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    2026年04月

    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/04/30(木) 21:07:08.37 ID:+71i523e9
    サッカーJ2・モンテディオ山形が、2025年度の決算報告を行った。売上高にあたる営業収益が31億を超え、5年連続で過去最高を更新したことがわかった。

    モンテディオ山形の決算報告によると、2025年度の営業収益は31億5400万円で、前の年度の26億1200万円から5億4200万円上回った。

    これはJ1に在籍していたシーズンも含め、過去最高を5年連続で更新したことになる。
    売上が大幅に伸びたことについて、モンテディオ山形の相田健太郎社長は、「しっかりと収益構造ができ上がった結果」として、次のように述べた。

    (モンテディオ山形・相田健太郎社長)
    「我々としては売上の拡大と収益性の確保の両立を、今後もう少しコントロールしながら進めていくフェーズに入ってきたと思う。これは地域のファンサポーター・ステークホルダー(企業など)のみなさんのおかげでここまでやってこれた」

    収入の3本柱であるスポンサーの広告料や入場料・グッズの売り上げも過去最高となっている。
    ほかにも、スタジアム周辺でファミリー・シニア世代も楽しめるイベントを積極的に実施した結果、1試合の平均の入場者数が前のシーズンより803人多い1万1068人となった。
    モンテディオ山形では、J2リーグにおいて過去最高の入場者数となっている。

    また2028年8月の開業を目指して新スタジアムを建設中だが、相田社長は会見で「県内外から人を呼べる場所にしていきたい」と意欲を示した。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/81532a559a480f6e3ad4d4c346b77867a58e192e

    no title



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

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    かつてペップ・バルセロナの黄金期を支え、スペイン代表として数々のタイトルを獲得してきたアタッカーが、38歳となった今、イタリアの地でとんでもない記録を叩き出しています!


    現在ラツィオに所属するFWペドロ・ロドリゲスが、ウディネーゼ戦で途中出場から1ゴール1アシストの大活躍。さらに、2021年のラツィオ加入以降「途中出場からの得点数」が17ゴールに到達し、なんとインテルの絶対的エースであるラウタロ・マルティネスと並んでセリエA最多タイ記録となりました!

    全盛期のストライカーと肩を並べる38歳の驚異的な決定力に、イタリア(ラツィオサポ)は驚愕し、スペイン(バルササポ)からは称賛と自虐の入り交じる声が殺到しています! バチバチに盛り上がっている両国サポーターの反応をまとめました!



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    1: ぐれ ★ 2026/04/30(木) 20:20:45.40 ID:/nmbW6eo9
    【速報】円相場が一時1ドル=156円台に上昇した

    https://twitter.com/i/status/2049808509760655559




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    85: 名無しさん@恐縮です 2026/04/30(木) 19:37:42.88 ID:9+wluyZj0
    イギリスBBCの視聴者投票採点探してみた
    田中は上から13番目ww
    no title
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    1: ブリティッシュショート ★ 2026/04/30(木) 18:21:53.89 ID:cSBA6L1+9
    FAカップ準決勝が現地4月26日にウェンブリーで行われ、プレミアリーグのリーズ・ユナイテッドはチェルシーに0-1で敗れ、1973年以来となる決勝進出を逃した。

    同試合後にUKメディア『TEAMtalk』が、「スティーブン・ジェラード氏、チェルシー戦で“圧倒された”リーズの2選手を痛烈批判、リーズのダニエル・ファルケ監督にも疑問の声」と題した記事を報じ、同試合を分析した元イングランド代表で、リバプールのレジェンドでもあるジェラード氏のリーズの中盤コンビである日本代表のMF田中碧とMFイーサン・アンパドゥに対する見解を掲載した。

    「いくつかの場面を除けば、前半は完全にチェルシーが支配していた。リーズは長い時間、何をしていいか分からないように見えた」と述べ、「リーズの中盤アンパドゥと田中は相手MFエンソ・フェルナンデスに翻弄され続けていた」

    「アルゼンチン代表でもあるフェルナンデスは彼らより一枚も二枚も上で、同選手のポジショニングをアンパドゥと田中は全く掴めていなかった」とジェラード氏は厳しい見解を示した。

    また同氏は「中盤では3対2の状況となり、リーズは完全に支配されていた。田中とアンパドゥはやや力負けしていた」と語り、「試合の勝敗は中盤の攻防で決まるが、この試合では間違いなくチェルシーがそこを制した」と分析した。

    さらに「前半は明らかにチェルシーの方が優れていたし、ファルケ監督はもっと早く戦術を変える必要があった」とし、「リーズは押し込まれて何も作れなかった」と試合内容に言及した。

    アンパドゥも試合後、「前半は十分ではなかった」「自分たちの基準には達していなかった」と認め、「後半はより粘り強さを見せたが、あのような試合の入り方はしてはいけない」と語った。

    フットボール・トライブ株式会社
    https://news.jp/i/1421797144627872028?c=428427385053398113



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    1: それでも動く名無し 2026/04/25(土) 21:26:15.89 ID:MEW+I5/I0

    00618344


    もっと評価しろよ




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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/04/30(木) 18:08:04.06 ID:WE8fQNyu
    「日本で試合をしたら結果は大きく異なっていたかも」

     4月25日に決勝が開催されたアジア・チャンピオンズリーグエリート(ACLE)は、地元サポーターの大声援を味方につけたアル・アハリ・サウジの連覇で幕を閉じた。初出場で快進撃を続けたFC町田ゼルビアは、優勝まであと一歩届かなかった。


     アジアNo.1クラブを決めるこの大会は、ACLEに名前を変えた前回から、東地区と西地区が顔を合わせる準々決勝以降は、「ファイナルズ」としてサウジアラビアのジッダで集中開催されている。

     様々な事情があるにせよ、いびつな大会方式に不満の声が上がるなか、イギリスの有力紙『The Guardian』がこの問題に正面から切り込んだ。

     同紙は「根本的な欠陥を抱えた大会に相応しいフィナーレ」と皮肉めいた見出しを打ち、「アル・アハリが2年連続で優勝を果たしたが、地元民以外でこの大会を好意的に記憶する者はほとんどいないだろう」と伝えている。

    「もしアル・アハリが日本で試合をしなければならなかったなら、結果は大きく異なっていたかもしれない。彼らはノックアウトステージでアウェー戦を1試合も戦わずに済んだ。これは不公平であり、大会の公正さを損ない、かなり退屈なものだ。主催者は、ホーム&アウェー方式の旧システムをなぜ廃止する必要があったのか、これまでまともに説明したことがない」
     
    『The Guardian』はまた、集客面にも悪影響を及ぼしていると指摘。こう説明を加えた。

    「サウジアラビア勢がプレーする時は観客が詰めかける。町田対ドバイのシャバーブ・アル・アハリとの準決勝には、わずか395人しか集まらなかった。大陸規模の大会の重要な局面で、これほど少ない観客数だったことは、あるAFC関係者が認めたように、恥ずかしいことだった。彼らは、より多くの観客を呼び込むためにさらなる努力が必要だと述べた一方で、この形式自体が根本的な問題だと認めざるを得なかった」

     例えば、欧州No.1クラブを争い、最高峰と称されるUEFAチャンピオンズリーグの準々決勝以降が、全てイングランド開催だったとしたら――。「そんなフォーマットはありえない」と一笑に付されるだろうが、アジアではそれが現実となっている。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/492aef303c0b0cea231dfe4c41f590b2590cee9c



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    1: ブリティッシュショート ★ 2026/04/30(木) 16:40:52.16 ID:N5HU/zbZ9
    ドイツ1部バイエルン・ミュンヘンの日本代表DF伊藤洋輝に対し、プレミアリーグの複数クラブからの関心が伝えられている。バイエルンは“適切な”オファーに対して移籍にオープンな姿勢だと報じられている。

     伊藤は2024年にシュツットガルトから名門バイエルンへ加入したが、加入直後から度重なる負傷に苦しんだ。右足中足骨骨折による長期離脱から復帰した今季は公式戦20試合に出場し、1得点2アシストを記録している。

     移籍情報に精通するジャーナリストのエクレム・コヌール氏は「Sports Boom」で伊藤の去就について特集。バイエルンはこの夏に財政バランスの調整と編成計画に基づくスカッドの再編が予定されており、その中で伊藤の去就も注目を集めているという。

     貴重な左利きのDFで、センターバックとサイドバックでプレーできる万能さはクラブからも高く評価されている一方で、度重なる負傷での継続性の欠如は懸念されている。チーム内での序列もDFキム・ミンジェやDFダヨ・ウパメカノよりも下の状況で「経営陣は伊藤を『売り出し中』のリストに入れていないが、チームの再編に伴い、オファーに対してはオープンな姿勢」だという。クラブとして積極的に放出したいわけではないが、“適切な”オファーには応じる構えがあるようだ。

     そのオファーの金額については「バイエルンは2024年にシュツットガルトに支払った移籍金2350万ユーロ(約44億円)の回収を目指している」とされ、2500万ユーロ(約47億円)程度の具体的なオファーがあれば、受け入れられる可能性が高いと見られている。

     現時点で伊藤への関心を持っているのはイングランド勢で、具体的には日本代表MF三笘薫が所属するブライトン、同MF田中碧所属のリーズ・ユナイテッド、そしてウェストハムの3クラブの名前が挙がっている。いずれも正式なオファーはまだ送っていないが、仲介者を通した問い合わせは行っている模様だ。また、ドイツ国内のライバルであるドルトムントも伊藤を獲得候補者リストに入れているようだが、有力なのはプレミアリーグだという。

    FOOTBALL ZONE編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f51e76d64ad3b2890cecd28da0eefa13e87d945c



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/04/29(水) 22:24:09.353 ID:JTBEXy5o0NIKU
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    ぼえっ!!




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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    低迷が続く名門マンチェスター・ユナイテッドが、今夏の移籍市場で「前代未聞の大粛清」と「超巨額投資」を敢行しようとしており、イングランド全土が騒然としています!


    ターゲットはアストン・ヴィラの若きイングランド代表MFモーガン・ロジャーズ。その移籍金はなんと185億円(8600万ポンド)以上と言われています。さらに衝撃なのは、その資金を捻出するために、生え抜きの10番マーカス・ラッシュフォードや、期待の若手ストライカーであるホイルンドを含む「最大13人」を放出候補にリストアップしているという異常事態!

    この「1人を獲るためにチームを解体する」かのような極端な再建案に対し、現地のユナイテッドサポーターは絶望。そして他クラブのファンからは容赦ない煽りが飛び交っています。バチバチに荒れているネットの声をまとめました!


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