迎えた。

     バイエルンは後半開始時、A・デイビスに代わってDFコンラッド・ライマーを投入し、戦況打開を試みる。ところがライマーが攻め上がったところでミスが相次ぎ、カウンターを食う場面が増え、そこからパリSGの攻勢がさらに強まっていった。

     するとパリSGは後半11分、MFビティーニャのロングパスからDFアクラフ・ハキミが右サイドを抜け出すと、グラウンダークロスを中央でスルーし、クバラツヘリアが右足ダイレクトで決めて追加点。さらに同13分、FWデジレ・ドゥエの攻め上がりからデンベレが右足シュートを叩き込み、瞬く間に5-2の大量リードを奪った。

     ところがバイエルンも譲らなかった。後半20分、敵陣左サイドで獲得したFKをMFヨシュア・キミッヒがゴール前に送り込むと、これをDFダヨ・ウパメカノが頭でそらしてゴールに流し込み、再び2点差に。さらに同23分、中盤に降りて受けたケインの浮き球スルーパスにL・ディアスが抜け出すと、マルキーニョスをかわしながら右足で突き刺し、4-5の1点差に詰め寄った。

     両チームとも激しい撃ち合いの消耗は大きく、そこからは選手交代を次々と実施。パリSGのほうが主力を下げる起用を行うなか、バイエルンがボールを握りながら押し込んでいった。それでもパリSGはコンパクトな守備ブロックを敷いてそのままシャットアウト。両チームともに美しいゴールを打ち合った極上の注目対決はパリSGが5-4で先勝した。

     一方のバイエルンもビンセント・コンパニがベンチ入り停止で不在の中、なんとか1点差で試合を終え、ホームでの第2戦に逆転の望みをつないだ。なお、日本代表DF伊藤洋輝はベンチ入りしたが、出番はなかった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8e3d49cdd2ca02fd3018c12b20d80e35a7d0f7f5














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    1: ゴアマガラ ★ 2026/04/28(火) 22:13:57.65 ID:RwDY287G9
    FIFAマーケットプレイスでの法外な価格設定に懸念広がる

     2026年に開催されるワールドカップ(W杯)決勝戦の観戦チケットが、転売市場で驚愕の価格で取引されている。7月19日にメットライフ・スタジアムで行われる大一番のチケット1枚が、200万ドル(約3億)を超える価格で出品されていることが判明した。米メディア「CNN」が「あまりに高額」と報じている。

     同メディアによると、公式の転売プラットフォームである「FIFAマーケットプレイス」において、ゴール裏の下層スタンド最上段に位置するカテゴリー1のチケット4枚セットが、1枚あたり229万9998ドル(約3億6000万円)で売りに出された。4枚合計では900万ドル(約14億円)を超える計算となり、世界中で大きな波紋を広げている。

     驚くべきことに、スタジアムの最上段に近いカテゴリー3の席でも同額の約3億5000万円で出品されているケースがあるという。FIFAの広報担当者は同メディアの取材に対し、「FIFAの再販売マーケットプレイスは、ファンが他のファンにチケットを販売または譲渡するための安全で透明性の高い環境を提供している」と言及し、プラットフォームの正当性を強調した。

     一方で、このシステムでは出品者が自由に価格を設定できるため、価格が高騰する要因となっている。FIFA側は「適用される再販売手数料は、北米のスポーツ・エンターテインメント業界の基準に沿ったものだ」と語っている。売買成立時には購入側と売却側の双方から15%の手数料を徴収する仕組みとなっており、あまりの価格設定にファンの間では不満の声も上がっている。

     今大会は「史上最も手頃なW杯」を目指していたはずだが、現時点で決勝戦の標準的な再販売チケットの最安値ですら約1万1000ドル(約170万円)となっている。FIFAは「我々の価格戦略は、各試合の市場需要を反映し、幅広い価格帯とカテゴリーに及んでいる」と説明しているが、移動費の高騰を含め、観戦のハードルは極めて高くなっているのが現状だ。

     非営利団体を自称するFIFAは、得られた収益は競技の発展のために再投資されると主張している。しかし、最低価格60ドル(約9500円)のチケットが一部用意されているとはいえ、決勝戦で見られるような異常な高騰は、真にサッカーを愛するファンがスタジアムから遠ざかる事態を招きかねない。世紀の一戦を巡る狂騒曲は、今後さらに加速しそうだ。

    https://www.football-zone.net/archives/641302



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK
    以下の記事が話題です。 イングランドののサッカーファンの反応をまとめましょう! イングランド代表DFストーンズ、マンCでの10年に終止符…今季限りの退団を発表 4/28(火) 21:40配信

    マンチェスター・シティの黄金期を最終ラインから支え続けたレジェンドが、ついにクラブに別れを告げることになりました。

    クラブは公式に、イングランド代表DFジョン・ストーンズ選手が今シーズン限りで退団することを発表。加入から約10年、公式戦293試合に出場し、圧倒的な足元の技術と戦術理解度で数え切れないほどのタイトルをもたらしました。

    特に2022-23シーズンに見せた「偽CB」としてのプレーはサッカーの戦術史に名を刻むほどのインパクトを残しましたが、近年はケガに苦しむ日々が続いていました。この退団発表に対し、現地のイングランド・サッカーファンはどう反応しているのでしょうか。感謝と悲しみに包まれたネットの声をまとめました!













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    1: それでも動く名無し 2026/03/03(火) 02:35:04.88 ID:wH/AwCCl0

    no title












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    1: それでも動く名無し 2026/04/24(金) 23:05:18.56 ID:jiikEcHQ0

    United-2026-email-header-900x5001-780x406



    1位 インド クリケット
    2位 中国 卓球、バスケ
    3位 アメリカ アメフト
    4位 インドネシア バドミントン、サッカー
    5位 パキスタン クリケット
    6位 ナイジェリア サッカー
    7位 ブラジル サッカー
    8位 バングラデシュ クリケット
    9位 ロシア アイスホッケー
    10位 メキシコ サッカー














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    1: それでも動く名無し 2026/04/28(火) 12:58:51.93 ID:m3U9Z+I+0
    これヤバいやろ



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    1: ブリティッシュショート ★ 2026/04/29(水) 01:30:57.15 ID:9+niza2q9
    フランクフルト堂安律が同点ゴールを決めた

     ドイツ1部フランクフルトは現地時間4月25日、ブンデスリーガ第31節でアウクスブルクと対戦し、1-1で引き分けた。途中出場のMF堂安律が同点ゴールを決めてチームを敗戦から救った。

    【実際の映像】「チームを救った」「常に危険な存在」…堂安律の冷静右足フィニッシュ

     ベンチスタートだった堂安は0-1と1点ビハインドの後半の頭からピッチに立った。後半開始1分で今季5度目の警告を受けて累積警告による次節出場停止が決まったが、同21分には右足のフィニッシュで今季7得点目となる同点ゴールを決めた。堂安のフランクフルトでのゴールは昨年12月13日の第14節アウクスブルク戦以来およそ4か月半ぶりで、2026年になって初ゴールだった。

     ドイツ地元紙「フランクフルター・ルントシャウ」は「低調な滑り出しだったが、堂安律とアンスガー・クナウフがチームを救った」と2人の活躍にスポットライトを当て、スコアラーとなった堂安については「5枚目のイエローカードを受けてしまったが(次節出場停止)、すぐに挽回した。守備でも攻撃でも貢献。66分に右足でゴールを決め、それ以外でも常に危険な存在だった。素晴らしかった」と称賛していた。

     今年2月に就任したアルベルト・リエラ監督の下で出番が減った影響から今夏の移籍の可能性が伝えられるようになった堂安だが、限られた出番のなかで結果を残してみせた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d926a819d373c91196bf39f30f239af684985ffe



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


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    来季に向けたセンターバックの補強を目指すバルセロナが、レアル・ソシエダの最高傑作と呼ばれる20歳のDF、ヨン・マルティン選手の獲得に動いているという特大ニュースが飛び込んできました!

    スペイン下部年代の代表で、すでにバルサでブレイクを果たしたパウ・クバルシ選手とコンビを組む190cmの大型CB。デコSDがすでに代理人と接触したと報じられていますが、ソシエダ側は契約解除金の5000万ユーロ(約80億円)の満額支払いを要求する構えを見せています。

    「夢のCBコンビ結成」に沸くクレ(バルセロナサポーター)と、「財政難のくせに」と一蹴するチュリ・ウルディン(ソシエダサポーター)。両者のバチバチの反応をまとめました!



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