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    2025年06月

    1: 名無し@サポーター 2025/06/30(月) 21:51:48.20


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     川崎は30日、日本代表DF高井幸大が海外クラブへの移籍を前提として手続きと準備のため、次戦7月5日のリーグ・鹿島戦(U等々力)を最後にチームを離脱することを発表した。試合後にサポーターにあいさつを行う。移籍先のクラブ名は明かしていない。6日のファン感謝デー(川崎市内)は不参加になる。

     身長192センチの20歳のセンターバックを巡っては、英公共放送のBBCなどがプレミアリーグ・トットナムと移籍金500万ポンド(約10億円)で移籍合意したと報じている。これはJリーグから海外移籍する日本人史上最高額とみられる。

     高井は移籍について「関心があることはうれしいこと」とコメントしていた。29日の東京V戦の後には、ラストゲームとなる首位・鹿島戦に向け「必ずたたかなければいけない相手なので勝ちたい」と誓っていた。鹿島戦後に渡英し、正式契約となりそうだ。クラブは今後について、正式に決定次第、改めてお知らせするとしている。

    https://hochi.news/articles/20250630-OHT1T51066.html?page=1#goog_rewarded
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    1: それでも動く名無し 2025/06/20(金) 21:29:22.49 ID:Fm81crBX0
    https://www.youtube.com/watch?v=EnfT5yxgOAk

    なんやこのおもしろおじさん



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    527: 名無し@サポーター 2025/06/30(月) 07:33:25.30
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    息吹の頭を押さえつけるとかUMAは人でなしだな
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    1: ばーど ★ 2025/06/30(月) 07:10:43.47 ID:pPbw3eaK
    「後釜として最適な選択肢となる」

    ブライトンの三笘薫は、今夏の去就が注目されている。

    バイエルンやアーセナルなどからの関心が取り沙汰されたなか、トッテナムの専門メディア『To The Lane And Back』が6月29日、スパーズも日本代表アタッカーの獲得に関心を持っていると報じた。

    これに反応したのが韓国のメディアだ。サッカー専門誌『Four Four Two』の韓国版は、「ソン・フンミンを放出し、また日本人選手を獲得しようとするトッテナム。三笘はソン・フンミンの穴を埋められるのか?」と見出しを打ち、次のように伝えた。

    「ファビアン・ヒュルツェラー監督率いるブライトンがプレミアリーグで8位に浮上する上で、三笘の活躍は決定的な役割を果たした。この活躍により、トッテナムは三笘に注目しており、トーマス・フランク監督はウイングの補強を検討している」

    「トッテナムとソン・フンミンが同じ道を歩むかどうかは依然として不透明だ。ヨーロッパリーグ優勝直後から、移籍の噂は絶えず持ち上がっていた。サウジアラビアとトルコがその代表例だ。イギリスでは、ソン・フンミンの今後の動向を予測する報道が相次いでいる」

    同メディアは、「ソン・フンミンの去就が不透明な状況の中、トッテナムが補強に着手したというニュースが報じられた。そのターゲットは『日本代表のエース』三笘だった。メディアは『三笘は間違いなく、チームにスピード、ダイナミズム、センス、得点力、そして創造性を加えてくれる選手であり、両サイドでプレーできる。現在28歳で、絶頂期にある。ベテランの域に達したソン・フンミンの後釜として、最適な選択肢となるだろう』と評した」と報道。こう続けた。

    「結局のところ、トッテナムが三笘にどれほど真剣に興味を持っているのか、そして彼を獲得するために巨額の移籍金を支払う覚悟があるかどうかが重要だ。一方で、トッテナムは『2004年生まれの日本人期待のセンターバック』高井幸大の獲得に動いている」

    トッテナムの日本人獲得の動きを注視しているようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    6/30(月) 6:03 SOCCER DIGEST Web
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7a46678bd69daaf24d3fc76a0aa0b89083cf8f12



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2025/06/30(月) 15:36:48.37 ID:IIiwx/bx9
    米メジャーリーグ・サッカー(MLS)選手会(MLSPA)が先日、それぞれの選手の年俸総額を発表した。トップは、インテル・マイアミに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(38)で2044万6667万ドル(約29億4000万円)だった。

    もちろん、日本人選手の年俸総額も公表されており、DF吉田麻也(36=ロサンゼルス・ギャラクシー)は、52万6281ドル(約7500万円)。チームメートのDF山根視来(31)は84万4667ドル(約1億2000万円)となっている。

    またFW久保裕也(31=シンシナティ)の金額は82万1667ドル(約1億1800万円)で、GK高丘陽平(29=ホワイトキャップス)は87万3713ドル(約1億2600万円)だった。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d7da40e541086fc4ee8c60524c7fc3ab04c13c7d



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    1: それでも動く名無し 2025/06/30(月) 13:32:34.74 ID:8p98LcB/0



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    1: それでも動く名無し 2025/06/30(月) 10:11:15.56 ID:a3PCx9Tm0
    もう見れんわ
    野球もサッカーもだめになってもた😭



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    575: 名無しさん@恐縮です 2025/06/30(月) 07:22:47.19 ID:QH0fL5KX0
    まぁ大谷は現代アスリートの頂点だからなぁ

    579: 名無しさん@恐縮です 2025/06/30(月) 07:23:38.54 ID:Ew0xlBu80
    >>575
    野球がスポーツの頂点のわけがないだろ



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    770: 名無し@サポーター 2025/06/26(木) 06:24:02.36
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    日本人現役イケメンサッカー選手【2025最新】
    第1位 中村敬斗
    第2位 荒木遼太郎
    第3位 南野拓実
    第4位 田中碧
    第5位 谷口彰悟
    第6位 堂安律
    第7位 上田綺世
    第8位 三苫薫
    第9位 宮市亮
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    1: 久太郎 ★ 2025/06/30(月) 08:52:17.57 ID:ZEO9mKnE9
     FIFAクラブワールドカップ2025・ラウンド16が29日に行われ、フラメンゴ(ブラジル)とバイエルン(ドイツ)が対戦した。


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    【動画】ケインが左足一閃でニアを射抜く!

     グループCで2勝1敗を記録し、ベンフィカに次ぐ2位でラウンド16へ駒を進めたバイエルン。旧フォーマットで開催された2020年大会以来の優勝を目指す“ドイツの盟主”が、決勝トーナメント初戦を迎えた。対するは、グループDを2勝1分の無敗で首位通過したフラメンゴ。同クラブはグループステージ第2節でチェルシーから3-1の勝利を収めており、今大会2度目の“欧州喰い”と8強入りを目指してバイエルンと戦う。

     試合は開始早々の6分にバイエルンがスコアを動かす。立ち上がりから攻勢を強め、2本連続で左サイドでのフリーキックを獲得。キッカーを務めたヨシュア・キミッヒがインスイングのクロスを送ると、ニアに飛んだボールをフラメンゴのエリック・プルガルが頭で触る。しかし、クリアを試みたヘディングは後方に逸れ、バイエルンがオウンゴールで先制に成功。フラメンゴは不運な形で失点を喫した。

     さらに9分、ミカエル・オリーズが敵陣右サイドをドリブルで前進。味方への横パスは合わなかったものの、ボールを繋ぎ始めたフラメンゴにすぐさま組織的なプレスを行う。ダヨ・ウパメカノがピッチ中央で奪い返し、こぼれ球を拾ったハリー・ケインが反転から左足を一振り。ペナルティエリア手前より放ったグラウンダーの一撃がニアを射抜き、バイエルンが追加点を挙げた。

     一方のフラメンゴも33分に反撃。ポゼッションでバイエルンを押し込みつつ、左サイド高くに張ったアレックス・サンドロへとボールがわたる。バックパスを受けたルイス・ジ・アラウージョがワンタッチでクロスを入れ、ニアで待つジョルジアン・デ・アラスカエタがフリック。ゴール正面にポジションを取ったジェルソンが左足を思い切りよく振り抜くと、強烈なダイレクトシュートがネットに突き刺さった。

     すると、41分に再びバイエルンがリードを広げる。右サイドのコンラート・ライマーがボールを持ち、ライン際のオリーズに預けながら内側のスペースをスプリント。ポケットでパスを受け直したものの、一度は相手にボールを奪われてしまう。だが、ルイス・ジ・アラウージョのクリアをレオン・ゴレツカが回収。ボックス手前から放ったミドルシュートがGKの逆を突き、バイエルンが再度リードを2点に広げた。

     そんななか、後半開始直後にまたもフラメンゴが1点差に迫る。ボックス右角からアラスカエタがクロスを入れると、ボールはブロックを試みたオリーズの手に直撃。フラメンゴがPKを獲得する。PKの名手として知られるジョルジーニョがキッカーを務め、冷静に成功。今夏に加入したばかりのジョルジーニョがフラメンゴでの初ゴールを記録し、フラメンゴがリードを縮める。

     それでも73分にバイエルンのエースが再び魅せる。フラメンゴのボックス手前で一度相手にボールを奪われたが、前線から囲い込むように即時奪回。バイタルエリアで前を向いたキミッヒが、視線を外しながらマーカーの逆を取る縦パスを出す。引き出したケインが反転から右足で流し込み、バイエルンが4点目をマークした。

     結局、そのまま試合は4-2で終了。勝利したバイエルンがラウンド16を突破した。準々決勝は来月5日に行われ、バイエルンはパリ・サンジェルマン(PSG/フランス)と対戦する。

    【スコア】
    フラメンゴ 2-4 バイエルン

    【得点者】
    0-1 6分 オウンゴール(バイエルン)
    0-2 9分 ハリー・ケイン(バイエルン)
    1-2 33分 ジェルソン(フラメンゴ)
    1-3 41分 レオン・ゴレツカ(バイエルン)
    2-3 55分 ジョルジーニョ(PK/フラメンゴ)
    2-4 73分 ハリー・ケイン(バイエルン)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4279f9b6a5f936488ee568209e696c90eaeb07e4



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