サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2024年12月

    51: 名無しさん@恐縮です 2024/12/31(火) 14:00:29.18 ID:ywh0qIUW0
    今年は流経だよ
    まじで強い


    続きを読む

    316: 名無しさん@恐縮です 2024/12/31(火) 16:38:34.39 ID:Z0sp1Rvu0
    GgGfOcjbYAM-X7v



    トルメンタなんてゾーンで守れよw
    結局ボールを弾き出せば良いんだから簡単だろw
    いまの高校生アホしかおらんのかw
    続きを読む

    170: 名無しさん@恐縮です 2024/12/31(火) 14:39:09.62 ID:LIj2zLFh0
    サッカーは監督の影響大
    町田があれだけ強くなったのもそうだし
    弱いところは監督が糞なんだよ


    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2024/12/31(火) 17:41:45.93 ID:BCjvsFpR0
    米ニールセン調査、サッカーファンの割合が高い国
    no title



    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2024/12/31(火) 13:54:21.56 ID:3FeBPUOF9
     「全国高校サッカー選手権・2回戦、矢板中央2-1日章学園」(31日、フクダ電子アリーナ)

     矢板中央(栃木)が日章学園(宮崎)を破って3回戦進出を決めた。イングランド・プレミアリーグ、サウサンプトン入団が内定している日章学園のU-19日本代表FW高岡伶颯(れんと、3年)は、前半に2戦連発となる同点ゴールを決めたが、2回戦で姿を消すこととなった。

     試合開始から日章学園が押し込む展開だったが、先制したのは矢板中央だった。前半12分、ロングスローを起点にセカンドボールをつなぎ、最後はこぼれ球に反応したFW加藤神人(3年)が強烈なミドルシュートで、ゴール左下に突き刺した。

     先制を許した日章学園は25分、高岡がピッチ中央付近でプレスバックしてボールを奪うと、連係で左サイドに展開。そのまま迷いなくゴール前まで走ると、左の有働のクロスに滑り込みながら右足を合わせて同点ゴールを決めた。高岡は前半だけでハットトリックを達成した1回戦に続いて、2試合連続ゴールとなった。

     1-1のまま試合は進み後半20分、矢板中央はロングボールに抜け出した途中出場のFW山下魁心(3年)が左サイドからクロスをあげると、こちらも途中出場のFW朴大温(3年)がフリーで落ち着いて右足を合わせて勝ち越した。その後は世代ナンバーワンストライカーの高岡を擁する日章学園の反撃を振り切り、3回戦進出を決めた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8a17bd5dd191643feacb7246597f7d9ea1541c7a



    続きを読む

    94: 名無しさん@恐縮です 2024/12/31(火) 14:12:08.39 ID:TNw3lH0T0

    no title


    青森山田の新監督も何年も山田でコーチをやってたのにな
    黒田監督のようには上手くいかない

    続きを読む

    2: 名無し@サポーター 2024/12/31(火) 00:24:42.23

    cd4f0222



    パルマで攻められまくってる方が伸びるんちゃう
    続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/12/31(火) 03:01:49.669 ID:D3o0RO620
    小野と久保竜彦は入るよな





    続きを読む

    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2024/12/31(火) 13:49:52.63 ID:P3WEgOA49
    第103回全国高校サッカー選手権大会・2回戦が31日に行われ、青森山田(青森県)と高川学園(山口県)が対戦した。

     “冬の風物詩”でもある高校サッカーは大会3日目の2回戦に突入し、いよいよ前回王者の青森山田が登場。28年連続30回目の出場にして、未だかつてどのチームを成し遂げていない大会連覇を目指す。対するは6年連続30回目の出場となる高川学園。全国常連校同士の対戦はどちらに軍配が上がるだろうか。

     試合は両チームがロングボールを蹴り合う展開となり、セカンドボールを巡る激しい球際の攻防が続く。序盤は青森山田が敵陣ゴールに迫るシーンを作るが、高川学園も次第にボールを保持する時間を増やし、前半の中盤にかけては主導権を握る。28分、青森山田はセットプレーからチャンスを創出。左サイドのショートコーナーに主将の小沼蒼珠が飛び込んだが、ヘディングシュートは枠を外れた。

     一方の高川学園は37分、右サイドを独力で突破した中津海蓮恩のクロスに細見颯斗が走り込んだがシュートは放てず。その直後には田坂大知が左サイドから切り込んでボックス内へ侵入したが、ここも青森山田の堅守に阻まれた。前半は互いに決定機を作れぬままスコアレスで終了する。

     後半開始早々42分、青森山田は中盤で細かくパスを繋ぎ右サイドのスペースへ展開すると、別府育真が深い切り返しから左足でシュートを放つ。しかし、狙い澄ましたシュートは惜しくも左ポストを叩き先制点とはならない。一方の高川学園は47分、右CKを獲得すると、ゴール前の選手が手を繋いで回転する“トルメンタ”からチャンスを創出。最後はファーサイドからの折り返しを大森風牙が頭で押し込みネットを揺らした。

     1点ビハインドとなった青森山田は攻勢を強めるも、高川学園の球際の強さと統率された守備に苦戦し、なかなかバイタルエリアに割って入ることができない。すると72分、左から仕掛けた行友祐翔がボックス内で倒され高川学園がPKを獲得。これを大森が冷静に沈めてリードを2点に広げた。青森山田は76分、川口遼己の突破から麓萊凜が押し込み1点を返すが反撃もそこまで。逃げ切った高川学園が初戦を突破した。

     勝利した高川学園は1月2日に行われる3回戦で静岡学園(静岡県)と対戦する。

    【スコア】
    青森山田 1-2 高川学園
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1a4ecb3aca2c7e63ba0d0d47f35555f1856f38a3



    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2024/12/31(火) 13:48:35.90 ID:GdGafek40
    なんで?



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ